寒蘭展
兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
11/13–11/15
気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。
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兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
11/13–11/15
気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
11/13–11/15
美術館の作品鑑賞プログラム参加メンバー「クルーズ・クルー」の追加募集。2026年度の美術館企画に関わり、作品理解を深め、他の参加者とともに鑑賞体験を共有するメンバーシップ型プログラムへの参加者募集。
周南市美術博物館 ・ 周南市
11/13–11/15
渡辺おさむ展ORIGINの関連イベント。作家本人によるギャラリートーク。展覧会作品の背景や創作の考え方について、直接話を聞くことができる。申し込み不要。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/13–11/15
ステンドグラスランプの展覧会です。会期中に関連イベントが開催されます。14日には芸術文化プロデューサーによるトークイベント「真弓の部屋」、15日にはエンジェルフラのパフォーマンスが予定されています。
島根県立石見美術館
11/13–11/15
書家・大畑蒼極の傘寿(80歳)を記念した書展。多目的ギャラリーで開催される書友一門の作品展示。
いの町紙の博物館 ・ 吾川郡いの町
11/13–11/15
今年の夜の紙博は、昼と夜の二つの展示を開催。光をテーマにした「光る森と虹色の羊」と題する特別企画展。来館者が昼間とは異なる夜間の特別な体験を楽しめる。土佐和紙の可能性を光と融合させた新しい表現の場となっている。
小田原文化財団 江之浦測候所 ・ 小田原市
11/14–11/15
江之浦測候所の音遊びの会と作曲家・音楽家の大友良英が共演し、素敵なゲストも迎えるコンサート。現代音楽の多様な表現と即興性を探る2日間のイベント。江之浦測候所の特別な空間での音楽体験を通じて、音楽の新たな可能性を提示する。
コンカリーニョ ・ 西区
11/14–11/15
岸田戯曲賞受賞作家・安藤奎が主宰する劇団アンパサンドの初の北海道公演。安藤奎は2025年に『歩かなくても棒に当たる』で第69回岸田國士戯曲賞を受賞し、2025年に話題となったTBSドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の脚本を手掛けるなど、演劇の枠を越えて活動の幅を広げている。本公演は安藤奎による最新作。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
11/15
読売日本交響楽団による公演。日本を代表するオーケストラの一つによる演奏。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
11/15
源平の合戦を題材にした能楽作品を特集した鑑賞会。観世流による上演。平家の女性・建礼門院徳子の別れと運命を描いた古典作品。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/15
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
11/15
ロームシアター京都レパートリー作品『キティ』の衣裳デザインを担当する衣裳作家・南野詩恵によるワークショップ。演劇作品における衣裳の役割と創造プロセスを学ぶ。元々は8月9日に予定されていたが、11月15日に延期開催となった。舞台衣裳の視点から、演劇表現と衣裳デザインの関係性について実践的に体験できる機会。
豊田市美術館 ・ 豊田市
11/15
兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
11/15
11月15日(日)に開催されるHART TALKイベントです。館長が登場し、「前衛芸術の日本展」から40年を経た現在、フランスから見た日本の前衛芸術についてのトークセッションです。日本の前衛美術の国際的評価と影響を探ります。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
11/15
巻貝の貝殻を通じて、貝殻らせん構造の数学的性質、種の同定方法、巻貝の生態と環境適応を学ぶ講座。貝殻表面の螺旋溝や装飾が持つ機能的意義、種による形態多様性の成因についても解説。顕微鏡観察や計測を含む実験を実施し、自然界の幾何学的秩序と生物多様性への理解を深める。
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
11/15
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/15
第73回三鷹市市民文化祭の古典芸能部門における能と狂言の発表大会。星のホールで2026年11月15日に開催される。謡曲・仕舞・狂言など能楽の各分野における市民の成果発表。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–11/16
江戸時代から近代にかけての日本画作品を紹介する展示。島根県立美術館が収蔵する近世絵画及び日本画の優品を通じて、この時代の描写技法と表現の多様性を示す。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–11/16
島根県立美術館のコレクションの中から、水を主題とした作品を特集する展示。宍道湖の景観を背景に持つ当館のテーマである「水との調和」に呼応し、水を描いた絵画や版画、あるいは水との関係性を表現した多様な作品を展開する。

ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/1–11/16
長居公園の秋の風景をテーマにしたフォトコンテスト。Instagramでハッシュタグを使用した投稿型コンテスト。秋の長居公園で発見した「未来に残したい瞬間」を募集。日本写真映像専門学校の教員が選考を担当。

静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
11/6–11/16
静岡県立美術館の移動美術展。東西に広い静岡県の各地域に当館のコレクションを紹介する展覧会です。今年は浜松市鴨江アートセンターとのコラボレーションで、県立美術館所蔵品の展示に加えて、多数のワークショップが開催されます。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
5/23–11/17
広島県立宮島工業高等学校インテリア科による展示。宮島組子に関する作品を展示しています。

長野県立美術館 ・ 長野市
8/21–11/17
長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して展示する。洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を四期に分けて順次公開する第二期。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
10/1–11/17
東日本から東北地方にかけて、集落の境に大きな人形を立てる風習が見られます。「ショウキサマ(鍾馗様)」などと呼ぶこの人形を当館で展示中です。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/7–11/17
LE KLINTの照明と暮らしを提案する展示。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
11/17
定期開催される音楽鑑賞プログラム。様々なジャンルの音楽を気軽に楽しめるコンサートシリーズ。大スタジオの親密な空間で、音楽の素晴らしさを堪能できる。

三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
11/18
作曲家・ピアニスト加羽沢美濃によるクラシック音楽講座。古典音楽の歴史、作曲技法、聴き方を、専門的かつ親しみやすく解説する教育的プログラム。音楽への理解を深め、より充実した鑑賞体験を得られる機会。
KOGEI Art Gallery 銀座の金沢 ・ 中央区
9/26–11/19
金沢美術工芸大学と連携した企画展。金沢の若手作家を中心とした、確かな技巧に裏打ちされたアート性が高い工芸表現を紹介します。

21_21 DESIGN SIGHT ・ 六本木
10/21–11/19
身体と衣服の関係、宇宙から地球を捉える視点という異なるスケールの視点が交わるところから始まったA-POC ABLE ISSEY MIYAKEと宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協業展。科学とデザインという異なる領域を横断しながら、イッセイ ミヤケのものづくりの思想である「一枚の布」を再考し、未来の服づくりの可能性を探る試みです。環境や社会に応答する新たな衣服のあり方について、来場者とともに考える場を目指しています。

ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
11/19
ヒムロスギなどを使い、大人可愛いクリスマスリースを作るワークショップです。約30㎝ほどのリースが完成します。講師は、生け花やフラワーアレンジメントを学んだ竹野和美先生で、サロン教室での豊富な指導経験があります。季節を飾る花時間を楽しめます。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/19
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/20

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14