第6回黒田街子パッチワークキルト展 in 金沢

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。
254件








ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。
SGT美術館(千葉県)

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

日下部民藝館 ・ 高山市
10/16–10/18
飛騨高山の文化と歴史を伝える重要文化財「日下部民藝館」。天領時代に代官所の御用商人として栄えた豪商「日下部家」住宅。明治8年の大火で類焼したものの、明治12年に飛騨の名棟梁であった川尻治助が、江戸時代の建築様式をそのままに忠実に再現。 この歴史的な建築物を舞台に、実験的なアートの体現が行われます。開館60周年を記念し、特別公演「野をさがす」を開催いたします。 田中泯――踊りの原初を探求し、その身体を体現する舞踊家。 石原淋――その身体表現を最も近くで継承してきた舞踊家。 谷口裕和――日本舞踊の古典的身体を基盤に、素踊りによって身体の本質を探求してきた舞踊家。 原摩利彦――音によって空間と身体の関係を繊細にひらく音楽家。 異なる領域で活動する四者のカラダとオトが、日下部民藝館という生活の記憶を宿す空間で交差する――。 劇場では味わえない特別な時間。 またとない機会を逃さず、ぜひ飛騨高山へ、日下部民藝館へお越しください。

道の駅「花街道付知」イベント広場 ・ 中津川市
10/17–10/18
1つ1つ手作りされた作品に一目惚れ お気に入りの作品がきっと見つかる♪ 全国各地から大勢の女性クラフト作家のみなさんが参加するイベント! 木工・ガラス・陶芸・刺繍・彫金・染織・布製品などなど、素敵な手作りの作品がいっぱいです♪ そのほかクラフトのワークショップや、地元のお店の飲食ブースもあります。 お誘い合わせの上、ぜひお越しください。

テクスポート今治 ・ 今治市
10/17–10/18
タオル産地で有名な今治ならではのイベント。産地メーカーが出店し、各種タオル製品を奉仕価格で販売する。織物体験などもあり。

横浜人形の家 ・ 中区
10/17–10/18
ミニチュアフードづくりのワークショップ。実際にミニサイズのチャーハンを製作体験できる当日受付のイベント。精密な細工技術を学びながら、ドールハウスや人形シーンの装飾アイテムとして活用できるミニチュアフードをつくる楽しさを体験。

NEUTRAL(堀川新文化ビルヂング) ・ 上京区
10/17–10/18
「読む」「書く」の可能性を発信する本と暮らしのマルシェ。大垣書店 堀川新文化ビルヂング店が出店し、京都・堀川新文化ビルヂング店ならではの選書をご紹介。大垣書店が発行する京都のタウン誌『KYOTO MAGAZINE』も販売。さらに京都の布ものデザイン工房「布とゆかいな仲間たち ウルフ舎」さんと共同出店。文庫袋や新書袋をはじめ、本を持ち歩いたり、より楽しんだりするための布小物をご紹介。本を読む時間だけでなく、本を選ぶ時間や、本と一緒に過ごす時間まで楽しんでいただけるようなブースをつくります。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

横浜人形の家 ・ 中区
6/2–10/25
開館40周年を記念した大野英子と横浜人形の家の関連展示。大野英子の業績と横浜人形の家との繋がりを通じて、施設の文化的意義と人物の貢献を紹介する企画。人形芸術と施設の歴史が交差する重要なテーマを展覧。

多治見市文化工房ギャラリーヴォイス ・ 多治見市
9/19–10/25
「今を生きる自分を"やきもの"で表現する」ことにこだわりを持ち、制作を続ける作家による展覧会です。ギャラリーヴォイスでは、展覧会を中心に工芸やアートの質の高い情報を発信し、作家や様々な人たちが出会う交流の場として活動しています。

石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
石川県立美術館の工芸コレクションに新たに加わった作品を展示する企画。見附正康の《赤絵細描小紋小皿》を含む新収蔵品により、館のコレクションの継続的な充実を示します。

