印刷博物館ミニ展示 Polaris-時代を超えたアイコンと絵師-
印刷博物館 ・ 文京区
9/19–27年1/11
時代を超えて愛されるアイコンと、それを描いた絵師たちの作品に焦点を当てた展示。古今東西の印刷物や視覚表現の中から、デザイン的・文化的に重要なアイコンの系譜をたどり、印刷文化における象徴表現の発展を紹介します。スタンプ台紙付き限定入場券の配布も行われています。
5,178件







企画展
南アジアの現代美術を扱う特別展。アジアギャラリーと企画ギャラリーを使用した大規模な展覧会で、南アジア地域の作品を通じてアジア美術への深い理解を促す。「光の水脈」というテーマで、地域の文化的背景と現代性を探る。
福岡アジア美術館(福岡県)
印刷博物館 ・ 文京区
9/19–27年1/11
時代を超えて愛されるアイコンと、それを描いた絵師たちの作品に焦点を当てた展示。古今東西の印刷物や視覚表現の中から、デザイン的・文化的に重要なアイコンの系譜をたどり、印刷文化における象徴表現の発展を紹介します。スタンプ台紙付き限定入場券の配布も行われています。
新潟市美術館 ・ 中央区
10/3–27年1/11
この企画展は、巨匠たちの創作プロセスに焦点を当てた展覧会です。画家たちがどのように作品を生み出し、色彩をどのように選択・配置したかを、パレット(絵の具板)を中心とした視点から探ります。巨匠たちの創作の秘密を知ることで、絵画に対する理解が一層深まります。
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
10/3–27年1/11
札幌出身の彫刻家・椎名澄子による個展。テラコッタやブロンズによる立体作品と、風や植物をテーマにしたカラフルな額装作品によるインスタレーション作品を紹介する。2023年度の企画展で展示されたブロンズ作品を再構成し、その後の新作を組み合わせた新たなインスタレーションを発表。また、椎名が師事した彫刻家・山本正道の作品も併せて展示し、その造形的源泉を探る。彫刻家としての表現活動と教育者としての実践—「観ること」から「作ること」への転換を通じた椎名の多面的な活動を紹介する。
福岡市博物館 ・ 早良区
10/10–27年1/11
1999年をテーマにした特別展です。
駿府城公園
10/10–27年1/11
香りの島から木彫りのねこたちが遊びにやってくる企画展。花房さくらはネコをモチーフにした木彫作品を世界に向けて発表し、SNS上でも大きな話題を呼んでいる淡路島在住の作家です。人間のように二本足で歩いたり寝そべったりする自由気ままなネコや、クリームパンや肉まんの形をしたネコなど、思わずくすりと笑ってしまうユーモアと細かく彫られた表情が豊かで愛らしい作品です。初期から現在に至るまでの作品約60点と作品をイメージする香りを展示いたします。日本最古の香木の伝説が語り継がれ、日本一の線香の生産地として知られる淡路島。「香りの島」からやってきた花房さくらの作品を香りと共にお楽しみください。
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
10/14–27年1/11
北海道札幌市出身の彫刻家・藤原千也による個展。第44回中原悌二郎賞受賞を記念した旭川市での初個展。樹木の内部をチェーンソーなどで掘り進め、身体を潜り込ませ、空洞となった内部に光が差し込むように形を作りあげる独自の手法を用いる作家。岡本太郎特別賞、本郷新札幌彫刻賞、北海道文化奨励賞などを受賞。掘るという行為を通して現れるのは単なる造形ではなく、樹木が生きてきた事実そのもの。生命とは何か、魂とはどこに宿るのか、私たちは何をもって「生きている」と感じるのかを問いかける。会場には北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの《カムイミンダラ》《樹蝶》《樹鮭》も展示。木という素材と向き合い続けた二人の作家による作品が出会う。

西尾市内全域 ・ 西尾市
1/16–27年1/15
8種類の観光コースの中から好きなコースを選び、クイズに答えながら観光を楽しもう。

国立西洋美術館 ・ 上野
3/28–27年1/15
2022年春のリニューアルオープン以来、常設展の展示に変化を加えています。西洋絵画史の流れを概観できる枠組みを維持しながら、随所に所蔵品による小規模な展示を組み込んでいます。テーマ性の高い展示を「コレクション・イン・フォーカス」と名付け、解説パネルとともに展示。所蔵作品に関する詳細な考察や調査研究の成果、作品同士の新たな対話を紹介しています。

