行きたいとこ

新国立劇場バレエ団『街の灯』(世界初バレエ化・新制作)

10.23 – 11.110日後

新国立劇場 オペラパレス

〒151-0071 東京都渋谷区本町1

舞台・演劇音楽・コンサート舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年10月23日 – 2026年11月1日
開催の注記
開場は開演45分前。10月28日(水)は3・4階席の一部に学校団体が入る予定。
料金
  • S席¥17,600
  • A席¥14,850
  • B席¥11,550
  • C席¥8,800
  • D席¥6,600
  • Z席¥1,980

要予約・当日不可

撮影
撮影不可
会場
新国立劇場 オペラパレス〒151-0071 東京都渋谷区本町1初台駅徒歩約1分(直線116m)
公式サイト
会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/ballet/citylights/ ↗会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/ ↗チケット予約www.nntt.jac.go.jp/ballet-dance/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • クラブ・ジ・アトレ会員先行販売先着その他

    2026年8月1日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • 新国メンバーズ・チケットぴあ会員先行販売先着サイト会員先行

    2026年8月2日 発売

    販売元:チケットぴあ

  • 一般発売先着一般発売

    2026年8月16日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット

主催:新国立劇場バレエ団

紹介

編集

喜劇王チャップリンの名作『街の灯』 世界初のバレエ化 映画黎明期に数々の傑作を残し、「喜劇王」の異名でも知られるチャールズ・チャップリンが監督・脚本・製作・主演したコメディ映画『街の灯』を原作としたバレエを世界初演します。笑いと悲哀、そして無償の愛が描かれ、現在もチャップリンの最も有名な作品のひとつとして愛されている本作を、イギリスの振付家アラスター・マリオットがバレエとして舞台化します。『街の灯』は、1931年のサイレント映画でありながら、チャップリンが初めて手がけた音楽と効果音のみがつけられたオリジナル映画音楽が使用されました。本公演では、その音楽がティモシー・ブロックによって、オーケストラのために新たに編曲されています。新国立劇場バレエ団では吉田都演出『ジゼル』の改訂振付を手掛けたマリオットが、数々の受賞歴を誇るディック・バード、エレン・ルーゲとともに不朽のロマンティック・コメディをどのようにバレエとして描くか、ご期待ください。

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