フラメンコ・ルンバワークショップ
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
9/9–11/18
フラメンコ・ルンバのワークショップが開催されます。
5,205件








麦わらの一味の絆と勇気、そして仲間と自由のために本気で戦う超リアルなバトルが会場を超熱狂に巻き込むライブ・エンターテイメント・ショー『ワンピース・プレミアショー
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪府)
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
9/9–11/18
フラメンコ・ルンバのワークショップが開催されます。
KOGEI Art Gallery 銀座の金沢 ・ 中央区
9/26–11/19
金沢美術工芸大学と連携した企画展。金沢の若手作家を中心とした、確かな技巧に裏打ちされたアート性が高い工芸表現を紹介します。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/26–11/21
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/25–11/22
大工道具の使い方を学び、実際に体験できるワークショップ。複数日程で開催される。大工道具への挑戦を通じて、日本の伝統工芸や職人技を体験できるプログラム。

松本市中町・蔵シック館 ・ 松本市
7/26–11/22
松本市が選ばれた2026年の東アジア文化都市事業で、中町では日中韓のさまざまな衣食遊文化を体験・体感できるイベントを開催する。

スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/28–11/22
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/4–11/22
沖縄言語(うちなーぐち)の学習と実践を組み合わせた講座プログラムです。受講者は沖縄言語の基礎から応用までを学び、期間中の成果発表を通じて習得内容を披露します。地域の言語文化継承と芸能表現の融合を目指したプログラムとして位置付けられており、沖縄文化への理解を深める機会になります。
大阪市立美術館 ・ 大阪市天王寺区
10/4–11/22
専科コースの10・11月分エンジョイ講座。

兵庫陶芸美術館 ・ 丹波篠山市
3/10–11/23
日本六古窯の一つに数えられる丹波焼(丹波篠山市など)は、平安時代末期に常滑焼(愛知県)など東海地方の窯業技術を取り入れて誕生しました。中世には、壺(つぼ)・甕(かめ)・擂鉢(すりばち)を中心に無釉陶器の生産に終始しますが、江戸時代初頭には窖(あな)窯(がま)から登窯に転換し、ほぼ軌を一にして、器面に塗った土部が赤く発色した赤土部、灰釉や栗皮釉、石黒釉など各種の釉薬を生み出し、それらを縦横に駆使し、器面装飾に多彩な展開をみせました。さらに江戸時代後期には、京焼系の意匠・技法を受容するとともに、白い器面の瀟洒(しょうしゃ)な白丹波などがつくられました。江戸時代に盛行した小型徳利の生産はその後も続き、明治時代以降、丹波でも近代化の波を受けて機械動力が導入され、酒や醤油を入れる樽型の容器や新たな装いを凝らした植木鉢も生産されるようになりました。さらに昭和時代初期には物資不足を補うため、硫酸瓶や軍用品も生産され、丹波焼は時代の要請に応じて変化しながら、現在まで続いています。本展では、当館設立の契機となった「田中寛コレクション」(平成30年3月、兵庫県指定重要有形文化財)をはじめとする、丹波焼の優品を紹介します。あわせて開館後に収集した古陶磁や現代陶芸を展示し、当館コレクションの広がりと魅力を展観します。

サンシャイン水族館 ・ 豊島区
3/13–11/23
"ざんねん"だけど愛すべき 「ざんねんないきもの」たちの生態を 個性とともに7つのコーナーでご紹介! ハナヒゲウツボは、成長とともに性別も体の色も変わる珍しい魚。 見た目だけで成長段階・性別がまるわかりです。 透けている腹や足により、隠れること(擬態)に関しては上級レベル。 しかし、体は強くなく、雨つぶにより大ダメージを受けることも…。 ミーアキャットの暮らす砂漠では、獲物はサソリやムカデなど有毒な 生き物ばかり。 子どものころから有毒な生き物を狩るスパルタ教育を 受けています。 名前からはとても美味しそうに感じてしまいますが、食べたらOUT! 人が死に至ることもあるほどの猛毒を持っています。 カメの仲間の多くは防御のため、甲羅の中に頭や手足をしまうことが できますが、 ヒラリーカエルガメはその長い首と大きな頭のせいで、 甲羅の中に頭をしまうことができません。 約25種の生き物たちを展示! 「 どうしてそうなった!? 」と 思わず首をひねりたくなる生き物たちの 愛すべき"ざんねん"を紹介します。 「ざんねんないきもの展2」で大好評!?だった、 あの におい体験が帰ってきました!! 調香師が実際にチャバネアオカメムシのにおいを嗅いで、 リアルに近いにおいを再現! 勇気ある人はぜひ挑戦してみて。 大きな口で小魚を丸のみするアロワナ。 実は泳ぎはあまり上手ではなく、 素早い小魚たちに逃げられることもしばしば…。 そんな弱点を補う秘策は「ジャンプ」! 自然界では、水中から飛び出して、 木の上や空中の虫たちをも食べています。

