宝永 たかこ 絵画展
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/20
宝永たかこによる絵画展。
389件
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/20
宝永たかこによる絵画展。
宮地嶽神社 ・ 福津市
10/10–10/20
期間中は、『夕陽のまつり特別祈願祭』を斎行し、ご参列いただきます。祭典斎行後、光の道特別観覧席にご案内いたします。
浅草演芸ホール ・ 台東区
10/11–10/20
浅草演芸ホール ・ 台東区
10/11–10/20
浅草演芸ホールの10月中席。落語を中心に漫才、マジック、曲芸などバラエティに富んだ演目が上演されます。上野の鈴本演芸場、新宿末廣亭、池袋演芸場とならぶ東京の「落語定席」のひとつとして、1年365日公演する定席の演目です。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。
宝塚市立文化芸術センター ・ 宝塚市
10/8–10/21
もし、手塚治虫が、私たちと同世代で創作を行っていたら?
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
9/19–10/22
水路記念日155周年を記念したミニ企画展示。海底地形の形成メカニズムと、それを調査する測量技術の発展を紹介する展覧会。水深測定技術の歴史から現代の高精度測量技術まで、人間が海底の姿を知ろうとしてきた歩みを展示。海洋資源管理、防災、科学的理解における測量の重要性を学べる企画。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
10/1–10/22
安全運転管理者等の講習会が開催されます。
日本青年館ホール ・ 新宿区
10/6–10/22
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。
仙台市天文台 ・ 青葉区
9/4–10/23
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
9/19–10/23
やまぐち秋の盆踊り2026本番に向けた練習会。地域の盆踊り文化を学び、実際に踊る体験ができるワークショップ。本番前に複数回の練習機会が設けられている。

Otherwise Gallery ・ 港区
9/25–10/23
Otherwise Galleryでは初となる、花梨の個展「Where I Am」を開催します。モデルとして活動する一方、コラージュアーティストとして広告や雑誌、音楽・映画のアートワークなど幅広い領域で作品を発表してきた花梨。鮮やかな色彩とさまざまなイメージを重ね合わせ、現実の延長にあるような、それでいてどこにも存在しない情景を描き出してきました。本展ではその視線を自身の内側へと近づけ、現在の感情や身のまわりの空間を手がかりに、そこから新たな物語を展開していきます。会場では、初披露となる新作をはじめ、近作からこれまでの制作をたどる作品まで、約20点を展示します。キャンバス作品に加え、水彩によるイラストレーションやコラージュも交え、花梨の現在地と、その先に広がる新たな表現をご紹介します。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
10/2–10/23
エクセルの基礎知識から学び、表に関する機能(関数・レイアウト・編集)やグラフの作成(円グラフと縦棒グラフ)データベースの利用(並べ替えやデータ抽出)などを学びます。

奥志賀高原 ・ 松本市
6/27–10/24
宮崎県小林市(第3期こばやし肉丼プロジェクト会場)
7/18–10/24
「霧島が熱くなる」大会を目指して。令和9年(2027年)に開催される「日本のひなた宮崎 国スポ・障スポ」では、小林市内で国スポ6競技(正式競技5競技、デモンストレーションスポーツ1競技)、障スポ1競技(正式競技)を実施。

福王寺 ・ 真庭市
7/25–10/24
H1(法話)グランプリ2023年優勝の住職による法話と護摩祈願が行われます。 真言宗の由緒ある古いお寺「福王寺」にて、毎月第4土曜日に「御縁日」が開催されます。護摩法要や抹茶サロンのほか、焼きそばにポテトといったお祭りの定番も登場。炙りホッケや焼き鳥、天ぷらや空揚げ等の出店以外にも、ハンドクラフト雑貨の販売のほか、様々なイベントも企画されています。 7月はピアノリサイタルや神馬ご来山などが予定されています。 イベントの詳細については、 公式SNS をご確認ください。
しぶや美術館 ・ 福山市
9/2–10/24
1951年に女性だけの洋画グループとして発足したマチオラ洋画会の個性あふれる作品を展示します。

