創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。
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御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

日下部民藝館 ・ 高山市
10/16–10/18
飛騨高山の文化と歴史を伝える重要文化財「日下部民藝館」。天領時代に代官所の御用商人として栄えた豪商「日下部家」住宅。明治8年の大火で類焼したものの、明治12年に飛騨の名棟梁であった川尻治助が、江戸時代の建築様式をそのままに忠実に再現。 この歴史的な建築物を舞台に、実験的なアートの体現が行われます。開館60周年を記念し、特別公演「野をさがす」を開催いたします。 田中泯――踊りの原初を探求し、その身体を体現する舞踊家。 石原淋――その身体表現を最も近くで継承してきた舞踊家。 谷口裕和――日本舞踊の古典的身体を基盤に、素踊りによって身体の本質を探求してきた舞踊家。 原摩利彦――音によって空間と身体の関係を繊細にひらく音楽家。 異なる領域で活動する四者のカラダとオトが、日下部民藝館という生活の記憶を宿す空間で交差する――。 劇場では味わえない特別な時間。 またとない機会を逃さず、ぜひ飛騨高山へ、日下部民藝館へお越しください。

内子座 ・ 喜多郡内子町
10/17–10/18
芝居小屋内子座で25回の公演を開催してきた内子座文楽。令和6年夏の文楽公演後からはじまった内子座保存修理工事の完了後、内子The文楽2026として開催されます。

水戸芸術館 広場特設紅テント ・ 水戸市
10/17–10/18
〈唐十郎名作シアター〉劇団唐組紅テント公演 アンダーグラウンドカルチャーの旗手・唐十郎の劇世界を継承する劇団唐組。 熱気に満ちた紅テントが、今年も水戸芸術館広場に登場します! とある裏町。今夜もねずみ駆除に走り回る消毒マン田口。 「遠く去ったものを、今、この手の中で味わうため」、 殺してしまったものの冷たさを素手で感じろ—。 同僚・虹谷が借金を残して失踪した今、その言葉を胸に、 田口はこっそりと、稼ぎの全てを返済に当てていた。 そんな時舞い込んだ、虹谷の自己破産の意志。 破産の痛みに耐えられない田口は、実体のない自己破産を成立させようとある賭けに出る。 そして、破産寸前の虹谷が隠し不動産を持っている、そんな噂で窮地に立つ中、 いつか聞いた"虹の立つ日によく見える"という屋敷に秘められた物語を語り出すのである。 それは戦後の妖怪・岸信介からストリッパー・浅草ローズへ、愛の証しに贈られた屋敷に始まる物語。 —「ほら、これを眺めていると、この中を僕らが歩き、寄り添っているようじゃないですか」—。 2人だけの隠し不動産への架け橋に、彼女は"虹色の婚約指輪"を求めるのだった。 七色に架かる帯の下、その屋敷の門を開くとき、 破産してもなお破産することのない自己がそこにある。

新潟県民会館 ・ 中央区
10/17–10/18
夢をあきらめない。選んだ道を悔やまない。舞台に生きるダンサーたちの熱いドラマをあなたに。 ブロードウェイを夢みてオーディションに臨み、ショービジネスの厳しい世界に人生をかけるダンサーたち。彼らの実話をもとに生まれたミュージカル『コーラスライン』は、圧倒的な反響を呼び、トニー賞では最優秀作品賞をはじめ9部門を独占しました。日本では、劇団四季が1979年初演。以来40年を超える今も人々を魅了し続ける不朽の名作です。鳥肌が立つほどのダンスの迫力、不安と希望の間で、ひたむきに夢を追い求めるダンサーたちの情熱、葛藤、祈り、そして誇り―。思わず自らの人生と重ね合わせ、熱い共感が胸に迫ります。明日への力が湧いてくる感動の舞台へ、あなたもぜひ!

