行きたいとこ
工芸・民藝

「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ」

9.26 – 12.13開催中

三重県立美術館

〒514-0007 三重県津市大谷町11番地

工芸・民藝企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月26日 – 2026年12月13日
時刻
9:30から17:00まで(入館は16:30まで)
料金
  • 一般¥1,200前売および20名以上の団体割引料金は1,000円
  • 学生¥1,000前売および20名以上の団体割引料金は800円
  • 高校生以下無料

予約不要

撮影
不明
会場
三重県立美術館〒514-0007 三重県津市大谷町11番地津駅徒歩約9分(直線707m)
公式サイト
会場: 三重県立美術館www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/000314637.ht… ↗
ジャンル:工芸・民藝

主催:三重県立美術館、中日新聞社

紹介

編集

20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リーの回顧展です。ウィーンで学んだ後、ロンドンで活動した彼女の作品を、制作初期から円熟期まで紹介します。優美な形、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、釉薬による豊かな色彩が特徴です。国立工芸館コレクションと井内コレクションを中心に、ヨーゼフ・ホフマンやバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど関連作家の作品とともに、東洋のやきものとの関わりを紐解きながら造形の魅力に迫ります。

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