TOKYO INTERNATIONAL GALLERY ・ 品川区
9/9–10/24
高屋永遠による個展。精妙な色彩と複雑なマチエール、ゆらめくような奥行きを特徴とする絵画作品を展示。偏光パールや金属、CO2由来ポリマーといった特殊な光学的性質を持つ素材、土・灰・鉱物など特定の土地に由来する自作の色材を用いて制作されています。光、環境、視点、身体との関係のなかで、物質がいかに異なる相を現し、見る経験を変容させるかが制作の中心的な問い。鑑賞者の身体の位置や視点の変化によって、イメージが異なる仕方で生成される現象として作品を捉えています。
駿府城公園
9/11–10/24
清水港の海上で、ビールや日本酒、カクテルなどが楽しめるクルーズ。アルコールまたはソフトドリンクの飲み放題が含まれており、お好みに合わせて選択可能です。食事・おつまみの持ち込みは自由。船内には冷房と水洗トイレが完備されており、快適にお過ごしいただけます。開放的な海の上で特別なひとときをお楽しみください。
清水港・エスパルスドリームプラザ新館3階 ・ 清水区
9/11–10/24
夕涼みの潮風、清水港の風景とともに船上でサッポロビール「静岡麦酒」を存分にお楽しみください。気の合う仲間と船上でハッピー泡(アワー)!のひとときを。生ビール(静岡麦酒)・各種サワー・ハイボール・ノンアルコールビール・ソフトドリンクなどをご用意しております。マイタンブラー持参でミニおつまみプレゼント!
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/11–10/24
Gabriel Hartleyの作品展。Seventeen(ロンドン)で開催。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/26–10/24
中学生向けの特別鑑賞プログラム。当館学芸員による専門的な指導の下、展覧会の作品を深く読み解き、美術的思考力と鑑賞眼を養う。9月26~27日と10月24日に鑑賞教室を開催し、9月5日から鑑賞ガイドを配布(なくなり次第終了)。学校教育と連携した美術館の教育普及事業として、次世代の美術愛好家育成を目指す。
Eunoia(ユノイア) ・ 灘区
9/26–10/24
ギャラリー小柳 ・ 中央区
9/26–10/24

タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/26–10/24
Yann Gerstberger による展覧会「URUBU NOIR」。京橋ギャラリーで開催中(2026年10月2日現在)。開場レセプションは9月26日(土)17:00~19:00。作家独自の視覚言語と表現手法を展開する現在進行中の展示。

コートヤードHIROO ・ 港区
10/2–10/24
全国の美術系学生を対象とした公募展。テーマは「選ぶこと、作ること」。平面・立体・映像・インスタレーションなど形式を問わず、未発表作品を募集する。受賞者には賞金のほか、グループ展での発表機会や社会との繋がりを生む経験を副賞として提供。若手アーティストの活躍拡大と文化を通じた地域活性化を目指す。
Kaikai Kiki Gallery ・ 港区
10/2–10/24

Wada Fine Arts ・ 中央区
10/6–10/24
照沼敦朗の個展
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/8–10/24
最大10,000ポイントが当たるTOKYU POINT CARD on LINE登録者限定抽選会。対象期間は10月8日~21日、エントリー期間は10月8日~24日。

高崎モントレー ・ 高崎市
1/1–10/25
高崎駅直結のバーベキュー&ビアガーデン会場が2026年4月9日(木)リニューアルオープン!都会の屋上で、気軽に楽しめるバーベキュー&ビアガーデン。お友達やご家族とのお食事はもちろん、歓送迎会や同窓会などにもおすすめです。人と人とのつながりが生まれる"きっかけの場所"として、開放的な屋上でアウトドア気分をお楽しみください。全天候型ビアガーデン会場。全天候型BBQ場として、全席日差しや雨よけのテントを設置。雨の日も楽しめるバーベキュー&ビアガーデン会場でいつでもBBQ!豊富なドリンクメニュー アサヒスーパードライ、サントリープレミアムモルツ香るエールの2種類のビールをご用意しております。またハイボールや10種類以上の味を楽しめるサワー・カクテル、ノンアルコールも豊富ですので、ビールが苦手な方でも楽しんでいただける内容となっております。

博多港国際ターミナル ハーバービレッジ ・ 博多区
1/1–10/25
博多港国際ターミナルの開放的な展望デッキでBBQを楽しめる期間限定のビアガーデン。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。