ANIMATE
Blackbird Gallery ・ 中区
11/7–12/26
673件
読み取った条件ジャンル現代アート








2025年12月12日~26日に開催される「Ange de Noёl 21」。小島隆三、澤田真理子、志澤保子、西寄寿美、上野明美、安藤ニキ、星加哲男の7名の作家による展覧会。開廊時間は11:00~19:00(初日15:00より、最終日17:00まで)。
ギャラリー絵夢(東京都)
Blackbird Gallery ・ 中区
11/7–12/26
Gallery Nomart ・ 城東区
11/28–12/26
木村秀樹、今村源、名和晃平ほか計15名が参加する大型グループ展。音楽をテーマに現代美術の多彩な表現が集うノマル恒例の年末企画。
hitoto ・ 北区
12/5–12/26
Wada Fine Arts ・ 中央区
12/8–12/26
上葛明広の個展
資生堂ギャラリー ・ 銀座
9/1–12/27
1919年開廊、現存する日本最古の画廊、資生堂ギャラリーの企画展。若手からベテランまで現代美術家の実験的な表現を無料で紹介する場として、銀座の一角で先鋭的な作品を発信し続ける。
ARTCOURT Gallery ・ 北区
9/1–12/27
Y² projectの個展。三重県立美術館で2026年9月1日から12月27日まで開催される。
練馬区立美術館 ・ 練馬区
10/31–12/27
戦後日本のアヴァンギャルド作家である池田龍雄、高山良策、中村宏らの収蔵作品を紹介します。同時に、架空の大正生まれの画家「ユアサヱボシ」(1924-1987)の作品と経歴を創作する現代作家ユアサエボシ(1983-)の作品を展覧します。戦後アヴァンギャルドと架空の画家は戦中・戦後をともに生きた同時代作家として位置づけられ、ユアサエボシが架空の存在と作品を通じて戦後社会に向き合う活動を紹介します。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
10/31–12/27
諫山元貴による作品展示です。
寺田倉庫/天王洲運河エリア ・ 品川区
12/4–12/27
代々木公園にアートが立ち現れる新たな野外アートプロジェクト。磯村暖、山内祥太、米澤柊の3名のアーティストが参加し、MYAF2026のアニュアルテーマ「たちのぼる兆し」を都市の公共空間へと拡張。公園を行き交う人々とアートとの偶発的な出会いから、新たな感性や文化の兆しをひらきます。

ブルネロ クチネリ表参道店B2階 CASA CUCINELLI TOKYOアートスペース ・ 港区
5/31–12/31

鳥取砂丘 砂の美術館 ・ 鳥取市
4/24–27年1/3
2026年はスペインの世界的建築家アントニ・ガウディの没後100年の節目であり、代表作「サグラダ・ファミリア」のメインタワーが完成予定とされることからテーマに選定。サグラダ・ファミリアなどの世界遺産をはじめ、黄金時代の歴史、王室が愛した芸術文化など、世界有数の観光大国「スペイン」を砂像で表現する展示。

鳥取砂丘 砂の美術館 ・ 鳥取市
4/24–27年1/3
鳥取砂丘砂の美術館の第17期展示。開館20周年を迎える2026年のテーマはスペイン。世界的建築家アントニ・ガウディの没後100年の節目を記念して選定されました。ガウディの傑作《サグラダ・ファミリア》などの建築、レコンキスタや黄金時代といったスペイン帝国の歴史的場面、闘牛や『ドン・キホーテ』など19作品を通じて、スペインの魅力を表現します。砂像彫刻家は14ヵ国20名が参加し、約3,000トンの砂を使用しています。

東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/19–27年1/6
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/19–27年1/6
東京都現代美術館で開催される展覧会です。
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
〜27年1/10
寺内曜子によるブックワークス展。Henry Moore Institute(リーズ)で開催。

直島新美術館 ・ 香川郡直島町
25年5/31–27年1/11
2025年5月31日に開館した直島の新拠点。日本を含むアジアのアーティスト12組による、直島のためのサイト・スペシフィックな新作や代表作を展示。安藤忠雄設計の建築とともに現代アジア美術の現在を紹介する。

軽井沢ニューアートミュージアム ・ 軽井沢町
6/20–27年1/11
新世代の中国現代アートを紹介する展覧会。アジアの美術シーンにおける最新の動向を体感できる企画。シンチャイナパルスとして、中国の気鋭アーティストたちによる作品を通じて、伝統と現代性の融合、社会変動を反映した表現などを探求する内容。軽井沢ニューアートミュージアムの主要企画展として、半年以上にわたり展開される。

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
7/11–27年1/11
生誕140周年を記念した展覧会。1949年3月に日本を離れてニューヨークに渡った藤田嗣治が、約10か月間の滞在中に制作した作品を中心に紹介します。戦後、戦争協力者と見なされて画壇での居場所を失った藤田が、自由な創作を求めてニューヨークで新たなモチーフや技法に挑戦した時代を掘り下げます。ニューヨークでの個展は予想以上の成功を収め、その後のパリでの活動へつながりました。ポーラ美術館や目黒区美術館の協力により、ニューヨーク制作作品を中心に、戦後東京からニューヨーク、パリへと至る藤田の活動を紹介します。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/11–27年1/11
子どもと大人が一緒に参加できるインタラクティブな遊びの展示。「ころがる」をテーマにしたメディア・アート体験。夏と冬の2期間に分かれて開催される長期インスタレーション。遊びを通じてメディア・テクノロジーへのリテラシーを育む。

