行きたいとこ

舶来と日本の茶陶

9.19 – 12.4開催中

昭和美術館

〒466-0837 愛知県名古屋市昭和区汐見町4-1

工芸・民藝日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月19日 – 2026年12月4日
時刻
10:00~16:30(入館受付は16:00まで)
料金
  • 一般¥1,000入館料 一般 1000円

予約不要

撮影
不明
会場
昭和美術館〒466-0837 愛知県名古屋市昭和区汐見町4-1いりなか駅徒歩約8分(直線673m)
公式サイト
会場: 昭和美術館www.shouwa-museum.com/exhibition.html ↗会場: 昭和美術館shouwa-museum.com/ ↗

主催:公益財団法人後藤報恩会 昭和美術館

紹介

編集

昭和美術館の収蔵品から茶陶に関する作品を展示する展覧会です。舶来(輸入物)と日本の茶陶の両者を対比させることで、茶道における陶磁器の役割と美的価値を探求する企画展です。同館では年3回の展示を開催しており、本展は秋期下期展にあたります。庭園に点在する茶室の雰囲気のなか、昭和の造りの本館で約800点の収蔵品の一部を公開しています。

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