行きたいとこ
日本・東洋美術

新しい南画の世界 ―― 浜口陽三と後藤理絵、重野克明、染谷悠子、西久松綾、吉増剛造 ――

25年7/12–25年9/21

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7

日本・東洋美術現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2025年7月12日 – 2025年9月21日
料金
  • 大人¥600
  • 大学・高校生¥400
  • 中学生以下無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7水天宮前駅徒歩約1分(直線105m)
公式サイト
会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/exhibitions/ ↗会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/ ↗

紹介

編集

江戸時代に生まれた南画は昭和前期まで文化の一大潮流でした。この展覧会は、浜口陽三の銅版画作品に見られる南画の影響に着目し、現代における南画のスピリットに照応する作家たちの作品を展示することで、「新しい南画の世界」を表現します。南画の伝統を意識しながら新しい表現を模索する現代美術家や詩人、書家の活発な活動を紹介する企画です。

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