フリーワークボード「わたしの昆虫記」
愛媛県美術館 ・ 松山市
10/10–12/13
コレクション展Ⅲ「絵画から大衆メディアへ 柳瀬正夢と真鍋博の挑戦」の関連イベント。参加者が昆虫をテーマに自由に創作・表現できるフリーワークボード。展示作品からのインスピレーションを受けながら、来館者が自らの想像力を形にする体験。
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愛媛県美術館 ・ 松山市
10/10–12/13
コレクション展Ⅲ「絵画から大衆メディアへ 柳瀬正夢と真鍋博の挑戦」の関連イベント。参加者が昆虫をテーマに自由に創作・表現できるフリーワークボード。展示作品からのインスピレーションを受けながら、来館者が自らの想像力を形にする体験。
新潟市美術館 ・ 中央区
8/8–12/13
同館が所蔵する作品から、「わたしとかぞく」というテーマで作品を厳選した展示です。家族、絆、人間関係といった身近なテーマを通じて、美術作品がいかに人間の日常や感情を表現しているかを紹介します。訪問者が自身の経験と作品を結びつけながら鑑賞できる構成となっています。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/9–12/13
15世紀初めにイタリアで花開き、16世紀にかけてヨーロッパ各地で隆盛したルネサンス美術の本質的な特徴を、選び抜かれた50点余りの作品を通して紹介する展覧会です。目玉はレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作「美しきフェロニエール」の日本初公開。ルーヴル美術館のレオナルド・ダ・ヴィンチ作品の来日は1974年の「モナ・リザ」以来52年ぶりという歴史的な機会となります。
白鶴美術館 ・ 東灘区
9/26–12/13
白鶴美術館の2026年秋季展。新館ではアナトリア地域のメダリオン・ランプ文に関する工芸作品を展示。文様や工芸技法の特徴を紹介する企画となっている。
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
相原求一朗の画業を紹介する展示の第3期。相原求一朗記念室にて、同館の重要な画家の作品と人業について、系統的に展開。
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
西村大喜による触覚体験を中心とした彫刻展。タッチアートコーナーで展開され、見て・触れて楽しむ彫刻作品を紹介。
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
内田静馬の生誕120年を記念する常設展第3期。川越市立美術館の常設展示として、内田静馬の画業と作品を紹介する企画。
三重県立美術館 ・ 津市
9/26–12/13
20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リーの回顧展です。ウィーンで学んだ後、ロンドンで活動した彼女の作品を、制作初期から円熟期まで紹介します。優美な形、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、釉薬による豊かな色彩が特徴です。国立工芸館コレクションと井内コレクションを中心に、ヨーゼフ・ホフマンやバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど関連作家の作品とともに、東洋のやきものとの関わりを紐解きながら造形の魅力に迫ります。
art space co-jin ・ 上京区
9/16–12/13
横尾忠則現代美術館 ・ 灘区
10/3–12/13
本展覧会に関連するギャラリーツアーです。学芸員による展示解説を通じて、作品のより深い理解を得られます。複数開催日(10月3日、11月7日、12月13日)から選択して参加できます。
荏原 畠山美術館 ・ 港区
10/17–12/13
荏原 畠山美術館 ・ 港区
10/17–12/13

関ケ原町内ほか ・ 関ケ原町
6/20–12/13
歴史の息吹を感じる関ケ原を舞台に、ゲーム感覚で楽しめるデジタルスタンプラリーイベント「関ケ原スマホポイント合戦2026」が12月13日(日)まで絶賛開催中です! 今年は関ケ原町内だけでなく、大垣市や垂井町のスポットも加わってパワーアップ!! 対象の協賛店やスポットを巡り、スマートフォンでQRコードを読み込んでポイント(軍資金・石高)を貯めていきましょう! さらに今年からは新要素として、謎の勢力「ケ軍(がぐん)」とのバトル機能も搭載! 見事勝利してポイントをゲットすれば、ここでしか手に入らない限定の戦国グッズと交換ができます。 お一人でのじっくり攻略はもちろん、ご家族やご友人とのドライブがてらのご参加も大歓迎です。

東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/5–12/13
1930年代の台湾モダニズム詩グループ「風車詩社」を描いた映画を起点に、近代の台湾と日本の文化芸術を多角的に検証する展覧会。台湾の15館以上から借用した絵画・彫刻・版画・写真約200点と資料約500点に、日本の作品約100点を加えて展示。黄土水、陳澄波、李梅樹ら近代台湾美術の重要作家の作品を紹介する。ゲストキュレーターの黄亜歴のディレクションにより、映像や反射素材を用いた空間設計で、美術作品や文芸、映画、音楽、演劇、舞踏などの資料をモンタージュのように組み合わせた6つの章で構成。

静岡市立芹沢銈介美術館 ・ 駿河区
10/10–12/13
開館45周年を迎える2026年の記念展。東京高等工業学校でデザインを学んだ芹沢銈介が、20代はデザイナーとして、30代以降は型染を組み合わせながら展開したデザイン活動を紹介します。ブックデザイン、飲食店の看板やメニュー、茶や酒のラベル、緞帳やステンドグラスなど、最晩年まで続いた多彩なデザイン活動の足跡を、300点の資料を通じて展示します。
栃木市立美術館 ・ 栃木市
10/10–12/13

