行きたいとこ

文学の歴史5,000年 ペルシア書道を見る・書く

8.2

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場

岡山県岡山市北区表町3-11-50

日本・東洋美術歴史・考古イベント

基本情報

修正
会期
2026年8月2日 – 2026年8月2日
時刻
講演と実演/13:30~14:30 ワークショップ/15:30~16:45
料金
  • 一般¥1,000

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場岡山県岡山市北区表町3-11-50西大寺町・岡山芸術創造劇場ハレノワ前駅徒歩約3分(直線263m)
公式サイト
イベント公式www.ocac.jp/event/6629/ ↗会場: 岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場okayama-pat.jp/ ↗
テーマ:書道

紹介

編集

中世イランを中心に発達したペルシア書道。アラビア語の書体で書かれていたものが、13世紀ころにイラン独自の書体が生まれ発展しました。先端を鋭くカットした葦ペンで書かれるペルシア文字は清楚で優美な書体であり、日本語の仮名文字のような印象を受けます。ペルシア書道の第一人者・角田ひさ子先生をお迎えし、言語と文字、文字と筆記具の関係を詳しく講演・実演いただきます。

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