刈谷市総合文化センター 大ホール ・ 刈谷市
10/17–10/18
東京芸術劇場の公演として開催される現代的な舞台化作品。シアターイーストで上演されるシェイクスピアの古典作品の新しい解釈。劇場の小ホールならではの親密な舞台体験を提供し、観客と演技者の距離が近い臨場感あふれる公演。
象の鼻テラス ・ 中区
10/17–10/18
港のマルシェと音楽ライブを同時開催。地元の食や物品の販売、パフォーマンスを通じて様々な「好き」に出会える、ジャンルレスな秋のイベント。

道の駅かづの 祭り展示館 ・ 鹿角市
10/18
本番さながらの演奏をお届け!毎年8/19~20に行われる鹿角市最大の祭り「花輪祭の屋台行事(花輪ばやし)」。道の駅かづの祭り展示館にて、今年も「花輪ばやし実演披露」を実施いたします!豪華絢爛な屋台とともに、本番さながらのアツい演奏をお楽しみください。

石川県小松市團十郎芸術劇場うらら 大ホール ・ 小松市
10/18
石川県小松市の佐竹奈菜バレエスクールは、開校5周年を記念し、第5回発表会を開催する。

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)交流ホール ・ 青葉区
10/18
からだを揺らしても・自然に声がでてもOK! 小さなお子さまも障害のある方も、 みんなで一緒に音楽を楽しむコンサートです。 【出演】 マリンピア marimpia (マリンバ:丹野富美子、ピアノ:吉田彩) 【演奏する曲】 魔法メドレー(アラビアン・ナイト〜フレンド・ライク・ミー ほか) なつかしの!?運動会メドレー(ラデツキー行進曲〜天国と地獄〜クシコスポスト ほか) ほか ◆小さなお子さまも、障害のある方も、リラックスして一緒に楽しむコンサートです。 ◆客席の照明を完全に暗くしません。 ◆上演中の休憩が必要になった場合は、休憩室をご利用いただけます。 ◆ゆったりとお楽しみいただくために、あらかじめ定員を少なくして席を準備します。 ◆主催者が座席を割り振りします。座席に関するご要望がある場合は、お申し込みの際に特記事項にご記入ください。

藍住町総合文化ホール屋外広場 ・ 藍住町
10/18
デビュー15周年記念として、新進気鋭のピアニスト阪田知樹による2度目の藍住町総合文化ホールでのリサイタル。作編曲の分野にも活躍の場を広げる阪田知樹が、ラフマニノフやリストなどの作品を演奏する。令和8年10月18日(日曜日)午後2時開演。

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。

Kanadevia Hall(有明) ・ 文京区
9/7–10/25
刀剣乱舞ONLINEを原案とするミュージカル。茅野イサムの演出、浅井さやかの脚本・作詞により、刀剣男士たちの物語を舞台化。北園涼、大平峻也、松島勇之介ら豪華キャストが出演。2026年9月から10月にかけて、東京、大阪、愛知で全4公演が予定されている。

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
9/12–10/25
萩尾望都の不朽の名作漫画を小池修一郎が脚本・演出したミュージカル。永遠の時を生きるバンパネラの少年エドガーの物語。朝美絢・音彩唯の雪組新トップコンビによる大劇場お披露目公演。

平成中村座 ・ 台東区浅草
10/1–10/25
平成中村座の十月大歌舞伎公演。第一部午前11時開演、第二部午後4時開演の二部制で、10月1日から25日まで公演予定。休演日については詳細日程を確認する必要があります。松竹による歌舞伎公演で、チケット好評販売中。

南座 ・ 京都市東山区
10/3–10/25
南座での市川團十郎特別公演。10月3日から25日まで開催予定。昼の部は午前11時30分から、夜の部は午後4時からの上演。学校団体公演なども予定されており、一部日程では昼の部・夜の部で休演や学校団体による占有がある。

桶川市民ホール ・ 桶川市
10/15–10/25
桶川市民の皆さんと作り上げる市民芸術文化祭です。総合アート展とステージ部門の2部門で、多種多様な芸術に触れられます。総合アート展では前期に写真・文芸・工芸・フラワーアレンジメント、後期に絵画・書・立体・いけばなを展示。ステージ部門では民謡・民俗芸能、舞踊・ダンス、器楽・邦楽、合唱フェスタなどが開催されます。開催期間中はこどもたちが絵付けした素敵なちょうちんをロビーに展示いたします。

天王洲 銀河劇場 ・ 品川区
10/16–10/25
オトメイト(アイディアファクトリー・デザインファクトリー)原作の『薄桜鬼 真改』をミュージカル化した作品。毛利亘宏による脚本・演出・作詞、坂部剛が音楽を担当。
愛知県芸術劇場 ・ 名古屋市
10/16–10/17
新しい才能・人材の発掘と愛知芸術文化センターでの公演により発信・育成を図る公募プログラム。Challenge stage Aでは、3組のアーティストによるパフォーマンスを上演します。ジャンルを横断した実験的な作品、アーティストの視点による愛知の魅力発見など、ユニークかつ新規性のあるプログラムがあります。

