第63回 仏教美術展
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/6–11/8
4,123件








SMBC東タワーのロビーに設置された特別パビリオンで上映される、アートウィーク東京参加ギャラリーから選定された日本および国際的なアーティストによるシングルチャンネル映像作品の選集。ロックバンド美術館(上海)の館長兼チーフキュレーターであるX・ジュー=ノウェルが監修し、「Your Travel Guide To...」と題された今年のプログラムでは、10人の日本および国際的なアーティストの作品を展示。地理を固定された領土ではなく、移動、記憶、インフラ、労働、技術、人・画像・思想の流通を通じて継続的に生産されるものとして捉え、日常的なジェスチャーが複雑な地理を読む方法となることを示す。
東京都現代美術館ほか都内各所(Art Week Tokyo)(東京都)
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/6–11/8
コンカリーニョ ・ 西区
11/6–11/8
さえない新聞勧誘員「ツトム」は放火魔。廃幼稚園に放火し、焼け跡に現れたのは武士たち。祈祷師「白百」、武士「十五」、悪霊「玉野尾」、さらには若殿やお姫様など七百年前の人々が時を超えて蘇り、ツトムは彼らの争いに巻き込まれていく。夢か現か。夜曲(ノクターン)とともに不思議な夜が始まる。(Wキャスト構成)
有明アリーナ ・ 江東区
11/7–11/8
神戸ワールド記念ホール ・ 中央区
11/7–11/8
山下智久によるツアー「DREAMING」。2026年のツアーが実施され、11月7日・8日に神戸ワールド記念ホールで開催される。
弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
11/7–11/8
風間サチコ展の関連企画として開催される上映会。視覚障害を持つ人物がアートと向き合う様子を描いたドキュメンタリー作品。視覚、知覚、表現の意味を問い直し、アート鑑賞の多様性と可能性を提示する映像作品。
三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
11/7–11/8
劇団アンパサンドの現代的な舞台作品。現代社会における人間関係と距離感をテーマに、身近な葛藤を鋭い視点で描く。舞台と観客の関係、人と人の距離を問い直す創作戯曲。現代人の心理状態を繊細に表現。
有明アリーナ ・ 江東区
11/7–11/8
GENERATIONSによるツアーライブ公演。
新歌舞伎座 ・ 大阪市天王寺区上本町
11/8
IKKOによるビューティーミュージックショー。美と音楽をテーマにした特別なパフォーマンス。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
11/8
アサリの貝殻を題材に、貝殻形成の生物学的メカニズム、種の同定特徴、環境指標としての役割などを調査する講座。貝殻の年輪パターンから成長履歴を読み取る方法や、貝殻組成の化学的特性についても学習。漁業資源としてのアサリと、その生態的地位についても考察。
奈良県立美術館 ・ 奈良市
11/8
展覧会「新収蔵記念/生誕140年 富本憲吉と昭和」の関連企画。工芸家・富本憲吉の芸術活動と昭和という時代との関係性について、深掘りする美術講座。作品・文化的背景から昭和の工芸文化を理解するプログラム。
高志の国文学館 ・ 富山市
11/8
漫画家・今市子の作品世界と美学についての講演。「薄闇をよしとする世界」というテーマで、彼女の創作の本質に迫る。
高志の国文学館 ・ 富山市
11/8
世代を超えた参加者による短歌の歌会。異なる世代の視点を共有し、短歌を通じた文学的な対話の場。
O美術館 ・ 品川区
11/8
企画展「陽はまた昇る Sunrise Again 小林敬生展」に関連した第2回アーティストギャラリートーク。小林敬生本人による展覧会解説・対話。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/8
第73回三鷹市市民文化祭における日本舞踊の発表会。星のホールで2026年11月8日に開催される。市民による日本舞踊の多様な流派・作品が披露される。
京都精華大学ギャラリー Terra-S ・ 左京区
10/2–11/9
京都精華大学のコレクションから、「動物」をテーマに洋画、日本画、版画、工芸、伊勢型紙、拓本など多岐にわたる作品を紹介する展覧会です。鳥、馬、虎、猫、犬など、古くから人間に身近な存在として描かれてきた動物たちを、様々な切り口から展示。洋画家や日本画家のモチーフ、版画家・浅野竹二の作品、人とともに生きる動物たち、吉祥の意を込めた虎や鶴亀、近代の動物画譜など、時代や分野を超えて描かれた動物たちの表現の工夫と魅力をご覧いただけます。
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ ・ 大阪市北区
11/6–11/9
菅谷元による作・演出。梅田芸術劇場シアター・ドラマシティでの上演。その他の劇場での公演展開も予定。

