前田育徳会尊経閣文庫分館 加賀藩の美術工芸
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。
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日本画、油彩画、版画、彫刻の各分野から優品を厳選した展覧会です。日本画では木島櫻谷の《咆哮》を紹介。虎の咆哮に逃げ惑う鹿の群れをドラマティックに屏風に仕立てた作品です。油彩画からは村田省蔵《秋光》を展示。日本海の秋の風景を、黄金色の稲穂の量感を伝える筆さばきで描いています。版画は高光一也のリトグラフ《樹心仏地》。親鸞の教えを、樹木のように仏法の大地に立つ想いで表現した作品です。彫刻からは田中太郎《会話》を紹介。原木の特性から浮かび上がる輪郭と幾何学的な線刻が特徴です。
石川県立美術館(石川県)
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。
駿府城公園
9/26–10/25
つま恋リゾート彩の郷で開催されるハロウィンディナービュッフェ。魔女が棲む深い森での晩餐会をテーマに、ハロウィン感たっぷりの装飾で彩られた幻想的な会場で美味しい料理や仮装を楽しめます。ビュッフェには「魔女の毒りんご飴」や「モンスタードーナツ」など、魔女の晩餐会をイメージした見た目も楽しい料理が並びます。会場内では「ハロウィン ボディーアート」(1回500円~)や「魔女の実験ドリンク」(ワンオーダー600円)の販売も。1日先着100名限定の事前予約制です。
上野鈴本演芸場 ・ 台東区
10/1–10/25
上野鈴本演芸場の10月上席期間における昼間の公演。古典落語や講談などの伝統芸能の演技が上演される。毎日異なる演目と出演者により構成されている。
上野鈴本演芸場 ・ 台東区
10/1–10/25
上野鈴本演芸場の10月上席期間における夜間の公演。古典落語や講談などの伝統芸能の演技が上演される。毎日異なる演目と出演者により構成されている。
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/1–10/25
櫻井朋成による小品展。

bookshop / gallery タタ ・ 杉並区
10/1–10/25
80年代アンダーグラウンドシーンの傍らに常に存在した「Fanzine / ファンジン」や、当時様々な形で流通したカセットテープ類、ソノシート、フライヤーやポスター等を数多く展示。45年前のインディペンデントプロダクト〜DIYワークの強烈な熱量とその在り方を再確認する機会。本展にあわせてZINE(全て最新書き下ろし)を発行。ZINE販売は展示後期10/15(木)より開始、予約は10/1(木)から受付。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/25
ダブルデイ AMU 7Fで開催される古川真紀子の展示。
本多劇場 ・ 世田谷区
10/3–10/25
M&Oplaysプロデュース作品『ブランク』。本多劇場グループの一部である本多劇場での上演。

南座 ・ 京都市東山区
10/3–10/25
南座での市川團十郎特別公演。10月3日から25日まで開催予定。昼の部は午前11時30分から、夜の部は午後4時からの上演。学校団体公演なども予定されており、一部日程では昼の部・夜の部で休演や学校団体による占有がある。
なんばパークス ・ 浪速区
10/3–10/25

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
10/3–10/25
2010年より開催している京都発の舞台芸術祭。「実験」的な舞台芸術を創造・発信し、芸術表現と社会を新しい形の対話でつなぐことを目指しています。世界各地の実験的な舞台芸術を楽しむプログラム「Shows」、関西地域をアーティストの視点で探究するリサーチプログラム「Kansai Studies」、トークやワークショップなど先端的な思考に触れる「Super Knowledge for the Future [SKF]」の3つのプログラムで展開。いま注目すべき国内外のアーティストを紹介し、先駆的かつ実験的な作品の上演を通して、舞台芸術の新たな可能性をひらいていきます。17回目となるフェスティバルです。

七戸町立鷹山宇一記念美術館 ・ 七戸町
10/3–10/25
障がい者芸術の多様な表現と創意工夫を紹介する展覧会。全国各地の障がい者アーティストによる作品を展示し、芸術表現の多様性と可能性を広く伝える。七戸町での開催により、地域における文化的インクルーシビティの推進と、作家たちの作品発表の機会提供を目指す。障がいの有無に関わらず、すべての人が芸術を通じて一つになる空間を実現する企画展である。
Gallery惺SATORU ・ 武蔵野市
10/5–10/25

藤田喬平ガラス美術館 ・ 松島町
10/9–10/25
玉木新雌(tamaki niime)による2026年秋冬シーズンの企画展。「イッテンモノのショールとウェア」をテーマに、手織りのショールと衣装を展示。一点ものの織物作品と、季節ごとの新作ウェアが鑑賞できる展示会。藤田喬平ガラス美術館の企画展として開催。

