神々のすがた ―縁起絵巻から仙厓・放菴まで

出光美術館(門司)

神々のすがた ―縁起絵巻から仙厓・放菴まで

ジャンル:日本・東洋美術

主催:出光美術館(門司)

紹介

編集

古来より日本人は自然の中に人知を越えたものを感じ、「神」と呼んで畏れ敬ってきました。不可視の存在であった神々は次第に表されるようになり、その霊験が絵巻によって喧伝されました。近世には参詣の旅が流行し、仙厓が神々のすがたや神社の風景を画賛にまとめ、近代になると、神々の物語は歴史画のテーマとして小杉放菴によって描かれました。日本美術史の中で長く描き継がれ、時代毎に変化を遂げてきた多様な「神々」の表現をご紹介します。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

16
記録する公式