文学の歴史5,000年 ペルシア書道を見る・書く

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場

文学の歴史5,000年 ペルシア書道を見る・書く

テーマ:書道

紹介

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中世イランを中心に発達したペルシア書道。アラビア語の書体で書かれていたものが、13世紀ころにイラン独自の書体が生まれ発展しました。先端を鋭くカットした葦ペンで書かれるペルシア文字は清楚で優美な書体であり、日本語の仮名文字のような印象を受けます。ペルシア書道の第一人者・角田ひさ子先生をお迎えし、言語と文字、文字と筆記具の関係を詳しく講演・実演いただきます。

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