内子座 ・ 喜多郡内子町
10/10–10/25
内子町内の複数エリアで開催される芸術祭。昨年から始まった『内子藝術際』の2回目開催となる。今年は小田地区にもエリアを拡げ、内子・五十崎・みそぎ・小田・小田深山の5つのエリアで、多様なアート作品や文化的な催しが展開される。地域全体を舞台とした創意的で包括的な芸術イベント。

青森県立美術館 ・ 青森市
10/10–10/25
青森県の障がい者アーティストによる作品展覧会。「ART PLAYERS展」は、青森県内の障がい者たちの芸術活動と表現の現在地を紹介し、その可能性とこれからについて考える一般開催イベント。多様な視点から生まれるアート表現の多彩な展開を披露する。

白良浜 ・ 白浜町
10/11–10/25
真っ白でサラサラな白良浜で、波の音・潮風を感じながら、ココロとカラダを整える。初心者や高齢者も無理なく参加できるプログラム。 ※10歳以上対象
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/14–10/25
田川市美術館 ・ 田川市
10/14–10/25
田川市美術館による恒例の公募美術展。第61回を迎える本展は、広く市民・地域の美術愛好家の作品を募り、地域の美術振興と文化交流を目指す公募展覧会。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
4/25–10/26
1979年公開のアニメ映画「銀河鉄道999」を拡張した映像体験展覧会。観客は銀河鉄道の乗客となり、約30分間の映像を通じて宇宙の旅を体感します。32台の4Kレーザープロジェクターで約1,000㎡の空間に映し出される映像世界に没入し、主人公・鉄郎とともに銀河を旅します。川井憲次による書き下ろし楽曲と立体サラウンドで臨場感あふれるサウンド空間を実現。映像体験後は、25メートルの線路を歩きながら物語のセリフを見つめ、制作資料を通じて松本零士の思想に触れることができます。

のと里山里海ミュージアム 企画展示室 ・ 七尾市
6/27–10/26
文化財レスキューをテーマにした企画展のシリーズ第5弾。「令和6年能登半島地震」の被災家屋から救出された古文書や美術工芸品、生活道具などを幅広く紹介。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
舞をテーマにした展示。天空に響く舞のしらべ。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』シリーズ初の「夜空」と「舞」をテーマにした没入型イベント。東京シティビューの高さを活かした、新しい体験を提供します。

六本木ヒルズ ・ 港区
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』とのコラボレーション企画。海抜250メートルに位置する東京シティビューを舞台に、キャラクター・猫猫や壬氏たちが織りなす幻想的な舞の情景を、展望台ならではの特別な演出で表現。テーマは「夜空」×「舞」。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』の展示。

和歌山城公園 ・ 和歌山市
8/8–10/26
和歌山城と豊臣政権に関する企画展示です。

島根県立石見美術館
8/19–10/26
俯瞰とは、高い視点から眼下に広がる情景を見下ろすことです。馴染みのある風景も俯瞰すると全く異なる景色に変わります。本展では、島根県立石見美術館のコレクションから、風景や人物、モティーフを俯瞰の視点でとらえた作品を紹介します。作家たちがこうしたスペクタクルな効果をねらってモティーフを俯瞰の視点でとらえ、作品に落とし込んだ作品群です。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。
東京ソラマチ ・ 墨田区
9/19–10/26
オクトーバーフェストイベント。
よこはま動物園ズーラシア ・ 旭区
9/19–10/26
世界中でサイの保全啓発を行う「世界サイの日」に合わせたイベント。サイの生態や保全の重要性について学べる特別プログラム、ガイド、展示を実施。サイの個体群保全と環境問題への理解を深める。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
9/19–10/26
松本零士による『銀河鉄道999』の50周年を記念した特別展覧会。作家の創作の旅路をたどる展示を通じ、半世紀にわたる創作活動と作品の進化を紹介。原画やスケッチなどの創作資料から、作家の芸術的軌跡と思想の変遷を辿ることができる。アニメとしてだけでなく、美術作品としての側面から『銀河鉄道999』の深さを再発見できる機会。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–10/26
島根県立美術館が世界的に有名な北斎の約1,600点の作品を所蔵する中から、第6期として厳選した約40点を常時展示。葛飾北斎の代表作や現存唯一の貴重な作品を通じて、江戸時代を代表する版画の巨匠の多彩な表現世界を紹介する。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。