コレクション展 発表から70年 奈良原一高《人間の土地》
島根県立美術館 ・ 松江市
7/16–10/19
写真家・奈良原一高の代表作《人間の土地》発表から70年を機に、この歴史的な作品群と関連資料を展示。人間の営みと風景の関係性を捉えた奈良原の視点を通じて、20世紀の写真表現における重要な足跡を再評価する。
4,123件







作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
アートベース / 偶然はない。(東京都)
島根県立美術館 ・ 松江市
7/16–10/19
写真家・奈良原一高の代表作《人間の土地》発表から70年を機に、この歴史的な作品群と関連資料を展示。人間の営みと風景の関係性を捉えた奈良原の視点を通じて、20世紀の写真表現における重要な足跡を再評価する。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
8/11–10/19
秋の名品展 2026年8月11日(火)〜10月19日(月) | 1階 松永記念館室 詳細を見る コレクション展 近現代美術 コレクションハイライト 2026年6月30日(火)〜2027年3月31日(水) | 2階 近現代美術室A 6月30日(火)~ 2階 近現代美術室C 7月4日(土)~
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/7–10/19
宇野千代の原作による映画化作品。35ミリフィルムでの上映。昭和期の日本文学を映画化した古典作品の上映プログラム。フィルム文化の継承とアーカイブ活動の一環。
THEATRE E9 KYOTO ・ 南区
10/16–10/19
U30創造支援事業の一環として実施される演劇作品。ゆうそーど。による「陽だまりに虚無」の上演。
ムーミンバレーパーク ・ 飯能市
10/18–10/19
プレミアム年間パスポート限定特典の特別キャラクター撮影会。通常では撮影できない特別なキャラクターグリーティングの機会が提供されます。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
10/19
月曜ロードショーで上映される『自由への闘い』。1日2回、午後2時と午後5時の上映により、多くの来館者が鑑賞可能。定員は90名で先着順。
沖縄アリーナ(沖縄サントリーアリーナ) ・ 沖縄市
10/19
沖縄サントリーアリーナで開催されるB.LEAGUE 2026-27シーズンの試合。琉球ゴールデンキングスが滋賀と対戦する。
別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
9/17–10/20
季節の移ろいと記憶、そして存在というテーマを蝶のモチーフで表現する絵画展。作家・東智恵により、めぐりゆく時間の中での人間の営みと自然の関係性が、繊細かつ詩的に描かれる。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/20
宝永たかこによる絵画展。
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/15–10/20
九州の陶芸家による陶器と磁器の展示。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
10/15–10/20
金子鈴幸が作・演出を務めるコンプソンズ10周年記念公演。社会の中で「善人」と呼ばれることの困難さや矛盾を、喜劇的な視点から描く作品。会社、家族、友人関係など日常的な場面を通じて、人間の本質と相互関係の複雑さに向き合う。複数のアフタートークが企画され、作品への理解をさらに深める機会が用意されている。
清水寺 ・ 東山区
10/20
清水寺の本堂をピンク色にライトアップし、乳がん撲滅を祈るチャリティイベント。乳がんのない世界を願い、観音の慈悲の心とエールを発信する特別な夜間ライトアップ。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
10/20
ドゥルセ・ドゥカによる創作ジャグリング・マスタークラス。技を磨くだけではなく、身体と道具との関係から、自分だけの表現を見つけることに主眼を置く。ジャグラーはもちろん、ダンサーやフィジカルアーティストなど、多様なパフォーマーが参加できる。身体、テクニック、感情をつなぎ、ジャグリングを舞台表現へと発展させていくメソッドを学ぶ。
宝塚市立文化芸術センター ・ 宝塚市
10/8–10/21
もし、手塚治虫が、私たちと同世代で創作を行っていたら?
三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
10/21
ヴァイオリニスト東亮汰によるリサイタル。500円の親しみやすい価格設定で、クラシック音楽を広く楽しんでもらう企画。ヴァイオリンの艶やかな音色による古典から現代作品まで、充実したプログラムを提供。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
9/19–10/22
水路記念日155周年を記念したミニ企画展示。海底地形の形成メカニズムと、それを調査する測量技術の発展を紹介する展覧会。水深測定技術の歴史から現代の高精度測量技術まで、人間が海底の姿を知ろうとしてきた歩みを展示。海洋資源管理、防災、科学的理解における測量の重要性を学べる企画。
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。
東京ドームシティ ・ 文京区
10/19–10/22
東京ドームシティで開催される『Hybrid Training in Tokyo Dome City』。期間は2026年10月19日から22日までの4日間。最新のトレーニング技術と従来のフィットネスを組み合わせたハイブリッドなトレーニングプログラムが体験できるイベント。フィットネスやトレーニング技術の最新トレンドを学べる場。
東京芸術劇場 シアターイースト ・ 豊島区
10/22
劇場の舞台裏やバックステージエリアを実際に見学できるツアー企画。普段は入ることのできない劇場運営の裏側を体験し、劇場についての理解を深める機会。
日産スタジアム ・ 港北区
10/22
新横浜公園で月例開催されるレディーステニス大会。女性テニス愛好者向けの定期的な競技会。

