行きたいとこ
西洋美術

書家・金澤翔子―響き合う書と文学 展

6.20 – 8.31

高志の国文学館

〒930-0095 富山市舟橋南町2-22

西洋美術現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月20日 – 2026年8月31日
時刻
午前9時30分から午後6時まで(観覧受付は午後5時30分まで)
料金
  • 常設展 常設展 一般(通常)¥250団体200円(20人以上) この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 常設展 常設展 70歳以上(通常)無料無料(年齢証明書必要) この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 常設展 常設展 大学生(通常)無料無料(学生証等必要) この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 特別展 企画展示(通常)無料展覧会によって異なります この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください

当日券あり

会場
高志の国文学館〒930-0095 富山市舟橋南町2-22県庁前駅徒歩約4分(直線356m)
公式サイト
会場: 高志の国文学館www.koshibun.jp/ ↗
作家:金澤翔子

主催:高志の国文学館

紹介

編集

日本を代表する書家の一人として活躍する金澤翔子(1985~)。翔子の書は、文字の意味や書の技法を大切にしながら、愛や想い、祈り、幸せがにじみ出るような表現が特徴です。10歳の時に書いた般若心経から、「愛」「夢」「抱擁」などのことばが心にまっすぐに届く額装作品、「両忘」「龍翔鳳舞」などの迫力ある屏風作品、「月に吠える」などの文学を題材にした作品、大河ドラマの題字などの話題作、近年のアート作品まで、金澤翔子の多彩な書の魅力が詰まった作品を厳選して展示します。

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