ステロタイプ30周年記念展
Kaikai Kiki Gallery ・ 港区
10/2–10/24
4,123件








企画展
Yann Gerstberger による展覧会「URUBU NOIR」。京橋ギャラリーで開催中(2026年10月2日現在)。開場レセプションは9月26日(土)17:00~19:00。作家独自の視覚言語と表現手法を展開する現在進行中の展示。
タカ・イシイギャラリー 六本木(東京都)
Kaikai Kiki Gallery ・ 港区
10/2–10/24
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
10/21–10/24
『ヴェッセル-宇宙の旅-』に出演するサラ(カナダ)、グスタフ(スウェーデン)、ミケル(デンマーク)による国際的なアクロバット&パートナリング・ワークショップ。アクロバットが初めての参加者から、既にスキルを持つ経験者まで幅広いレベルに対応。最高峰のサーカスアーティストから直接学べる貴重な機会。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
10/22–10/24
2026年10月31日から開幕する展覧会「今日から明日へ 作品を継承すること」に関連した、ボランティアスタッフの募集。展示作品《ガスワークス》のオペレーター業務を担当するボランティアを募集。10月22〜24日にシフト対象期間を設定。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/23–10/24
対話鑑賞の手法を学ぶファシリテーター養成研修。第④回として10月23日・24日に開催される連続講座。
静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/23–10/24
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
10/24
くらしの植物苑の展示植物を通じて、縄文時代における人間と植物の関係を学ぶ観察会。専門家の指導のもと、現存する植物種から縄文人の生活と利用技術を読み解きます。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/24
太鼓芸能集団・鼓童とKURAGE Bandの特別コラボレーション。「たゆたう」というテーマで、和と現代音楽の融合を表現。
川越市立美術館 ・ 川越市
10/24
小学生を対象としたジュニアアートスクエアのワークショップ。文字をデザイン要素として捉え、創意工夫を凝らした文字表現に取り組むプログラム。
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール ・ 豊橋市
10/24
演劇作品『わたしの星』の関連企画として、中学生から20歳までを対象にした演劇ワークショップ。実際に作品の場面を演じる体験型プログラム。
北海道立函館美術館 ・ 函館市
10/24
大和ハウス プレミストドーム ・ 豊平区
10/24
Number_iによるドームツアー「Number_i LIVE TOUR No.Ⅲ」。大和ハウス プレミストドームでのライブ公演。
象の鼻テラス ・ 中区
10/24
横浜の夜の海を彩る特別ライブ。bohemianvoodooによる演奏を、港の海風を感じながら体験する夜間公演。
京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
10/24
京都市京セラ美術館の建築や設計について、専門家による説明を受けながら館内を巡るツアーイベント。
直島新美術館 ・ 香川郡直島町
10/24
遠山記念館 ・ 比企郡川島町
10/24
展示中の重要文化財「布晒舞図」を中心に、江戸時代の画家・英一蝶の芸術と人生を掘り下げる特別講座です。英一蝶は「風流才子」として知られ、その自由奔放な表現は江戸美術史において重要な位置を占めています。本講座では、「布晒舞図」の図様の意味、制作背景、そして英一蝶の画風の特色を通じて、江戸時代の美の価値観と芸術家の活動をより深く理解する機会を提供します。
国立西洋美術館 ・ 上野
10/24
テート美術館「ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」の関連プログラム。美術史家エリザベス・ブルックによる講演会で、ターナーの作品と「崇高」という美学的概念の関係性、そしてそれが現代美術にもたらす問題提起について探討。ターナー作品への深い理解を促す。
多治見市モザイクタイルミュージアム ・ 多治見市
10/24
多治見市モザイクタイルミュージアムで開催されるギャラリートーク。日本のタイル産業の歴史と職人技術を深掘りするテーマで、タイル文化の価値と未来への可能性について、学芸員や専門家が語ります。タイルの美しさと技術の背景にある職人の想いや技法を理解する貴重な機会です。
まつもと市民芸術館 ・ 松本市
10/24
劇場での「おもてなし」の心と実践を学ぶワークショップ。参加者は劇場運営に必要なホスピタリティの基本を習得し、観客サービスの精神や具体的な対応方法を学ぶ機会を得られる。
豊田市美術館 ・ 豊田市
10/24
島根県立石見美術館
10/24
大ホールで開催される市民向け公開講演会。地域社会に向けた教養・文化講演。
神奈川県立近代美術館 葉山館 ・ 三浦郡葉山町
10/24
コレクション展「たそかれ、かはたれ―現代美術における"翳"」の関連企画として、岩崎清によるスペシャル・トークを開催。村山亜土と柚木沙弥郎の作品と本についての解説を通じて、展覧会のテーマと作品の関連性を深掘りする。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/24
秋に採集した木の実を使って標本箱を作成するネイチャープログラム。雨天決行。予約制。
北網圏北見文化センター ・ 北見市
10/24
金曜日開催の天体観望会。土星と月を観測する。「ところ」という地名またはキーワードが含まれ、特定の地点での観望を実施。
象の鼻テラス ・ 中区
10/24
象の鼻テラスで開催される創作・学習ワークショップシリーズの10月プログラム。参加者募集中。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/24
ギリシャ美術の通常の認識とは異なり、中世に花開いたキリスト教美術に焦点を当てた美術講演。ギリシャの教会建築や装飾美術に見られる信仰と美学の関係を探る。古代ギリシャだけではない、東方正教会の豊かな美術文化を紹介。
熊本県立美術館 ・ 中央区
10/24
熊本県立美術館で開催される、心を落ち着かせ整える体験ワークショップ。写経の活動を通じて、参加者が自分のペースで瞑想的な時間を過ごすことができるプログラム。アート活動による心身の充足と、伝統文化への理解を深める機会を提供する。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
10/24
映像を用いたフォーラムシリーズ第20回。万博という近代的なプレゼンテーション空間における、アイヌ舞踊の表象と文化的位置づけについて映像資料とともに考察します。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/24
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
10/24

