博物馆亚洲之旅——多彩亚洲
東京国立博物館 ・ 上野
9/15–11/8
東洋館にて開催される展覧会。アジア各地の多様な文化、芸術、歴史を紹介する企画展。東洋館の豊富なコレクションを活用し、中国、インド、東南アジア、イスラム世界など、多彩なアジアの美術・工芸・文化財を展示し、その多様性と相互関係を探る。
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アンデルセン公園開園30周年を記念した特別企画展。15人のアーティストが参加し、各々がアンデルセン童話をテーマに作品を制作・展示します。来館者は15人のアーティストとともにアンデルセン童話の世界を旅するような体験ができる企画展です。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館(千葉県)
東京国立博物館 ・ 上野
9/15–11/8
東洋館にて開催される展覧会。アジア各地の多様な文化、芸術、歴史を紹介する企画展。東洋館の豊富なコレクションを活用し、中国、インド、東南アジア、イスラム世界など、多彩なアジアの美術・工芸・文化財を展示し、その多様性と相互関係を探る。
サントリー美術館 ・ 六本木
9/16–11/8
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
茶臼山高原 ・ 豊根村
9/19–11/8
群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
県民の森「群馬の森」内に建つ磯崎新設計の近代美術館。国内外の近現代美術やコレクションを軸にした企画展を年間を通じて開催する。2026年秋会期の企画展を予定。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/19–11/8
毎週土日祝日に開催される上映プログラム。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/19–11/8

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
館が新たに収蔵した作品の展示公開。最近の収集活動を通じて美術館に加わった新しい作品群を紹介し、コレクションの充実と発展を示す展示。
東京ドームシティ ・ 文京区
9/19–11/8
映画製作における美術・セット・デザインの世界に焦点を当てた展覧会。ホラー映画の美術世界を深掘りし、実際に映画制作で使用された美術品や美術設定資料などを展示。東京での会期は2026年9月19日から11月8日。期間中は無休で開催。映画と美術の融合、映像制作の舞台裏に触れることができる貴重な展示。
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
9/19–11/8
東京ステーションギャラリーで開催される「水滸伝」展覧会。2026年9月19日から11月8日まで開催予定。8月1日から9月18日までの期間は前売券販売があり、入館料から200円引きの割引が適用される。チケットの購入はオンラインで受け付けており、受付での購入はできない。

小山登美夫ギャラリー 京橋 ・ 中央区
9/26–11/8
KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/26–11/8
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト、コア・ポアによる個展。絨毯の構造と視覚的・物質的性質を追求する作品展示。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/29–11/8
実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ、仮想空間の中のもうひとつのICC。

かざはやの里 ・ 津市
10/1–11/8
日本政府観光局(JNTO)公式サイト「Japan Travel」で紹介された、四季の花と福祉が共に咲く日本初の園芸福祉花園「かざはやの里」。2004年開園、68,000㎡の丘陵に28,000㎡・77,700株の紫陽花が咲き誇る「日本一美しい紫陽花園」と、福祉の神様・聖徳太子をお祀りする花乃丘神社で「一願成就願札」や「七福神使福印巡拝」が体験できます。 | 2026かざはやの里「花と祈りの秋桜まつり」

夢コスモス園 ・ 亀岡市
10/1–11/8
約4.2haの広大な敷地に20品種約800万本のコスモスが咲き誇る。開園期間中は、特産品の直売など各種イベントも開催。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
遠藤薫と、ミトゥ・セン2名の作家による特別展示。遠藤薫は「二十二世紀の睡眠法」をテーマに、ミトゥ・センは「Unwritten Intimacy—暗黙の親密さ」をテーマに作品を展開する。KYOTO EXPERIMENT 2026の連携企画として開催される。
大塚国際美術館 ・ 鳴門市
10/1–11/8
ぼる塾の田辺智加が監修する、アートとコスプレ、スイーツが融合した10周年記念の特別フェスティバル。美術館の陶板名画にインスピレーションを受けたコスプレや限定スイーツが登場。アート好きとコスプレ文化の融合を体験できるユニークなイベント。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAとKYOTO EXPERIMENTの共同企画による遠藤薫とミトゥ・センの二人展です。遠藤薫は工芸的手法を用いて、シルクロードの異文化混交や色彩、戦争などの複層的なモチーフを重ね、表層と裏にひそむものの関係を探求します。石川県珠洲市の震災建築廃材を用いた船のような構造物と着物の帯やペルシャ絨毯によるインスタレーションを発表。ミトゥ・センは日本の「間」の概念を創作に取り入れ、マンガや春画に着想を得たドローイング、可動式鑑賞キャビネット、没入型サウンド、観客参加によって、検閲や想像力、権力システムが親密さや欲望をどう媒介するかを映し出します。

