Vita Nova
SOM GALLERY ・ 中央区
10/17–11/1
マシュー・モナハン、ヒュー・スコット・ダグラス、渡邊 涼太、塩出 麻美、シロヤマユリカ、三浦 光雅、アルド・ヴァン・デン・ブローク、黒瀧 藍玖による展覧会。
5,687件







アスナル金山 屋上で楽しむコリアンBBQ | アスナル金山ビアガーデン by Kumsan seoul アスナル金山屋上の「アスナル金山ビアガーデン by Kumsan seoul」が今年も期間限定オープン! 金山駅から徒歩1分で本格的な韓国BBQを楽しめる屋上ビアガーデン。屋根付きエリアを併設しているので、天気の心配はいりません。 開放感あふれる屋上テラスで爽やかな風を感じながら、韓国料理とBBQをお楽しみください。 アスナル金山の屋上で 「コリアンBBQ」が楽しめるビアガーデン。ルーフトップならではの圧倒的な開放感! 夕焼けから月夜へと移りゆく空を眺めながら、食事のひとときをお過ごしいただけます。 時には美しい虹や、珍しいかたちの雲に出会えることも。 一部の屋根付き席では雨の心配はいらず、日差しが強い日の日除けとしても安心です。 心地よい風を感じながら、 韓国料理とBBQを心ゆくまでお楽しみください!
アスナル金山(愛知県)
SOM GALLERY ・ 中央区
10/17–11/1
マシュー・モナハン、ヒュー・スコット・ダグラス、渡邊 涼太、塩出 麻美、シロヤマユリカ、三浦 光雅、アルド・ヴァン・デン・ブローク、黒瀧 藍玖による展覧会。
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。
biscuit gallery ・ 新宿区
10/17–11/1
アハメッド・マナンの個展を開催します。

レゴランド・ジャパン ・ 港区
5/22–11/3
人気キャラクター「ブルーイ」がレゴランドに登場。ブルーイの世界に変身したリビルド・ザ・ワールド・センターで、「おともだちとあそべる夢のようなおうち」作りに挑戦できる。今年はレゴ ブルーイにも会える特別な体験が用意されている。

泉鏡花記念館 ・ 金沢市
5/23–11/3
泉鏡花とその妻すずをモデルとした作品に焦点を当てた展覧会です。紆余曲折を経て結ばれた鏡花とすず夫妻の姿を、「婦系図」のお蔦主税をはじめとする作品を通じて辿ります。関連講座として、小説「爪びき」の背景や「婦系図」上演と鏡花・すずについての講座が開催されます。

奏の森リゾート ・ 伊東市
5/23–11/3
標高330mの敷地内からは星空がとてもきれいに見える。集合はBBQ受付付近。
奏の森リゾート ・ 伊東市
5/23–11/3
晴れた夜空の下で、当日20:00頃、傘を北極星に向けて、重りを日付目盛りに合わせると、その時の星座が分かるというもの。
大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
6/1–11/3
南アフリカの現代美術家ケンデル・ギールによる庭園作品。複雑に分岐する小径が里山の庭園に配置され、歩者が何度も選択を迫られる体験型インスタレーション。社会的メッセージと自然の融合。

武蔵野市立吉祥寺美術館 ・ 武蔵野市
6/11–11/3
浜口陽三記念室における企画展。「食を楽しむ」をテーマに、食にまつわる様々な視点での作品や資料を展示する。浜口陽三の作品世界の中から、食べ物や食事に関連した表現を紹介し、日常生活と芸術の関わりを探る展覧会。

武蔵野市立吉祥寺美術館 ・ 武蔵野市
6/11–11/3
萩原英雄記念室における企画展。「道化師の役割」をテーマに、道化師という存在が持つ表現的・社会的な意味を探る展示。萩原英雄の作品から、人間関係や社会における「道化」の役割がどのように表現されているかを紹介する。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
『怪談』などの著作で知られる作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)がこよなく愛していたカエルや鳴く虫などの身近な生物を紹介する展示です。八雲の作品に登場する様々な生物を、美しい文体で描かれた姿とともに紹介し、自然史的な視点からその実像を解き明かします。小泉八雲記念館や高岡市美術館、富山大学付属図書館など複数機関の協力により実現した企画展です。
駿府城公園
6/19–11/3
小泉八雲が愛した日本の自然への温かなまなざし。「小泉八雲が愛した小さな生きものー温かなまなざしで見つめた日本の自然ー」と題した企画展を開催します。『怪談』の著者として知られる小泉八雲は、身近な生きものをこよなく愛していました。本展では、八雲の文学作品や書簡をたどりながら、そこに登場する100種近い生物を実物の標本とともに紹介します。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
100年を見すえた10年と、その先。 2016年に開館した当ミュージアム。「百年後の静岡が豊かであるために」の活動テーマを掲げて10年が経ちました。この10年間のミュージアムの展示や資料の収集などの歩みを紹介するとともに、自然災害、ヒアリ侵入、コロナ禍、令和の米騒動、AIの台頭、クマ被害など、この10年間に起きた環境史をめぐるできごとや世界の変化を振り返り、未来を考えます。
駿府城公園
6/19–11/3
ふじのくに地球環境史ミュージアム開館10周年、100年後を見据えた10年の歩みと未来。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとするふじのくに地球環境史ミュージアムは、この10年間に取り組んできた環境史のトピックを、その活動と共に振り返ります。本展では、過去の出来事を踏まえ、未来への展望を考察する機会を提供します。
スパランド真玉 ・ 豊後高田市
7/1–11/3
駄菓子屋のおもちゃの所蔵では日本一の小宮裕宣館長!小宮館長の30万点を超える収蔵品の中から、普段は見ることのできない選りすぐりのお宝を特別展示します。 特別展示会場 スパランド真玉 特設会場(大分県豊後高田市城前156-1) 展示期間 令和8年7月1日(水曜日)~11月3日(火曜日) ※9月1日に作品入れ替えを行います。 展示内容 貴重な東京オリンピック(1964年)グッズ、手書き映画ポスター、レトロポップ雑貨など 入場料 無料

