ibao インナーバッグ&バッグピロー体験展示会
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
110件







土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
INAXライブミュージアム(愛知県)
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/8–10/13
無印良品によるデザインウィークエンド。それぞれのデザインをテーマに開催されます。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
9/23–10/20
Knollのポップアップショップ。

島根県立美術館 ・ 松江市
9/11–11/3
19世紀後半から20世紀初頭にかけてのアーツ・アンド・クラフツ運動を軸とした展覧会。ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで、この時代を代表するデザイナーや美術家たちの作品を展示。装飾芸術とモダンデザインの発展の流れを辿りながら、当時の美術思想と実践を紹介する。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–11/8
展示室Bで開催される特別展。ミニチュアアート作家・田中達也の作品を取り上げた展覧会第2弾。日常の物を組み合わせて別の物に見立てる手法(見立て)の世界を展開する。代表作《お菓子な虹》(2019年)を含む、独創的で楽しい世界観を体験できる。

世田谷美術館 ・ 世田谷・目黒
9/19–11/15
スウェーデンのテキスタイルデザインの魅力を、モチーフ、デザイナー、暮らしとの関わりという3つの視点から紹介する展覧会です。自然や暮らしに密接したモチーフと明るい色彩が特徴で、長い冬を心地よく過ごすための手段として発展してきました。スウェーデン在住の個人コレクター、サラ・アクステイリウス氏の所蔵によるヴィンテージ・テキスタイルを中心に、約200点の貴重な作品と関連資料を展示。20世紀前半から現代まで、6名の重要なデザイナーの作品や、インテリア・ファッションとの関わりも紹介します。

TOTOギャラリー・間 ・ 港区
9/10–11/29
ラウムボア・ベルリンの制作姿勢と設計プロセスを、「Water Works」というテーマで紹介する展覧会。水に関わる作品や、ものづくりの流れを通じて、建築と設計の営みを複層的に展開する。公開された会場写真や展覧会ガイド動画、予告動画なども通じて、設計的思考と実践の関係性が示されている。

府中市美術館 ・ 府中市
9/19–11/29
食用や薬用の植物を分類・記録することから始まったボタニカルアートは、やがて「花の肖像画」として鑑賞されるようになりました。19世紀のイギリスでボタニカルアートがブームとなった際、工芸品のデザインでも植物のモチーフが人気になります。本展では、ボタニカルアートを代表する『カーティス・ボタニカル・マガジン』、ウェッジウッドの食器、ウィリアム・モリスの壁紙など、人々の暮らしを彩った花々を紹介します。

うだつの上がる町並み・美濃市内施設 ・ 美濃市
10/11–11/30
美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。

サントミューゼ 上田市立美術館 ・ 上田市
9/19–12/6
江戸時代から続く老舗和紙舗「榛原」と、河鍋暁斎、竹久夢二、川瀬巴水ら絵師たちとの協働による作品を紹介する展覧会です。明治から昭和初期にかけて製作された和紙小物、画家たちの肉筆画稿、貴重な資料などを公開します。千代紙、団扇絵、絵短冊、ぽち袋、熨斗など、榛原が日本の暮らしにもたらした身近で上質な美の世界をご覧いただけます。川瀬巴水の肉筆画2点が初公開されます。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

群馬県立館林美術館 ・ 館林市
10/10–12/13
現代の繊維芸術に焦点を当てた企画展。糸、布、および様々な繊維素材を用いた芸術表現を紹介する。従来のテキスタイル工芸から現代アートまで、素材の可能性と表現の多様性を探る展覧会。繊維を媒体とした美術的・創造的実践の幅広いアプローチを体験できる。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/3–12/20
フィンランドを代表するテキスタイルブランド、マリメッコの展覧会。大胆で色彩豊かなプリントの数々を通して、デザイン・染色芸術としての「模様のちから」と、その創作の歴史を紹介する。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
10/10–12/20
古代中国の建築明器を中心に、やきもので作られた建築部材や建築が描かれた作品、建築装飾をイメージした現代陶芸など約120件を紹介する企画展。「建築明器」とは、古代中国で死後の世界での豊かな生活を願って墓に納められた家や設備機器などの模型で、当時の生活感や建築技術を知ることができる。本展では、古代の人々が死後の世界に託した「祈りの夢」と、やきものに描かれた非現実的建築や現代陶芸の「空想の夢」という2つの異なる「夢」をキーワードに、各作品が持つ建築の魅力と装飾に込められた秘密を明らかにする。

メトロクス 東京 ・ 港区
9/5–10/31
デザインの枠を超え、文化や感情の領域にまで踏み込んだエットレ・ソットサスの企画展。希少なヴィンテージプロダクトの特別販売に加え、貴重なアーカイブコレクションを一堂に展示します。また、Memphisなどといった、現在も製造され続けている各ブランドの製品もご覧いただけます。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/2–11/8
TIME'Sで開催される京都建築センター開設記念展。建築祭パスポート保有者は入館料が全券種無料となる特典企画。通常は1,000円(税込)の入館料で、建築関連の展示とライブラリー施設を利用できる。建築学習と情報提供の拠点として機能するセンターの開設を記念したプログラム。

