歌と浮世絵(仮称)
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
11/21–12/20
【第1部 歌川国貞】9 月 12 日 (土) ~ 10 月 12 日 (月・祝) 【第2部 歌川国芳】10 月 17 日 (土) ~ 11 月 15 日 (日) ※ 9 月 21 日 (月・祝) 開館、24 日 (木) 振替休館 ◆ 歌と浮世絵(仮称) 11 月 21 日 (土) ~ 12 月 20 日 (日) ※ 11 月 23 日 (月・祝) 開館、24 日 (火) 振替休館
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川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
11/21–12/20
【第1部 歌川国貞】9 月 12 日 (土) ~ 10 月 12 日 (月・祝) 【第2部 歌川国芳】10 月 17 日 (土) ~ 11 月 15 日 (日) ※ 9 月 21 日 (月・祝) 開館、24 日 (木) 振替休館 ◆ 歌と浮世絵(仮称) 11 月 21 日 (土) ~ 12 月 20 日 (日) ※ 11 月 23 日 (月・祝) 開館、24 日 (火) 振替休館
ARTCOURT Gallery ・ 北区
12/5–12/20
川田知志展はすみだ五彩の芸術祭「ブリッジ!-アートと社会福祉のあわいのなかで-」の一部であり、2026年12月5日から12月20日まで東京都復興記念館の両国会場で開催される。
いわき市立美術館 ・ いわき市
12/11–12/20
第56回いわき市民美術展覧会の陶芸の部と写真の部の展覧会です。市民による陶芸作品と写真作品を展示します。
KUNST ARZT ・ 東山区
12/11–12/20
国谷隆志によるキュレーション展。仕組みと組み合わせをテーマに、国谷隆志とニシジマアツシの作品を展示します。
KUNST ARZT ・ 東山区
12/11–12/20
アーティスト・キュレーターKUNITANI Takashiによるキュレーション展。異なるコンテクストを持つ作品同士の組み合わせ(context and combination)により、新たな意味関係を生み出す展覧会。NISHIJIMA Atsushiら複数のアーティストが参加。物質性と構成の関係性を探究する、思考的かつビジュアルな展開が予想される。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
12/18–12/20
若い才能を発掘・育成する「シアタートラム・ネクストジェネレーション」の18回目となる公演。大月リコ(演出)と草田陸(作)によるクリエイティブプロジェクト・yoowa(ユウワ)が登場。高台に建つ男ばかりの一家の庭を舞台に、逃れられない喪失と帰属、暴力と愛情を複雑に描く。新世代クリエイターの創意とビジョンを体現した作品。
京セラドーム大阪 ・ 西区
12/19–12/20
韓国の女性アイドルグループLE SSERAFIMのツアーが京セラドーム大阪に上陸。『PUREFLOW』ツアーの2日間公演。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
12/20
毎月開催される当日受付のワークショップ。12月開催分は12月20日に実施。博物館所蔵資料や自然科学関連のテーマを題材に、来館者が気軽に体験学習できるプログラム。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
7/18–12/21
アーティスト森迫暁夫による大規模壁画展。地下コンコースという都市空間に描かれた壁画作品を通じて、時間と記憶の関係性を表現。タイトルの「これからだとむかしっていういまのほらあな」は、過去・現在・未来の時間軸を反映した詩的で想像力豊かな作品世界を示唆している。The WALL シリーズの第7弾として、既存の空間を新たなアート体験へと変容させる試み。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
10/17–12/21
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館の次回開催展覧会。複数のアーティストやコミュニティによる協働をテーマとした展示。札幌で活躍する多様なアーティストの作品や視点を発信し、協働による創造の可能性を探る内容となっている。
富山県美術館 ・ 富山市
10/10–12/22
2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。本展示は「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会である。ブランドの歴史、デザイン哲学、そして継続性にある創作活動を、実作品や資料を通じて紹介。ミナ ペルホネンの30年にわたるクリエイティブな活動と、ファッション・テキスタイル文化における その影響と進化を体験できる。
明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
12/6–12/22
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/6–12/23
韓国出身のアーティスト、チョン・ユギョンを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業。滞在中の制作活動と交流プログラムを通じて、東アジアの美術の相互理解と文化交流を促進。
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/6–12/23
台湾のアーティスト、シエ・ヨーツェンを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業。滞在期間を通じた制作と交流活動により、台湾と日本の美術文化の架け橋となる。
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/7–12/23