招福そば奈美喜庵 ・ 立川市
10/17

守口市立図書館4階多目的ホール ・ 守口市
10/17
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
10/17
こどもとおとなのおとぎシアター幕開け公演「狐の裁判」。①開場10:40/開演11:00/終演予定12:10 ②開場13:40/開演14:00/終演予定15:10

アイレックス(丸亀市綾歌総合文化会館) ・ 丸亀市
10/17
荒磯親方と佐渡ヶ嶽部屋の力士がやってくる子ども相撲大会です。特別ゲストに日下尚選手(2024年パリオリンピックレスリング男子グレコローマン77kg級金メダル)が出演。小学4年生~6年生を対象に、午前は荒磯親方と日下選手によるイベント、午後は子ども相撲王決定戦が開催されます。参加料は無料で、優勝者にはJA協賛の新米が贈られます。

三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
10/17
古典文学をテーマにしたカジュアルなトークイベント。菅原道真の伝記と天保の作『菅原伝授手習鑑』を題材に、古典文化への理解を深めるサロン形式。専門家による解説と参加者のおしゃべりを通じて、古典作品の魅力と背景を楽しく探求。
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
10/17
【ドラム缶楽器】 ハガネのまち・安来で今年もスティールパンの音を楽しもう♪ HAGANE MUSIC 2026 PAN NOTE MAGIC パンノートマジック 毎年大人気のスティールパンオーケストラ「 PAN NOTE MAGIC 」の公演を今年もアルテピアで開催! ハガネから作られた楽器とは思えないほど優しく繊細な音と、南国の陽気なリズムで皆様に癒しと元気のパワーをお届けします!! 一音聞けば心を掴まれ夢中になること間違いなし!! 本格カリブミュージックからクラシック、オリジナル曲まで多彩な音色マジックをお楽しみください♫ ■ PAN NOTE MAGIC プロフィール 本場トリニダード・トバゴ共和国で研鑽を積み、スティールパンの魅力を伝えるため2005年に結成された日本を代表するスティールパンバンド。2022年、日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』に演奏・指導で出演。2024年、『スクール革命!』に出演。2026年、SHOP Channel 「30周年!夏トク祭り」のCMに出演。 ■スティールパンとは…? トリニダード・トバゴ共和国発祥。ドラム缶の底面をハンマーで叩いて凹ませ、先端にゴムがついた専用のバチ(マレット)を使って叩くことで、カリブ海の風を感じさせるような倍音豊かな明るい音色が特徴。
新座市民会館 ・ 新座市
10/17
ミュージカル好きのママもパパも一緒に楽しめる本格的な音楽会 心が踊るミュージカル&ディズニーソングの名曲を集めた 家族で楽しめる楽しいひとときを 探しものをして森に迷い込んだ一人の少女。 何かを探していたはずなのに、それが何だったのかを忘れてしまった少女。 不思議な森の住人たちが語りかけることで物語は進んでいきます。 森の動物たちはミュージカルが大好き! 少女の「探しもの」を一緒に見つけにいこう
小劇場B1 ・ 世田谷区
10/15–10/18
恋人に逃げられ、ヤケを起こしたミサキ。1枚だけ残った彼氏のジーパンを捨てるわけでもなく、穴を掘って埋めることにした。「どうせなら地中奥深くに埋めてやる」とばかりに掘り進めると、この世の底が抜け落ちてしまう。気がつけば、そこは冥界だった。土の中から現れるのは、隠したかった秘密、弔われなかった人、何度逃げても帰ってしまう故郷。落語の軽快な語り口とギリシア劇『アンティゴネ』の精神を重ね合わせながら綴る、新たな冥界くだり。笑っているうちに、足もとの土が語り始める。
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール ・ 豊橋市
10/16–10/18
PARCOプロデュースによる演劇作品。アメリカン・ドリームをテーマにした3日間の公演。
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
10/17–10/18
日本の伝統色をテーマにした3本立てのオムニバス形式のひとり芝居。今回のテーマは「真赤(まあか)」。安井牧子流の女性目線から心の呟きを綴り、子どもと老人の「真赤」な想いを表現する。それぞれのストーリーから、観客自身の「真赤」を見つけることができる作品。1本目約20分、2本目約25分、3本目約50分(本数・時間配分の変更あり)。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。