福井県立美術館 ・ 福井市
9/19–11/8
ミッフィーの誕生70周年を記念した特別展覧会。世界中で愛されるキャラクターの歴史と魅力を紹介する。2026年7月17日より前売券発売開始予定。
横浜人形の家 ・ 中区
9/5–11/23
横浜人形の家は、1978年に大野英子氏の人形コレクションが横浜市に寄贈されたことに始まり、1986年に現在地に開館しました。坂倉建築研究所による設計は「人形たちが住む家」「現実の都市の中の空想のマチ」として構想されています。開館40周年を記念し、建物の成り立ちや細部の魅力、展示やイベントの資料を通じて、40年間の記憶を紡ぐ展覧会です。設計図面や施工時写真、開館時のポスターやチケットなど、建築と記憶に関する資料を展示します。

静岡県静岡・清水(暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦会場) ・ 駿河区
10/10–12/13
東京高等工業学校でデザインを学び、20代はデザイナーとして活動した芹沢銈介。芹沢のデザインの仕事は、30代になって型染を手掛けたことで厚みを増し、個性に磨きがかかっていきました。ブックデザイン、飲食店の看板やメニュー、茶や酒のラベル、そして緞帳やステンドグラスにいたるまで、芹沢のデザイン活動は最晩年まで続き、多くの人に親しまれました。本展覧会では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。

静岡市立芹沢銈介美術館 ・ 駿河区
10/10–12/13
開館45周年を迎える2026年の記念展。東京高等工業学校でデザインを学んだ芹沢銈介が、20代はデザイナーとして、30代以降は型染を組み合わせながら展開したデザイン活動を紹介します。ブックデザイン、飲食店の看板やメニュー、茶や酒のラベル、緞帳やステンドグラスなど、最晩年まで続いた多彩なデザイン活動の足跡を、300点の資料を通じて展示します。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/1–12/20
都市と自然、人と土地の関係を「種」と「根っこ」のメタファーで捉えるグループ展。アートやデザインの視点から、持続可能な暮らしや都市を耕すという発想を多角的に提示する。
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
10/1–10/31
2026年10月に開催される新イベント「手帳博」。手帳をテーマとしたフェスティバル。手紙社が厳選した手帳やスタイリング関連の作品を扱う作り手たちが集い、様々な個性的な手帳製品を展示・販売する予定。
駿府城公園
9/18–11/3
今川・徳川時代から続く職人の技が現代のデザインと出会うことで、匠宿が提案する静岡市の工芸は、未来へと繋がるかけがえのない体験へと進化いたしました。2022年に誕生した染めものの特別な型染体験では、歴史ある静岡の染めの世界に新たな可能性を吹き込ました。2024年には建築家・隈研吾氏が監修し、静岡県産ヒノキを用いて意匠と構造を学びながら育てるスツール「タテヨコナナメ」が木工の特別体験に加わり、唯一無二の形を完成させる喜びを提供し続けています。さらに2025年、国指定の伝統的工芸品である駿河竹千筋細工で五十嵐久枝氏がデザインした「千空 つみ器」は、自由に積み重ねてランプや花器を創造する体験として、暮らしに新たな余白を生み出しました。今回の展覧会では、自らの手で伝統の技と現在のデザインのあり方を形にするこの2つの体験プログラムと、匠宿が提供し続けている「工芸体験」の展示を通し、一生もののアイテムを自らの手で生み出す匠宿の体験の新たな魅力を提示します。
駿府城公園
10/10–11/15
本展では、顧客が本当に求める商品を生み出すためのマーケティング戦略と開発プロセスに焦点を当てています。「誰が、なぜ、それを欲しがるのか」という視点から、単なるデザイン刷新に留まらない、市場で成功を収めた商品の「売れる仕掛け」の全容を明らかにします。1階では、特にヒットした商品6点を約10倍の巨大パッケージで展示し、その魅力を体感いただけます。2階では、「静岡おみやげプロジェクト」や「しずおか商品開発プロジェクト」から生まれたヒット商品とその開発秘話、マーケティングの考え方を、展示や図解、トークショーを通して紹介します。15年間のプロジェクトで生まれた36商品の成果物である開発ギャラリーでは、企業の想いや地域の魅力、顧客の声から生まれた商品群を一堂に展示。「作りたい物」から「選ばれる物」への転換を、実践的なマーケティングプロセスを図解で分かりやすく解説します。
倉敷アイビースクエア愛美赤煉瓦館 ・ 倉敷市
9/11–11/23
倉敷産・国産の良質なデニムアイテムだけを取り揃えた展示即売会です。倉敷の発展を支えた「繊維」産業の一つの先端。生活に欠かせない衣類をはじめ、日常で使いたい小物やバッグなど幅広く集結。"使い倒す"デニムならではの遊び方をご堪能ください。
駿府城公園
10/10–12/13
開館45周年記念展。若き日には画家を目指していた芹沢銈介ですが、東京高等工業学校工業図案科に進学してデザインを学びました。デザイナーとして活動し、30代になって型染を手がけたことで活動に厚みが増しました。日本を代表する著名な作家たちのブックデザイン、民藝館や民藝店のロゴ、飲食店や料亭の看板からメニュー、茶・漬物・菓子・酒などのラベルや包装紙、椅子や照明を含む美術館建築、緞帳、ステンドグラスまで手がけるなど、最晩年まで活動が続きました。本展では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/3–12/20
イラストレーター&アートディレクターとして半世紀以上のキャリアを持ち、今なお精力的に活動する藤枝リュウジの作品世界を紹介します。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/7–11/17
LE KLINTの照明と暮らしを提案する展示。
駿府城公園
9/18–12/13