フィリピンのアーティスト、ジャン・マヨを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業。滞在期間中、制作活動及び各種交流プログラムを実施し、フィリピンと日本の美術文化交流の拠点となる。
東大寺 大仏殿 ・ 奈良市
10/11–12/23
これまで7回にわたり仏教の「八宗」をそれぞれご紹介してきました。最終回の第八弾では「浄土」を特集いたします。八宗とは諸宗の総称という意味も持ちますが、厳密には伝統的な八宗という枠組みの中に浄土の思想は単独では含まれません。しかし、出離解脱とともに、他者救済をも目指す大乗仏教は、各宗とも仏国土である「浄土」に繋がる教えの要素を含んでいました。日本では平安時代に末法思想が広まると、この教えも徐々に身分や地域を超えて受容されます。故人の追善や自らの往生を願うこの思想は最も純粋な信仰のかたちと言えるでしょう。今回は八宗兼学の東大寺と浄土法門の歴史をご紹介します。
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
12/21–12/23
ナイトアクアリウムの宿泊者限定オプションプログラム。通常のイベント開始時刻(19:00)より30分早く館内に入場できる特別企画。混雑前の館内をゆったり見学でき、ラッコ水槽などの人気エリアもスムーズに観覧可能。小さなお子様連れのご家族やシニアの方など、長時間の待機が難しい方に配慮した快適性の高い特別オプション。各日定員約20名で応募多数の場合は抽選。
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
12/21–12/23
鳥羽水族館の閉館後を貸し切りにして、夜間に水族館を特別見学できるイベント。昼間には見られない、日本で唯一飼育されている2頭のラッコが寝ている様子や、夜行性の爬虫類が活発に動く様子など、閉館後ならではの貴重な展示生物の姿が観察できる。館内の観覧所要時間は約60~90分。時間内自由見学型で、混雑時は一部エリアで入場制限あり。館内は動物へのストレス軽減と夜間演出のため暗くなっているため、足元注意。来場者にはオリジナルミニカイロをプレゼント。
樂美術館 ・ 上京区
9/1–12/24
菊は古来より清廉潔白さや高潔さの象徴とされ、中国では文人たちに愛されてきました。日本には平安時代に伝わり、江戸時代には栽培が普及して大流行し、着物や美術品の意匠としても広く用いられるようになりました。樂家は流行より早い段階で菊をモチーフにした作品を制作しており、時代による表現の変化は興味深いものです。本展では、俗世のしがらみを離れて茶碗造りに真摯に向き合い続けた樂歴代の菊に込められた思いを紹介します。
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館・写真展会場 ・ 港区
11/1–12/24
幕末から明治初期にかけて日本各地を写した「横浜写真」から選りすぐりの富士フイルム収蔵作品約40点を展示する企画写真展。日本の激動の時代を記録した貴重な写真資料を通じて、近代日本の歴史を視覚的に追体験できます。写真歴史博物館での開催。
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
11/27–12/24
東京ディズニーシー®の開園25周年を記念し、写真家・浅田政志氏が撮り下ろした大判プリント作品を展示する写真展。ディズニーシーを舞台にした記念作品を大判プリントならではの迫力とともに鑑賞できます。東京ミッドタウン本社での開催予定で、会期が決定しました。
南座 ・ 京都市東山区
12/1–12/24
12月の吉例顔見世興行として、東西合同大歌舞伎が開催される。京の年中行事「當る未歳」をテーマに、昼の部は午前10時30分から、夜の部は午後4時からの上演。12月9日(水)と17日(木)は休演。昼の部の12日(土)、19日(土)、20日(日)と夜の部の18日(金)は貸切公演。
六本木ヒルズ ・ 港区
9/18–12/25
期間中ヒルズアプリの会員登録後、初めてお買上げされた方に、翌日「¥1,000クーポン」をプレゼントするキャンペーン。
丸の内仲通り/KITTE丸の内 ・ 千代田区
10/1–12/25
丸の内仲通りを季節の花々で彩るデコレーションプログラム。秋から冬へ移ろう季節の変化を花で表現。
ムーミンバレーパーク ・ 飯能市
10/31–12/25
10月31日から12月25日までの長期間にわたるクリスマスシーズンの特別企画。ムーミンの世界に北欧のクリスマスを融合させた装飾やプログラムが展開されます。パーク全体がクリスマスムードで彩られます。
レゴランド・ジャパン ・ 港区
11/20–12/25
レゴ デュプロ ブロック約61万個で製作された圧巻のクリスマスツリーが登場。キッズ・イルミネーション、スペシャルショー、なぞときなど、クリスマス期間限定の特別な時間と体験がレゴランドで実現。
六本木ヒルズ ・ 港区
12/1–12/25
グランド ハイアット 東京のペストリーチームが手掛けるクリスマスケーキ。世界大会で優勝・受賞者を輩出し続けるチームによる、9種類のクリスマスケーキの予約を受け付ける。
さいたま市岩槻人形博物館 ・ 岩槻区
12/12–12/25
東急シアターオーブ ・ 渋谷区渋谷(渋谷ヒカリエ)
12/12–12/25
2026年のクリスマスシーズンを祝うブロードウェイ発のスペシャルコンサート。クリスマスの名曲からブロードウェイの人気ナンバーまで、豪華キャストによるパフォーマンスで、家族連れやカップルが楽しめるプレミアムな音楽エンタテインメント。
和泉市久保惣記念美術館 ・ 和泉市
12/12–12/25
光と映像を活用した特別なイベント。館の名宝が夜間にどのように表現されるかを体験させるコンセプトのイベント。
六本木ヒルズ ・ 港区
12/19–12/25
グランド ハイアット 東京のホテルレストランでクリスマスを過ごすプラン。期間限定のクリスマス関連メニューを用意。

フェスティバルホール ・ 大阪市北区中之島
12/25
映画音楽の巨匠・久石譲と日本センチュリー交響楽団による特別演奏会。クリスマス翌日の昼間に開催される、久石譲の代表作を含むスペシャルプログラムが繰り広げられる。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14