マルタン・マルジェラ パブリックプログラム
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/5
ファッション界を退きビジュアルアートに転身したマルタン・マルジェラの作品を中心とした公開プログラム。人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に、日常的に見過ごされる物や状況への鋭い観察から生まれた作品群。アーツ前橋、前橋シネマハウスおよび他会場での展示と関連イベントを通じて、平凡なものを非凡なものに転化させるアート実践を体験できる。
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あなたのスマホに、「高知の文化」をコレクション! カルコレは、「よさこい高知文化祭2026」にて実施される高知県内各地の文化施設やイベントを巡り、"高知カルチャー"をコレクションするデジタルスタンプラリーです。 実施期間中、対象のスポットにてGPS(位置情報サービス)を利用してチェックインすることで、スタンプ(ポイント)を獲得できます。 集めたスタンプ数に応じてLevelが上がり、達成したLevelごとに豪華賞品が当たる抽選に応募することができます。 マップやカテゴリ、開催中のイベントから興味のあるスポットを簡単に探せます。また、ランキング表示により参加意欲を高める仕組みも備えています。 県内各地の文化芸術関連施設やイベントへの来訪・周遊を促し、多様な文化に触れる機会や新たな興味を生み出す企画となっております。 皆様、奮ってご参加ください。
高知県内施設・イベント会場(高知県)
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/5
ファッション界を退きビジュアルアートに転身したマルタン・マルジェラの作品を中心とした公開プログラム。人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に、日常的に見過ごされる物や状況への鋭い観察から生まれた作品群。アーツ前橋、前橋シネマハウスおよび他会場での展示と関連イベントを通じて、平凡なものを非凡なものに転化させるアート実践を体験できる。
月桂冠大倉記念館南側 ・ 伏見区
3/20–12/6

岡崎城公園 ・ 岡崎市
8/7–12/6
岡崎城、三河武士のやかた家康館、岡崎城公園内を巡る周遊型の謎解きゲームが8月7日より開催!

JMSアステールプラザ ・ 中区
8/8–12/6
"演劇"を、より体系的・実践的に、長期スパンで学べる場として開校する「アステールプラザの演劇学校」。今年度の[劇作家コース]は、関東を拠点にご活躍の本橋龍氏(演劇ユニット「ウンゲツィーファ」主宰)を講師に迎え、短編~中編を中心とした戯曲講座を開設します。戯曲を書く際に手が止まってしまう方、劇作に触れてみたい方ならどなたでも!皆様のチャレンジ、お待ちしています!! ■内容 短編~中編の戯曲執筆講座 ※課題が講師より指定されます ■応募資格 高校生以上で、戯曲に興味があり、心身ともに健康な人。 原則として全日程に参加できる人。 はじめまして!主に東京で演劇を作っています、本橋と申します。 「良い戯曲」というものはとても立体的で複雑な構造を持っているものが多いのですが、偏に戯曲というものは「もっとも人任せで気軽に取り組める文学」という風にも思っています。例えば小説であれば、登場人物が去っていく場面で、どのように去っていったのか、一言一言がその作品を形作っていくわけですが、戯曲では「去る。」というト書き一つで良かったりします。戯曲では基本的に、ト書きよりも会話が重要視されています。頭の中で登場人物たちを会話させながら台詞を書いていく行為は、歌のようで、ダンスのようで、とても気持ちが良いものです。 今回の講座では自分が、会話台詞を書くことの楽しさを中心に経験や考えをシェアしながら、皆さんの執筆に伴走して行けたらと思っています。 戯曲を書いたことがない方にも是非参加して頂きたいです。 一緒に気軽に楽しく会話を書いてみましょう! 本橋龍

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–12/6
戦後日本の抽象彫刻家・造形作家である多田美波(1924–2014)の没後初となる大規模回顧展。生涯で約200点の彫刻作品と500点に及ぶ建築関連作品を手がけた多田は、公園や駅、市庁舎など都市のさまざまな場所に作品を残してきました。高度経済成長期の工業素材や加工技術を芸術表現に取り入れた先駆的作家で、光の反射や透過、屈折といった有機的な要素を無機質な素材に組み込み、環境や鑑賞者の動きに呼応して表情を変える造形を生み出しました。本展では初期の絵画、各時代の彫刻、「光造形」と呼ばれた照明作品など約70点と、建築造形のパーツや写真、スケッチなどのアーカイブ資料を展観し、約70年にわたる仕事を俯瞰します。

