秋の特別展 古代オリエントから石見銀山へ —銀が動かす世界—
古代オリエント博物館 ・ 豊島区
9/19–12/6
古代オリエントから石見銀山まで続く銀の歴史と魅力を紹介する特別展です。古代オリエント世界における銀の重要性、その流通と文化的影響、そして日本の石見銀山との歴史的つながりを探ります。この展覧会を通じて、銀という単一の物質が如何に世界史を動かし、異なる文明を結びつけたかを理解することができます。会期中は無休で開催されます。
5,687件








二階堂美術館が所蔵する質の高い日本画コレクションから、上村松園や横山大観をはじめとした巨匠たちの作品を約100点厳選して紹介する展覧会。近代日本画の最高峰の作品群が、その美学と表現技法を通じて織りなす調和を実感できる内容。日本画の歴史と芸術の深さを堪能する貴重な機会。
ウッドワン美術館(広島県)
古代オリエント博物館 ・ 豊島区
9/19–12/6
古代オリエントから石見銀山まで続く銀の歴史と魅力を紹介する特別展です。古代オリエント世界における銀の重要性、その流通と文化的影響、そして日本の石見銀山との歴史的つながりを探ります。この展覧会を通じて、銀という単一の物質が如何に世界史を動かし、異なる文明を結びつけたかを理解することができます。会期中は無休で開催されます。

豊橋市自然史博物館 ・ 豊橋市
9/21–12/6
豊橋市市制施行120周年記念第41回特別企画展。

MIHO MUSEUM ・ 甲賀市
9/26–12/6
滋賀県東近江市に建つ湖東三山の一つ百済寺(ひゃくさいじ)は、聖徳太子創建と伝わる県内有数の古刹です。本堂内には同じく太子造像との伝承がある本尊の十一面観音立像が納められ、度重なる火災や法難を乗り越えて今に法灯を伝えています。極めて厳重な秘仏のためその姿は謎に包まれていましたが、近年の調査によって、奈良時代後半ごろの作として重要文化財に指定され、文化財修理が施されました。今回、同寺本堂の保存修理事業に伴い、初めて寺外で公開されることとなり、MIHO MESEUMにて展示いたします。 滋賀県内には多くの白鳳寺院遺跡が確認され、中でも東近江市では湖東式と呼ばれる瓦の存在など特殊な様相が見られます。百済寺の建立については、湖東の愛知(えち)郡周辺に居住していた渡来系氏族・依智秦(えちはた)氏が創建したと考えられています。こののち百済寺は、平安時代後期に天台寺院として比叡山と関りながら発展し、中世には多くの寺坊に囲まれた聖地として栄え、宣教師フロイスが地上の天国と称するなど、当時の華々しさが偲ばれます。残念ながら織田信長との対立により最盛期の威容は多くが灰となり、現在の本堂(重要文化財)などは江戸時代に再建されたものです。 当展覧会では百済寺に伝わった仏像や絵画をはじめとする優れた文化財に加え、滋賀県内の金銅仏や木彫仏、天台宗と関わるとみられる絵画などを通じ、百済寺を中心とした滋賀県内の仏教美術を展観いたします。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
9/26–12/6
古窯焼成の復元実験と関連企画として、瀬戸の伝統的な窯を使って常滑焼を焼成する実験的なプログラム。異なる産地の土と窯を組み合わせることで、焼成条件と製品の関係性を検証する学習機会。陶磁器博物館による専門的な研究を一般向けに体験できるイベント。

広島県立美術館 ・ 広島市中区
10/2–12/6
菅井汲の没後30年を記念する特別展。日本現代美術を代表する抽象画家・菅井汲の作品を展覧。戦後日本の美術シーンに大きな影響を与えた創作活動の全体像を、所蔵作品や関連資料を通じて紹介する。
秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか ・ 秋田市
10/3–12/6
秋田市立赤れんが郷土館と秋田公立美術大学による連携企画展。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
10/3–12/6
昭和の高度経済成長期を振り返る展示を行います。

あべのハルカス美術館 ・ 大阪市阿倍野区
10/3–12/6
アメリカの代表的現代画家アンドリュー・ワイエスの大規模展覧会。繊細なリアリズムと独特の色彩感覚で知られるワイエスの人生と芸術の広がりを、代表作から新作まで紹介する。本展は開催期間中に3万人を突破するなど、大きな注目を集めている。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
10/3–12/6
スタジオジブリと禅の思想の関係を探る展覧会。ジブリ作品に表れた禅的世界観と日本文化の精髄を、映像やアート作品を通じて紹介。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/3–12/6