伊勢志摩地域(伊勢市・鳥羽市・志摩市・南伊勢町・明和町・玉城町・度会町) ・ 伊勢市
4/1–27年1/15
ジタルスタンプラリー イセシマムスビノタビデジタルスタンプラリー 伊勢志摩広域エリア(伊勢市・鳥羽市・志摩市・南伊勢町・明和町・玉城町・度会町)を舞台にしたスタンプラリーです。 伊勢志摩の風景、食べ物、体験などを楽しみながらスタンプを集めることができます!! 何度でもチャレンジできるので、伊勢志摩へお越しの際はぜひ参加してみてください。

国営みちのく杜の湖畔公園 ・ 川崎町
9/19–27年1/16
「ノルディックウォーキングさわやか健康講座2026」は、国営みちのく杜の湖畔公園の広々としたロケーションで、正しい歩き方を楽しく学び、健康づくりを続けるための全
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/19–27年1/16
2026年度の定期開催ワークショップ「みんなのアトリエ」。造形作家・イラストレーターの後藤敦史、現代美術作家のゆにここ、ダンサーのみうらとしるが講師を務め、毎月異なるテーマで創作活動を展開。参加者が多彩な表現手法を学び、アートとの出会いを深める継続的な学びの場として、幅広い年代の参加を受け入れる。

JR東日本四季劇場[春] ・ 港区海岸(竹芝)
4/1–27年1/17
凍った世界を救う真実の愛とは。固い絆で結ばれた二人の姉妹の物語。東京公演は2027年1月17日(日)千秋楽。大阪は2027年6月20日(日)より開幕。姉妹の絆と愛の力を描いたアニメーション作品の舞台化。
5-Daysこども文化科学館 4階 プラネタリウム ・ 中区
7/18–27年1/17
月面基地の未来を描いたプラネタリウム作品。1969年の月面着陸から50年以上経ち、人類が再び月を目指す時代。月に居住空間を作り、永続的に生活できる月面基地の建設に挑むミッションの物語。過酷な月の環境での危険で難しいミッションにどう挑むのか、月が秘める無限の可能性と人類への影響を描く。フルドームでしか味わえない月面体験と冒険の物語。
東京ソラマチ ・ 墨田区
7/22–27年1/17
すみだプレミアム付デジタル商品券。

北九州市立いのちのたび博物館 ・ 八幡東区
8/29–27年1/17
レジェンドランナー君原健二とオリンピックに関する企画展

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
「横須賀美術館公式サイト」環境全体が美術館をコンセプトに設計された美術館。前は東京湾、後ろは観音崎の自然の森という恵まれた環境のなかでアートと自然を気軽に楽しめる。週刊新潮の表紙絵を展示している「谷内六郎館」もあります。恋人の聖地に認定されており、デートにもお薦め。設計は山本理顕氏。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
谷内六郎館の再オープン記念展として、『週刊新潮』表紙絵と絵本『びんのそら』より、月のひかり、星のきらめきをテーマに作品を展示します。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀に在住する丸山純子による特集展示。人々の生活の痕跡や記憶が残る身の回りの素材を用いながら、「再生」や「循環」をテーマに制作を続ける作家の作品を紹介します。廃材や石鹸などを扱いながら、しなやかな生命を感じさせる非日常的な風景へと再構成したインスタレーションを発表。また、スーパーのビニール袋やレジ袋を素材に、ワークショップ参加者と共に花畑を制作・展示します。会期中も咲き広がり、変化していく作品が楽しめます。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀美術館の再オープン記念として開催される令和8年度第1期の所蔵品展。同館が所有する美術作品を厳選し、複数の視点から紹介する展覧会。館のコレクションの質と多様性を体験する基本的な展示で、美術に親しむ貴重な機会となっている。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀美術館の谷内六郎館において、再オープン記念の第1期展示として開催される特別展。日本を代表するイラストレーター・絵本作家である谷内六郎の作品を中心に、『週刊新潮』の表紙絵と絵本『びんのそら』から選りすぐった作品を展覧する。「月のひかり、星のきらめき」というテーマで、日常の中に見出される詩的で幻想的な世界観を表現した作品群を紹介する。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/12–27年1/17
浦添市美術館の常設展示では、16世紀から現代までの琉球漆器を中心に、絵画や焼物、染織、金工など2000件余りの美術品を通して琉球・沖縄の歴史と文化を紹介しています。年3回のテーマ展示を実施し、優れた琉球漆器の歴史的背景と現代的表現の両側面を展観しています。

