熱海海上花火大会 【2026年秋季】
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。
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企画展
三井記念美術館・根津美術館・五島美術館による三館合同キャンペーン。対象展覧会をご覧になった方に相互割引などの特典が提供されます。三館を巡る美術鑑賞の楽しみを広げる企画です。
三井記念美術館(東京都)
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。
駿府城公園
9/13–11/23
人間にとって最も身近な動物である猫は、古くから人々の暮らしに寄り添い、その愛らしい姿や性格は多くの人々を魅了してきました。本展では、日本画家・秋野不矩と猫との関わりを起点とし、近現代日本美術における猫表現の多様性と魅力を紹介します。秋野不矩は、インド風景画で知られる一方、日常の猫たちにも温かなまなざしを向け、作品や素描、文章を残しています。これらの作品からは、制作の傍らに寄り添う猫や、観察の対象としての猫、生活の一部としての猫の姿が率直に捉えられており、秋野の人柄や創作姿勢をうかがい知ることができます。本展では、秋野の猫作品や資料に加え、秋野と同世代以降の作家が描いた猫作品を3つのコレクションから紹介します。箱根・芦ノ湖 成川美術館と郷さくら美術館の所蔵品からは、昭和から現代にかけての日本画家たちによる、日本画における猫表現の広がりと時代性をご覧いただけます。また、出版『猫まみれ』で知られる「招き猫亭コレクション」(現・藤沢市所蔵)からは、近現代の様々な画家による猫作品を展示します。ジャンルや作風の異なる作家たちが捉えた猫の姿は、自由でユーモラス、時に鋭く、人と猫との関係性を物語っています。総勢約40名の作家による猫たちを通して、人と猫との尽きることのない関係の豊かさを堪能できる展覧会です。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
綴プロジェクトによる高精細複製技術を用いて制作された北斎の「十二ヶ月花鳥図」の特別展示。デジタル技術により原作の細部まで忠実に再現された複製作品を展示することで、北斎の表現の素晴らしさをより多くの人々に体験してもらう企画。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
開館10周年記念特別展の関連イベント。来館者が自分の好きな作品をセレクトして投票・発表する参加型のイベント。館のコレクションの中から、個々の来館者にとって特別な作品、心に残った作品を選んでもらい、それぞれのベスト・セレクションを共有する形式。北斎作品への理解を深めながら、来館者同士の視点の違いや感動を交換できる企画。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
開館10周年記念特別展の関連教育プログラム。来館者が館内を鑑賞しながら、自分が推す作品をトップ5選んで記入するワークシート。展示作品の中から特に印象的だったものを選び、その理由を考えることで、より主体的で深い鑑賞経験を促す。子どもから大人まで参加でき、北斎美術への理解を高めるための学習補助ツール。
佐川美術館 ・ 守山市
9/17–11/23
佐川美術館が所蔵する作品による常設展示。館内で常時展開されるコレクション展。

逸翁美術館 ・ 池田市
9/19–11/23
水やお茶、酒、煙草といった飲料や嗜好品を楽しむための道具に焦点を当てた展覧会です。「飲む」ための茶碗やカップ、「呑む」ための徳利や盃、「喫む」ための煙草道具など、三つの「のむ」に注目した作品を展示します。樂長次郎の赤樂茶碗や尾形乾山の菊絵茶碗、江戸時代の蒔絵銚子や煙管など、桃山時代から20世紀の作品が並びます。

愛媛県歴史文化博物館 ・ 西予市
9/19–11/23
松山城と城下の変遷を、元禄期の松山城下を描いた松山城下図屏風をはじめ、各時期の絵図を通じて紹介します。江戸時代が安定期に入った貞享4(1687)、4代藩主松平定直は二の丸から三の丸に御殿を移して、藩政の中枢とします。藩主の生活の場でもあった三の丸御殿については、近年新しく発見された絵画史料も併せて展示します。また、初代藩主の松平定行は、松山郊外の東野に退き、御殿を建造するとともに茶室を設け、隠居生活を送ります。郊外に現れた別荘についても、近世都市の新たな要素として取り上げます。

龍谷ミュージアム ・ 下京区
9/19–11/23
愛知県豊橋市の東部に位置する船形山普門寺(せんぎょうさん ふもんじ)は、奈良時代に行基によって創建された高野山真言宗の山寺です。中世には東三河から遠江に及ぶ寺領を有し、荒廃と復興を繰り返しながら、地域の人々の信仰の拠り所となってきました。2027(令和9)年、普門寺は開山1300年という記念すべき年を迎えます。本展では、長い歴史の中で守り伝えられてきた貴重な仏像や歴史資料の数々をご紹介します。とりわけ迫力あふれる仏像群はまさに圧巻!その造形美をぜひご堪能ください。

兵庫陶芸美術館 ・ 丹波篠山市
9/19–11/23
戦後に生まれた現代陶芸の歴史を、立体作品に焦点を当てて紹介する展覧会です。パイオニア世代のレジェンド・林康夫の1940年代初期作から2025年制作の最新作まで40点余りを展観するほか、1948年結成の「走泥社」の創設メンバーである八木一夫、山田光、鈴木治らの作品、1980年代から1990年代の大型化・インスタレーション化した作品、2000年代以降の新世代作家による革新的な作品を展開します。陶芸表現の広がりとダイナミズムを体感できる構成となっています。

