教員のための博物館の日2026
下関市立美術館 ・ 下関市
会期未定
5,466件







秋田公立美術大学の卒業・修了制作展2026にて学長賞を受賞した小野花心さんの作品「Flow」を、夏のオープンキャンパスに合わせてアトリウム棟正面出入り口付近に特別展示しています。
秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか(秋田県)
下関市立美術館 ・ 下関市
会期未定
リアス・アーク美術館 ・ 気仙沼市
会期未定
地域文化を足元から捉え直す「食と地域の暮らし」展シリーズの第9回。気仙沼市役所本庁舎を取り上げ、1960年の開庁から現在までの66年間、日本と気仙沼地域の繁栄と変化の歴史を辿ります。昭和の「気仙沼の青春時代」から、チリ地震津波と東日本大震災に挟まれた半世紀における「食と暮らし」の変化を、建物解体前に見つめ直す展覧会。
愛知県安城市(デンパークウィンター花火ショー会場) ・ 安城市
会期未定
愛知県安城市で開催される花火大会。11月22日(土)~1月4日(日)の指定日。
ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
通年
ノリタケの陶磁器・オールドノリタケ等の常設展示。
岩手県雫石町(雫石プリンスホテル雫石打ち上げ花火会場) ・ 雫石町
会期未定
岩手県雫石町で開催される花火大会。12月31日~3月21日の指定日。
多治見市モザイクタイルミュージアム ・ 多治見市
通年
モザイクタイルの歴史と製造を紹介する常設展示。
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール ・ 豊橋市
会期未定
伝統文化こども教室とプラット親子わくわくプログラムの2026年度案内

長野県立美術館 東山魁夷館 ・ 長野市
通年
1990年開館の東山魁夷館では、約980点の所蔵から年4期に分けて代表作を紹介。「緑響く」「窓」「沼の静寂」など約30点を展示。京都四季や欧州風景、白い馬の連作、唐招提寺障壁画の下絵などを含む。第Ⅳ期は2026年10月29日〜2027年1月26日。
ルーブル彫刻美術館 ・ 津市
通年
ルーブル美術館公認の彫刻レプリカを集めた常設展示。
神奈川県横浜市金沢区(横浜八景島シーパラダイス花火シンフォニア会場) ・ 金沢区
会期未定
東京国際フォーラム ・ 千代田区
会期未定
ケンジタキギャラリーが参加するアートフェア。
埼玉伝統工芸会館 ・ 比企郡小川町
通年
埼玉の伝統的手工芸品の常設展示・実演。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
箱根・芦ノ湖 成川美術館 ・ 箱根町
会期未定
平松礼二による日本とフランスの美を融合させた展覧会。30年以上にわたり印象派とジャポニスムを探究した平松の作品は、モネの睡蓮の池を琳派風に表現した画面に、桜やもみじといった日本的モチーフを描く。ノルマンディー地方の自然風景を中心に、屏風の大作4点と新作を含む30余点を展示する展覧会。
名古屋港水族館 ・ 港区
通年
名古屋港水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
名古屋シーライフ水族館 ・ 港区
通年
名古屋シーライフ水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
滋賀県立琵琶湖博物館 ・ 草津市
通年
滋賀県立琵琶湖博物館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
河鍋暁斎記念美術館 ・ 蕨市
通年
河鍋暁斎・暁翠の作品を中心とした常設展示。
イケサンパーク(豊島区) ・ 豊島区
会期未定
東京都豊島区で開催される花火大会。6月27日(土)~8月30日(日)の指定日。
マクセル アクアパーク品川 ・ 港区
通年
マクセル アクアパーク品川の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
神戸須磨シーワールド ・ 須磨区
通年
神戸須磨シーワールドの常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
沖縄美ら海水族館 ・ 本部町
通年
沖縄美ら海水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。