福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
愛と欲望、人が人を求める感情を描いた春画の展覧会です。14世紀初めに制作された《稚児草紙》が初めて一般公開されます。この作品は長く醍醐寺で保管されていた幻の春画で、稚児と僧侶の関係を詞書と共に記した絵巻です。また、日本最古の春画の一つ《小柴垣草紙》の江戸時代模本や、月岡雪鼎らの肉筆春画、葛飾北斎の傑作《波千鳥》、上村松園や鏑木清方らが描いた愛にまつわる作品も展示されます。平安時代の『源氏物語』から浮世草子を主題とした作品、江戸の遊里の美人画なども紹介されます。

福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
福田美術館初の春画展。14世紀初めに制作された幻の春画『稚児草紙』を初めて一般公開します。上村松園や鏑木清方らが描いた「愛」にまつわる作品から、江戸時代の絵師・谷文晁が模した日本最古の春画の一つである『小柴垣草紙』、月岡雪鼎らが手掛けた肉筆による春画、そして葛飾北斎の傑作『波千鳥』春画を展示。日本美術における愛と表現の歴史を辿ります。
福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
福田美術館初の春画展。14世紀初めに制作された幻の春画《稚児草紙》を初めて一般公開する。上村松園や鏑木清方ら近代画家が描いた「愛」にまつわる作品から、谷文晁が模した日本最古の春画の一つである《小柴垣草紙》、月岡雪鼎らの肉筆春画、そして葛飾北斎の傑作《波千鳥》春画を展示。時代を超えた「愛のカタチ」の多様な表現を紹介する企画展。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
本展は、「愛について アジアン・コンテンポラリー」展(2018年)に続くシリーズ第2回目の展覧会であり、三影堂厦門撮影芸術中心のディレクターを務める滕青云(テン・チンユン)氏との共同企画です。三影堂は国際的に活躍する写真家・榮榮&映里(ロンロン&インリ)によって2007年に北京で設立され、写真の複合施設として重要な役割を果たしてきました。異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並ぶことで、複数の視点、文化、時間、そして個人の経験が交差し、そこから生まれる関係性や響き合いを探ります。 出品作家 村越としや ワン・トゥオ スイ・タカ ルオ・ヤン ジャン・ポンイー fumiko imano

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
AIやCG、コマ撮りアニメーションなど多様な技術や素材を用いて作品を制作する注目の5名の作家による展覧会です。写真や映像というメディアが、編集や文脈によって異なる意味を帯びることに着目し、実存と虚構、存在と不在の境界の揺らぎを探ります。出品作家たちが実際に存在した記憶や素材、技術を汲み取り、新たなイメージへと組み立てていくプロセスに焦点を当てています。真偽に惑わされることの多い日常において、情報とどのように向き合い、何を信じ、どのように世界を捉えるのかを改めて考える契機となる作品を紹介します。

蒲郡市内の観光施設や宿泊施設、飲食店など42店舗 ・ 蒲郡市
10/1–27年1/17
蒲郡市内の対象施設でお魚クイズに挑戦してポイントをゲット。
東京ドームシティ ・ 文京区
10/2–27年1/17
東京ドームシティで開催される没入型の体験ゲーム『過去干渉課』。期間は2026年10月2日から2027年1月17日までの約3ヶ月間。プレイヤーが物語の世界に没入し、謎を解きながら時間や歴史に関わるストーリーを体験する。実際の空間やセットの中で物語が展開し、参加者が主体的に関わるインタラクティブな作品。

東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
10/7–27年1/17
古代から近代にかけて、世界と日本がいかに世界図を通じて地球を認識してきたのかを探る企画展。中国の坤輿万国全図やマテオ・リッチによる世界図、江戸期の日本の古地図など、東西の地図文化を通じて、異なる文明がいかに世界を理解し、描いてきたかを検証する展覧会です。
埼玉県立近代美術館 ・ さいたま市浦和区
10/10–27年1/17
版画やコラージュを中心に、内間安瑆と内間俊子の創作世界を振り返る展覧会です。安瑆は木版画での抽象表現を追究し、浮世絵の技法に基づく「色面織り」を確立。俊子は戦後の前衛的グループに参加し、油彩画や木版画、後年はコラージュを制作しました。戦後の日米で活動した両者の功績を再評価するとともに、恩地孝四郎、棟方志功、イサム・ノグチなど関連作家の作品も紹介し、戦後美術の新たな一面に光をあてます。
電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
〜27年1/17
凍った世界を救う真実の愛とは何かを問う、固い絆で結ばれた二人の姉妹の物語。魔法と感動が織り交ざった、心温まるドラマティック・ミュージカル。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/16–27年1/18
島根県の伝統工芸品である出雲焼の歴史と特徴を紹介する展示。楽山焼と布志名焼という代表的な出雲焼の系統の作品を展開することで、地域の陶芸文化の変遷と多様な表現を示す。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。