BNRファーム ・ 西京区
7/3–11/3

BNRファーム ・ 西京区
7/3–11/3
農家を貸し切る、1組限定の特別なナイトファーム。
松山市立子規記念博物館 ・ 松山市
7/8–11/3
2階常設展示室の子規記念博物館の名品コーナーにおいて、展示品の入れ替えが実施される。令和8年7月から11月にかけての期間、常設展示の一部が更新される企画。

あわら温泉~福井県恐竜博物館 ・ あわら市
7/10–11/3
産状骨格が19メートルにもなる中国の竜脚類シンジャンティタンをメインに、日本・中国・スペインの標本を中心に展示します。竜脚類の巨大化と進化の謎に迫る内容です。世界初公開となる足跡化石のイニエスタポドゥスや、タンバティタニスをはじめとする日本国内すべての産地の竜脚類を史上初めて一堂に集めて展示します。
福井市内 ・ 福井市
7/10–11/3
福井県立恐竜博物館において、令和8年度特別展「竜脚類 ~大地を揺るがした地上最大の生き物~」が開催されます。圧倒的なサイズ感と高さを誇る竜脚類の恐竜たちをテーマとし、産状骨格が19mにおよぶ中国の竜脚類「シンジャンティタン」をはじめ、日本、中国などから貴重な標本が集結します。
御船山楽園 ・ 武雄市
7/17–11/3
約50万平方メートルの佐賀・御船山楽園を舞台にした大規模常設的アート展。巨岩・洞窟・池・森全体をデジタルアートで包み込み、自然と一体化した没入型の夜の庭園体験ができる。毎年夏〜秋に開催。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
国立国際美術館の開館50周年記念プレ企画として、所蔵コレクションから「私/行為」をテーマに選りすぐった作品を展示するコレクション展。開館50周年という節目に向けた企画展示。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/25–11/3
大友良英の新作展に関連した映像作品の上映シリーズ。即興、音響、メディア・アートに関連するテーマ作品4本を選定。展覧会の世界観を映画を通じて拡張する試み。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/22–11/3
日本民藝館の創設90年を記念する特別展。琉球王国の染織文化に焦点を当て、尚家の関連品と護得久家から伝来した貴重な作品を展示する。琉球伝統工藝の技法と美を通じて、民藝の核となる地域文化の価値を紹介する展覧会。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
8/29–11/3
BOOK PARK CLUBの協力のもと、アートブックやzineの展示・販売を行うイベントです。BOOK PARK CLUBに参加している日本の独立系出版社が発行する美術、写真、デザイン関連のアートブックや、広島の印刷会社・中本本店が手がけるクリエイター向け印刷サービス「インサツビト」と共に企画したプロジェクト「ZINE JIN CLUB」から生まれたZINEなどを展開します。カウンターに展示されている書籍は自由に閲覧でき、気に入った本は「339」内で購入できます。

八峰町本館地域 ・ 八峰町
9/1–11/3
由利地域の道の駅と高原の駅、川の駅が連携して、「道の駅バトル」を開催します。
宮城県美術館 ・ 仙台市
9/2–11/3
宮城県美術館のリニューアルオープンに合わせた所蔵品展。館全体のコレクションを活かしながら、美術の時代を通じて作品の魅力を紹介する展示。近現代美術から日本の伝統美術まで、幅広いジャンルの作品を通じて、美術館の収蔵品の特色と価値を紹介。

大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
9/4–11/3
大分県立美術館の収蔵品を中心とした2026年度コレクション展の第Ⅲ期。「竹のカタチー時を超えて」というテーマで、竹という素材に焦点を当て、その形態・美学・用途が時代を超えてどのように表現されてきたかを紹介する。日本の美術文化における竹の重要性と多様な表現を探る特集展示。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–11/3
横須賀美術館の再オープン記念展として、日本を代表する現代洋画家・島田章三の没後10年を機に、同館コレクションから厳選した作品を展覧する企画展。「空間の中の人のかたち、日常の中の人のかたち」というテーマのもと、人物画を中心に島田の芸術的な遺産を回顧する。再オープン初の主要展覧会として、館の所蔵品による貴重な鑑賞機会を提供する。

セゾン現代美術館 ・ 軽井沢町
9/5–11/3
戦後日本を代表する画家・中西夏之の没後初となる展覧会です。「絵画はいかにして立ち現れるのか」という問いを追求し、具象や抽象の枠にとらわれない作品を生み出した中西の半世紀以上にわたる制作の軌跡を振り返ります。前衛美術家集団「ハイレッド・センター」での活動や舞踏家・土方巽との協働を経て、1960年代後半から絵画へ回帰していった過程を紹介。1975年発表の《砂絵の再生(カーボランダム・ホワイトランダム)》は、作家の指示に基づき本展にあわせて新たなかたちを現します。作品と身体の関係が息づく本作を通じて、中西が問い続けた絵画の本質に迫ります。
福井市内 ・ 福井市
9/10–11/3
2026年9月10日(木)~11月3日(火)まで。越前町で「紅ズワイガニ」解禁!富山県や山陰地方が有名なベニズワイガニですが、実は福井県では越前町でのみ水揚げされています。さらに、越前町の紅ズワイガニは品質管理の徹底ぶりでも全国的に評価され、漁業関係者から注目を集めています。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。