富岩運河 ・ 富山市
3/20–11/23

富士本栖湖リゾート ・ 富士河口湖町
4/11–11/23
ピーターラビット™ イングリッシュガーデン 美しい富士山と約300種類の草木や花々、ピーターラビットをはじめキャラクターたちの共演が楽しめる英国式庭園です。

高知県立歴史民俗資料館 ・ 南国市
4/18–11/23
南国I.C.わくわくゾーンスタンプラリー 高知県ものべがわエリア(南国市・香南市・香美市)の観光施設を回ってスタンプを集めよう!! 毎年大好評の『2026年 南国I.C わくわくゾーンスタンプラリー』キャンペーンが開催中!3個以上のスタンプを集めて応募すると、抽選で素敵な景品が当たります。全施設のスタンプ(8個)を集めた方には、もれなく粗品をプレゼント!!さらに抽選で1名様にものべがわエリア内の宿泊ペアチケットが当たるチャンスも!! 名称 南国I.C.わくわくゾーンスタンプラリー
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
4/19–11/23
NHK交響楽団による定期公演。4月19日、11月23日開催。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
4/25–11/23
松本零士の代表作『銀河鉄道999』を題材とした大規模なエクスペリエンス展覧会。あの旅はまだ続いているというコンセプトのもと、原作の世界観を現代的に再解釈した展示空間を構成。オリジナルグッズやコラボフード販売も行われ、ファンのための包括的な体験空間となっている。アニメの世界に没入できる新しい形式の企画展として、年間を通じて開催される。

富山湾 ・ 富山市
5/2–11/23
富山湾の漁港クルーズ体験、ガラスと寿司の食べ比べ、北前船の歴史探訪、越中おわら風の盆体験、薬都富山の歴史学習、紅葉の神通峡めぐりなど、季節やテーマに沿った6つのコースで構成された富山市の観光ツアー。山や海、歴史文化を体験でき、食事や体験を含む特別な旅を提供する。

神通峡 ・ 富山市
5/2–11/23
越中八尾の昔ながらの家並みが続く坂のまちを巡るツアー。300年を超える歴史を持つ民謡行事「おわら風の盆」にちなみ、本祭を避けた日程で参加者だけの空間で「お座敷おわら」を鑑賞できる。八尾おわら資料館でおわらの歴史や衣装・楽器を見学し、明治5年の古民家をリノベーションした越中八尾ベースOYATSUで八尾の食材を使ったランチを堪能。さらに1740年代から受け継がれる春の祭礼「曳山祭」の展示館で雅やかな曳山を見学できる。
直島新美術館 ・ 香川郡直島町
6/7–11/23
開館記念展示から一部展示替えし、サニタス・プラディッタスニーの屋外インスタレーション、岡﨑乾二郎の「端しき、ことの葉」の展示をしています。これに合わせ、下道基行の瀬戸内「緑川洋一」資料館のサテライト展示やライブラリープロジェクトを同時公開しました。会田誠、マルタ・アティエンサ、蔡國強、ヘリ・ドノ、インディゲリラ、村上隆、N・S・ハルシャら日本を含むアジア地域のアーティストの代表作やコミッション・ワークを中心に展示・収集しています。
武蔵御嶽神社 ・ 青梅市
6/21–11/23
武蔵御嶽神社に伝承される太々神楽(だいだいかぐら)は、江戸時代、寛延2年(1749)と安永9年(1780)の2回にわたって江戸より伝承されたと伝えられています。昭和32年(1957)4月には、東京都無形民俗文化財に指定されました。その伝承は社家31戸の神職の世襲によって二百数十年間受け継がれています。 曲目は、お面を付けていない神楽(素面神楽)とお面をつける神楽(面神楽)の2種類が伝承されています。いずれも神前に向かって舞われます。神様にご覧いただくもの、即ち儀式の一部であって、単に神楽を見せるためだけに舞われることはありません。 太々神楽を奏上することは、格式高い最高の参拝方法です。舞の出入りで「拝み込み」という神様を拝礼する所作が行われるのも特徴といえます。 各地の講員全員が山に登ることを「太々(代々)講」といい、何年もかけて代参が一巡すると太々神楽を奏上し、神様をお慰め申し上げ、共に楽しむのです。 素面神楽は、12座からなっていたと伝えられますが、現在は「奉幣(ほうへい)」、「大散供(だいさご)」、「剪太刀(きりたち)」の3座が残っています。神前に着座してから始まることと、採物が舞の道具ではなく神様の霊力の象徴として扱われることが特徴です。 面神楽は、現在13座が伝承されています。「大蛇退治(おろちたいじ)」、「千箭(ちのり)」、「三神和合」、「稲荷」、「天孫降臨」、「鍛冶」、「海神」、「神功皇后」、「トッパ」、「住吉」、「天狐」、「鯛つり」、「山の神」の13座です。主に日本の神話を題材とした筋のある劇的な神楽になっています。 これらの神楽は、代々世襲の社家によって舞継がれてきました。春には先輩達の指導の下、講習会を開き、楽と舞を学び、また年間を通して正式演奏の後には先輩達による指導が欠かせないものとなっています。 このように舞い継がれるうちに、現在の武蔵御嶽神社太々神楽の独特の形が作り上げられてきたと思われます。
佐川美術館 ・ 守山市
7/1–11/23
樂吉左衞門の後継者・樂直入の創造の歩みを辿る展覧会。陶芸の伝統を継承しながら、個性的で創新的な作品制作に取り組む樂直入。初期から現在までの代表作を通じて、職人としての成長と美的追求の軌跡が紹介される。