絵金蔵 ・ 香南市
8/4–10/23
絵金蔵の収蔵作品の中から、精選された作品を展示する展覧会です。当館が所蔵する様々な芝居絵屏風や関連作品の中から、代表的で貴重な作品をセレクションして紹介いたします。絵金の芸術性と土佐の文化を理解する良い機会となる企画です。
仙台市天文台 ・ 青葉区
9/4–10/23
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
9/19–10/23
やまぐち秋の盆踊り2026本番に向けた練習会。地域の盆踊り文化を学び、実際に踊る体験ができるワークショップ。本番前に複数回の練習機会が設けられている。
北網圏北見文化センター ・ 北見市
10/20–10/23
平日限定の天体観望会。土星と月を観測対象とし、仕事で忙しい大人向けに設定された企画。週末以外に天体観測を楽しみたい人のための特別な時間。
サンポートホール高松 大ホール ・ 高松市
10/22–10/23
六本木ヒルズ ・ 港区
10/23
TOHOシネマズ六本木ヒルズにおける映画上映。
六本木ヒルズ ・ 港区
10/23
TOHOシネマズ六本木ヒルズにおける映画上映。

北斎館 ・ 小布施町
10/23
フランスのナント市との友好交流を図るセレモニー。昨年フランスのナント歴史博物館で開催された「小布施の北斎傑作展」を契機とした、北斎と食文化を通じた国際交流の催し。
しぶや美術館 ・ 福山市
9/2–10/24
1951年に女性だけの洋画グループとして発足したマチオラ洋画会の個性あふれる作品を展示します。

TOKYO INTERNATIONAL GALLERY ・ 品川区
9/9–10/24
高屋永遠による個展。精妙な色彩と複雑なマチエール、ゆらめくような奥行きを特徴とする絵画作品を展示。偏光パールや金属、CO2由来ポリマーといった特殊な光学的性質を持つ素材、土・灰・鉱物など特定の土地に由来する自作の色材を用いて制作されています。光、環境、視点、身体との関係のなかで、物質がいかに異なる相を現し、見る経験を変容させるかが制作の中心的な問い。鑑賞者の身体の位置や視点の変化によって、イメージが異なる仕方で生成される現象として作品を捉えています。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/26–10/24
中学生向けの特別鑑賞プログラム。当館学芸員による専門的な指導の下、展覧会の作品を深く読み解き、美術的思考力と鑑賞眼を養う。9月26~27日と10月24日に鑑賞教室を開催し、9月5日から鑑賞ガイドを配布(なくなり次第終了)。学校教育と連携した美術館の教育普及事業として、次世代の美術愛好家育成を目指す。
ギャラリー小柳 ・ 中央区
9/26–10/24

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14