堀川恭鉄「誰かのやまびこ展 -video/sound installation-」

那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/10–11/3
ベルリンを拠点に活動する沖縄県出身のサウンドアーティスト・堀川恭鉄がキュレーションを手がけた参加型メディアアート展覧会。音声とビデオインスタレーションを組み合わせた作品展示を通じて、来館者が作品と相互作用する体験を創出。複合的な感覚刺激による芸術体験の新しい形態を提示する展覧会。
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読み取った条件ジャンル現代アート








「みんなのMuseumプロジェクト」の取り組みとして、年齢や障がいの有無にかかわらず誰もがアートを楽しめる環境づくりを推進する展覧会です。当館のコレクションを視覚だけでなく、多様な感覚を使ったり他者の視点に触れたりするアプローチで鑑賞することで、作品の背景への想像を深め、新たな見方や理解を促します。アクセシビリティの工夫を「障がいのある方への支援」だけでなく、すべての人が作品をより豊かに味わうための「新たな鑑賞の手がかり」として位置づけ、インクルーシブな鑑賞空間の創出を目指しています。
秋田県立近代美術館(秋田県)

那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/10–11/3
ベルリンを拠点に活動する沖縄県出身のサウンドアーティスト・堀川恭鉄がキュレーションを手がけた参加型メディアアート展覧会。音声とビデオインスタレーションを組み合わせた作品展示を通じて、来館者が作品と相互作用する体験を創出。複合的な感覚刺激による芸術体験の新しい形態を提示する展覧会。

和歌山県白浜町白良浜 ・ 白浜町
10/31–11/3
「白良浜deひらひらTシャツアート展」は、今年で6回目を迎えるバリアフリーアートイベントです。和歌山県内の福祉施設や企業及び行政が携わる「福祉×アート×観光」として開催しています。真っ白なビーチにTシャツがひらひらします。町の観光名所である白良浜の景観を活かし、全国から応募のあった絵や写真をTシャツにプリントし、砂浜に展示します。 本アート展は、地元企業と福祉施設が、オーガニックコットン100%にこだわりTシャツの製造から印刷までを手掛けています。全国で行われているTシャツアート展の中でも、アート作品のキャンバスとなるTシャツから独自に製造しているTシャツアート展は他にありません。 Tシャツの製造、販売イベントの運営の売り上げは、障がいのある方の給料に反映し、社会参加と経済的自立につながる仕組みづくりを目指しています。また、環境に配慮した「made in 和歌山 Tシャツ」の製造過程に出たハギレの活用、作品を展示する柱に企業での活用予定のない紀州間伐材を使用しています。 様々な場所からすべてのアート作品が鑑賞できるよう展示の工夫や、砂浜専用のビーチマットの設置、砂浜での走行が可能な車いすの準備を行い、砂浜の一部にバリアフリーエリアを設けています。また、白浜町の公式YouTubeにて会場の様子を動画配信し、会場にお越しいただくことが困難な方やイベント期間外でも様々な方にいつでも見ていただけるユニバーサル・ミュージアムを目指しています。 イベント期間中には、福祉施設や障がいのある方による青空マーケット(飲食・雑貨等の販売、作品展示)やコンサート(演奏、ダンス)、応募作品の中から協賛企業の選定によるコンテストも行っています。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/29–11/4
第23回「板画の会」展。木版画作家による展覧会。2026年10月29日(月)~11月4日(日)、ギャラリー絵夢で開催。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/7
美術館のリニューアル・オープンに合わせて開催される、こどもとおとなが一緒に美術に親しむためのイベント。募集制のワークショップと自由に参加できる創作体験が用意されています。山内佑輔講師による「つくるをほぐす造形あそび」では、作品制作そのものより「つくる時間」を楽しむことを重視。光と紙を使った午前の部と、新聞紙や紙コップで自由に造形遊びをする午後の部があります。このほか、福笑いづくり、ふしぎな絵画制作、森づくりなど、複数のミニワークショップも毎週開催されます。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/26–11/7
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト、コア・ポアによる個展です。絨毯の構造を器として複数の視覚的伝統を同一平面上に重ね合わせた〈Poly Painting〉シリーズの新作を発表します。絨毯に巻かれて運ばれ、海流と偏西風に乗り、翻訳を経て往還してきたイメージの経路と、そのつど入れ替わってきた出入口の位置そのものが、画面上に並置されます。絵の具を削り落として下の層を露出させ、失われた図像を補完しながらその継ぎ目を隠さない手法で、断片と推測によって編まれてきた絨毯の歴史、ひいては歴史記述そのものへの応答を示します。