古川美術館・分館爲三郎記念館 ・ 千種区
会期未定
古川美術館で開催中の「山本眞輔 山本澄江の世界─祈りの情景─」展。彫刻家・山本眞輔と洋画家・山本澄江の作品を展示し、分館爲三郎記念館では山本眞希先生の日本画を交えた「それぞれの祈りのかたち」も同時開催。7月20日に閉幕予定。会期末には出品作家によるアーティストトークと作家来場日を予定している。
小樽水族館 ・ 小樽市
通年
小樽水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
新さっぽろサンピアザ水族館 ・ 厚別区
通年
新さっぽろサンピアザ水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
登別マリンパークニクス ・ 登別市
通年
登別マリンパークニクスの常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
サケのふるさと千歳水族館 ・ 千歳市
通年
サケのふるさと千歳水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
AOAO SAPPORO ・ 中央区
通年
AOAO SAPPOROの常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
男鹿水族館GAO ・ 男鹿市
通年
男鹿水族館GAOの常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
鶴岡市立加茂水族館 ・ 鶴岡市
通年
鶴岡市立加茂水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
ふくしま海洋科学館 ・ いわき市
通年
ふくしま海洋科学館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。
アクアマリンいなわしろカワセミ水族館 ・ 猪苗代町
通年
アクアマリンいなわしろカワセミ水族館の常設展示。海や川の生きものを通年で観覧できる水族館。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
当館が誇る18世紀から20世紀に至るフランス美術300年の流れが一望できるコレクションを展示する常設展です。特にロココ様式の絵画作品を中心に、フランスが芸術の都と称されるようになった経緯を辿ります。また、アール・ヌーヴォーのガラス工芸品や家具も展示されており、バロック様式から打って変わった女性的で優雅、明るく軽やかなロココの美学の発展を通じて、ヨーロッパ美術史の重要な転換点を理解することができます。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

東京タワー ・ 港区
3/20–10/18
最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー"別格角ハイボールガーデン"』と、世界No.1バーボン「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN "ルーフトップジンギスカン"』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事をお楽しみいただけます。 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 東京タワーのライトアップをイメージしたオリジナルの「東京タワーハイボール」もオススメ。ブラッドオレンジを加えた華やかな色合いで、爽やかにふくらむ味わいの「角ハイボール」に、甘酸っぱい柑橘系のアクセントが楽しめます。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

トロッコ王国美深 ・ 美深町
4/29–10/18
旧国鉄・美幸線が昭和60年に廃止され、平成10年7月からトロッコの運行という形で鉄路が復活。本物のレールの上をトロッコに揺られること往復10kmの旅。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

ルスツリゾート遊園地内 ふわふわキッズランド ・ 留寿都村
4/29–10/18
毎年大好評の屋外スーパージャンボプールが夏休み限定でオープン。1万平米の敷地に様々なプールを備えた広々とした施設。

ハルカス300 ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

あべのハルカス300(展望台) ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

東海市観光物産プラザ ・ 東海市
5/22–10/18
太田川駅前リアル謎解きゲーム「超能力探偵事務所」シリーズ最終章が始まる!!

名鉄太田川駅周辺 ・ 東海市
5/22–10/18
未来都市 オオタガワ。「超エネルギー」が放出されるこの街では稀に超能力を持つ者が誕生する。そして超エネルギーを狙う組織「アリマキ」から街を守るため、「超能力探偵事務所」は日々調査を重ねていた・・・ 太田川駅周辺に仕掛けられた謎を解き明かす、体験型のゲームイベントを今年も開催します。直感とヒラメキで謎が解けた時の快感や、非日常的な体験をお楽しみください。今年も東海市観光物産プラザが発着です。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

EKIMISE(エキミセ) ・ 台東区
5/27–10/18
屋上にお祭りビアガーデンが登場!大人も童心に戻って楽しめる、お祭り気分あふれるビアガーデンが2026年5月27日(水)オープン!屋台グルメの美味しさはもちろん、開放感あふれる空間で本格BBQも楽しめる、ここでしか味わえない特別なひとときをお届けします。浅草駅すぐでアクセスも抜群。お祭り屋台とBBQで、最高の休日を満喫しよう。

京阪シティモール ・ 中央区
6/1–10/18
京阪シティモール屋上に祭り屋台ビュッフェとBBQが楽しめる天空ビアガーデンがオープン🍻 屋台ビュッフェでは、お祭りの定番焼きそばやフランクフルト、唐揚げはもちろん、かき氷やチョコバナナなどのデザートも食べ放題! BBQでは黒毛和牛をご提供! 土日祝日は、こども祭り開催!! スーパーボールすくいや綿菓子体験、お菓子釣りなど、ご家族でも楽しんでいただけます! ご予約は「Retty」より受付中! 営業期間:2026年10月18日(日)まで

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。