平塚市美術館 ・ 平塚市
9/19–11/23
平塚にアトリエを構えた日本画家・工藤甲人の生誕110年記念展。戦後日本画に新たな地平を開いた彼の70年に及ぶ画業を回顧する本格的な展覧会です。北国の厳しい自然と、そこに息づく生命の輝きを詩情豊かに描いた独自の世界観を表現した代表作約90点を展示。幻想と現実が響き合う彼の美意識、瑞々しい感性と色彩の妙をたどります。神奈川県内では35年ぶりとなる大規模な回顧展となります。

絵本と木の実の美術館 ・ 十日町
9/19–11/23
田島征三の現在の創作活動を紹介するビジュアルブック『田島征三の「あ」』の刊行に合わせた展覧会。写真家・映画監督の大西暢夫が撮影した、絵筆を握る姿から散歩風景まで、現在の田島征三の様子を捉えた写真と、大型絵画や近年のユニークなタイトルのドローイング作品を展示。また大西暢夫による写真絵本『糸に染まる季節』(十日町市の染物工房取材)と『和ろうそくは、つなぐ』(和ろうそく職人取材)の写真も公開される。
天童織田の里歴史館 ・ 天童市
9/19–11/23
天童市立旧東村山郡役所資料館で開催される企画展。レトロなものを集めた展示です。
北海道立帯広美術館 ・ 帯広市
9/19–11/23
漫画『ちびまる子ちゃん』で知られるさくらももこの作品を紹介する特別展です。イラストレーション、漫画原稿、関連資料などを通じて、作家の創作活動と人生を辿ります。国民的キャラクターとその背景にある創作表現の世界を深掘りする展覧会です。
北海道立帯広美術館 ・ 帯広市
9/19–11/23
当館のコレクションから、抽象彫刻の作品を集めた展示です。岡沼淳一の《MONSOON》(1988年)をはじめ、形態・素材・空間表現の多様性を通じて、抽象彫刻の可能性を紹介します。現代美術における彫刻表現の広がりを体感できる企画です。

渋谷区立松濤美術館 ・ 渋谷・表参道
9/19–11/23
「路上」は誰のものなのか――遊ぶ、歩く、立ち止まる、集まる、表現する、そして時には邪魔とされるなど、さまざまな人が行き交う路上の自由と管理がせめぎ合う姿を作品と資料で探ります。2階展示室では、今年発足40周年を迎えた「路上観察学会」の活動をはじめ、街で見つけられたさまざまなものを通して、普段何気なく歩いている路上を見つめ直します。地下1階展示室では銭湯山車や都市のあり方を考える作品など、スケールの大きな空間利用作品が展開。美術館の外観や吹き抜け、窓など館内のさまざまな場所にも作品が登場し、展示室の枠を超えた多層的な体験が実現されます。

苫小牧市美術博物館 ・ 苫小牧市
9/19–11/23
生涯にわたり独自の板画芸術を築き上げた棟方志功の作品展。青森を深く愛した土着の画家として知られ、1960年代以降に郷土をテーマにした創作が本格化しました。本展では「北方性」に着目し、青森を題材とする作品、縄文やアイヌ民族の儀礼に想を得た作品、神仏像など、北方に対する望郷や慈愛の念、郷里の発展に対する祈りのまなざしに焦点を当てます。
昭和美術館 ・ 昭和区
9/23–11/23
庭園内の有合庵で茶の湯を体験できるイベントです。昭和美術館の庭園に点在する茶室の雰囲気を感じながら、季節の茶菓子とともに一服をお楽しみいただけます。敬老の日と勤労感謝の日の特別な日に開催されます。
平塚市美術館 ・ 平塚市
9/26–11/23
リトアニア共和国カウナス市との姉妹都市提携3周年を記念する展覧会です。リトアニアを代表する現代作家アルギマンタス・シュヴェグジュダ(1941-1996)の作品を日本初公開34点で紹介します。シュヴェグジュダは1980年代以降、身近な自然を描きながら東洋の哲学や思想、文化に傾倒しました。本展では、シュヴェグジュダの作品と当館収蔵の湘南の画家たち(岸田劉生、鳥海青児、井上三綱ら)の作品33点を比較展示し、文化の架け橋となる機会を提供します。
よみうりランド ・ 稲城市
9/28–11/23
よみランCLUB会員向けの秋シーズン特別キャンペーン。都民・県民の日に関連した特典が展開される。

