漱石来熊130周年記念パネル展「熊本と夏目漱石」
新宿区立漱石山房記念館 ・ 新宿区
8/21–10/31
漱石が熊本に来てから130周年を記念したパネル展。熊本と漱石の関わりを紹介します。
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読み取った条件場所東京都いつ今週末料金無料








中山道の宿場町・米原市柏原を舞台に、美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘した展覧会です。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきました。本展では「煙と霧」をテーマに、金氏の既作を現地空間に再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示します。彫刻、映像インスタレーション、絵画など多彩な作品を、江戸時代の面影を残す歴史的建物を会場に巡ることができます。
PLAY! MUSEUM(東京都)
新宿区立漱石山房記念館 ・ 新宿区
8/21–10/31
漱石が熊本に来てから130周年を記念したパネル展。熊本と漱石の関わりを紹介します。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/1–10/31
TOKYU CARD ClubQ JMBの新規入会キャンペーン。対象期間は9月1日~10月31日、エントリー期間は入会月の翌々月末まで。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/1–10/31
3on3(スリーオンスリー)のコートを利用して、地元プロバスケットボールチーム・立川ダイスを応援するイベント。公園のスポーツ施設を活用した地域活動。
よみうりランド ・ 稲城市
9/26–11/1
リポビタンのキャラクター「ロケット☆ルナ」をテーマにしたダーク・ザ・ライドの特別演出。夜のアトラクションを新しい世界観で体験。
板橋区立美術館 ・ 板橋区
10/8–11/1
板橋区立美術館では、区民による文化活動の発表の場として「区民文化祭」を開催します。2026年10月8日から11月1日までの期間、区民による様々な文化作品や表現が展示・紹介されます。地域の文化的な交流と創造の発信を目的とした企画です。
東京都渋谷公園通りギャラリー ・ 渋谷区
10/10–11/8
Kids meet × Studio oowaによるコラボレーション企画。「こうえん」をテーマに、子どもたちのためのスペース作りを行うワークショップと交流プログラム。
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
10/10–12/6
都立9庭園を巡るスタンプラリーイベント。浜離宮恩賜庭園を含む複数の庭園を訪問し、各施設でスタンプを集めるプログラム。秋から初冬にかけて、庭園の紅葉を鑑賞しながら東京の文化財庭園を巡ることができます。開園時間内(9時~17時、最終入園16時30分)に随時参加可能。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/1–12/16
クリスマスケーキとデリ・オードブルのご予約を承ります。インターネットでのご予約は10月1日0時~12月16日15時、店頭でのご予約は10月1日~12月16日の各日11時~18時30分。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/1–12/20
都市と自然、人と土地の関係を「種」と「根っこ」のメタファーで捉えるグループ展。アートやデザインの視点から、持続可能な暮らしや都市を耕すという発想を多角的に提示する。
世田谷文学館 ・ 世田谷区
〜27年3/31
アーネスト・トンプソン・シートンが記した動物物語『シートン動物記』を、漫画家・谷口ジローの作画で紹介する出張展示。世田谷文学館1階文学サロンにおいて、シートンの自然に対する視点と作品の魅力を、ビジュアルで分かりやすく展開。『狼王ロボ』など代表作を中心に、子どもから大人まで楽しめる企画。
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/15–11/8
植物の種子がどのようにして遠くまで運ばれるか知っていますか?風を使って仲間を増やす「カエデ」「ニワウルシ」などの種子のモデルを折り紙で作って、飛び方を実験してみましょう!
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/17–12/20
東京ソラマチ ・ 墨田区
9/1–10/31
秋のスイーツセレクション。
東京ソラマチ ・ 墨田区
9/1–10/31
秋のトレジャーハント企画。
東京ソラマチ ・ 墨田区
9/1–10/31
秋のグルメフェア。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–10/31
ハロウィンイベント。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–10/31
秋の季節を彩るイベント。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–10/31
10月のスイーツイベント。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/29–11/8
実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ、仮想空間の中のもうひとつのICC。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–11/30
新しくリニューアルしたショップのオープン。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
本展は、「愛について アジアン・コンテンポラリー」展(2018年)に続くシリーズ第2回目の展覧会であり、三影堂厦門撮影芸術中心のディレクターを務める滕青云(テン・チンユン)氏との共同企画です。三影堂は国際的に活躍する写真家・榮榮&映里(ロンロン&インリ)によって2007年に北京で設立され、写真の複合施設として重要な役割を果たしてきました。異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並ぶことで、複数の視点、文化、時間、そして個人の経験が交差し、そこから生まれる関係性や響き合いを探ります。 出品作家 村越としや ワン・トゥオ スイ・タカ ルオ・ヤン ジャン・ポンイー fumiko imano

