(R)AW(e)
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/28–11/15
673件
読み取った条件ジャンル現代アート








子どもから大人まで家族で参加できるワークショップ。「みんなのアトリエ」として、美術館内のスペースを活用し、創作体験を通じて美術に親しむ機会を提供。土曜日を中心に定期開催される、誰もが参加できる参加型プログラム。
青森県立美術館(青森県)
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/28–11/15
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/13–11/15
宗像ユリックス ハーモニーホール ・ 宗像市
11/15
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
10/28–11/1
松本市美術館 ・ 松本市
10/29–11/1
第67回松本市芸術文化祭参加展示。市民による美術・工芸作品展。
山梨県立美術館 ・ 甲府市
9/12–11/3
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/19–11/8
毎週土日祝日に開催される上映プログラム。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/29–11/8
実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ、仮想空間の中のもうひとつのICC。
Anomaly ・ 品川区
10/10–11/8
小林耕平による展覧会。
松本市美術館 ・ 松本市
11/10–11/15
槐会による美術作品展。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/12–11/15
国立新美術館 ・ 六本木
10/30–11/16

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展の新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」にて「Just a Bit of Those Things:ほんの些細なものごと」を展示する宮下恵太によるアーティスト・トーク&ライヴ・パフォーマンスを開催するイベント。電気・情報・通信といった現代のテクノロジーと人間との関係性をテーマとした作品制作を行うアーティストの、ギターやスピーカーなどの電気装置による即興演奏の披露と講話。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

長谷川町子美術館・長谷川町子記念館 ・ 世田谷区
7/18–11/8
漫画「サザエさん」の作者・長谷川町子の余暇の過ごし方に焦点を当てた企画展。仕事の合間に自身を癒すため、町子が趣味で描いた絵画作品と陶人形をはじめとする陶芸作品を公開します。漫画作品とは異なる、のびのびとした芸術の世界を紹介。また、歌舞伎鑑賞や旅行など、町子が聴いて、見て、体験したものも展示し、一人の人間としての長谷川町子をより深く知ることができます。会期は前期と後期に分かれ、一部資料の展示替えを行います。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
7/18–11/8
奴奈川キャンパスで開催される複数のアーティストワークショップ。札本彩子による粘土で鮭の皮を作るワークショップ、関口光太郎による新聞紙とガムテープでクマの彫刻を制作するワークショップ、つちやあゆみの木琴づくり、衣川泰典のキッチンリトグラフ、鞍掛純一と日本大学藝術学部による彫刻ワークショップなど、様々な素材と技法を体験できるプログラムが用意されています。また、ダンスワークショップやパフォーマンス、黒板アートアニメーション制作、松本倫子の塗り絵エコバッグ、大村雪乃の丸シールアートなど、いつでも参加できるワークショップも開催されます。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
7/19–11/8
縁日をテーマにした企画展。「縁」という日本語の多義性と、夏の風物詩である縁日の楽しさに着目し、大小さまざまな遊びにフォーカスした作品群を展開します。シュルレアリスムやダダイズムなど美術史における「遊び」の重要性を踏まえ、体験型アートとして実現。昼間は作品を鑑賞でき、夜間はライトアップされた異なるモードで楽しめます。参加作家による越後妻有立体双六、スネークピンポン、おむすび縁日、Blue Lotus、Un/Maze、日用品楽器など、一人でもみんなでも楽しめる作品が揃っています。

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
7/23–11/8
素敵な作品に出会ったとき、自分も絵を描いてみたくなる体験を実現する展覧会です。会場では作品を鑑賞するだけでなく、描かれているモティーフの本物に出会ったり、本物の作品を前にしながら絵を描いたりと、鑑賞と創作をミックスさせた体験ができます。岐阜県美術館の世界有数のオディロン・ルドンコレクションを見ながら描く体験や、庭園の自然と作品を見比べて描く体験、ルノワールやムンク、ピカソなどの名画を見ながら描画に挑戦できます。漫画家水木しげるやアーティスト日比野克彦の作品も展示され、会期中には日比野館長によるスペシャルワークショップが開催されます。子どもから大人まで参加できます。

弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
6/5–11/15
弘前れんが倉庫美術館のコレクション作品による展覧会。所蔵する現代美術作品を厳選し、多角的な視点から現代アートの多様性と深さを紹介する。コレクションの核となる作品群から、時代の表情と美術館の選別眼を体験できる構成。

弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
6/5–11/15
風間サチコによる展覧会。本展は現代アートの視点から、社会と個人の関わりを問い直す作品を紹介する。アーティストのスタジオワークの軌跡と、方丈という限定的な空間における創作の可能性を探る。視覚、表現、記録といったテーマを通じて、1000里眼という独特な視点で社会と現実を再考する機会を提供する展覧会。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
25年9/11–10/31
イギリスを代表する現代美術家ジュリアン・オピーによるLED映像インスタレーション。イギリスの女性スプリンターをモチーフにした作品で、7名のランナーがそれぞれ異なる色とスピードで、宙に浮かぶ四角形のスクリーン上を走り続ける様子が表現されています。スクリーンの内側と外側の両面に映像が展開され、2階から5階までの4フロアから多角的に鑑賞できます。走るという人間の本能に根ざした動きが空間全体に広がり、躍動感と没入感をもたらします。
御船山楽園 ・ 武雄市
7/17–11/3
約50万平方メートルの佐賀・御船山楽園を舞台にした大規模常設的アート展。巨岩・洞窟・池・森全体をデジタルアートで包み込み、自然と一体化した没入型の夜の庭園体験ができる。毎年夏〜秋に開催。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
越後妻有の里山を舞台にした国際的な芸術祭。美術館やアート作品、建築、食をめぐることができます。光のアーティスト・ジェームズ・タレルの宿泊作品、パフォーミングアーツの拠点となった旧上郷中学校、清津峡渓谷トンネルのアート作品など、多様な施設と作品が点在しています。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップも開催されます。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。

Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下ほか全国ミニシアター ・ 渋谷区
11/20
19世紀イギリスの風景画家J.M.W.ターナーの人生を描いた伝記映画。若き日から画家として成功し、革新的な作風で時に批判を受けながらも、インスピレーションを求めて旅を続けたターナー。父の死と港町での再会を経て、並外れた才能は時代の先を行くようになる。マイク・リー監督が12年の構想を経て映画化し、ティモシー・スポールがターナーを熱演。カンヌ国際映画祭で最優秀主演男優賞を受賞した作品。

文化学園服飾博物館 ・ 渋谷区
9/24–11/21
糸と針を使って表現される刺繍は、古くから世界各地で発展してきました。本展では、地域や民族、階級による表現の違いや、家族のための素朴な手仕事から職人の高度な技術による複雑な作品まで、多岐にわたる刺繍の優品を紹介します。四季の情趣を表現した日本の刺繍、オート・クチュールの華麗なヨーロッパの刺繍、民族色豊かなアジアやアフリカの刺繍など、約40ヶ国の優品を通じて、世界の刺繍文化を探る展覧会です。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
11/7–11/22
現代美術家・土佐尚子による約40年の創作軌跡を辿る大規模個展。1985年制作でMoMAに収蔵された《An Expression》から、本展初公開の新作《土佐琳派:気韻生動》まで、音・空気・振動・重力・流体といった目に見えない力を作用させて自然現象そのものに像を生成させる実践を総覧します。筆を介さずに日本絵画は成立し得るのかという問いを通じて、絵画・映像・テクノロジーの境界を再考する展示です。
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
11/11–11/22
松本市美術館 ・ 松本市
11/17–11/22
中信一水会による小品展。
松本市美術館 ・ 松本市
11/18–11/22
第67回松本市芸術文化祭参加展示。市民による合同美術展。

軽井沢千住博美術館 ・ 軽井沢町
7/2–11/23
ギャラリースペースでの企画展。メイン展覧会「シンウォーターフォール 千住博が山水図で描く時空の記憶、未来と希望」の関連企画として、季節ごとに展開される企画展の一環。千住博の山水図作品を通じた新しい視点でのアプローチを展示。

岡本太郎記念館 ・ 港区
7/17–11/23
岡本太郎の作品を通じた企画展。「己れを滅びに導く、というより死に直面させるような方向、黒い道を選ぶのだ」という岡本太郎の言葉をテーマに展開。記念館の展示室内での開催であり、岡本太郎の表現世界と黒という色彩の関係性を探る展覧会。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14