POP UP BOX「まんが日本昔ばなし展–昔、むかし、あるところに…」
約30m(徒歩1分)
麻布台ヒルズ ギャラリー ・ 港区
9/18–10/25
アナクロニズム的な現在の流行からオーセンティックな文化まで、「Unique Finds from Japan」をテーマに、ミニ展示を開催していきます。
239件





坂本龍一の2017年のアルバム『async』をベースに、高谷史郎による映像と、ZAKによる立体音響で構成されたインスタレーション作品。AMBIENT KYOTO 2023で発表され大きな反響を呼んだ「async - immersion」を、東京の麻布台ヒルズギャラリーで展開します。横幅26.4mの巨大スクリーンを使った単体展示により、音と映像が完全には同期しない時間のなかで、観客の感覚が静かに揺らぎ、作品世界へと導かれていく没入体験を実現。音響ディレクターはZAKが担当し、会場の空間に合わせて再構築されます。
麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都)
約30m(徒歩1分)
麻布台ヒルズ ギャラリー ・ 港区
9/18–10/25
アナクロニズム的な現在の流行からオーセンティックな文化まで、「Unique Finds from Japan」をテーマに、ミニ展示を開催していきます。
約150m(徒歩2分)
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(麻布台ヒルズ) ・ 港区
会期未定
展示施設内のティーハウス。訪問者がお茶を注ぐと、カップ内に花が無限に咲き続けるデジタルアート体験。お茶のボウルが無限に広がる世界となり、訪問者はその中で花の開花を無限に飲んで体験することができる。各季節ごとに異なる花のビジュアルが展開される季節限定コンテンツも含まれる。
約150m(徒歩2分)
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(麻布台ヒルズ) ・ 港区
会期未定
Future Parkプロジェクトの一部。来館者が提供された紙に魚を描き、その魚が目の前のデジタル海を泳ぎ始める参加型作品。描かれた魚には色を塗ることで世界中のSketch Oceanに出現し、遠く離れた場所で描かれた他の魚も目の前に現れることがある。タッチするとマグロは飼料袋に接触することで魚に食料を与えることもできる。
約150m(徒歩2分)
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(麻布台ヒルズ) ・ 港区
会期未定
共創の概念に基づいた教育的プロジェクト。来館者が他の人々とともに世界を自由に創造することができる対話的なアートスペース。子どもから大人まで、デジタルテクノロジーを活用して、従来の枠を超えた新しい表現や体験を作り出すことができる。
約390m(徒歩5分)
菊池寛実記念 智美術館 ・ 港区
会期未定
陶芸作家・関島寿子による次回展覧会。「かご」という素材・形態をテーマに、現代的な表現を展開する予定。詳細は今後公開される。
約590m(徒歩7分)
大倉集古館 ・ 港区
10/3–12/20
本展覧会では、日本・中国・インドで17世紀から20世紀にかけて描かれた美人画や風景画、衣装や化粧道具などを展観します。「美人の姿」「演劇と美人」「季節と美人」「美人と描かれたもの」といったキーワードとともに、約70件の作品が紹介されます。古典から近代にかけての東アジアの美の表現を幅広く堪能できる内容となっています。
約590m(徒歩7分)
大倉集古館 ・ 港区
会期未定
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
会期未定
港区立みなと科学館。科学・技術・自然を体験できる科学館。
約830m(徒歩10分)
赤坂区民センター 区民ホール ・ 港区
8/3–27年3/31
港区政80周年を記念し、新たな記念メニューの提供を令和8年8月3日(月曜)から開始します。人気のエビフライや大豆ミートハンバーグ、タコライスを主役にした週替わりランチプレートに加え、アイスクリームやワッフル、豆乳ドーナツ、フルーツを盛り合わせたデザートセットを提供します。港区役所の11階レストラン・ポート限定のメニューとして、「食」を通じて港区の魅力を発信し、港区政80周年の機運をさらに高めます。 【週替わりランチプレート】 - エビフライ&シーフードピラフ - 大豆ミートハンバーグ&ほうれん草カレー - 港区タコライス 【デザートセット】 - アイスクリーム、ワッフル、豆乳ドーナツ、フルーツの盛り合わせ 提供期間:令和8年8月3日(月曜)~令和9年3月31日(水曜) 各800円(税込)※港区政80周年を記念した特別価格です。

約850m(徒歩11分)
メトロクス 東京 ・ 港区
9/5–10/31
デザインの枠を超え、文化や感情の領域にまで踏み込んだエットレ・ソットサスの企画展。希少なヴィンテージプロダクトの特別販売に加え、貴重なアーカイブコレクションを一堂に展示します。また、Memphisなどといった、現在も製造され続けている各ブランドの製品もご覧いただけます。

約1.1km(徒歩14分)
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。
約1.1km(徒歩14分)
KAYOKOYUKI ・ 港区
9/12–10/17

