ちょこっと木工:2時間コース
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/11–12/20
複数回開催される木工ワークショップの2時間版。1時間コースよりも長い時間をかけて、より深い木工体験ができるプログラム。開催日は7月11日、12日、19日、20日、8月2日、8日、9日、16日、23日、29日、30日、9月6日、19日、20日、26日、10月3日、10日、11日、12日、17日、31日、11月1日、14日、23日、28日、12月19日、20日に設定されている。
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高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。
高梁市観光物産館 紺屋川(岡山県)
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/11–12/20
複数回開催される木工ワークショップの2時間版。1時間コースよりも長い時間をかけて、より深い木工体験ができるプログラム。開催日は7月11日、12日、19日、20日、8月2日、8日、9日、16日、23日、29日、30日、9月6日、19日、20日、26日、10月3日、10日、11日、12日、17日、31日、11月1日、14日、23日、28日、12月19日、20日に設定されている。
県内全域
7/14–12/20
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の特別企画として開催されるカードラリー。県内17箇所の名だたる武将ゆかりのスポットを巡り、限定の武将カードを集めるイベント。各スポットを訪問することで、近江の武将に関連した限定カードを入手できます。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
世界の猫グッズに関する展示

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
世界のスイーツめぐり。タイの屋台風ココナッツアイスをパンにトッピングしたアイティム・カノムパン(イスタンブール販売場所)、クロワッサンとお餅を組み合わせた新感覚スイーツのクロッチ(ラーチャプルック販売場所)、東北の味わいを楽しむ団子4種セットのみちのく団子セット(とうほく茶屋販売場所)など、世界各地のスイーツが楽しめます。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
世界の子どもたちがどのように1日を過ごしているのかを紹介するミニ展示。第2期ではブラジル、ペルー、ボリビアの子どもたちのくらしを取り上げます。各国や地域で使われている道具もあわせて展示されます。協力:JICA中部

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–12/20
中国古代の殷周時代の青銅器に鋳込まれた銘文「金文」をテーマとした特集展示。金文は現在私たちが使用している漢字の古い字形であり、中国古代の社会や文化のあり方を知る上で貴重な手がかりとなっています。銘文を丁寧に読み込むことで、当時の人々の生活の息吹が聞こえてくるようなリアリティを体験できます。また金文は文字としての美しさが際立っており、歴代の書家たちに魅了され影響を与えてきました。住友コレクションの青銅器とともにこの豊かな世界を探究する内容で、青銅器や中国古代に関心がある人だけでなく、書や古代文字に興味がある人にも必見の展示です。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
釜山名物の麺料理「ミル麺」(小麦粉ベースでモチモチ食感の麺と冷たいスープ、ヤンニョムジャンの相性が抜群)と、日本三大うどんの一つ秋田名物「稲庭うどん」に秋田県「安藤醸造」の岩魚のしょっつる入りしろだしを合わせ、青森県名産のごぼう天を添えた「ごぼ天稲庭うどん」が販売される。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
9/6–12/20
秋から冬にかけての約100日間、瀬戸内市内全体が芸術の熱気に包まれるイベント「瀬戸内市民芸術祭」が開催されます。個人の個展から大規模な吹奏楽コンサート、伝統芸能の発表まで、子どもから大人まで楽しめる企画が目白押しです。9月6日(日)には、瀬戸内市中央公民館にてオープニングセレモニーが開催されます。

