行きたいとこ

日下部民藝館 開館六十周年記念 特別公演 「野をさがす」

10.16 – 10.183日後

日下部民藝館

岐阜県高山市大新町1-52

舞台・演劇工芸・民藝イベント

基本情報

修正
会期
2026年10月16日 – 2026年10月18日
時刻
開場 13:30開演
料金
  • 一般¥10,000一般10,000円

要予約・当日不可

会場
日下部民藝館岐阜県高山市大新町1-52高山駅徒歩約11分(直線868m)
公式サイト
会場: 日下部民藝館www.kusakabe-mingeikan.com/ ↗

⚠ この情報は自動収集の未確認データです。 掲載元の情報にもとづいて集めており出どころは記録していますが、公式ページそのものはまだ確認できていません(公式ではない掲載元のため、リンクは載せていません)。 会期・内容に誤りが含まれる場合があるため、お出かけ前に公式サイトでの確認をおすすめします。 誤りにお気づきの際は編集でお知らせください。

紹介

編集

飛騨高山の文化と歴史を伝える重要文化財「日下部民藝館」。天領時代に代官所の御用商人として栄えた豪商「日下部家」住宅。明治8年の大火で類焼したものの、明治12年に飛騨の名棟梁であった川尻治助が、江戸時代の建築様式をそのままに忠実に再現。 この歴史的な建築物を舞台に、実験的なアートの体現が行われます。開館60周年を記念し、特別公演「野をさがす」を開催いたします。 田中泯――踊りの原初を探求し、その身体を体現する舞踊家。 石原淋――その身体表現を最も近くで継承してきた舞踊家。 谷口裕和――日本舞踊の古典的身体を基盤に、素踊りによって身体の本質を探求してきた舞踊家。 原摩利彦――音によって空間と身体の関係を繊細にひらく音楽家。 異なる領域で活動する四者のカラダとオトが、日下部民藝館という生活の記憶を宿す空間で交差する――。 劇場では味わえない特別な時間。 またとない機会を逃さず、ぜひ飛騨高山へ、日下部民藝館へお越しください。

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