約1.1km(徒歩14分)
KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。
約1.1km(徒歩14分)
TARO NASU ・ 港区
9/12–10/17
カール・アンドレ、ロバート・バリー、マルセル・ブロータース、スタンリー・ブラウン、ライアン・ガンダー、リアム・ギリック、ピエール・ユイグ、フィリップ・パレーノ、イアン・ウィルソン、ローレンス・ウィナーによる展覧会です。
約1.1km(徒歩14分)
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/11–10/24
Gabriel Hartleyの作品展。Seventeen(ロンドン)で開催。
約1.1km(徒歩14分)
KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/26–11/8
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト、コア・ポアによる個展。絨毯の構造と視覚的・物質的性質を追求する作品展示。
約1.1km(徒歩14分)
ZEN FOTO GALLERY ・ 港区
10/2–12/19
写真展
約1.1km(徒歩14分)
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
〜27年1/10
寺内曜子によるブックワークス展。Henry Moore Institute(リーズ)で開催。
約1.1km(徒歩14分)
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/26–27年3/28
Gabriel Hartley、Mountaincutters、Hikari Onoによる展覧会。予約制。

約1.1km(徒歩14分)
WAKO WORKS OF ART ・ 港区
会期未定

約1.1km(徒歩14分)
WAKO WORKS OF ART ・ 港区
会期未定
約1.1km(徒歩14分)
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館・写真展会場 ・ 港区
7/1–10/31
日本における写真伝来とその発展の歴史を紹介する企画写真展。上野彦馬による1872年頃の「長崎、中島川」などの歴史的な写真資料を展示し、日本が写真大国となった始まりを探ります。写真歴史博物館での開催で、会期は2026年10月31日まで延長されました。
約1.1km(徒歩14分)
サントリー美術館 ・ 六本木
9/16–11/8

約1.1km(徒歩14分)
21_21 DESIGN SIGHT ・ 六本木
8/28–27年1/11
13世紀初頭の随筆『方丈記』に記された小さな建築「方丈の庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直す展覧会です。建築家・塚本由晴をディレクターに迎え、建築家、デザイナー、美術家、企業など多彩な参加者が、一丈四方(約9㎡)というスケールで、素材、構造、道具を介した生き方を問い直す仕掛けを考えます。会場では『方丈記』に関するリサーチとともに複数の庵が展示され、来場者は異なる視点で構成された方丈の庵に出会いながら、自らの暮らしとあらためて向き合う機会を得られます。

約1.1km(徒歩14分)
タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/26–10/24
Yann Gerstberger による展覧会「URUBU NOIR」。京橋ギャラリーで開催中(2026年10月2日現在)。開場レセプションは9月26日(土)17:00~19:00。作家独自の視覚言語と表現手法を展開する現在進行中の展示。
約1.1km(徒歩14分)
タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/19–10/27
前橋ビエンナーレ 2026 との共同企画展「小さな建築:光、空白、そして都市」。前橋ギャラリーで開催。光と空白の概念から都市空間を再考する展示で、国内外の視点から建築と芸術の関係性を探究する重要なプロジェクト。

約1.1km(徒歩14分)
タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
10/3–10/31
山田孝之による展覧会「グリーンバック/フロント」。六本木ギャラリーで開催。開場レセプション10月3日(土)17:00~19:00。同時期の京都での別展示とともに、作家の多面的な表現世界を提示する個展。

約1.1km(徒歩14分)
小山登美夫ギャラリー 六本木 ・ 港区
9/26–11/8
約1.2km(徒歩14分)
ペロタン東京 ・ 港区
会期未定
LEE Bae
約1.2km(徒歩14分)
ペロタン東京 ・ 港区
会期未定
Alex GARDNER
約1.2km(徒歩14分)
ペロタン東京 ・ 港区
会期未定
Chen Fei - Sometimes
見逃しやすい短い会期を、現在地の近くから。
約2.0km(徒歩25分)
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14
約2.0km(徒歩25分)
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
9/19–10/16
約1.4km(徒歩17分)
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
蒔田圭のソロ展覧会。
約1.4km(徒歩17分)
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
山﨑亜記子のソロ展覧会。
約2.4km
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/5–10/17
フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスの当ギャラリー12回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集『Chambre Close(密室)』から約30点を展示。女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきた。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしている。入場は成人限定。

約2.6km
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
約1.1km(徒歩14分)
TARO NASU ・ 港区
9/12–10/17
カール・アンドレ、ロバート・バリー、マルセル・ブロータース、スタンリー・ブラウン、ライアン・ガンダー、リアム・ギリック、ピエール・ユイグ、フィリップ・パレーノ、イアン・ウィルソン、ローレンス・ウィナーによる展覧会です。
約1.1km(徒歩14分)
KAYOKOYUKI ・ 港区
9/12–10/17

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。