滋賀県立美術館 ・ 大津市
10/3–12/13
滋賀県北部の湖北地域を舞台にした現代美術展。美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘し、旧中山道の宿場町・米原市柏原を会場に開催します。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきた作家です。展覧会のテーマ「煙と霧」は、人工的な現象と自然現象の対比を通じて、境界を越えた変化や可能性を表現しています。これまでの作品群を現地に合わせて再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示。宿場町の趣を残す柏原の新たな表情を引き出します。
駿府城公園
9/18–12/13

金沢湯涌夢二館 ・ 金沢市
7/8–12/13
民藝運動の周辺をめぐるリサーチを行う「アウト・オブ・民藝」の軸原ヨウスケと中村裕太が、新たな視点から夢二の旅を描き直していく。
千葉県立中央博物館 ・ 中央区
10/17–12/13
ジオパークの魅力を紹介する巡回展です。地球の長大な時間スケール(地球時間)における地形や地質の変化、そしてそれが生み出す自然景観を学ぶことができます。日本各地のジオパークの特徴や、そこで見られる地質現象について展示されます。
駿府城公園
9/18–12/13
日本有数の温泉地である伊東市。伊東温泉文化施設「東海館」など、歴史的にも貴重な旅館施設等も多く残っています。この歴史的にも貴重な建物である東海館で、芸者の着付けとお化粧をして、作法を学べる温泉街にぴったりの体験プランが「伊東お座敷文化大学」です。本格的な芸者体験が出来ますので、全く違った自分と出会える素敵な思い出になりますように。芸者いき粋体験学部(女性限定)【A】入門課程 10:00 ・ 11:00 ・ 12:00 ・ 13:00 ・ 14:00 【B】専門課程 1日目)13:00~16:30 2日目)10:00~13:00

栃木市立美術館 ・ 栃木市
10/10–12/13
江戸時代から明治時代にかけて多くの人々に親しまれた浮世絵を紹介する展覧会です。役者や風景など庶民の興味を集めた題材の中から、人と関わりをもつ動物たちに焦点を当てています。動物たちはかわいらしい姿や滑稽な姿で描かれるほか、風刺や時事性を込めた表現も見られます。鈴木春信、喜多川歌麿、歌川広重、葛飾北斎、歌川国芳ら人気絵師による動物たちの作品を展示します。
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/5–12/13
東京都現代美術館で開催される展覧会です。

【特典受取場所】 大台町観光協会・大杉谷登山センター ・ 大台町
7/10–12/13
大杉谷の「圧倒的な絶景」を切り取って、あなたの思い出旅を しよう! ご参加いただいた方には、このキャンペーンでしか手に入らない「オリジナルノベルティ」をプレゼントいたします。 参加いただいた方には、素敵な特典をご用意しています。 【 参加は簡単!3 STEP 】 〇STEP 1:写真を撮る 「大杉谷」の絶景を撮影してください。(※必ず安全な場所で立ち止まって撮影してください) 〇STEP 2:SNSに投稿 指定ハッシュタグ #大杉谷 #大台町 を付けて、InstagramまたはXへ投稿! 〇STEP 3:画面を提示して特典GET 対象施設(大台町観光協会、大杉谷登山センター)にて投稿画面を
駿府城公園
10/10–12/13
開館45周年記念展。若き日には画家を目指していた芹沢銈介ですが、東京高等工業学校工業図案科に進学してデザインを学びました。デザイナーとして活動し、30代になって型染を手がけたことで活動に厚みが増しました。日本を代表する著名な作家たちのブックデザイン、民藝館や民藝店のロゴ、飲食店や料亭の看板からメニュー、茶・漬物・菓子・酒などのラベルや包装紙、椅子や照明を含む美術館建築、緞帳、ステンドグラスまで手がけるなど、最晩年まで活動が続きました。本展では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。

SOMPO美術館 ・ 新宿・初台
9/22–12/13
フランス南西部のボルドーで生まれたマルケは、パリでアンリ・マティスと出会い、フォーヴィスム(野獣派)の作風を展開しました。観察に基づいた描写と「マルケのグリ」と呼ばれた独特な灰色の使い方が特徴です。セーヌ、南仏、アルジェなど水辺の情景を愛し、時間や天候を変えて同じ場所を繰り返し描きました。本展は日本における35年ぶりの回顧展で、初期から晩年に至る画風の変遷をたどり、約90点の作品が展示されます。
白鶴美術館 ・ 東灘区
9/26–12/13
白鶴美術館の2026年秋季展。本館では「旋回する美・光彩の美 ―めくるめく東洋金石工芸」と題し、東洋の金石工芸の美しさを展示。光彩に満ちた工芸作品の数々を観賞できる企画となっている。

栃木市立美術館 ・ 栃木市
10/10–12/13
蔵の街・栃木に2022年開館した美術館。栃木ゆかりの作家や近現代美術を軸に企画展を開催。2026年度秋には展示室A・Bを用いた特別展(一般800円)を予定している。

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
9/26–12/13
19世紀末から20世紀のパリに集まった世界各地の芸術家たちの作品を展示する展覧会です。印象派のモネやゴッホから始まり、ゴーギャン、ムンク、マティス、ルオー、シャガール、藤田嗣治、ピカソなど、フランス近代絵画を代表する巨匠たちの作品を紹介します。会期中はコンサートも開催され、美術館南の純喫茶もくじ堂では特別コラボメニューが提供されます。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンチヒーローたちの逆襲をテーマにした特別展。ドキンちゃんと魅惑のヒロインたちをフィーチャーした展示。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンパンマンミュージアムの30年の歩みを振り返る企画展。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンチヒーローたちの逆襲をテーマにした特別展。ばいきんまんとメカをフィーチャーした展示。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。