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

軽井沢絵本の森美術館 ・ 軽井沢町
6/27–10/19
ピーターラビット™のなかまたちを通して、絵本シリーズ全ての魅力を紹介! 1902年に刊行され、現在まで世界中で愛され続けているピーターラビットの絵本シリーズ。本展では、その第一作となる『ピーターラビットのおはなし』はもちろん、ピーターラビットシリーズ全23冊に登場する「なかまたち」に焦点を当てます。春展・夏展・秋冬展ごとにテーマを分け、各期によって7~9作品をそれぞれ取り上げます。 日本におけるビアトリクス・ポター™研究の第一人者である故・吉田新一氏(館名誉顧問)の研究や資料、コレクションをもとに、ピーターラビットのシリーズの物語を追いながら、新たな読み方や魅力をご紹介します。 夏展「ピーターと、ねことねずみのおはなし、ときどきカエル」 (開催期間:2026年6月27日~10月19日) シリーズの中から、ねことねずみのお話を中心とした8作品をご紹介。一部カエルのお話も。 『ピーターラビットのおはなし』 『ひげねずみサミュエルのおはなし』 『こねこのトムのおはなし」 『モペットちゃんのおはなし』 『2ひきのわるいねずみのおはなし」 『ちっちゃなねずみふじんのおはなし』 『パイがふたつあったおはなし』 『かえるのジェレミーのおはなし』

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
7/25–10/25
一覧に戻る 2026.7.25 sat - 2026.10.25 sun 武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ! 美術館だより 子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けている絵本画家・武田美穂。 本展では、大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・ 那須 なす 正幹 まさもと の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示し、多彩な表現と人気のひみつを探ります。 絵本はエンターテイメント “ますだくん” や “ざわざわ森のがんこちゃん” シリーズで知られる武田美穂。「エンターテイメントに徹して描いていきたい」と語る武田は、読者である子どもたちの関心を常に意識した絵本づくりを展開しています。映画の絵コンテをもとにしたコマ割りや、吹き出し、オノマトペなど、斬新でありながら親しみやすい手法を用いた表現が魅力です。本展では、『となりのせきのますだくん』をはじめ、ラップ調のリズムにのって調理する『オムライス・ヘイ!』、戦争と平和をテーマにした『やくそく ぼくらはぜったい戦争しない』、最新作の『まるがかけたら』など、1991年以降の仕事のなかから代表的な絵本を紹介します。制作過程がわかる資料も展示し、子どもの心をとらえ続ける武田美穂の絵本づくりのひみつをさぐります。 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 展覧会の見どころ ①『となりのせきのますだくん』刊行 35 周年! 1991年に出版された『となりのせきのますだくん』は、2026年に刊行35周年を迎えました。今も絶大な人気を誇る “ますだくん” シリーズから、『となりのせきのますだくん』『ますだくんのランドセル』『ますだくんとまいごのみほちゃん』の3作品を展示します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
tupera tuperaによる20年以上に渡る活動を集大成した展覧会。2002年から2026年までの仕事を、多様な表現媒体を通じて展示。展示室2とアトリウム1・2を使用した大規模な企画展で、デザイン、イラストレーション、立体作品など、アーティストユニット活動の全貌を紹介します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
イラストレーター安西水丸の大回顧展。展示室3・4・5で開催され、氏の多彩なイラストレーション活動と人生を通じた作品群を展示。書籍表紙、広告、挿絵など、多岐にわたる作品を通じて、安西水丸の創作世界と表現の広がりを紹介します。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。

JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
プラスルとマイナンがスポーツを楽しむ姿をテーマにした、キュートなビジュアルが特徴のポケピースのポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくするような装飾で彩られています。ポケピースの先行発売商品をはじめ、ぬいぐるみ、アクリルスタンド、シール、ボールチェーンマスコットなど様々なアイテムを取り揃えています。購入金額に応じたノベルティも用意されており、3,000円以上でホログラムステッカーやミニ丸うちわ、6,000円以上でネックストラップやシリコンポーチがプレゼントされます。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/8–10/13
無印良品によるデザインウィークエンド。それぞれのデザインをテーマに開催されます。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
9/23–10/20
Knollのポップアップショップ。