キーウ・クラシック・バレエ
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
12/19–12/20
2026年12月19日(土) ①13:30開演(12:45開場) ②19:00開演(18:15開場) 12月20日(日) 15:00開演(14:15開場) 新宿文化センター大ホール 全席指定 5,500円 ※3歳以下入場不可/4歳以上有料 ※12月20日(日)公演のみ、文化庁支援事業の子供無料招待席がございます。詳細はインプレサリオ東京HPをご確認ください。 販売開始:5月30日(土)10:00
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高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。
高梁市観光物産館 紺屋川(岡山県)
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
12/19–12/20
2026年12月19日(土) ①13:30開演(12:45開場) ②19:00開演(18:15開場) 12月20日(日) 15:00開演(14:15開場) 新宿文化センター大ホール 全席指定 5,500円 ※3歳以下入場不可/4歳以上有料 ※12月20日(日)公演のみ、文化庁支援事業の子供無料招待席がございます。詳細はインプレサリオ東京HPをご確認ください。 販売開始:5月30日(土)10:00
水戸芸術館 ACM劇場 ・ 水戸市
12/19–12/20
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
12/20

ロームシアター京都 サウスホール ・ 左京区
12/20
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
12/20
吹奏楽と合唱による定期公演。

サントリーホール ・ 港区
12/21

東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
12/21
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
12/22
クリスマスシーズンに開催されるパイプオルガン・コンサート。

サントリーホール ・ 港区
12/22

NHKホール ・ 渋谷区
12/22
ベートーヴェンの交響曲第9番ニ短調作品125「合唱つき」を演奏する特別公演。2026年12月22日にNHKホールで開催される。指揮はマレク・ヤノフスキ、ソプラノは森谷真理、メゾ・ソプラノは杉山由紀、テノールは村上公太、バス・バリトンはトマシュ・コニエチュニーが出演し、東京オペラシンガーズが合唱を担当する。
東京芸術劇場 ・ 豊島区
12/23

サントリーホール ・ 港区
12/23

住友生命いずみホール ・ 中央区
12/23
本山秀毅の指揮のもと、びわ湖ホール声楽アンサンブルが古楽器オーケストラと共に贈るクリスマス・プログラム。J.S.バッハのカンタータ、シャルパンティエ「真夜中のミサ曲」、ヘンデル《メサイア》より珠玉の楽曲を演奏。湖畔で育まれた伸びやかな歌声と響きで、気軽に楽しみながら本物に触れる贅沢なランチタイムです。

日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ・ 館林市
12/23
長く愛される唱歌や歌謡曲など、誰もが一度は口ずさんだことのある楽曲をプロのボーカリスト・演奏家と共に楽しむコンサート。友と駆けた幼少時代、大切な人と過ごした青春など、歌と共にあの頃にタイムスリップできる企画。ボーカルに宇都宮直高と池松日佳瑠、ピアノに細貝柊、ヴァイオリンに武田圭司、サックスに守利航が出演。令和8年12月23日に群馬県館林市の日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホールで開催予定。

長野市芸術館メインホール ・ 長野市
12/24
ソプラノによって歌われるJ.S.バッハ、シューベルト、カッチーニによる「アヴェ・マリア」では、弦楽器と調和し、豊かに響き渡る歌声に心を揺さぶられる。

新橋演舞場 ・ 中央区銀座
11/14–12/25
南座 ・ 京都市東山区
11/30–12/25
京の師走を彩る年中行事、南座の顔見世興行。まねき看板が上がる劇場に東西の人気役者が集い、古典の名作を競演する。松竹創業百三十周年を飾る豪華な東西合同の一大興行。
歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
12/2–12/25
十二月の大型公演。三部構成で複数の演目が上演される。年末の季節に相応しいラインアップで、歌舞伎座の冬の定番演目となっている。
愛・地球博記念公園(モリコロパーク) ・ 長久手市
12/24–12/25
クリスマスシーズンのオルガンコンサート。トロンボーンとの共演で煌めきの聖夜を演出。

昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館)大ホール ・ 前橋市
12/25
「くるみ割り人形」は毎年クリスマス・シーズンに世界中で上演され、小さなお子様からご家族そろってお楽しみいただける人気作品です。
住友生命いずみホール ・ 中央区
12/25
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
12/25

横浜みなとみらいホール ・ 西区
12/25
東京芸術劇場 ・ 豊島区
12/25

すみだトリフォニーホール ・ 墨田区
12/25

東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館) ・ 仙台市
12/25

りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
12/26
チャイコフスキー・バレエ劇場による『くるみ割り人形』全2幕の上演。クリスマスシーズンの定番バレエ作品。
岡崎市民会館 あおいホール ・ 岡崎市
12/26
【岡崎市制110周年記念事業「藤間勘十郎プロデュース 岡崎市民歌舞伎特別公演」】 開催日 令和8年12月26日(土) 時間 葵(あおい)の部 12時開演 紅葉(もみじ)の部 15時30分開演 場所 岡崎市民会館 あおいホール (愛知県) 出演者 藤間勘十郎 藤間康詞(みちのり) 市民キャスト(紅葉チーム・葵チーム)

新潟県民会館 大ホール ・ 中央区
12/26
美しくドラマティックな名曲とともに織りなす 本場に息づく珠玉の舞台 クリスマス・イブ、くるみ割り人形を贈られたマーシャは、おとぎの国へと導かれ、王子と夢のような時を過ごす。 幻想的な雪の精たちによる群舞、ねずみ軍との戦い、きらびやかな人形の国。 心ときめく物語に、チャイコフスキー最晩年の集大成である、可憐さと革新性を兼ね備えた名曲たちが響き渡る。 子どもから大人まであらゆる世代の観客の心をつかんで離さない、クリスマスを彩る珠玉の名作。 音楽:P.チャイコフスキー 台本:M.プティパ(E.T.A.ホフマンの童話に基づく) 振付:L.イワノフ

MOA美術館 ・ 熱海市
12/26
ヴァイオリニスト・千住真理子によるコンサート。熱海座での特別公演。
横浜みなとみらいホール ・ 西区
12/26
東京芸術劇場 ・ 豊島区
12/26

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

絵本館ホール夢の本棚 ・ 加賀市
10/3–11/8

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。

あすたむらんど徳島 子ども科学館 特別展示室・多目的ホール ・ 板野町
9/1–11/30
北の空の中心で輝く星の移り変わりを見てみよう!プラネタリウムで2026年9月1日から11月30日まで開催される番組です。開催時間は15:40~16:30で、土曜日の開催はございません。プラネタリウム観覧券が必要です。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
7/1–12/31
それぞれの自由を求め、未来へ。新しい世界への扉が開かれるファンタジー・ミュージカル。東京でのロングラン上演で、土日祝に空席があるとされ、観劇がしやすい状況。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
浅草演芸ホール ・ 台東区
10/11–10/20