福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
9/8–12/20
福岡市美術館のコレクション展示室2Fで開催されている企画展。山内光枝による「海と人々のつながりをつむぐ」をテーマとした展覧会で、作家の海に関連した作品世界を紹介しています。ブログでは「潮ノ記」として紹介され、開催中とのことです。
東京ドームシティ ・ 文京区
9/10–12/20
『レイトン教授』シリーズをテーマにした東京ドームシティアプリを利用したスタンプラリー。期間は2026年9月10日から12月20日までの約3ヶ月間。アプリを使って施設内でスタンプを集めながら、推理ゲーム的な要素を楽しめる参加型キャンペーン。ゲーム好きや家族向けの体験型イベント。
沖縄県平和祈念資料館1階 子ども・プロセス展示室「ひろば・ゆいまーる」 ・ 糸満市
9/10–12/20
沖縄戦に動員された少年・少女をテーマとした企画展です。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/12–12/20
松延総司は、インスタレーションや立体、ドローイングなどを通して、線、影、無意識といった掴みどころのない事物を扱う美術家。日常的なモチーフを素材に、それらがつくられるプロセスや機能に着目し、鑑賞者の知覚を揺さぶる作品を発表してきた。本展では、松延の一貫した取り組みを紹介するとともに、鑑賞者が自身の知覚や認識のあり方にあらためて向き合う契機となる。

市立小樽美術館 ・ 小樽市
9/12–12/20
アジアやヨーロッパを旅して多くの作品を描いてきた福井爽人(1937-)。いずれの地でも内省的に世界をとらえ、遥かに流れる時や人知れず営まれる生の気配を感じさせる静謐な光景を描出しています。本展では、そうした表現が深まりをみせる60代以降の大作を中心に紹介します。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–12/20
展示室Aで開催される展覧会。弓山諒の作品《MR》(2025年、studio BREMEN蔵)を含む、アーティストの創作プロセスと制作方法に焦点を当てた展示。来館者が作家たちの思考過程や創作への向き合い方を学べる貴重な機会となっている。
京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/12–12/20