新穂高ロープウェイ ・ 高山市
10/2–11/8
天空に煌く天然イルミネーション 新穂高ロープウェイでは、今シーズンも天空に煌く天然イルミネーション「星空観賞便」が運行されます。標高2,156mの屋上展望台から見上げる期日限定の感動をお楽しみ下さい。
ほぼ日曜日 ・ 渋谷区
10/2–11/8
フードスタイリスト・飯島奈美さんの20年の仕事を紹介する展示。『深夜食堂』と『かもめ食堂』に関連した展示・イベント。
中之条町内各所(伊参スタジオほか) ・ 中之条町
10/2–11/8
参加アーティスト・橋本仁による個展。
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
10/3–11/8
目黒区民による多彩な文化芸術作品の発表と鑑賞の場となる区文化祭の秋開催分。音楽・演劇・美術・工芸など様々なジャンルの団体・個人による公演・展示が開催される。めぐろパーシモンホールをはじめ、区内複数施設を会場として実施される大規模な文化イベント。
駿府城公園
10/3–11/8
毎月開催される「爬虫類ふれあい」イベントでは、会場の中庭にて爬虫類たちとのふれあいコーナーや、カメへの餌やりコーナーが設けられています。日によっては、迫力あるオオトカゲの散歩も見学できます。普段なかなか見ることのできない爬虫類の姿を間近で観察できる機会です。イベントでは、来場ごとにワクワクするスタンプラリーも実施されており、全てのスタンプを集めた方には、毎月種類が変わるオリジナルステッカーがプレゼントされます。さらに、カメの餌やりやオオトカゲの散歩が割引になる特典も用意されています。ご家族やお友達と一緒に、匠宿で新しい体験をお楽しみください。
長崎歴史文化博物館 ・ 長崎市
10/3–11/8
文化財未来継承プロジェクト『綴TSUZURI』による高精細複製品を展示する企画展。古典美術の傑作を最新デジタル技術で復元し、その美の世界を来館者に伝える展覧会。3階企画展示室で開催予定。

Up & Coming ・ 渋谷区
10/3–11/8
「土をかえす」をテーマに、7組の作家が参加するグループ展です。コンクリートやアスファルトに覆われた現代都市において存在感を失った「土」に着目し、そこに眠る自然とのつながりや生命の営みを見つめ直す試みとして企画されました。「還す」「返す」「反す」「孵す」「帰す」など多様な意味を持つ「かえす」という行為を手がかりに、各作家がそれぞれの視点で土や物質の循環と向き合います。 出品作家は陶芸や彫刻、インスタレーションなど多様な表現手法を用い、身体感覚や日常生活、フィールドワークで得た素材や記憶を作品に反映させています。糞や灰、廃材といった物質を扱う作家もおり、生と死、聖と穢れといった往還する感覚を通じて、現代において希薄になった大地との関わりを探ります。 会期中にはオープニングレセプションのほか、インディペンデントキュレーターの長谷川新氏、文化研究者の山本浩貴氏を迎えたトークイベントも開催されます。

愛媛県美術館 ・ 松山市
10/3–11/8
共催展として開催されるジミー大西による企画展。アーティスト・ジミー大西が故郷や思い出の地をテーマに表現した作品展覧会。ホームタウンへの想いを美術作品を通じて表現し、来館者にその創作の背景や意図を伝える。
AKIINOUE ・ 渋谷区
10/3–11/8
福本健一郎による展覧会

絵本館ホール夢の本棚 ・ 加賀市
10/3–11/8

網走市立美術館
10/3–11/8
版画家・松浦 進の作品を展示いたします。常設展示も観覧できます。関連事業としてギャラリートーク(10月3日午前11時~)とおしゃべり鑑賞会(10月11日午前11時~)が開催されます。
Blackbird Gallery ・ 中区
10/3–11/8
ミヅマアートギャラリー ・ 新宿区
10/7–11/8
ミヅマアートギャラリー東京で開催される棚田康司展。「愛をみる」と題された本展は、現代美術を代表する作家の新作を紹介する展覧会。10月7日から11月8日にかけて開催され、火曜日から土曜日の12時から19時まで来館できる。同ギャラリーの主催で実現する、注目の展示機会となる。

サンシャインシティ ・ 豊島区
10/9–11/8
サンシャイン60展望台(てんぼうパーク)とゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』のコラボレーションイベント。展望台からの眺望を活用したデートシーンを体験できます。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。