コレクション展2 わたしとかぞく
新潟市美術館 ・ 中央区
8/8–12/13
同館が所蔵する作品から、「わたしとかぞく」というテーマで作品を厳選した展示です。家族、絆、人間関係といった身近なテーマを通じて、美術作品がいかに人間の日常や感情を表現しているかを紹介します。訪問者が自身の経験と作品を結びつけながら鑑賞できる構成となっています。
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歴史の息吹を感じる関ケ原を舞台に、ゲーム感覚で楽しめるデジタルスタンプラリーイベント「関ケ原スマホポイント合戦2026」が12月13日(日)まで絶賛開催中です! 今年は関ケ原町内だけでなく、大垣市や垂井町のスポットも加わってパワーアップ!! 対象の協賛店やスポットを巡り、スマートフォンでQRコードを読み込んでポイント(軍資金・石高)を貯めていきましょう! さらに今年からは新要素として、謎の勢力「ケ軍(がぐん)」とのバトル機能も搭載! 見事勝利してポイントをゲットすれば、ここでしか手に入らない限定の戦国グッズと交換ができます。 お一人でのじっくり攻略はもちろん、ご家族やご友人とのドライブがてらのご参加も大歓迎です。
関ケ原町内ほか(岐阜県)
新潟市美術館 ・ 中央区
8/8–12/13
同館が所蔵する作品から、「わたしとかぞく」というテーマで作品を厳選した展示です。家族、絆、人間関係といった身近なテーマを通じて、美術作品がいかに人間の日常や感情を表現しているかを紹介します。訪問者が自身の経験と作品を結びつけながら鑑賞できる構成となっています。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
8/11–12/13
映画監督・溝口健二の没後70年を記念した企画展。国立映画アーカイブのコレクションから、その映画人生と芸術性を探る展示。日本映画史において重要な位置を占める溝口健二の作品や資料を通じて、戦前から戦後にかけての映画表現の変遷と、彼の映画製作における工夫や思想を紹介する。映画技法や時代背景を含めた多面的な視点から、その独自の映像世界を理解する機会を提供。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
9/4–12/13
夢二郷土美術館創立60周年 特別展 関連企画として、夢二生家記念館・少年山荘にて開催されます。夢二が少年時代を過ごした築約250年の生家では、異国情緒を描いた作品が中心に紹介されます。また、夢二が外遊前に終の棲家として建てたアトリエ兼住宅である少年山荘でも、異国への憧憬をテーマにした展示が行われます。
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/5–12/13
東京都現代美術館で開催される展覧会です。

国立新美術館 ・ 六本木
9/9–12/13
15世紀から16世紀のルネサンス美術をルーヴル美術館の膨大なコレクションから選び抜かれた50点余りの作品で紹介する展覧会です。初来日となるレオナルド・ダ・ヴィンチの《女性の肖像》をはじめ、人間の個性への関心が高まった時代の肖像芸術の傑作を展示します。レオナルド・ダ・ヴィンチから導き出した4つのテーマ「旅」「技法の革新と洗練」「古代へのまなざし」「肖像芸術の隆盛」に基づいて、絵画から彫刻、版画、素描、工芸まで多彩な作品を紹介します。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/9–12/13
15世紀初めにイタリアで花開き、16世紀にかけてヨーロッパ各地で隆盛したルネサンス美術の本質的な特徴を、選び抜かれた50点余りの作品を通して紹介する展覧会です。目玉はレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作「美しきフェロニエール」の日本初公開。ルーヴル美術館のレオナルド・ダ・ヴィンチ作品の来日は1974年の「モナ・リザ」以来52年ぶりという歴史的な機会となります。
art space co-jin ・ 上京区
9/16–12/13
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
内田静馬の生誕120年を記念する常設展第3期。川越市立美術館の常設展示として、内田静馬の画業と作品を紹介する企画。
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
相原求一朗の画業を紹介する展示の第3期。相原求一朗記念室にて、同館の重要な画家の作品と人業について、系統的に展開。
川越市立美術館 ・ 川越市
9/16–12/13
西村大喜による触覚体験を中心とした彫刻展。タッチアートコーナーで展開され、見て・触れて楽しむ彫刻作品を紹介。
駿府城公園
9/18–12/13
日本有数の温泉地である伊東市。伊東温泉文化施設「東海館」など、歴史的にも貴重な旅館施設等も多く残っています。この歴史的にも貴重な建物である東海館で、芸者の着付けとお化粧をして、作法を学べる温泉街にぴったりの体験プランが「伊東お座敷文化大学」です。本格的な芸者体験が出来ますので、全く違った自分と出会える素敵な思い出になりますように。芸者いき粋体験学部(女性限定)【A】入門課程 10:00 ・ 11:00 ・ 12:00 ・ 13:00 ・ 14:00 【B】専門課程 1日目)13:00~16:30 2日目)10:00~13:00
駿府城公園
9/18–12/13