桶川市民ホール ・ 桶川市
10/15–10/25
桶川市民の皆さんと作り上げる市民芸術文化祭です。総合アート展とステージ部門の2部門で、多種多様な芸術に触れられます。総合アート展では前期に写真・文芸・工芸・フラワーアレンジメント、後期に絵画・書・立体・いけばなを展示。ステージ部門では民謡・民俗芸能、舞踊・ダンス、器楽・邦楽、合唱フェスタなどが開催されます。開催期間中はこどもたちが絵付けした素敵なちょうちんをロビーに展示いたします。
PAGIC Gallery ・ 渋谷区
10/17
PAGIC Galleryの5周年を祝して開催されるアートマーケット。総勢17組のアーティストと2組のドリンクセレクターが参加。その場で持ち帰れるアート作品を集めた、選んで楽しい、飲んで楽しい、食べて楽しいお祭り。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
10/17
稲わらを使ったわら細工体験。丸い藁の軸を芯に、周りにわらを巻きつけて鍋敷きを製作する。比較的簡単な技法のため、初めての方でも気軽に参加できる。地元の伝統工芸を学びながら、秋の収穫素材を活用するワークショップ。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
色鉛筆画、油絵、ハガキ絵、七宝焼きなど様々な手法で表現してきた作家による作品展です。約20年前に透明水彩の美しさに魅せられ、身近な静物を題材に光や色の移ろいを感じながら制作を続けています。公募展出品作品の水彩画をはじめ、この20年間に描いた小品と七宝焼き作品、ハガキ絵を展示します。水彩画50点、七宝焼30点、ハガキ50点を展示予定です。

津軽こけし館 ・ 黒石市
10/17–10/18
クラフト、飲食、物販ブースが大集合するイベント。複数の出店者による作品展示・販売と飲食が行われます。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/17–10/18
第42回文化書道近畿連合会展は、京都府京都文化博物館の6階ミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月17日土曜日13時から18時、18日日曜日10時から15時の開催で、入場は無料。

あがたの森公園 ・ 松本市
10/17–10/18
子どもと子どもだった大人たちが楽しむクラフトピクニック。平和ひろば(芝生の広場)で開催されるこのイベントは、ものづくりの現場を見学し、職人たちの仕事の様子を観察できる体験型フェア。靴職人、仕立て屋、鍛冶屋、鯛焼き職人など様々な職人の実演を通じて、ものがどのように作られるかを直接学ぶことができる。ワークショップや実演内容が充実しており、出展者リストにはお目当ての作家ブースも掲載予定。古き良き時代のまちの光景を再現しながら、ものづくりの価値と楽しさを伝える企画。
ホクト文化ホール(長野県県民文化会館) ・ 長野市
10/18
2026年10月18日にホクト文化ホール展示室で開催される長野陶材陶芸教室の作陶展。時間は10:00~17:00で、入場料は無料。

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
10/18

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19

ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/4–10/22
クラフトセンターのガイドツアーが開催されます。
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
芝山町立芝山古墳・はにわ博物館 ・ 山武郡芝山町
10/18
はにわと古墳をモチーフにしたマグネット制作体験。参加者が実際に工作を通じて、古墳文化への関心を高める。当館周辺の展示品をモチーフとした制作教室で、古代の文化と現代のクラフト活動を融合させた体験型イベント。
駿府城公園
10/7–10/26
静岡が誇る工芸の技と美を、じっくりご覧いただける伝統工芸品を展示・販売いたします。駿河漆器、木製家具、駿河和染、駿河張下駄、駿河竹千筋細工、賤機焼、駿河蒔絵など、静岡に受け継がれてきたさまざまな工芸品が集まります。会期は3つの期間に分けて、展示内容を入れ替えてご紹介します。一つひとつ丁寧につくられた工芸品の魅力を、ぜひ間近でお楽しみください。会期中は、職人によるワークショップも開催いたします。
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。
飛驒高山美術館 ・ 高山市
10/10–10/18
錦織物の機織り体験と展示販売会。秋の美しさを織りなすイベント。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。