三鷹市美術ギャラリー ・ 三鷹市
9/29–11/23
太宰治が戦時中に疎開していた時代の生活と執筆活動に焦点を当てた企画展。太宰治展示室(三鷹の此の小さい家)で、疎開期間中の作品制作、当時の生活環境、執筆活動の背景となった時代状況について紹介する。文学愛好家のみならず、日本近代史に関心のある来館者にも見どころのある展示。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
9/30–11/23
日本を代表するアニメーション映画スタジオであるジブリ作品の魅力を再発見する特集展示。ジブリ飯を作れるレシピ本、ジブリ映画の原作小説、背景画の画集など、様々なジャンルの関連書籍を館所蔵コレクションから集めて展示。多角的な視点からジブリの世界観と創造性に触れることができる。

備前長船刀剣博物館 ・ 瀬戸内市
10/3–11/23
今見られる形の刀剣(日本刀)は、平安時代から作られ始め、その技術は約1,200年の時を経た現代に受け継がれています。これは、刀剣が武器という側面のみならず、時に信仰の対象・献上品、ある時はシンボルなど様々な意味を持ち、日本人にとって身近で大切なモノであったことがうかがえます。人生においては、子供が生まれた際に健やかに成長することを願い「お守り刀」を贈る風習がありました。 本展では、日本刀の製作技術を現代に受け継ぐ刀匠や刀職者が製作した、作品を紹介します。
備前長船刀剣博物館 ・ 瀬戸内市
10/3–11/23
日本刀は古来より武器としてだけでなく、信仰の対象やお守りとして人々のそばにあり続けました。現代においても、お守り刀は子どもの誕生や嫁入りの際に送られるなど、魔除けや息災の祈りの象徴として存在しています。本展では現代刀職が制作したお守り刀を総合・刀身・外装・研磨の4部門から審査し、優れた作品を展示します。同時開催として、備前長船刀剣博物館の常設展示「刀剣の見方」と、かまたきみこ氏作『KATANA』(KADOKAWA)のコラボレーションを行い、『KATANA』に関連する刀剣や製作道具、複製原画などを展示します。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/3–11/23
郵便局の「窓」に着目した企画展。電気設備や空調システムが発達していなかった時代に、窓口ロビーやバックヤード等で明るく快適な環境を保つために施された設計の工夫に焦点を当てる。初公開の局舎建築資料を一挙公開し、構造物としての窓のほか窓口という機能にも注目しながら、「窓」を通して局舎の変遷を検証する展覧会。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/3–11/23
今見られる形の刀剣(日本刀)は、平安時代から作られ始め、その技術は約1,200年の時を経た現代に受け継がれています。これは、刀剣が武器という側面のみならず、時に信仰の対象・献上品、ある時はシンボルなど様々な意味を持ち、日本人にとって身近で大切なモノであることを示しています。本展では、お守りとしての刀剣に焦点を当て、信仰の対象や献上品として扱われた刀剣を紹介します。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/3–11/23
古着やハギレを使った立体作品「ヌイグルミ」を制作するワークショップです。参加者は森に住む生き物を想像して絵を描き、現代美術作家・安部泰輔さんがそれを立体作品に仕上げます。作品は「とっとりのもり」に展示され、期間中毎日増えていきます。会場はフリースペースで、安部さんの滞在制作の様子を見学したり、会話したりできます。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。

田辺市立美術館 ・ 田辺市
10/10–11/23
田辺市立美術館の設備棟に搬入される新しい空調機(和歌山県田辺市たきない町で) 写真を見る 田辺市立美術館(和歌山県田辺市たきない町)の大規模改修工事が順調に進んでいる。工事は昨年6月から始まり、現在は長期休館中。リニューアルオープンは10月10日。 改修工事は、設備棟内の空調機や高圧受電装置、受水槽、自家発電機などの設備を一新する。収蔵庫で保管している作品を、同館分館の熊野古道なかへち美術館(同市中辺路町近露)へ移動することから準備が始まり、約3週間で点検や梱包(こんぽう)、搬送、開梱、点検、配置の作業を繰り返して全作品を移した。このため、なかへち美術館も休館中。 市立美術館はこれまでも5年に1度、半年間ほど改修工事のために休館してきた。今回の工事では、展示室内のケース照明のLED化や壁面の補修などもすでに実施した。 市立美術館は10月10日から11月23日まで、今年で開館30周年を記念して特別展「小林古径―歴史と物語を描く」を開く。館蔵品展「近代日本画コレクション展」も同期間、同館となかへち美術館で開かれる。 市立美術館学芸員の三谷渉さん(54)は「工事は順調に進んでおり、10月の再開に向けて展覧会の準備も進めている。これからも、市内で美術品に親しむ場として期待していただければ」と話している。

熊野古道なかへち美術館(田辺市立美術館分館) ・ 田辺市
10/10–11/23

浜松市秋野不矩美術館 ・ 天竜区
10/10–11/23
秋野不矩の作品から現代作家の作品まで、猫をテーマにした展覧会。秋野不矩の猫を題材とした日本画作品と、現代の多様なアーティストによる猫の表現を比較展示し、時代を超えた猫への愛情と芸術表現の多様性を探る。
大阪城公園 西の丸庭園 ・ 中央区
10/10–11/23
大阪城天守閣の特別展。戦国時代の兄弟姉妹たちの関係や歴史について紹介する展覧会です。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。