Kenny Scharf Keith Haring: K! K!
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
6/6–27年5/16
Exhibition at Nakamura Keith Haring Collection
5,157件








能登半島地震の被災地支援として、奥能登国際芸術祭出品作家の牛嶋均とさわひらきを紹介する展覧会。牛嶋は地震で被災した屋外彫刻を移送し、新たな場所での再構成を通じて作品の変化の可能性を探る。さわは珠洲でのリサーチと地域の人々との対話をもとに、映像インスタレーションで人と土地の結びつきを考察する。両作家は異なる方法で、場所と人、記憶と風景、過去と未来を結び直そうとしている。
金沢21世紀美術館(石川県)
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
6/6–27年5/16
Exhibition at Nakamura Keith Haring Collection

東急歌舞伎町タワー ・ 新宿区
7/15–27年5/31
ようこそ、ホテルフローリア へ。サンリオキャラクターズが考えた“夢のホテル”がオープン!韓国発・体験型展示イベント「ホテルフローリアトーキョー」日本初上陸

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム ・ 多摩区
7/1–27年6/20
藤子・F・不二雄先生のライフワークである『ドラえもん』から「ひみつ道具」に着目した企画展です。まんが『ドラえもん』の物語ごとに繰り広げられる多彩な面白さと、藤子・F・不二雄先生のバラエティ豊かな発想力を紹介します。会期中に展示替えがあります。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム ・ 多摩区
7/1–27年6/20
ミュージアム開館15周年を記念した特設ページの公開告知。具体的な催し内容や会期は本文からは不明。

藤子・F・不二雄ミュージアム ・ 多摩区
7/1–27年6/20
藤子・F・不二雄ミュージアムの開館15周年記念展。漫画『ドラえもん』に登場する「ひみつ道具」をテーマに、その魅力や発想の豊かさが紹介される。

NAKED LOFT YOKOHAMA ・ 西区
7/6–27年6/30
大久保のネイキッドロフトが2021年に横浜駅西口ムービルへ移転・改称した会場。トークライブ・お笑い・音楽など多彩なイベントを開催し、首都圏南部のサブカル発信拠点となっている。

新宿ロフトプラスワン ・ 新宿区
7/6–27年6/30
居酒屋形式で飲食しながらトークやライブを楽しめる、日本のトークライブハウスの草分け。芸人・文化人・サブカル系のイベントが連日開催され、尖った表現の発信基地として長年親しまれている。

なんばグランド花月 ・ 中央区
7/6–27年6/30
『NGK』の愛称で親しまれる吉本興業のお笑い総本山。ベテランから若手までの漫才・落語・コントに吉本新喜劇を組み合わせた本公演を年中無休で複数回上演。大阪の笑い文化を象徴する劇場。
浅草東洋館 ・ 台東区
7/6–27年6/30
浅草フランス座演芸場東洋館。落語中心の他の定席と異なり、漫才・漫談・コント・マジックなど色物を中心に据えた全国唯一の演芸定席。ベテランからビートたけしゆかりの芸まで浅草の笑いを継承する。

池袋演芸場 ・ 豊島区
7/6–27年6/30
客席約90の小さな落語定席。演者と客席が近い親密な空間が特徴で、落語協会・落語芸術協会が交互に興行。都内四大定席のなかでも通好みの番組が組まれることで知られる。
浅草演芸ホール ・ 台東区
7/6–27年6/30
浅草演芸ホール。落語を中心に漫才、マジック、曲芸などバラエティに富んだ演目を上演しています。
上野鈴本演芸場 ・ 台東区
7/6–27年6/30
上野に建つ都内でも歴史ある落語定席。落語協会の芝居がかかり、真打から二ツ目まで多彩な噺家が高座に上がる。落語に色物を交えた10日替わりの番組で、江戸の話芸を今に伝える。

渋谷よしもと漫才劇場 ・ 渋谷区
7/6–27年6/30
渋谷BEAM地下、旧ヨシモト∞ホールを2025年に改称した若手お笑いの拠点。無限大時代から続くライブ文化を受け継ぎ、次世代芸人のネタ・トークライブを連日開催する渋谷のお笑いスポット。

神保町よしもと漫才劇場 ・ 千代田区
7/6–27年6/30
東京の若手芸人が日々しのぎを削る吉本興業の漫才専門劇場。SNSで話題の次世代芸人のネタライブやユニットライブが連日行われ、ブレイク前のスターにいち早く出会える聖地として人気。

ルミネtheよしもと ・ 新宿区
7/6–27年6/30
新宿ルミネ内にある吉本興業の常設お笑い劇場。人気芸人による漫才・コントに吉本新喜劇を加えた公演を連日複数回上演。都心で気軽に生のお笑いを楽しめる定番スポット。

