GREENable act (R8登山道整備イベント)
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/9–10/18
令和8年度の登山道整備イベントの日程が確定しました。個人でのご参加の方、企業でご参加の方、いずれも大歓迎です。各回の作業の始めには、簡単な自然ガイドや登山道状況の解説などを加え、現地の自然・様子のことを知って頂く時間も設けています。
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八戸市内の美術愛好家による作品展。前期は書道作品を展示し、第39回八戸市学生書道展を同時開催。後期は洋画・日本画・工芸・写真の作品を展示し、第49回生活文化展を同時開催します。
八戸市美術館(青森県)
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/9–10/18
令和8年度の登山道整備イベントの日程が確定しました。個人でのご参加の方、企業でご参加の方、いずれも大歓迎です。各回の作業の始めには、簡単な自然ガイドや登山道状況の解説などを加え、現地の自然・様子のことを知って頂く時間も設けています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
5/15–10/18
長崎県美術館の新収蔵作品を含む名品を展示するコレクション展。常設展示室第1室で開催され、美術館の充実した収蔵品から厳選された作品により、美術館の顔となるコレクション展として位置づけられている。新収蔵作品の紹介とあわせて、既存の名品を多角的に鑑賞できる貴重な機会を提供する。
駿府城公園
9/5–10/18
佐野美術館と徳川美術館がタッグを組み、名刀コレクションを通じて刀剣や日本刀文化を紹介する展覧会です。武器としてだけでなく、神聖かつ美しい宝物として、あるいは価値ある財産として、長い歴史の中で大切に受け継がれてきた日本刀の世界に触れることができます。
ARTCOURT Gallery ・ 北区
9/9–10/18
東京ドームシティ ・ 文京区
9/10–10/18
スマートフォンゲーム『勝利の女神:NIKKE』と東京ドームシティ アトラクションズのコラボレーションイベント。遊園地を舞台にしたテーマで、アトラクションや施設全体でゲームの世界観を表現。期間は2026年9月10日から10月18日までの約1ヶ月間。ゲームファンとアミューズメント施設利用者双方が楽しめるイベント企画。
PARCEL ・ 中央区
9/12–10/18
山口幸士による展覧会。
LIBRAIRIE6 / シス書店 ・ 渋谷区
9/19–10/18
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
9/21–10/18
企画展「サンマの学校」と連携した学園祭イベント。サンマに関連した体験コーナーや展示、ステージプログラムなどが開催されます。親子で参加でき、楽しみながらサンマと海の環境について学べます。
LEESAYA ・ 目黒区
9/26–10/18
安原杏子による展覧会。
秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか ・ 秋田市
9/28–10/18
秋田公立美術大学の助手による有志展。大学の制作や研究を支援する立場にある助手たちが、自らの創作活動を発表する展覧会。芸術領域の多様な表現と創造性を示す機会となり、大学内の美術実践と創作活動の成果を公開するもの。
駿府城公園
10/3–10/18
静岡在住のイラストレーター・島田つか沙さんによる個展。昭和や平成初期の漫画・アニメを思わせるノスタルジックな作風で、記憶や懐かしさを繊細に表現する注目のアーティストです。新作を含むイラスト作品の展示販売、アパレルや雑貨、画集といったオリジナルグッズも登場予定。Instagramをフォローして会場で提示すると、限定オリジナルポストカードがもらえます。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
10/4–10/18
駐日韓国大使館 韓国文化院 ・ 新宿区
10/6–10/18
韓国のビューティーメイクアップに関するショー
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
凛の布に関する展示。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/7–10/13
ルネのスペシャルポップアップストア。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
日本風景写真協会鳥取支部による写真展。四季の風景写真を展示する貸館展示。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/13
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/13
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/13
こどもシティハカタでのイチゴの苗植え体験イベント。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14
泊まれる小料理屋 与一 ・ 笠置町
6/1–10/15
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
9/19–10/16
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/10–10/16
Fruitsjolieのポップアップショップがオープンします。
紙屋川 ・ 北区
5/1–10/18
なんばパークス ・ 浪速区
9/4–10/18
なんばパークスの秋のイベント。
佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
山形美術館 ・ 山形市
10/7–10/18
山形美術館の展示施設貸与事業による、平和祈念展。平和をテーマとした展覧会。
宝塚市立文化芸術センター ・ 宝塚市
10/7–10/18
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/9–10/18
BEAMS HOUSEでの〈 COG THE BIGSMOKE〉MORE VARIATION。
KUNST ARZT ・ 東山区
10/9–10/18
KUNST ARZT では、2年振り5度目となる勝木有香の個展を開催します。勝木有香は、既成のアニメのキャラクターをトレースすることで、「動き」を視覚化するアーティストです。そのトレースした線のみを抽出した作品、残像のように動いた痕跡が引用するアニメ場面の背景画の上でトレースされた作品、壁に直接シルクスクリーンするインスタレーション作品など、ブレることなく「動き」を模索しています。本展では、コミックを素材に、スピーディーに描かれるシーンをランダムに選択し、一部の輪郭線を抽出していくことを起点に構成する連作での構想です。展覧会コンセプト:夜の窓から漏れる光に誘われて、止まったり飛び交う虫を気づけば目で追っていた。窓という枠の範囲を自由自在に動く虫は、画面上に引く線とリンクする。今回の展示では、コミックを素材にした。ストーリーを追っていくわけでもなく、ただページの中の移動線や吹き出し、マスを横断する登場人物などの輪郭もコマとしての誘導線になっている。線を引く行為こそが「動き」を追っていくことになり、画面上の窓を横断する。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。