府中市美術館 ・ 府中市
9/19–27年2/21
美術館内のオープンスタジオで、アーティスト安田佐智種が制作過程を公開します。「Mothers' Daily Schedule」をテーマに、母親としての日常生活や家族との時間を題材とした作品制作の様子を見学することができます。約半年間にわたる長期的な制作プロセスを来館者と共有する公開制作プロジェクトです。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
25年9/11–10/31
イギリスを代表する現代美術家ジュリアン・オピーによるLED映像インスタレーション。イギリスの女性スプリンターをモチーフにした作品で、7名のランナーがそれぞれ異なる色とスピードで、宙に浮かぶ四角形のスクリーン上を走り続ける様子が表現されています。スクリーンの内側と外側の両面に映像が展開され、2階から5階までの4フロアから多角的に鑑賞できます。走るという人間の本能に根ざした動きが空間全体に広がり、躍動感と没入感をもたらします。
武蔵御嶽神社 ・ 青梅市
6/21–11/23
武蔵御嶽神社に伝承される太々神楽(だいだいかぐら)は、江戸時代、寛延2年(1749)と安永9年(1780)の2回にわたって江戸より伝承されたと伝えられています。昭和32年(1957)4月には、東京都無形民俗文化財に指定されました。その伝承は社家31戸の神職の世襲によって二百数十年間受け継がれています。 曲目は、お面を付けていない神楽(素面神楽)とお面をつける神楽(面神楽)の2種類が伝承されています。いずれも神前に向かって舞われます。神様にご覧いただくもの、即ち儀式の一部であって、単に神楽を見せるためだけに舞われることはありません。 太々神楽を奏上することは、格式高い最高の参拝方法です。舞の出入りで「拝み込み」という神様を拝礼する所作が行われるのも特徴といえます。 各地の講員全員が山に登ることを「太々(代々)講」といい、何年もかけて代参が一巡すると太々神楽を奏上し、神様をお慰め申し上げ、共に楽しむのです。 素面神楽は、12座からなっていたと伝えられますが、現在は「奉幣(ほうへい)」、「大散供(だいさご)」、「剪太刀(きりたち)」の3座が残っています。神前に着座してから始まることと、採物が舞の道具ではなく神様の霊力の象徴として扱われることが特徴です。 面神楽は、現在13座が伝承されています。「大蛇退治(おろちたいじ)」、「千箭(ちのり)」、「三神和合」、「稲荷」、「天孫降臨」、「鍛冶」、「海神」、「神功皇后」、「トッパ」、「住吉」、「天狐」、「鯛つり」、「山の神」の13座です。主に日本の神話を題材とした筋のある劇的な神楽になっています。 これらの神楽は、代々世襲の社家によって舞継がれてきました。春には先輩達の指導の下、講習会を開き、楽と舞を学び、また年間を通して正式演奏の後には先輩達による指導が欠かせないものとなっています。 このように舞い継がれるうちに、現在の武蔵御嶽神社太々神楽の独特の形が作り上げられてきたと思われます。
資生堂ギャラリー ・ 銀座
9/1–12/27
1919年開廊、現存する日本最古の画廊、資生堂ギャラリーの企画展。若手からベテランまで現代美術家の実験的な表現を無料で紹介する場として、銀座の一角で先鋭的な作品を発信し続ける。

ブルネロ クチネリ表参道店B2階 CASA CUCINELLI TOKYOアートスペース ・ 港区
5/31–12/31
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
5/30–27年1/31
公園での安全で快適な時間を過ごすための虫ケアに関する展示。花みどり文化センターで長期開催。当日受付。雨天決行。
東京ドームシティ ・ 文京区
8/1–27年1/31
ラクーアで開催されるリアル謎解きゲーム。『黒魔女さんが通る』の世界観を実際に体験でき、参加者が黒魔女見習いになりきって1日を過ごす。期間は2026年8月1日から2027年1月31日までの約6ヶ月間にわたる長期開催。参加者が謎を解きながら物語を進める体験型イベント。ファンタジー作品の世界に実際に入り込める特別な体験。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/1–27年1/31
毎週火曜日に実施される自然観察ツアー(11月3日、1月19日を除く)。季節ごとの自然の変化を学びながら公園を巡るプログラム。当日受付。雨天中止。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。