LOFT9 Shibuya ・ 渋谷区
7/6–27年6/30
トークライブハウス LOFT9 Shibuya は、渋谷・円山町にある常設会場です。通年を通して、様々なアーティスト、タレント、クリエイターによるトークライブやお笑いライブが開催されています。

阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
7/6–27年6/30
2008年開業、BARホールを併設するトークライブハウス。お笑い芸人の単独ライブやサブカル系トークイベント、朗読・演芸まで多彩な催しが連日開催される、ロングテール文化の受け皿的な会場。
高志の国文学館 ・ 富山市
7/3–27年6/30
常設展「ふるさと文学の蔵①」における新収蔵資料や周年作家に関連する展示コーナー。
高志の国文学館 ・ 富山市
7/3–27年6/30
没後20年を迎える作家・久世光彦を特集した常設展示。昭和から平成にかけての雑誌の時代における彼の創作活動と作品を紹介するコーナー。
高志の国文学館 ・ 富山市
7/3–27年6/30
常設展「ふるさと文学の蔵③ 先人コーナー」における富山県ゆかりの文学的先人に関する展示。

鴨川シーワールド ・ 鴨川市
9/1–27年6/30
ベルーガの来園50周年を記念した長期間の記念営業。この期間中、ベルーガに関連した特別なプログラムやイベントが開催され、同館のシンボル的存在である海生動物の歴史を祝うキャンペーンが展開されます。

神戸新開地・喜楽館 ・ 兵庫区
7/6–27年6/30
神戸新開地・喜楽館の定席は、上方落語の公演を毎日開催しています。朝席・昼席・夜席の3つの時間帯で、様々な落語家による演目が上演されます。公益社団法人上方落語協会が主催する企画も多く、古典落語から新作まで幅広い演目を楽しめます。
新宿末廣亭 ・ 新宿区新宿三丁目
7/6–27年6/30
寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。 当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十数組のうち、2/3ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。
のとじま水族館 ・ 七尾市
9/1–27年7/14
天候を問わず、年齢を問わず、気軽にかわいいイルカ達と握手したり、観察したりしてふれあえるプールです。イルカの肌の感触を確かめてみませんか?

IMMERSIVE JOURNEY(イマーシブジャーニー名古屋) ・ 中区
7/15–27年7/31
モネ、ルノワール、ドガ、モリゾとともに、“印象派”が生まれる瞬間に立ち会う旅へ。
両山寺 ・ 美咲町
25年7/1–27年7/31
各檀家を訪問し、ご先祖様の供養をお勤めいたします。
六義園 ・ 文京区
10/1–27年9/30
神代植物公園で開催される謎解きイベント。深大寺の恋物語をテーマにした体験型コンテンツ。
千葉市美術館 ・ 千葉市中央区
10/7–27年11/1
千葉市美術館のコレクションから、3つの収集方針「千葉市を中心とした房総ゆかりの作品」「近世から近代の日本絵画と版画」「1945年以降の現代美術」に沿って収集された約10,000点の中から、それぞれを代表する作品を紹介する常設展です。約1ヶ月おき(現代美術は約3ヶ月おき)を目安に展示替えを行い、バラエティに富んだコレクションのハイライトをご覧いただけます。

チームラボプラネッツ TOKYO DMM(豊洲) ・ 江東区
25年1/22–27年12/31
チームラボによる水に入るミュージアム。自分や他者の存在によって変化する巨大な作品群に、身体ごと没入し、アートと一体となる体験ができます。水面に鯉が泳ぎ人々の存在に影響を受けて変化する作品、光の彫刻が無限に広がる空間、花々が咲き渡る宇宙、光の球体で埋め尽くされた空間など、多様なインタラクティブ作品を展開。コンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続け、同じ瞬間の絵は二度と見ることができません。
HOKUBU記念絵画館 ・ 豊平区
7/9–27年12/31
HOKUBU記念絵画館で開催される展覧会

桂離宮 ・ 西京区
7/6–27年12/31
17世紀に八条宮家によって造営された日本庭園の最高傑作。回遊式庭園と数寄屋風の書院、茶屋群が織りなす簡素で洗練された美を、ガイドツアー方式で通年参観できる。ブルーノ・タウトが絶賛したことでも有名。
嵯峨嵐山文華館 ・ 右京区
21年4/1–28年3/31
誰もが一度は遊んだことのある百人一首。百人の歌仙の歌を一首ずつ集めたもので、最も有名な小倉百人一首は藤原定家がこの嵯峨嵐山の小倉山のふもとで撰んだとされています。本常設展では小倉百人一首の誕生から現代の競技かるたに至るまでの流れをわかりやすく解説。多くの方が百人一首を好きになり長く愛していただくことを目指しています。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。