藤沢市アートスペース(FAS) ・ 藤沢市
9/15–12/20
藤沢市が所蔵する黒崎義介(童画家・日本画家)の作品の中から、「童話の世界」をテーマに原画を展示する企画展です。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
本ポスター・チラシは、本芸術祭のデザインディレクターを務める木住野彰悟さんがデザインを手がけたものです。メインビジュアルには、前橋の象徴である赤城山の稜線や、開催エリアを流れる広瀬川・馬場川など、この土地の雄大な自然が描く線が取り入れられています。前橋の風景や地形をモチーフとすることで、芸術祭のテーマ「めぶく。」と、このまちならではの個性を表現しています。また、PR用ポスター・チラシには、参加アーティストの作品を掲載し、芸術祭の多彩な魅力を感じられるデザインとなっています。今後、市内外の公共施設や文化施設、協力店舗などで順次掲出・配布を予定しています。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋市のまちなかを舞台に隔年開催する新設の国際芸術祭。町全体・回遊型で、商店街を中心にプログラムが集中し徒歩で巡れる「観客に優しいビエンナーレ」。建築・アート・詩を軸に都市の変容を提示する80日間。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
国際的に高く評価されるアーティスト・川俣正による、木材や建築廃材を用いたサイトスペシフィックなインスタレーション。『Tree Hut』は2007年にノルウェーで初制作され、その後も世界各地の都市で展開されているプロジェクト。前橋では、芸術祭の開幕を記念するシンボルとして、アーツ前橋正面のケヤキに1基を現地制作。また、市民ワークショップで構想された参加型プロジェクトとしての複数の『Tree Hut』を周辺の公開空地に設置。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/19–12/20
明治から昭和にかけて活躍した染織家・山鹿清華の40年ぶりの回顧展。図案から織りまでを一人で手がける「手織錦」を考案し、従来の分業体制の西陣織とは異なる表現を追求した。セロファンや金銀糸などの新素材を取り入れ、光の反射を利用した新しい表現を開拓。祇園祭や長浜曳山祭の懸装品を現代化し、建築家・村野藤吾との協働で都ホテルや豪華客船の室内装飾も手がけた。ロケットや東京タワーなど時代を反映したユニークなモチーフ選びが特徴。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインによって再生させた白井屋ホテル。ホテル館内外に展示されるアート作品を通じて、建築とアートの融合を体験できる展示。国道50号側のヘリテージタワーの巨大な吹抜空間、および馬場川通り側のグリーンタワーなど、都市スケールの建築空間とアートが織りなす新しい体験を提供。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
ベルギー生まれの芸術家・マルタン・マルジェラの大規模展覧会。2008年にファッション界を退きアーティストに転身した彼が、人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に展開する作品群。日常で見過ごされがちな物や状況への鋭い観察から生まれ、平凡なものを非凡へ転化させる力を持つ。コラージュ、絵画、ドローイング、大型彫刻、アッサンブラージュ、映像など多様な媒体で構成。春に東京九段ハウス、京都タカ・イシイで開催された展示が、前橋で新たに編成される。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
屋外でキャンバスを敷いて制作される作品で知られるアーティスト、サム・フォールズの展示。《Bellows》は夏のニューヨークの雨により乾燥顔料が溶けてぼやけた1層目と、雨が止んだ後に植物のシルエットがシャープに定着した2層目が、多重露光のように見える作品。《Eternal Return》はハドソンバレーで採集したシダ科の植物を用いており、人間の親子を想起させるシルエットで、自然との循環や死後における消滅と再生のイメージを表現している。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
手漉き和紙などの伝統的素材を用いた作品で国際的な注目を集めるアレクサ・クミコ・ハタナカの展示。和紙を「第二の皮膚」のように扱い、染め・刷り・縫い・重ねるプロセスを通じてメンタルヘルスと環境問題が交差する領域を探究しています。《儚い》では、何百もの和紙の端切れから作られたハタナカ自身の身体のシルエットが、鯉のぼりのモチーフ、地元の鮎の魚拓、鯉が100年かけて滝を登るという伝説への参照と交錯。人物と魚には孤独、切望、楽観、絶望といった幾重にも重なる経験が表現されています。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
白井屋ホテル内のレストラン『ザ・ラウンジ』。建築・アート・食が織りなす新たな体験を提供する飲食施設。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
食と建築を一度に堪能する少人数限定のプレミアムツアー。前橋国際芸術祭の核となるアート作品と建築を巡りながら、ガストロノミー体験を組み合わせた高級なツアープログラム。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
白井屋ホテルでの宿泊に、芸術祭鑑賞用パスポートチケット、オリジナルグッズ、朝食が付いた特別な宿泊プラン。ホテルを拠点に、芸術祭全体を深く味わうことができるパッケージ。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
東京・上野・大宮方面から前橋への往復新幹線、1日入場券、白井屋ホテルで使用できるお買物券が付いた日帰りプラン。快適に前橋にアクセスしながら、芸術祭を堪能できるセットプログラム。
前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
第一回前橋国際芸術祭2026は、群馬県前橋市の中心市街地を舞台に開催される80日間のアートフェスティバル。2016年に策定されたまちづくりビジョン「めぶく。」をコンセプトに、民間主導の再開発で生み出された先鋭的な建築群とアート作品を結ぶ、ウォーカブルなアート体験を提供。国内外の現代アーティストとともに、詩・演劇・音楽など多彩な表現形式を通じて、赤城山に抱かれた暮らしの風景や、近代製糸・前橋空襲など歴史的な物語をアートで翻訳・発信。中心市街地に点在するアート拠点(アーツ前橋、白井屋ホテル、まえばしガレリアなど)を結び、都市風景と人をつなぎ、変容し続ける前橋のエネルギーを感じさせる芸術祭。
前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
往復新幹線を利用し、東京・上野・大宮方面から前橋への日帰りプラン。前橋国際芸術祭の1日入場券と白井屋ホテルで利用できるお買物券が付帯。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインで再生させたアートデスティネーション「白井屋ホテル」での建築とアート体験。ホテル館内外にアート作品が展示されており、ヘリテージタワーの巨大な吹抜空間による都市スケールの屋内広場、グリーンタワーの緑化された土手など、都市と建築とランドスケープが混ざり合った空間を体験。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
芸術祭鑑賞用パスポートチケット、オリジナルグッズ、朝食が付いた特別な宿泊プラン。白井屋ホテルに泊まりながら前橋国際芸術祭を堪能できる。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。