宝塚歌劇 全国ツアー(各地)
11/6–11/9
作・演出は菅谷元による時代物作品。KAAT神奈川芸術劇場での全国ツアー公演。江戸の時代背景の中、人情あふれるストーリーが展開される。
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
テーマ「2050-未来へのまなざし-」の下、パブリックプログラム展示、トークプログラム、キッズプログラムといったあらゆる方に向けたプログラムを開催。ACK会期中の国立京都国際会館で、多様な年代・背景を持つ来場者が現代アートと対話できる機会を提供する。

国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
パートナー企業の協力のもと国立京都国際会館で開催される特別企画。現代美術家と純金工芸ブランドのコラボレーション、次世代アーティストの新作制作支援、若手アーティストの作品展示、布を素材とした彫刻展示、コンテンポラリージュエリー展示、京都の若手アーティストを対象としたアワード「Pommery Prize Kyoto」など、複数の特別企画で構成されている。
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
カンファレンス機能の充実と文化芸術を中心としたコミュニティ形成をめざすACK Talksでは、世界のアートシーンの第一線で活躍する登壇者を迎え、多彩なトークセッションを実施する。AIなどの技術や社会情勢の中で人間性が問われる現在、「価値の発信と共有」「思想や美学の継承」「個人と歴史」など、人と人とのつながりに関連するキーワードをもとに、アートを介したコミュニケーションの可能性について考える。11月7日から9日にかけて、文化・建築・公共、感性、キュラトリアル、ギャラリーの未来など、複数のテーマでセッションが開催される。
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9

国立京都国際会館(Art Collaboration Kyoto) ・ 左京区
11/7–11/9
国立京都国際会館(Art Collaboration Kyoto) ・ 左京区
11/7–11/9
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
Art Collaboration Kyoto(ACK)のメイン会場である国立京都国際会館で開催される「キョウトミーティング」セクション。ギャラリーコラボレーションと並ぶもう一つのセクションとして、現代アートの作品展示・販売を実施。
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
11/7–11/9
Art Collaboration Kyoto(ACK)のメイン会場である国立京都国際会館で開催される「ギャラリーコラボレーション」セクション。国内外の63ギャラリーが現代アートの作品を展示・販売する。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
10/25–11/10
坂手洋二による戦後史を問い直す力作。タイトルの問い「もし原爆が京都に落とされていたら」という架空の歴史を軸に、原爆投下の意思決定、隠蔽された真実、日本社会の変遷を多角的に描く。プレビュー公演に続き、本編ではアフタートークも実施される。視覚障がい者向けの点字ガイド・音声ガイド、聴覚障がい者向けの字幕サービスも用意。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
10/25–11/10
坂手洋二が作・演出を手がける意欲作。歴史上起こりうるはずだった架空の出来事を舞台に、原爆投下の選択肢と京都という歴史都市の関係性を問い直す。複数の視点とアフタートークを通じて、戦争、運命、選択に関する深い思考を促す。視覚障がい者向けの点字ガイド、音声ガイド、聴覚障がい者向けの字幕サービスが用意されている。
京セラドーム大阪 ・ 西区
10/31–11/10
全国の社会人野球チームが頂点を目指して争う、日本の最高峰社会人野球の年間最大イベント。京セラドーム大阪を舞台に、精鋭たちによる白熱した試合が繰り広げられる。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/10
ボーカリスト・矢口周美による音楽ライブ。星のホールで2026年11月10日に開催される。矢口周美が選りすぐりの楽曲を披露する。
箱根・芦ノ湖 成川美術館 ・ 箱根町
7/16–11/11
秋をテーマにした日本画の収蔵名作展です。紅葉や秋の草花、自然などを題材とした作品を中心に展示されます。箱根・仙石原のススキ草原を描いた木村圭吾の八曲一隻の大作をはじめ、山本丘人、吉田善彦、堀文子、毛利武彦、近藤弘明、加山又造、平山郁夫、牧進、田渕俊夫、竹内浩一、岡崎忠雄、木村圭吾、手塚雄二、森田りえ子、齋正機など30余名の作家による作品が展示されます。

高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/11
山下俊輔デビュー20周年記念コンサート第2弾。スペシャルゲストはMay.J。2026年11月11日(水)19:00開演、高知県立県民文化ホールのオレンジホールで開催。全席指定、一般6,000円、高校生以下3,000円。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/11

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14