堺市博物館 ・ 堺区
9/19–12/13
堺市博物館の次回企画展。「おいしい」をテーマに、食文化と地域の関わりについて紹介する展示。令和8年(2026年)9月19日から12月13日まで開催予定。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/19–12/13
コレクション展として、前田昭博に関する特集と、ヌード(裸体表現)をテーマにした作品を多角的に紹介。裸体表現の多様性と芸術的背景を探る。

SOMPO美術館 ・ 新宿・初台
9/22–12/13
フランス南西部のボルドーで生まれたマルケは、パリでアンリ・マティスと出会い、フォーヴィスム(野獣派)の作風を展開しました。観察に基づいた描写と「マルケのグリ」と呼ばれた独特な灰色の使い方が特徴です。セーヌ、南仏、アルジェなど水辺の情景を愛し、時間や天候を変えて同じ場所を繰り返し描きました。本展は日本における35年ぶりの回顧展で、初期から晩年に至る画風の変遷をたどり、約90点の作品が展示されます。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/22–12/13

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
9/26–12/13
19世紀末から20世紀のパリに集まった世界各地の芸術家たちの作品を展示する展覧会です。印象派のモネやゴッホから始まり、ゴーギャン、ムンク、マティス、ルオー、シャガール、藤田嗣治、ピカソなど、フランス近代絵画を代表する巨匠たちの作品を紹介します。会期中はコンサートも開催され、美術館南の純喫茶もくじ堂では特別コラボメニューが提供されます。
白鶴美術館 ・ 東灘区
9/26–12/13
白鶴美術館の2026年秋季展。本館では「旋回する美・光彩の美 ―めくるめく東洋金石工芸」と題し、東洋の金石工芸の美しさを展示。光彩に満ちた工芸作品の数々を観賞できる企画となっている。
白鶴美術館 ・ 東灘区
9/26–12/13
白鶴美術館の2026年秋季展。新館ではアナトリア地域のメダリオン・ランプ文に関する工芸作品を展示。文様や工芸技法の特徴を紹介する企画となっている。
三重県立美術館 ・ 津市
9/26–12/13
20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リーの回顧展です。ウィーンで学んだ後、ロンドンで活動した彼女の作品を、制作初期から円熟期まで紹介します。優美な形、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、釉薬による豊かな色彩が特徴です。国立工芸館コレクションと井内コレクションを中心に、ヨーゼフ・ホフマンやバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど関連作家の作品とともに、東洋のやきものとの関わりを紐解きながら造形の魅力に迫ります。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
10/3–12/13
滋賀県北部の湖北地域を舞台にした現代美術展。美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘し、旧中山道の宿場町・米原市柏原を会場に開催します。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきた作家です。展覧会のテーマ「煙と霧」は、人工的な現象と自然現象の対比を通じて、境界を越えた変化や可能性を表現しています。これまでの作品群を現地に合わせて再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示。宿場町の趣を残す柏原の新たな表情を引き出します。
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
10/3–12/13
米坂ヒデノリの没後10年を記念した展覧会。氏の代表作や関連資料を通じて、その芸術人生と創作世界を回顧します。
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
10/3–12/13
