ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026
岡山県岡山県(ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026会場)
9/5–11/30
おかやまハレいろサイクリングルートの魅力強化の取組の一環として、サイクリングルートの魅力が伝わる写真をInstagramで募集するフォトコンテスト「ハレいろ・サイクリングOKAYAMAフォトコンテスト」を開催します。
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雄大な蒜山三座を望む蒜山高原自転車道ルートを、爽快に駆け抜けよう!爽やかな高原の風を感じながら、お気に入りの景色をカメラに収める、のんびり爽快サイクリングを楽しんで。
蒜山高原自転車道ルート(岡山県)
岡山県岡山県(ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026会場)
9/5–11/30
おかやまハレいろサイクリングルートの魅力強化の取組の一環として、サイクリングルートの魅力が伝わる写真をInstagramで募集するフォトコンテスト「ハレいろ・サイクリングOKAYAMAフォトコンテスト」を開催します。
メモリード・シーハットおおむら ・ 大村
9/7–11/30
スポーツクライミングの基礎を学ぶスクール。実施期間は2026年9月~11月。
北九州市立響灘緑地グリーンパーク ・ 若松区
9/12–11/30
バッテリーカーが大集合するイベント。
大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
9/19–11/30
実りの秋を迎えた越後妻有。今年も、新米の季節がやってきました。田んぼが広がる越後妻有では、お米は毎日の食卓を支えるだけでなく、里山の風景や暮らしをつくってきた大切な存在です。新米の季節にあわせて、越後妻有の各施設で「新米フェア」を開催します。
長島美術館 ・ 鹿児島市
9/20–11/30
当館のコレクションの中から、4年ぶりとなる薩摩焼の小品を展示。人々の生活に身近に寄り添ってきた、思わず手に取りたくなるような愛らしさのある、小さな薩摩焼。陶工たちの繊細な感性と技術が込められた作品の数々を展示。常設展6室も含んだ料金。各種障がい者手帳をお持ちの方は割引あり。
長島美術館 ・ 鹿児島市
9/20–11/30
長島美術館の秋のコレクション展。所蔵するベアルス・コレクションから、4年ぶりの色彩テーマによる企画。人それぞれの色彩感覚に身を寄せながら、普段は足を止めない見方で色彩の豊かさと多様性を紹介。確かな構成と高度な技術に裏打ちされた作品の数々が、色彩表現の幅広さを示す。会期中、多様な色彩の関係と、その選択を理解する機会を提供する展覧会。
犬養木堂記念館 ・ 北区
10/1–11/30
「憲政の神様」と称されるようになっていった木堂の憲政擁護運動の活動や時代背景を、手紙や報道記事などから紹介します。大正はじめの第一次憲政擁護運動で木堂は「憲政の神様」と称されるようになりますが、この運動や時代背景、この運動による桂内閣崩壊後の活動を、新たに寄贈された書簡などから紹介します。
法輪寺 ・ 西京区
10/1–11/30

中橋 ・ 高山市
10/1–11/30
深まる秋、夜のお散歩はいかがですか? 昼間のにぎわいから一転、落ち着いた雰囲気になる夜の高山。秋の夜長をライトアップで演出します。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–11/30
新しくリニューアルしたショップのオープン。
東京ドームシティ ・ 文京区
10/1–11/30
東京ドームシティアプリと三井ショッピングパークポイントが連携するキャンペーン。期間は2026年10月1日から11月30日までの2ヶ月間。アプリ利用者が三井ショッピングパークのポイントプログラムと連携させることで、より多くのポイント獲得やサービス享受が可能になる。デジタルと実店舗を結ぶシームレスな体験を提供。

頭之宮四方神社 ・ 大紀町
10/1–11/30
七五三御祈祷の中で獅子に頭を噛んでもらい、お子様の除災・健康・知育向上を願う神事。 | 祝七五三獅子頭神事

倉敷川 ・ 倉敷市
10/1–11/30
倉敷美観地区を流れる倉敷川で、川舟に乗って夜の街並みを眺めることができます。ライトアップに揺れる白壁の洋館など、趣ある建物の数々が、かつて物資を運ぶ運河の街として栄えた時代を彷彿させます。
郡上八幡城 ・ 郡上市
10/1–11/30
秋の郡上八幡城を彩る恒例イベント。今年のテーマは「天守炎上」。赤や橙に染まる城山と、紅葉に包まれた白亜の天守を楽しめます。昼間の鮮やかな紅葉はもちろん、期間限定の夜間ライトアップでは、闇夜に浮かび上がる幻想的な郡上八幡城をお楽しみいただけます。
丸の内仲通り(東京駅前~丸の内エリア) ・ 千代田区
10/1–11/30
MAPPA EXPOの15周年を記念したキャンペーン。丸の内エリアの飲食店でのお食事がお得になり、かつチケット割引が適用される連携企画。展覧会の訪問と飲食を組み合わせて楽しめる。
駿府城公園
10/3–11/30
3つのアトラクションを一度に体験できるのは国内でここだけ!日常の百貨店から未知の物語へ飛び出す没入型体験ゾーンで、ホラー、深海探検、宇宙の学びという3つのテーマを楽しめます。大丸東京店で約6,000人を動員し話題となった『迷界デパート~終わらない記憶が彷徨う、無限の百貨店迷宮~』は静岡初上陸!現実空間に重ね合わされた異世界の百貨店をライト一つで探索し、無限に続く迷宮からの帰還を目指します。日本初公開となる『BLUE BLACK』は、水深1,000mの深海を歩く体験型アトラクション!深海エレベーターで漆黒の世界へ移動し、メンダコやタカアシガニを掴むようなリアルな体験を楽しめます。『スペースドーナツ』では、宇宙港の探検や有人ロケット「イーグル・ワン」の打ち上げを宇宙飛行士視点で疑似体験できます。
大徳寺塔頭・総見院 ・ 北区
10/10–11/30
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
甲州の地で「甲斐銭」と呼ばれた独特の通貨について、その歴史と文化的背景を紹介します。
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
山梨県の富士山周辺の地域では、近代に「甲斐絹(かいき)」と呼ばれる薄絹が生産されました。羽裏に使用されたその布の生産は、衣生活の変容等により昭和時代初期に途絶えてしまいました。本展では生産史を振り返るとともに、和装文化における裏地の役割や生地の特性と魅力にも注目します。