茅ヶ崎市美術館 ・ 茅ヶ崎市
9/2–11/8
写真家・瀧本幹也の国内美術館初の大規模個展。幼少期からの天体観測の経験と、広告写真や映画撮影で培った視点を基に、自然と宇宙、人間と都市といったスケール感の違いを探求してきた作家の軌跡を紹介します。海辺の街・茅ヶ崎の特性を活かし、新月と満月がもたらす朔望を軸に、海の表情と天体の運動、水面に注ぐ微光から人類の生命へと思いを馳せる新作『LUNATION 朔望』を展開。過去の代表作『LAND SPACE』『GRAIN OF LIGHT』『LUMIÈRE』『PRIÈRE』なども展示されます。

WAITINGROOM ・ 文京区
9/12–11/8
川内理香子の個展。高橋龍太郎コレクション連携企画「川端龍子プラスワン」の前期展示として開催される。

北九州市立美術館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
渡邊庄三郎は浮世絵の美しさに魅了され、衰退していた浮世絵木版画の復興と新しい木版画制作に取り組みました。1909年に東京・京橋に渡邊版画店を構え、1915年から来日していた外国人画家の作品の版画化を試み、鏑木清方の門下生を中心とした新進気鋭の画家たちとともに、高い芸術性を意識した新しい木版画制作に取り組みました。絵師、彫師、摺師の協業のもと、庄三郎の創意工夫と優れた審美眼に支えられた「新版画」を世に送り、昭和の初めに国内外で巻き起こる"新版画ムーブメント"の火付け役となりました。本展では、貴重な初摺の渡邊版をとおして、渡邊庄三郎の挑戦の軌跡をたどりながら、モダンな精神に彩られた瑞々しい表現の魅力を紹介します。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–11/8
展示室Bで開催される特別展。ミニチュアアート作家・田中達也の作品を取り上げた展覧会第2弾。日常の物を組み合わせて別の物に見立てる手法(見立て)の世界を展開する。代表作《お菓子な虹》(2019年)を含む、独創的で楽しい世界観を体験できる。

BBプラザ美術館 ・ 灘区
9/15–11/8
現代美術家・上前智祐による個展。1920年前後の自身の葛藤と思考の流れを、「自画道」というテーマで表現した作品群を展示。上前は強い劣等感と優越感の両立、そして経験から生まれるイメージの泡立ちについて語り、自己の内的世界と創作の源泉を探求している。本展は同時代の名曲や映画とも連動した特別連携企画を伴い、視覚と音の融合による総合的なアート体験を提供する。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
館が新たに収蔵した作品の展示公開。最近の収集活動を通じて美術館に加わった新しい作品群を紹介し、コレクションの充実と発展を示す展示。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
遠藤薫と、ミトゥ・セン2名の作家による特別展示。遠藤薫は「二十二世紀の睡眠法」をテーマに、ミトゥ・センは「Unwritten Intimacy—暗黙の親密さ」をテーマに作品を展開する。KYOTO EXPERIMENT 2026の連携企画として開催される。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAとKYOTO EXPERIMENTの共同企画による遠藤薫とミトゥ・センの二人展です。遠藤薫は工芸的手法を用いて、シルクロードの異文化混交や色彩、戦争などの複層的なモチーフを重ね、表層と裏にひそむものの関係を探求します。石川県珠洲市の震災建築廃材を用いた船のような構造物と着物の帯やペルシャ絨毯によるインスタレーションを発表。ミトゥ・センは日本の「間」の概念を創作に取り入れ、マンガや春画に着想を得たドローイング、可動式鑑賞キャビネット、没入型サウンド、観客参加によって、検閲や想像力、権力システムが親密さや欲望をどう媒介するかを映し出します。

