I.S.O.ライブ@雪舟庭 Twenty-Three Years On
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
12/6
YCAMの雪舟庭での特別音響パフォーマンス。I.S.O.(大友良英のプロジェクト)による23年の軌跡をたどるライブ。庭園という自然空間でのメディア・テクノロジーと音楽の融合。
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数々の名曲を生み出してきた小椋佳による公演。余生のおまけに歌と語りで人生を顧みるひとときとして開催される。2026年12月6日(日)15時45分開場、16時30分開演。三次市民ホール大ホールで全席指定6,600円。
三次市民ホール きりり サロンホール(広島県)
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
12/6
YCAMの雪舟庭での特別音響パフォーマンス。I.S.O.(大友良英のプロジェクト)による23年の軌跡をたどるライブ。庭園という自然空間でのメディア・テクノロジーと音楽の融合。
東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
12/7

ドイツ文化会館OAGホール ・ 東京都港区
12/10
住友生命いずみホール ・ 中央区
12/10

サントリーホール ・ 港区
12/10

ミズ ウェルビーホール(佐賀市文化会館) 大ホール ・ 佐賀市
12/11
クリスマス・イブ、くるみ割り人形を贈られたマーシャは、おとぎの国へと導かれ、王子と夢のような時を過ごす。

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
12/6–12/12
フィガロとスザンナの結婚をめぐる一日の騒動が描かれた、モーツァルト不朽の名作。単独で演奏されることも多い軽快な序曲に始まり、おなじみの「恋とはどんなものかしら」(ケルビーノ)、「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」(フィガロ)、そして「愛の神様、手をさしのべてください」「楽しい思い出はどこへ」(伯爵夫人)と、思わず口ずさみたくなるような名曲に彩られます。現代最高のオペラ演出家のひとりアンドレアス・ホモキの演出では、モノトーンの舞台上を登場人物が縦横無尽に動き回り、ドラマの進行とともに社会的秩序が取り払われて、ピュアな人間性が生き生きと浮き彫りになります。比類ない完成度の舞台として高く評価されている、新国立劇場の看板演目のひとつです。日本屈指のオペラ指揮者として活躍する阪哲朗のタクトのもと、ドイツに拠点を置く木村善明(フィガロ)、須藤慎吾(アルマヴィーヴァ伯爵)、吉田珠代(伯爵夫人)、九嶋香奈枝(スザンナ)、山下裕賀(ケルビーノ)ら、旬の日本人歌手が勢揃い。息のあったアンサンブルをお楽しみください。

すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/12
ザ・シンフォニーホール ・ 北区
12/12
サントリーホール ・ 港区
12/12
東大阪市文化創造館 1階 多目的室 ・ 東大阪市
12/12
加古隆によるコンサート。未就学児入場不可。
中区役所ホール ・ 名古屋市
12/12
神奈川公会堂 ・ 神奈川区
12/12
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
12/12
長崎市科学館 スペースシアター ・ 長崎市
12/12
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
12/12
RaiBoC Hall ・ 埼玉県さいたま市南区
12/12
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
12/12

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
10/31–12/13
SS Rajamouli監督の映画『RRR』を題材とした宝塚歌劇星組の公演。脚本・演出は谷貴矢が手がける。宝塚大劇場での上演は2026年8月29日から10月11日、東京宝塚劇場での上演は10月31日から12月13日。

シアタークリエ ・ 千代田区有楽町(日比谷)
11/20–12/13
人間よりも人間らしいヘルパーボット達が織りなす、愛らしくちょっと切ないミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』。2015年の韓国トライアウト公演後、2016年に初演。その後も幾度もの再演を重ね2025年10月~2026年1月には、10周年記念公演が上演されました。2024年にはブロードウェイで開幕し、2025年6月開催の第78回トニー賞で、アジアで創られたミュージカルとして初の快挙となる10部門ノミネート、6部門(作品賞、主演男優賞、演出賞、脚本賞、作曲賞、舞台デザイン賞)受賞の栄冠に輝きました。他にも、2025年ドラマ・リーグ・アワーズやアウター・クリティクス・サークル・アワーズを受賞するなど、大きな話題を集めています。 日本キャストによる公演は2020年8月にシアタークリエで初演を迎え、コロナ禍での上演でありながら大好評を博し、この度、2026年11月に待望の再演を果たします。初演に引き続き出演する浦井健治、花澤香菜に加え、新たに木下晴香、飯田洋輔という実力派ミュージカル俳優を迎え、さらにパワーアップした『メイビー、ハッピーエンディング』をお届けします。 近未来を舞台にした物語ながら、本作はアナログの温かみを大切にしています。 『メイビー、ハッピーエンディング』の魅力の一つは、美しい旋律で紡がれる珠玉のミュージカルナンバー達。最先端のデジタル音楽ではなくアコースティック・サウンドを中心に、古き良きジャズの名盤を思わせるような、どこかホッとする曲ばかりです。 ヘルパーボット達は人間そのもの。笑い、怒り、悲しみ、そして愛する姿を見て、人間の生きるべき姿に気づかされるのではないでしょうか。

