ジャンル:デザイン・建築
主催:軽井沢絵本の森美術館
紹介
編集ピーターラビット™のなかまたちを通して、絵本シリーズ全ての魅力を紹介! 1902年に刊行され、現在まで世界中で愛され続けているピーターラビットの絵本シリーズ。本展では、その第一作となる『ピーターラビットのおはなし』はもちろん、ピーターラビットシリーズ全23冊に登場する「なかまたち」に焦点を当てます。春展・夏展・秋冬展ごとにテーマを分け、各期によって7~9作品をそれぞれ取り上げます。 日本におけるビアトリクス・ポター™研究の第一人者である故・吉田新一氏(館名誉顧問)の研究や資料、コレクションをもとに、ピーターラビットのシリーズの物語を追いながら、新たな読み方や魅力をご紹介します。
夏展「ピーターと、ねことねずみのおはなし、ときどきカエル」 (開催期間:2026年6月27日~10月19日) シリーズの中から、ねことねずみのお話を中心とした8作品をご紹介。一部カエルのお話も。 『ピーターラビットのおはなし』 『ひげねずみサミュエルのおはなし』 『こねこのトムのおはなし」 『モペットちゃんのおはなし』 『2ひきのわるいねずみのおはなし」 『ちっちゃなねずみふじんのおはなし』 『パイがふたつあったおはなし』 『かえるのジェレミーのおはなし』
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