Up & Coming ・ 渋谷区
10/3–11/8
「土をかえす」をテーマに、7組の作家が参加するグループ展です。コンクリートやアスファルトに覆われた現代都市において存在感を失った「土」に着目し、そこに眠る自然とのつながりや生命の営みを見つめ直す試みとして企画されました。「還す」「返す」「反す」「孵す」「帰す」など多様な意味を持つ「かえす」という行為を手がかりに、各作家がそれぞれの視点で土や物質の循環と向き合います。 出品作家は陶芸や彫刻、インスタレーションなど多様な表現手法を用い、身体感覚や日常生活、フィールドワークで得た素材や記憶を作品に反映させています。糞や灰、廃材といった物質を扱う作家もおり、生と死、聖と穢れといった往還する感覚を通じて、現代において希薄になった大地との関わりを探ります。 会期中にはオープニングレセプションのほか、インディペンデントキュレーターの長谷川新氏、文化研究者の山本浩貴氏を迎えたトークイベントも開催されます。

KAYOKOYUKI ・ 港区
11/4–11/8
KAYOKOYUKIが2026年春の移転オープンに先がけ、六本木の新しいスペースにてプレオープン展を開催。13人のアーティストによる本展では、ギャラリーの今後のプログラムを紹介するとともに、改装前の空間を体験できる特別な機会となっている。2025年11月5日から22日まで開催。

東京都現代美術館ほか都内各所(Art Week Tokyo) ・ 江東区ほか
11/4–11/8
SMBC東タワーのロビーに設置された特別パビリオンで上映される、アートウィーク東京参加ギャラリーから選定された日本および国際的なアーティストによるシングルチャンネル映像作品の選集。ロックバンド美術館(上海)の館長兼チーフキュレーターであるX・ジュー=ノウェルが監修し、「Your Travel Guide To...」と題された今年のプログラムでは、10人の日本および国際的なアーティストの作品を展示。地理を固定された領土ではなく、移動、記憶、インフラ、労働、技術、人・画像・思想の流通を通じて継続的に生産されるものとして捉え、日常的なジェスチャーが複雑な地理を読む方法となることを示す。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
〜11/8
香港ハウスで開催される2026年企画展。アーティストトビー・クリスピーとミレ・ユによるコラボレーション作品「艹 田 人 STiTCH OUR iNNER LAND」。「艹(くさ)」「田(た)」「人(ひと)」という漢字を組み合わせたタイトルで、大地の耕作と人間の営みの関係を表現。

国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
京都で開催される現代美術専門のアートフェア。日本と海外のギャラリー、官民、美術と他分野の協働を特徴とする。メイン会場の京都国際会議場では「Gallery Collaborations」と「Kyoto Meetings」の2セクションで作品が展示・販売される。同時期に関連プログラムも開催される。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/5–11/11
サンピラーとは、冬に一定の条件を満たすとあらわれる自然現象で、空気中のダイアモンドダストが太陽の光に反射する様子が光の柱のように見える現象です。本展覧会「サンピラーの誕生~」は、佐藤みきによる作品展です。

Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
2026年10月17日から11月14日にかけて開催される大島成己による個展。タイトルは「世界を容れる World⇄Void」。

Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
大島成己による個展。2026年10月17日から11月14日にかけて開催される。卓上の静物をテーマとした展覧会。
市原湖畔美術館 ・ 市原市
11/14
企画展「河口龍夫 関係ー無関係 湖畔にて」の関連イベント。社会学者・大澤真幸氏が河口龍夫の創作を長年にわたり見つめてきた経験から、初対談を実現。大澤氏による講演に続き、河口の作品世界を読み解きながら現代における芸術の可能性と使命について対話します。

神奈川県立近代美術館 葉山 ・ 葉山町
9/12–11/15
「たそかれ(黄昏)」そして「かはたれ(彼は誰)」は、光と闇の境がゆるやかに溶け合い、ものの輪郭が揺らぐ時間帯を指す古語です。そうしたものごとがうつろう際の〈翳(かげ)〉の気配に着目し、20世紀美術に見られる不確かな像や感覚を辿ります。柚木沙弥郎(ゆのき・さみろう/1922–2024)の古布によるコラージュ作品〈夜の絵〉、光のはざまに佇む岡崎和郎(おかざき・かずお/1930–2022)の《Hisashi》、杉本博司(すぎもと・ひろし/1948–)や森山大道(もりやま・だいどう1938–)の写真に刻まれた光と影。近年収蔵した作品も多く含めて、さまざまなあわいに立ち現れる表現を紹介します。