ギャラリーしろかわ ・ 西予市
7/19–27年1/11
かまぼこ板に描いた絵を全国から募集する公募展 「絵はこころの手紙です」をテーマにかまぼこ板をキャンバスにした絵の作品を募集し、展示発表を行う。 エリア 八幡浜市周辺(内子・大洲・西予のレトロな町並みなど)

原美術館ARC ・ 渋川市
9/12–27年1/11
「月」をテーマに制作された5つの作品を中心に展開する展覧会です。ロバート・ラウシェンバーグのポップアート作品、野口里佳の写真作品、菅井汲の日本のアンフォルメル、倉俣史朗の革新的な家具デザイン、そして室町時代の古美術作品など、古今東西の作家による多様な表現を紹介します。4つの展示室で約120分間の月世界旅行を体験でき、アニッシュ・カプーア、奈良美智、蜷川実花など現代美術作家の作品や、古美術作品、屋外作品も併せて展示されます。
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
9/19–27年1/11
期間:2026年9月19日 (土) 〜 2027年1月11日 (月) 会場:企画ギャラリー、アジアギャラリー(7階)
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
10/14–27年1/11
北海道札幌市出身の彫刻家・藤原千也による個展。第44回中原悌二郎賞受賞を記念した旭川市での初個展。樹木の内部をチェーンソーなどで掘り進め、身体を潜り込ませ、空洞となった内部に光が差し込むように形を作りあげる独自の手法を用いる作家。岡本太郎特別賞、本郷新札幌彫刻賞、北海道文化奨励賞などを受賞。掘るという行為を通して現れるのは単なる造形ではなく、樹木が生きてきた事実そのもの。生命とは何か、魂とはどこに宿るのか、私たちは何をもって「生きている」と感じるのかを問いかける。会場には北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの《カムイミンダラ》《樹蝶》《樹鮭》も展示。木という素材と向き合い続けた二人の作家による作品が出会う。
八王子市夢美術館 ・ 八王子市
11/14–27年1/11
ムットーニの機械仕掛けの芸術作品を展示する企画展。摩天楼をモチーフとした作品等が出品される。会期中の土日祝日に上演会を開催し、作家自らが作品中で展開するストーリーを語り、作品を紹介する。

東京都美術館 ・ 上野
11/19–27年1/11
東京都美術館開館100周年記念企画展。世界と人間のコミュニケーション、そして解釈の多様性に焦点を当てた展覧会。視覚表現を通じて、世界がいかに私たちに語りかけ、私たちがいかにそれに応答するかを探る。美術作品を通じた異なる読み方・理解方法の提示により、鑑賞者の視点拡張と深い思考をうながす展示構成。

福岡市科学館 ・ 中央区
11/21–27年1/11
スイスの映像作家オットマー・グットマンによって1980年に誕生したクレイアニメーション「ピングー」の展覧会。「遊園地」をテーマに、アニメーション制作で実際に使用された貴重なクレイモデルなど多数の資料を展示します。見る・触れる・体験することで、ピングーの豊かな表情やユニークな動き、「ピングー語」など、これまで知らなかった魅力を楽しめる体験型展示です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年1/5–27年1/11
県内在住の優れた選抜作家による美術展覧会です。県展との連携により、県民にさらに親しまれる展覧会を開催し、本県の芸術文化の振興を図ることを目的としています。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀に在住する丸山純子による特集展示。人々の生活の痕跡や記憶が残る身の回りの素材を用いながら、「再生」や「循環」をテーマに制作を続ける作家の作品を紹介します。廃材や石鹸などを扱いながら、しなやかな生命を感じさせる非日常的な風景へと再構成したインスタレーションを発表。また、スーパーのビニール袋やレジ袋を素材に、ワークショップ参加者と共に花畑を制作・展示します。会期中も咲き広がり、変化していく作品が楽しめます。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
AIやCG、コマ撮りアニメーションなど多様な技術や素材を用いて作品を制作する注目の5名の作家による展覧会です。写真や映像というメディアが、編集や文脈によって異なる意味を帯びることに着目し、実存と虚構、存在と不在の境界の揺らぎを探ります。出品作家たちが実際に存在した記憶や素材、技術を汲み取り、新たなイメージへと組み立てていくプロセスに焦点を当てています。真偽に惑わされることの多い日常において、情報とどのように向き合い、何を信じ、どのように世界を捉えるのかを改めて考える契機となる作品を紹介します。

長野県立美術館 ・ 長野市
10/17–27年1/17
視覚以外の感覚も使った鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。西村陽平による「死者の書」は、触れて、見て、聴いて、アートを楽しむことができます。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。
岐阜県現代陶芸美術館 ・ 多治見市
10/24–27年1/17
現代日本の陶芸の最前線を展望するシリーズ第2弾。伝統的な焼き物の技法から実験的・造形的な表現まで、多彩な作家の作品を通じて日本のやきものの「今」を提示する。

千葉県立美術館 ・ 千葉市中央区
10/31–27年1/17
2007年に「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」のキャラクターとして誕生したチーバくん。その後、千葉県公式キャラクターとなり20年にわたって愛され続けてきた。本展覧会は、キャラクターデザイナーであるさかざきちはるとチーバくんの20年の軌跡を紹介し、千葉県の文化と社会における象徴的存在の発展過程を探るものである。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14