東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
8/29–12/6
戦後日本の抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波(1924–2014)の没後初となる大規模回顧展です。約70年にわたる創作の軌跡を、初期の絵画、各時代の彫刻、照明作品、建築造形のパーツ、写真、スケッチなど約70点の作品とアーカイブ資料で展観します。工業素材や加工技術を芸術表現に取り入れた先駆的作家として、光を造形の中心に据え、美術・建築・デザインを横断しながら空間そのものに働きかけた多田の独自の立ち位置を紹介します。
駿府城公園
9/5–12/6
島田市博物館分館・海野光弘版画記念館では、木版画に宿る温かな物語を紡ぐ収蔵品展を開催いたします。海野光弘が捉えた、働く手、祈る手、繋ぐ手、そして幼子の柔らかな手。そこには、言葉を超えた心情が静かに息づいています。ふっくらとした子供の手からは無邪気さが、年を重ねた大人の節くれだった手からは日々の暮らしの重みが、まるでそこに触れられるかのように伝わってきます。描かれずとも、その温もりまで想像させる「手」の描写は、観る者の心にそっと寄り添い、和やかな気持ちへと誘うかのようです。本展では、変化の速い時代にあっても変わらぬ人々の営みに光を当てた作品群に加え、作家が制作に用いた道具の一部も展示いたします。「手」という繊細なモチーフを通して、海野光弘が描き続けた日本の美しい情景に、どうぞ静かに浸ってください。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
9/11–12/6
ローム ミュージック ファンデーション と新国立劇場が共同で展開する「オペラの扉2026」の一環として、オペラの名作『椿姫』をテーマにした展覧会。ヴェルディの代表作『椿姫』に登場する人物たちの人生、恋愛、そして愛がもたらす変化を通じて、オペラの世界へ来館者を導く企画。歌劇の背景にある物語と音楽、美術的な表現を統合的に紹介し、一般的なオペラファンだけでなく幅広い来館者にオペラの魅力を伝える。

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション ・ 中央区
9/12–12/6
浜口陽三の秋のコレクション展。本展は「リズム」をテーマに、浜口陽三の版画作品を中心とした収蔵品を展示する。浜口陽三は1948年頃から本格的に銅版画の制作を始め、油彩、水彩など幅広い創作活動を行った。本展覧会では、その豊かな表現世界をリズミカルな視点から紹介する。
岐阜県現代陶芸美術館 ・ 多治見市
9/15–12/6
ドイツ東部の古都ドレスデンの名窯「ドレスデン ポルツェラン」のコレクションを中心とした企画展。ヤンソン コレクションの受贈を記念して開催される展覧会で、上質な磁器製品とその歴史的背景を紹介するもの。関連ワークショップや記念講演会も開催予定。

中村屋サロン美術館 ・ 新宿区
9/16–12/6
日本画家・堀文子の展覧会。生命の輝きをテーマにした作品を展示。会期中に複数回のギャラリートークを開催し、当館学芸員が作品について詳しく解説する。動画配信も計5回予定されている。
大徳寺塔頭・聚光院 ・ 北区
9/18–12/6
八ヶ岳美術館 ・ 原村
9/19–12/6
さいたま市岩槻人形博物館 ・ 岩槻区
9/19–12/6
日本を代表する人形作家・辻村寿三郎の大回顧展。広島県三次市のアトリエジュサブロー・辻村寿三郎人形館のコレクションから、初期から晩年までの多様なシリーズを展示します。NHK人形劇で実際に使用された人形、関東初出品となる「麒麟獅子廓の寿」、晩年の大作「マリー・アントワネット」など代表作が登場。没後初の大回顧展として、寿三郎人形の再上演を試みます。

ウッドワン美術館 ・ 廿日市市吉和
9/19–12/6
二階堂美術館が所蔵する質の高い日本画コレクションから、上村松園や横山大観をはじめとした巨匠たちの作品を約100点厳選して紹介する展覧会。近代日本画の最高峰の作品群が、その美学と表現技法を通じて織りなす調和を実感できる内容。日本画の歴史と芸術の深さを堪能する貴重な機会。

松本市美術館 ・ 松本市
9/19–12/6
企画展「Sustainable World」は、佐藤大史と磯部昭子の二人の視点から、現代社会における持続可能性をテーマとした作品展示。異なる表現手法を持つ両作家による対比的な視点を通じて、環境問題や社会課題に向き合う現代美術の多様な可能性を提示する。新しい価値観と世界観を展開する本展では、来館者が時代を見つめ直すきっかけとなる作品の数々を鑑賞できる。

アサヒグループ大山崎山荘美術館 ・ 大山崎町
9/19–12/6
アサヒグループ大山崎山荘美術館の開館30周年を記念して開催される、フランスの表現主義の巨匠ジョルジュ・ルオーの大規模展覧会。ルオーの多面的な芸術活動の中から、宗教的テーマを軸に、祈りの精神性と独特の筆致に満ちた作品群を厳選して紹介。近代美術史において極めて重要な作家の創造の軌跡を、包括的に展観する。
古代オリエント博物館 ・ 豊島区
9/19–12/6
古代オリエントから石見銀山まで続く銀の歴史と魅力を紹介する特別展です。古代オリエント世界における銀の重要性、その流通と文化的影響、そして日本の石見銀山との歴史的つながりを探ります。この展覧会を通じて、銀という単一の物質が如何に世界史を動かし、異なる文明を結びつけたかを理解することができます。会期中は無休で開催されます。

桑山美術館 ・ 昭和区
9/19–12/6
日本文化に欠かせない「見立て」と「連想」に焦点を当てた展示です。あるものを別の何かになぞらえる表現は新たな視点を生み出し、自由な連想の世界を拓きます。当館所蔵の茶碗を通じて、茶碗が持つ見立ての表現や、茶碗が絵画や茶道具と組み合わさることで生まれる連想の面白さ、作品同士の意外な関係性を紹介する3章構成の展示です。