徳島市立徳島城博物館 ・ 徳島市
7/2–11/23
蜂須賀家と徳島城にまつわる体験型謎解きイベント。徳島城跡などを歩いてめぐり、会場に仕掛けられた謎を解き明かすウォークラリー形式。NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の放映と連動した期間限定イベントです。

軽井沢千住博美術館 ・ 軽井沢町
7/2–11/23
ギャラリースペースでの企画展。メイン展覧会「シンウォーターフォール 千住博が山水図で描く時空の記憶、未来と希望」の関連企画として、季節ごとに展開される企画展の一環。千住博の山水図作品を通じた新しい視点でのアプローチを展示。

岡本太郎記念館 ・ 港区
7/17–11/23
岡本太郎の作品を通じた企画展。「己れを滅びに導く、というより死に直面させるような方向、黒い道を選ぶのだ」という岡本太郎の言葉をテーマに展開。記念館の展示室内での開催であり、岡本太郎の表現世界と黒という色彩の関係性を探る展覧会。

琵琶湖博物館
7/18–11/23
江戸時代、一夜にしてできたと言い伝わる、『琵琶湖』という伝説の湖があったことが日本国内のみならず海外にも知られてました。琵琶湖は、江戸時代から多くの博物学者たちの好奇心を掻き立て、研究が盛んに行われてきました。そのため、琵琶湖にまつわる『標本』が世界中に多く存在しています。『標本』は、過去に間違いなくその生きものが存在した『証拠』です。現在の研究においても重要になってくる、過去を示す標本たち、琵琶湖に棲む生きものたちが、どのように変化してきたか、標本をもとに展示します。

ギャラリー麓人舎 ・ 北杜市
7/18–11/23
個性豊かな八ヶ岳の工芸作家による企画展。2026年7月18日から11月23日にかけて、ギャラリー花のワルツで開催される。火・水曜日が休館で、祝日と8月は毎日開館。

ワタリウム美術館 ・ 渋谷区
7/19–11/23
ナムジュン・パイクの没後20年を記念した大規模な回顧展。ビデオアートのパイオニアであるパイクの多岐にわたる作品群を通じて、その芸術的遺産と革新性を再検証する展覧会。彼の重要な作品群、ドキュメント、未発表資料などが展示される予定。

横浜美術館 ・ 横浜市西区
7/24–11/23
毛利悠子は、磁力や重力といった自然現象をモチーフに、日用品や機器を組み合わせたインスタレーション作品で知られるアーティスト。2024年のヴェネチア・ビエンナーレ日本館で開催された個展「Compose」が、2年を経て横浜に凱旋します。展示は、東京の地下鉄の水漏れに着想した「モレモレ」シリーズと、電極を刺した果物が朽ちていく過程を可視化する「Decomposition」シリーズで構成。水の循環や変容を通じて、分断の危機にさらされた世界における「共存」「共生」の意味を問いかけます。