三岸好太郎の生涯と作風の変遷を辿る展覧会。様々な時期の作品を通じて、好太郎の芸術世界とその軌跡を紹介します。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/3–12/13
中山道の宿場町・米原市柏原を舞台に、美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘した展覧会です。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきました。本展では「煙と霧」をテーマに、金氏の既作を現地空間に再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示します。彫刻、映像インスタレーション、絵画など多彩な作品を、江戸時代の面影を残す歴史的建物を会場に巡ることができます。
トヨタ産業技術記念館 自動車館(1階) ・ 名古屋市
10/3–12/13
パリから始まり、1873年のウィーン万博を機に欧州を席巻した「ジャポニスム」。その底流には、日本の圧倒的な職人技がありました。本展では、トヨタコレクションが誇る江戸時代から明治の美術・工芸品を「ものづくり」の視点から紹介します。和と洋が交差する時代に華ひらいた、美術と技術の世界をご体感ください。江戸技術でつくる美術体験もご用意しています。※館の入場券(常設展)でご覧いただけます。
竹中大工道具館 ・ 中央区
10/3–12/13
ジョージ・ナカシマとその職人たちの作品・技法を中心とした特別企画展。木材の生命力と職人たちの技術がいかにして形態へと昇華するかを探究する展示。大工道具館の企画展として、木の特性と人間の技が交わる世界を紹介している。
横尾忠則現代美術館 ・ 灘区
10/3–12/13
本展覧会に関連するギャラリーツアーです。学芸員による展示解説を通じて、作品のより深い理解を得られます。複数開催日(10月3日、11月7日、12月13日)から選択して参加できます。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
10/9–12/13
京都市美術館は1933年秋に日本で最初期の公立美術館「大礼記念京都美術館」として開館しました。本展示では、美術館の出発点に注目し、設立にまつわる歴史と初期に集められたコレクションの様相について、作品と資料を紹介します。竹内栖鳳、上村松園など京都を代表する名作に加え、開館時期に収蔵された作品を通じて、華々しい美術館のスタートを振り返ります。本展は特集のほか「美術館の動物たち」「紅葉・黄葉」の2つのテーマでも開催されます。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

栃木市立美術館 ・ 栃木市
10/10–12/13
蔵の街・栃木に2022年開館した美術館。栃木ゆかりの作家や近現代美術を軸に企画展を開催。2026年度秋には展示室A・Bを用いた特別展(一般800円)を予定している。

静岡県静岡・清水(暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦会場) ・ 駿河区
10/10–12/13
東京高等工業学校でデザインを学び、20代はデザイナーとして活動した芹沢銈介。芹沢のデザインの仕事は、30代になって型染を手掛けたことで厚みを増し、個性に磨きがかかっていきました。ブックデザイン、飲食店の看板やメニュー、茶や酒のラベル、そして緞帳やステンドグラスにいたるまで、芹沢のデザイン活動は最晩年まで続き、多くの人に親しまれました。本展覧会では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。
駿府城公園
10/10–12/13
開館45周年記念展。若き日には画家を目指していた芹沢銈介ですが、東京高等工業学校工業図案科に進学してデザインを学びました。デザイナーとして活動し、30代になって型染を手がけたことで活動に厚みが増しました。日本を代表する著名な作家たちのブックデザイン、民藝館や民藝店のロゴ、飲食店や料亭の看板からメニュー、茶・漬物・菓子・酒などのラベルや包装紙、椅子や照明を含む美術館建築、緞帳、ステンドグラスまで手がけるなど、最晩年まで活動が続きました。本展では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。