神奈川県立近代美術館 葉山館 ・ 三浦郡葉山町
9/12–11/15
光と闇の境がゆるやかに溶け合う時間帯を指す古語「たそかれ」「かはたれ」に着目し、20世紀美術における不確かな像や感覚を辿るコレクション展です。柚木沙弥郎の古布によるコラージュ作品、岡崎和郎の彫刻、杉本博司や森山大道の写真など、光と影に刻まれた表現を紹介します。近年収蔵した作品も多く含まれており、野崎道雄氏から寄贈されたトーマス・ルフや杉本博司の写真作品、柚木沙弥郎から遺贈されたズビニェク・セカルのブロンズ作品など、初公開作品が多数展示されます。

神奈川県立近代美術館 葉山 ・ 葉山町
9/12–11/15
銅版画家・駒井哲郎(1920–1976)の没後50年を記念する展覧会です。10代で銅版画と出会い、戦後の日本版画史に重要な足跡を残した駒井の、初期から晩年までの軌跡をたどります。世田谷美術館の福原義春コレクションを主軸に、これまで紹介機会の少なかった初期の油彩画や、初公開となる童話『夢を追う子』の挿絵原画などを展示。駒井が影響を受けたオディロン・ルドンや長谷川潔、恩地孝四郎といった国内外の作家の作品に加え、銅原版や制作道具、写真などを通じて、多岐にわたる創作活動と人間像に迫ります。

目黒区美術館 ・ 目黒区
10/10–11/15
目黒区美術館のコレクションから『東京パック』を中心に、明治から昭和にかけての日本美術の一側面を紹介する展覧会。あわせて、子どもの教育と文化に貢献した北澤楽天の児童向け雑誌『子供之友』を特集展示。日本の近代出版文化と美術の歴史を通じて、当時の児童文化と社会背景を探る。
本間美術館 ・ 酒田市
9/11–10/28
山形県出身作家の作品を、作家の出身地ごと置賜、村山、最上、庄内の4地域に分類し作品を展示します。同郷の作家と見比べて分かる個性や地域ごとの色を、ぜひ見つけてみてください。

宮城県美術館 ・ 仙台市
9/12–10/28
抽象絵画を切り拓いたワシリー・カンディンスキーの画業を、日本各地に収蔵される作品でたどる展覧会です。ミュンヘンでの模索から「青騎士」、ロシア帰郷、バウハウスでの指導、パリでの円熟に至る足跡を追うとともに、日本人とカンディンスキーの出会いにも焦点を当てます。彼の絵画の根底にあるロマンティックな感情、神秘的な存在への憧憬、形と色を描く純粋な喜びを体験できます。
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/23–10/28
日常の中にひそむ矛盾をすくい上げ、私たちが日常で何気なく目にしてきた素材を用いてアートを手がける野田涼美さん。 一方で、工業素材の美しさを身に纏うものとして編みシャツを長年作っています。涼美さんの進化した編みシャツが久しぶりにワッツに登場です。 ワッツin広島@ANCHORET 2026.10/23(fri) - 28(wed) 12:00-18:00(last day-17:00) 今年も広島にまいります。東京ワッツでは個展なので、たくさんの作家を一度にご紹介できるのはこの機会ならでは。今回もみなさまと多彩な作品との出会いがありますように。

ワタリウム美術館 ・ 渋谷区
10/22–10/29
マーファとロサンゼルスを訪問するツアー。JUDDの軌跡を巡る旅。2026年10月22日から10月29日の8日間開催。

メトロクス 東京 ・ 港区
9/5–10/31
デザインの枠を超え、文化や感情の領域にまで踏み込んだエットレ・ソットサスの企画展。希少なヴィンテージプロダクトの特別販売に加え、貴重なアーカイブコレクションを一堂に展示します。また、Memphisなどといった、現在も製造され続けている各ブランドの製品もご覧いただけます。
いわき市立美術館 ・ いわき市
9/12–11/1
松本陽子による企画展。2026年9月12日から11月1日までいわき市立美術館で開催される。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。