うだつの上がる町並み・美濃市内施設 ・ 美濃市
10/11–11/30
美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。

送り先 高知県南国市後免町1-7-7 ・ 南国市
〜11/30
町の名前が後免(ごめん)町で、駅の名前も後免(ごめん)駅。この「ごめん」という全国的にもユニークな地名を活かして、平成15年度から「ごめんなさい」を全国から募集しています。NHKの連続テレビ小説「あんぱん」のご夫婦のモデルの1人であるやなせたかし先生は南国市名誉市民であり、少年期を後免町で過ごされています。やなせたかし先生自身も後免町のことを「故郷のまち」と言っていたそうです。そんな後免町を活性化させるため、やなせたかし先生が発案したのが「ハガキでごめんなさい全国コンクール」です。人には必ずといってよいほど、「ごめんなさい」を言いそびれていることがあります。そんな「ごめんなさい」を1枚のハガキに託して、私たちの町「ごめん」に送ってください。全国から届いた沢山の「ごめんなさい」は、審査員が心をこめて1枚1枚丁寧に読んで審査します。今回も、昨年に引き続き特別賞として「やなせたかし賞」の他、X賞も継続して設けます。さらに、ハガキサイズの紙に描いた作品を写真に撮ってメールで応募することも可能となりました。メールで送っていただいた作品は「ハガキ応募作品」として取り扱います。※今年から送り先が変更となりました。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 ・ 中央区
4/1–12/1
「ついたちはガチバッハ」は、月の始まりにバッハの音楽を楽しむシリーズ企画で、第7期は2026年4月・7月・12月の各1日に開催されます。会場はりゅーとぴあのスタジオAで、いずれも14時からの1時間の公演です。 チケットは各回券に加え、全3回を通して聴ける通し券も用意されており、第3回のみ料金が異なります。当日券の販売もありますが、事前予約や問い合わせは電話・メールで受け付けています。
戸台パーク ・ 伊那市
4/12–12/1
長島美術館 ・ 鹿児島市
10/3–12/1
「色遊び」と銘打つ10月の特別コレクション展示。日常住空間の様々な色彩パターン(絵画、琳派、食べ物、写真、イラスト、デジタルなど)に関わる作品を紹介。1988年に発足した創立グループから毎年の展示選定を経て、長野県所蔵のグループ展で約10年をかけた構成。10番目のテーマ「色遊び」として確定されている。新規メンバーチェック(長野県の芸術家50余人から選抜)も並行し、キャリア層の新人を情報登録。参加者26名で100点超のオリジナル作品が期待できる。食の旅、様々なテーマから出展される10週間。展示作品の楽曲性もあるため、度々訪れることが楽しい。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
10/2–12/3
複数施設が協力して企画・運営するミュージアム・リレープログラム。10月2日、10月23日、11月13日、12月3日(木)に実施予定。各施設の学芸員や関係者が連携し、テーマ性のある展示解説・ワークショップ・交流企画などを通じて、参加施設の資源と専門知識を相互利用する形式のイベント。詳細は各施設への申し込みが必要。
知覧 ・ 南九州市
7/18–12/4
特攻隊員が最期の時を刻んだ三角兵舎に焦点を当てた企画展です。特攻隊員が家族に書き遺した手紙や遺書を通じて、隊員たちの最期の時間と思いを紹介します。

昭和美術館 ・ 昭和区
9/19–12/4
昭和美術館の収蔵品から茶陶に関する作品を展示する展覧会です。舶来(輸入物)と日本の茶陶の両者を対比させることで、茶道における陶磁器の役割と美的価値を探求する企画展です。同館では年3回の展示を開催しており、本展は秋期下期展にあたります。庭園に点在する茶室の雰囲気のなか、昭和の造りの本館で約800点の収蔵品の一部を公開しています。

国立西洋美術館 ・ 上野
4/11–12/5
常設展の絵や彫刻を、子どもと大人がいっしょに楽しむプログラムです。参加者による発見や気づきを大切にする鑑賞と、創作や体験活動が含まれます。手を使った作品制作を通じて、美術館での学びを深めます。

博多市民センター ・ 博多区
6/27–12/5
プロの写真家によるスマホカメラ講座を開催。スマホカメラで本格的な写真を撮るコツや加工の仕方を丁寧に分かりやすく伝授。全7回の講座で、多彩な実践講座を予定。
ステラウェスト 1階ギャラリー ・ ふじみ野市
8/6–12/5
参加型のゴスペルショークワイヤによるクリスマスコンサート。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
8/22–12/5
常滑見学から始まる、5回連続講座。採取した土を使って制作した作品を登り窯で焼成し、完成した器に花を生けることを楽しみます。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/5
前橋国際芸術祭に参加するアーティストたちによる複数回のトーク・シリーズ。各回異なるアーティストが、自身の作品と制作プロセス、作品が生まれた背景にある思想や問題意識を語る。会場で作品を見た後、制作者の声を直接聞くことで、より深い理解と対話が生まれるプログラム。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。