ロームシアター京都 サウスホール ・ 左京区
12/11–12/13

東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
12/12–12/13
ゲーテの「ファウスト」を題材にしたロベルト・シューマンの作品を、日本語字幕付きドイツ語原語でセミ・ステージ形式により上演します。指揮はセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団常任指揮者)が務め、読売日本交響楽団と二期会合唱団、NHK東京児童合唱団が出演します。ファウスト役には大沼徹と小森輝彦、グレートヒェン役には冨平安希子と竹多倫子が配置されるなど、複数キャストによる上演となります。映像演出は上田大樹、照明は喜多村貴と飯野聡が担当します。

新潟県民会館 ・ 中央区
12/12–12/13
音が舞い、心が踊る。今年は佐渡、新潟、東京の3都市のみでお届け!45周年記念公演の最後を飾る「十二月公演」。これまでの鼓童を支えてきた代表的な演目を中心に、幅広い世代の出演者による特別な舞台をどうぞお楽しみください。45年の歩みの中で、私たちは太鼓とともに人と出会い、土地に学び、世界へ旅を続けてきました。受け継がれてきた音と、新たに生まれる響き。鼓童の原点と現在を見つめ、その歩みを未来へとつないでいきます。年の締めくくりに、周年らしい華やかで重厚な舞台をお届けします。

あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
12/12–12/13
青葉の森公園芸術文化ホール ・ 中央区
12/12–12/13
総合学園ヒューマンアカデミー千葉校パフォーミングアーツカレッジ2期生による卒業公演。2026年12月12日(土)・13日(日)に青葉の森公園芸術文化ホールで開催される。入場料無料。
文京シビックホール ・ 文京区
12/12–12/13

那須野が原ハーモニーホール 大ホール ・ 大田原市
12/13
パイプオルガンと白鴎大学ハンドベルクワイアによるクリスマスコンサート。パイプオルガン奏者に原田真侑(明治学院主任オルガニスト)を迎え、「天使の歌声」をテーマに、ハンドベルとオルガンの独奏曲、そして合同演奏を予定している。
新座市民会館 ・ 新座市
12/13
新座ウインドオーケストラ モッソ 第11回定期演奏会 〈第1部:シンフォニックステージ〉 アルセナール / J.ヴァンデルロースト アルメニアンダンス・パート1 / A.リード 〈第2部:ポップスステージ〉 ディズニー・ファンティリュージョン! 久石譲作品集2 クリスマスキャロル・ファンタジー / 他

Bunkamura オーチャードホール ・ 渋谷区
12/13
ベートーヴェン『第九』特別演奏会。2026年12月13日、Bunkamura オーチャードホールで開催。指揮は尾高忠明(桂冠指揮者)。ソプラノ今井実希、アルト中島郁子、テノール伊藤達人、バリトン上江隼人、合唱は新国立劇場合唱団が出演。演奏曲目はベートーヴェン『序曲コリオラン』と『交響曲第9番合唱付』。

めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/13
東松山市民文化センター ・ 東松山市
12/13
クラシックの扉シリーズの第26回。榎本郁、大塚幸穂、横田理央による演奏。全席自由。中学生以下はチケット不要。

S&D秋川キララホール ・ 東京都あきる野市
12/13

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

絵本館ホール夢の本棚 ・ 加賀市
10/3–11/8

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。

あすたむらんど徳島 子ども科学館 特別展示室・多目的ホール ・ 板野町
9/1–11/30
北の空の中心で輝く星の移り変わりを見てみよう!プラネタリウムで2026年9月1日から11月30日まで開催される番組です。開催時間は15:40~16:30で、土曜日の開催はございません。プラネタリウム観覧券が必要です。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
7/1–12/31
それぞれの自由を求め、未来へ。新しい世界への扉が開かれるファンタジー・ミュージカル。東京でのロングラン上演で、土日祝に空席があるとされ、観劇がしやすい状況。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
浅草演芸ホール ・ 台東区
10/11–10/20