佐賀県立九州陶磁文化館 ・ 西松浦郡有田町
10/3–12/6
江戸時代に製作された「柿右衛門様式」は、優美で華麗な色彩と独特の質感をもつ色絵磁器として、ヨーロッパの王侯貴族を魅了し、その後のヨーロッパ磁器に大きな影響を与えました。特にドイツのマイセン窯では1730年代を中心に精巧な写しが製作されました。本展では、柿右衛門様式の優品とマイセンにおける写しを比較展示し、その背景とともに紹介します。洋の東西を問わず人々を魅了する柿右衛門様式の美に迫る展覧会です。
熊本県立美術館 ・ 中央区
10/6–12/6
熊本県立美術館が所蔵する細川コレクションと館蔵品を展示する常設的な企画展。館の重要なコレクションの魅力と多様性を紹介し、来館者に美術作品を通じた体験と学びの機会を提供する展覧会。

太田記念美術館 ・ 渋谷区
10/6–12/6
葛飾応為の傑作「吉原格子先之図」を3年ぶりに公開する展覧会です。光と影の対比で遊里の夜を表現した応為の代表作を中心に、鈴木春信や歌川広重、小林清親ら浮世絵史を彩った名手たちによる夜景の名品を展示します。さらに明治末以降の海外向け夜景作品も紹介し、江戸から明治・大正へと受け継がれた夜景表現の展開をたどります。世界に10数点しか確認されていない応為の肉筆画のなかでも高く評価される貴重な作品をご覧いただけます。
大徳寺塔頭・黄梅院 ・ 北区
10/9–12/6
名都美術館 ・ 長久手市
10/9–12/6
伊豆市の近代日本画コレクションから、修善寺にゆかりのある画家たちの作品を紹介する特別展です。横山大観、小林古径、安田靫彦、前田青邨、川端龍子など、近現代日本画の巨匠たちが修善寺の風景や地域との関わりを描いた作品が一堂に集われます。前期(10月9日~11月8日)と後期(11月11日~12月6日)に分けて展示が行われ、展示替えを通じて多彩な作品が楽しめます。会期中には学芸員や出品作家によるギャラリートークや美術講座、ワークショップも適宜開催される予定です。

井原市立平櫛田中美術館 ・ 井原市
10/9–12/6
平櫛田中と現代作家による彫刻作品を中心とした特別展。巨匠と現代作家の作品が織りなす対話を通じて、美の新たな可能性を探る展覧会。関連ギャラリーツアー、対談、ワークショップ、学芸員によるギャラリートーク、おしゃべり鑑賞会など多彩な関連イベントを開催予定。

平櫛田中美術館 ・ 井原市
10/9–12/6
平櫛田中×20人の現代作家 2つの形が生む、彫刻の新たな体験 平櫛田中美術館にて、特別展「共鳴スルカタチ 巨匠と現代作家が仕掛ける美の冒険」が開催されます。 国立劇場の建替え計画に伴い、平櫛田中の代表作《鏡獅子》(東京国立近代美術館蔵)を同館で借用、令和11年半ばまでの予定で常設展示されています。このまたとない機会に同館でしかできない展覧会を開催、平櫛田中作品の魅力を常設展とは違った視点により紹介されます。 同展では、《鏡獅子》を中心に、平櫛田中の多彩な作品と現代作家の作品をコラボレーションさせて展示することにより、平櫛田中作品の幅広く多岐にわたる魅力や視点を浮かび上がらせます。さらに、平櫛田中への敬意、近代から現代へと受け継がれる彫刻の精神、田中と現代作家の共通性を見出すことで、平櫛田中の新たな価値を伝えたいと考えられています。 ふたつの作品が共鳴することにより、新たな物語が生まれます。今ここでしか体験できない、ふたつの形がつくる物語の世界を楽しむことができます。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/9–12/6
鳥取県境港市在住の木彫作家・門永哲郎氏による、精緻な野鳥木彫作品が展示されます。木片から鳥の姿を彫り出し、彩色を施して完成させる作品を、門永氏は「木鳥」と呼んでいます。命を刻む、木彫りの世界をご覧ください。