サントミューゼ 上田市立美術館 ・ 上田市
9/19–12/6
江戸時代から続く老舗和紙舗「榛原」と、河鍋暁斎、竹久夢二、川瀬巴水ら絵師たちとの協働による作品を紹介する展覧会です。明治から昭和初期にかけて製作された和紙小物、画家たちの肉筆画稿、貴重な資料などを公開します。千代紙、団扇絵、絵短冊、ぽち袋、熨斗など、榛原が日本の暮らしにもたらした身近で上質な美の世界をご覧いただけます。川瀬巴水の肉筆画2点が初公開されます。

小山市立車屋美術館 ・ 小山市
9/19–12/6
彫刻家・伊藤誠の個展。初期作品から新作まで約50点を紹介し、現地点から伊藤の仕事を振り返る展覧会。作家の創作歴を通じた作風の展開と思考の深化を追跡する。遅延幾何学というコンセプトのもと、形態と空間の関係性を追求した彫刻作品の数々が展示される。

サントミューゼ 上田市立美術館 ・ 上田市
9/19–12/6

宇都宮美術館 ・ 宇都宮市
9/20–12/6
福岡県久留米市出身の洋画家・髙島野十郎の没後50年を記念した回顧展。蝋燭や月などを独特の写実的筆致で描いた代表作をはじめ、初公開を含む約150点を展示する過去最大規模の展覧会。青年期や滞欧期の作品など従来取り上げられることが少なかった部分にも焦点を当て、野十郎の芸術形成のルーツや生涯の拠り所となった仏教的思想を読み解きながら、その芸術の真髄に迫る。また美術史のなかに野十郎の画業を位置付けることを目指す。

豊橋市自然史博物館 ・ 豊橋市
9/21–12/6
豊橋市市制施行120周年記念第41回特別企画展。

MIHO MUSEUM ・ 甲賀市
9/26–12/6
滋賀県東近江市に建つ湖東三山の一つ百済寺(ひゃくさいじ)は、聖徳太子創建と伝わる県内有数の古刹です。本堂内には同じく太子造像との伝承がある本尊の十一面観音立像が納められ、度重なる火災や法難を乗り越えて今に法灯を伝えています。極めて厳重な秘仏のためその姿は謎に包まれていましたが、近年の調査によって、奈良時代後半ごろの作として重要文化財に指定され、文化財修理が施されました。今回、同寺本堂の保存修理事業に伴い、初めて寺外で公開されることとなり、MIHO MESEUMにて展示いたします。 滋賀県内には多くの白鳳寺院遺跡が確認され、中でも東近江市では湖東式と呼ばれる瓦の存在など特殊な様相が見られます。百済寺の建立については、湖東の愛知(えち)郡周辺に居住していた渡来系氏族・依智秦(えちはた)氏が創建したと考えられています。こののち百済寺は、平安時代後期に天台寺院として比叡山と関りながら発展し、中世には多くの寺坊に囲まれた聖地として栄え、宣教師フロイスが地上の天国と称するなど、当時の華々しさが偲ばれます。残念ながら織田信長との対立により最盛期の威容は多くが灰となり、現在の本堂(重要文化財)などは江戸時代に再建されたものです。 当展覧会では百済寺に伝わった仏像や絵画をはじめとする優れた文化財に加え、滋賀県内の金銅仏や木彫仏、天台宗と関わるとみられる絵画などを通じ、百済寺を中心とした滋賀県内の仏教美術を展観いたします。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
9/26–12/6
古窯焼成の復元実験と関連企画として、瀬戸の伝統的な窯を使って常滑焼を焼成する実験的なプログラム。異なる産地の土と窯を組み合わせることで、焼成条件と製品の関係性を検証する学習機会。陶磁器博物館による専門的な研究を一般向けに体験できるイベント。

広島県立美術館 ・ 広島市中区
10/2–12/6
菅井汲の没後30年を記念する特別展。日本現代美術を代表する抽象画家・菅井汲の作品を展覧。戦後日本の美術シーンに大きな影響を与えた創作活動の全体像を、所蔵作品や関連資料を通じて紹介する。
秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか ・ 秋田市
10/3–12/6
秋田市立赤れんが郷土館と秋田公立美術大学による連携企画展。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
10/3–12/6
昭和の高度経済成長期を振り返る展示を行います。

あべのハルカス美術館 ・ 大阪市阿倍野区
10/3–12/6
アメリカの代表的現代画家アンドリュー・ワイエスの大規模展覧会。繊細なリアリズムと独特の色彩感覚で知られるワイエスの人生と芸術の広がりを、代表作から新作まで紹介する。本展は開催期間中に3万人を突破するなど、大きな注目を集めている。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
10/3–12/6
スタジオジブリと禅の思想の関係を探る展覧会。ジブリ作品に表れた禅的世界観と日本文化の精髄を、映像やアート作品を通じて紹介。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/3–12/6

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。