司馬遼太郎記念館 ・ 東大阪市
4/1–10/25
司馬遼太郎記念館で開催される企画展。司馬遼太郎が描いた豊臣家に関連する人物や作品を中心に展開。豊臣秀吉をはじめとした戦国時代から江戸初期にかけての豊臣家の人々が、司馬作品でいかに描かれたかを紹介する展示。司馬遼太郎が歴史を通じて描き出した人物の魅力と、その時代背景を知ることができる貴重な機会。

横浜人形の家 ・ 中区
6/2–10/25
開館40周年を記念した大野英子と横浜人形の家の関連展示。大野英子の業績と横浜人形の家との繋がりを通じて、施設の文化的意義と人物の貢献を紹介する企画。人形芸術と施設の歴史が交差する重要なテーマを展覧。

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
7/25–10/25
一覧に戻る 2026.7.25 sat - 2026.10.25 sun 武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ! 美術館だより 子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けている絵本画家・武田美穂。 本展では、大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・ 那須 なす 正幹 まさもと の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示し、多彩な表現と人気のひみつを探ります。 絵本はエンターテイメント “ますだくん” や “ざわざわ森のがんこちゃん” シリーズで知られる武田美穂。「エンターテイメントに徹して描いていきたい」と語る武田は、読者である子どもたちの関心を常に意識した絵本づくりを展開しています。映画の絵コンテをもとにしたコマ割りや、吹き出し、オノマトペなど、斬新でありながら親しみやすい手法を用いた表現が魅力です。本展では、『となりのせきのますだくん』をはじめ、ラップ調のリズムにのって調理する『オムライス・ヘイ!』、戦争と平和をテーマにした『やくそく ぼくらはぜったい戦争しない』、最新作の『まるがかけたら』など、1991年以降の仕事のなかから代表的な絵本を紹介します。制作過程がわかる資料も展示し、子どもの心をとらえ続ける武田美穂の絵本づくりのひみつをさぐります。 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 展覧会の見どころ ①『となりのせきのますだくん』刊行 35 周年! 1991年に出版された『となりのせきのますだくん』は、2026年に刊行35周年を迎えました。今も絶大な人気を誇る “ますだくん” シリーズから、『となりのせきのますだくん』『ますだくんのランドセル』『ますだくんとまいごのみほちゃん』の3作品を展示します。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14