横浜美術館 ギャラリー9 ・ 西区
7/24–11/23
デザイン:米山菜津子 毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館帰国展 2026年7月24日(金)–11月23日(月・祝) 横浜美術館 ギャラリー9 https://yokohama.art.museum 開館時間:10:00–18:00(11/21、22は10:00–20:00まで、入館は閉館30分前まで) 休館日:木(ただし、8/13、9/24、11/19は開館) 展覧会URL: https://yokohama.art.museum/exhibition/202607_mohriyuko 横浜美術館では、2024年の 第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ における日本館展示の帰国展「毛利悠子 Recompose」を開催する。 毛利悠子 (1980年神奈川県生まれ)は、磁力や重力、空気のゆらぎといった自然現象を主なモチーフに、既製品やファウンド・オブジェ、自作の装置を組み合わせ、構築へのアプローチではなく、環境などの諸条件により変化していく「出来事」にフォーカスしたインスタレーション、彫刻を制作してきた。電子回路によって生み出されるエネルギーが作品のコンポジションを通じて乱反射することで、日々生起する予測できない諸現象や、より大きな世界構造に潜在する複雑性の断片を、視覚や聴覚、ときに触覚を通じて鑑賞者に伝えていく。近年の主な個展に「Entanglements」(ピレリ・ハンガービコッカ、ミラノ、2025/セントロ・ボティン、サンタンデール、2026)、「Piano Solo: 12th January, 1900」(国立現代美術館ソウル館、2025)、「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×毛利悠子 ピュシスについて」(アーティゾン美術館、東京、2024)など。第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ(2024)をはじめ、第14回光州ビエンナーレ(2023)、第23回シドニー・ビエンナーレ(2022)、第34回サンパウロ・ビエンナーレ(2021)など、国際展への参加を重ねてきた。主な受賞歴に、カルダー賞(2026)、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞(2017)、神奈川文化賞未来賞(2016)、日産アートアワードグランプリ(2015)などがある。
島根県立美術館 ・ 松江市
7/29–11/23
島根県立美術館の収蔵作品から、色と形の表現に焦点を当てた展示。絵画、彫刻、版画など多様なメディアにおいて、色彩と造形がどのように活用されてきたか、視覚的な充実度を高める工夫を通じて作品の魅力を引き出す。

やないづ町立斎藤清美術館 ・ 柳津町
8/1–11/23
コレクションをめぐる「縁」。開館30周年プレ企画展第2弾「CONNECTION⇔COLLECTION」。 やないづ町立斎藤清美術館が誕生したのは、1997年のこと。会津出身とはいえ、生涯の大部分を生まれ故郷から遠く離れた場所で過ごしてきた斎藤清。その専門美術館がこの地に建てられた背景には、画家と柳津町との間に結ばれた深い縁がありました。そして、両者の縁によって生まれた美術館は、次の新たな縁を結ぶ架け橋となり、その縁たちに支えられ、当館は2027年に開館30年を迎えようとしています。 節目の年を前に、改めて当館を生み育んだ様々な「縁connection」を見つめ直す、2つの展覧会を開催いたします。「斎藤清と柳津」に続く第2弾は、「CONNECTION⇔COLLECTION」。1997年、斎藤が90歳の画家人生を全うすることで、大きな区切りを迎えた、斎藤清と柳津町の物語。同年のやないづ町立斎藤清美術館の開館から、物語は次なるフェーズに入ります。 斎藤清から受け継いだものを守り活かすために、今も続けているコレクションの充実化。しかしそれは、一朝一夕に成し遂げられるものではありません。歴代の美術館職員による地道な収集活動、労力と費用をかけて入手した作品を託してくださった寄贈者たち。斎藤清を愛し、美術館を大切に思う数多の力が、コレクションを成長させていきました。今や当館は1,000点を超える斎藤清作品と約100件の関連資料を保管し、豊かな画業の全貌を伝えるに十分な質と量を備えています。 そしてそのコレクションは、彼を慕う人々を柳津の地へといざない、新たな交流を生む土壌となっているのです。そんな、CONNECTIONとCOLLECTIONが紡ぐ30年の物語を、斎藤清の多彩な作品群と、画家の愛用品をはじめとする関連資料の数々とともにたどります。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
8/1–11/23
マリー・アントワネットのファッションと生活様式を紹介する展覧会。

横浜美術館 ・ 横浜市西区
8/1–11/23
18世紀フランスの王妃マリー・アントワネット(1755–1793)の装いやインテリアが、18世紀から現代まで、ファッション、デザイン、映画に広く影響を与えてきた展覧会です。王妃が確立した革新的なスタイルと人物像に迫りながら、その影響が時代を超えて人々を魅了し、現代のクリエーターたちにも示唆を与え続けている様子を紹介します。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。