聖護院 ・ 左京区
10/10–12/6
毎年開催している秋の特別公開と併せて、後水尾天皇と聖護院に関連した展示を開催。

和歌山県立博物館 ・ 和歌山市
10/10–12/6
人々はむかしから大切なものを蔵におさめてきました。道具や記録や宝物など中身はさまざまですが、関連する地や人の歴史を物語る品々が、ぎっしりと詰まっていることはたしかでしょう。その蔵に眠るのは、宝の山か文化財か。現在進行中である高野山大学との共同研究、高野山北室院文化財調査を中心に、くらをひらいていく現場をご紹介します。

和歌山県立博物館 ・ 和歌山市
10/10–12/6
人々はむかしから大切なものを蔵におさめてきた。

福島県立美術館 ・ 福島市
10/10–12/6
福島県立美術館の常設展。第Ⅲ期コレクション展は2023年9月16日から12月27日まで開催。現代の工芸、安齋勇雄コレクションと石原コレクション、ワイエスとアメリカの具象絵画、斎藤清の木版画などを展示。11月3日より後期展示が始まった。
福島県立美術館 ・ 福島市
10/10–12/6
浮世絵版画の猫作品をとおして、「かわいい」だけではない人と猫の関係性に迫ります。

浜松市美術館 ・ 中央区
10/10–12/6
延べ約37000人を動員した「みほとけのキセキ」シリーズの第3弾です。遠州・東三河地域の彫刻史を語る上で重要な作例に加え、初めて駿河地域の代表的な作例を展示。それぞれの仏教文化圏の様相を浮き立たせます。最新の調査研究で見いだされた新出作例や新知見が明らかになった作例を含む、30体の仏像・神像を一堂に展示します。
六義園 ・ 文京区
10/10–12/6
都立9庭園を巡るスタンプラリーイベント。浜離宮恩賜庭園を含む複数の庭園を訪問し、各施設でスタンプを集めるプログラム。秋から初冬にかけて、庭園の紅葉を鑑賞しながら東京の文化財庭園を巡ることができます。開園時間内(9時~17時、最終入園16時30分)に随時参加可能。

山種美術館 ・ 渋谷区
10/10–12/6
山種美術館の開館60周年を記念する特別展。山種コレクションの核である近代日本画の傑作を紹介します。重要文化財の竹内栖鳳《班猫》と村上華岳《裸婦図》をはじめ、上村松園《蛍》、川端龍子《鳴門》、土田麦僊《大原女》、福田平八郎《筍》など、コレクションの名品中の名品を厳選して展示。また、横山大観《心神》や小林古径《清姫》など、美術館の歴史を物語る名画も展示されます。近代日本画の豪華メンバーの作品が勢ぞろいするのは10年ぶりです。
静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
収蔵品展として山水画の名品を展示します。

横山隆一記念まんが館 ・ 高知市
10/10–12/6
スーパー戦隊シリーズの歴史と魅力を紹介する展示。懐かしい戦隊の思い出から最新作まで、シリーズの進化と多様なキャラクター・ストーリーを幅広く展開する展覧会。

静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
幕末から明治にかけて活躍した河鍋暁斎の作品を紹介する展覧会です。浮世絵師や狩野派の絵師に学んだ暁斎は、神仏から妖怪、動物、風俗画、戯画まで幅広い画題を手がけました。ロンドン在住のイスラエル・ゴールドマン氏による世界屈指のコレクションから厳選された約110件を展示。半数以上が日本初出品となる貴重な機会です。暁斎の卓越した技術と豊かな発想力が織りなす多彩な世界をご覧ください。

静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
静岡県立美術館の収蔵品から選りすぐった山水画の名品を展示する収蔵品展。古典的な山水画の美を鑑賞できます。
東京国立博物館 平成館 ・ 鹿児島市
10/14–12/6

東京国立博物館 ・ 上野
10/14–12/6
京都・紫野の大徳寺は、開山・宗峰妙超の禅風を伝える洛北の巨刹です。1326年の開山以来、各時代の名僧が輩出し、天皇や戦国武将、茶人たちの信仰を集めながら発展してきました。後醍醐天皇は大徳寺を「本朝無双の禅苑」と讃えました。開創700年の2026年、通常非公開の名宝が一堂に会する展覧会は41年ぶり、東京では初の開催となります。大徳寺山内の塔頭や派寺院の寺宝を一挙公開します。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。