トントン!レザークラフト
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
染のアトリエでのレザークラフト体験ワークショップ。トントンと叩くプロセスを通じて、革製品作りの基本を学べるプログラム。
4,123件
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
染のアトリエでのレザークラフト体験ワークショップ。トントンと叩くプロセスを通じて、革製品作りの基本を学べるプログラム。
レゴランド・ジャパン ・ 港区
10/1–11/3
ハロウィンを思いきり楽しむために、年パス・スタンダードをお得に購入できるキャンペーン。年パスを活用することで、ハロウィン期間中の複数回訪問がお得になる特別プロモーション。
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/3–11/3
岡山県立美術館の収蔵品から、郷土にゆかりある優れた美術品を紹介する企画。岡山県出身作家や岡山で活動した美術家の作品を展示し、地域の美術的な文化遺産と現在の美術動向を紹介する。
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/3–11/3
I氏賞の第15回受賞作家3名による展覧会。横山翔平、赤木秀明、伊勢崎寛太郎の各作家の受賞作品および代表作を展示。日本国内の美術界で注目される新進作家たちの作品を紹介し、現代美術・工芸の最新動向を紹介する展覧会。
東京芸術劇場 プレイハウス ・ 豊島区
10/9–11/3
2026年秋に東京芸術劇場コンサートホールで開催される展覧会。「秋の隕石」をテーマにした企画であり、10月9日から11月3日までの期間、コンサートホール施設を活用した展示が行われる。
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/10–11/3
ベルリンを拠点に作家活動を行う沖縄県出身のサウンドアーティスト・堀川恭鉄によるコーディネートの下での参加型メディアアート展覧会です。サウンドとビデオインスタレーションを組み合わせた作品を通じて、観客が音や映像の作用を体験し、作品と相互に作用しあう展覧会として企画されています。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/12–11/3
人間の感情と精神的解放をテーマにした映画作品。音楽、美術、身体表現などを通じた精神的な浄化と再生の物語。複数の作品がこのテーマで上映される。
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/22–11/3
Marie LepetitとShun Kumagaiによる展示。「Of earthly civilization, what shall we say?」
障害者スポーツ文化センター横浜ラポール ラポールシアター ・ 港北区
10/25–11/3
横浜ラポール芸術市場のラポール美術展です。
象の鼻テラス ・ 中区
10/30–11/3
現代手工業乃党による作品展・マルシェ。アートと家具の融合を表現した作品群が並ぶ、制作現場との直接交流イベント。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/1–11/3
敷き詰めたり、貼ったりといった手作業を通じて、美術表現を体験できるプログラムです。子どもたちが参加者として美術作品創作に関わり、展示されたマテリアルに直接触れながら美術の楽しさを学べます。短期間の集中プログラムです。

宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/1–11/3
子ども向けクラフト企画。造本・書籍のしくみをテーマとした参加体験型のワークショップ。期間中の土日開催で、美しい製本作品を自分で作成する楽しさを体験できる。3歳からの幼児・就学児が対象で、保護者同伴での参加が想定されている。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
11/3
アーティスト・建築家の杉浦久子による特別ガイドツアー。粟田山中邸内の茶室「WA-AN 和庵」で催される特別茶会。建築と茶の融合を、設計者による解説で体験できる一期一会のプログラム。
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
11/3
BSフジの特別番組『鎌倉時代 至高の仏師 運慶―東国武士の祈りのかたち―』の放送を記念したスペシャルトークショー。番組に携わる山本勉と久保沙里菜が、番組の見どころや運慶の彫刻美術の魅力について語り合う。仏師運慶の作品とその時代背景、東国武士の信仰形態に関する内容を中心に展開する予定。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
11/3
M&Oplaysプロデュースによる舞台作品『ブランク』。空白・無の概念をテーマにした現代劇。

三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
11/3
ベルギーを代表する国立管弦楽団による公演。ヨーロッパの高度な音楽文化を代表する楽団の演奏。古典から現代まで、管弦楽の幅広いレパートリーを披露。国際的な文化交流の一環として、世界水準の音楽体験を提供。
徳島市立徳島城博物館 ・ 徳島市
11/3
季節の和菓子を詰めた遊山箱と「お城・寺町まち歩きマップ」を手に持って、徳島の史蹟と寺社を巡るガイド付きまち歩きツアー。秋の徳島城周辺を歴史的背景とともに探訪します。
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
11/3
参加型事業「てみるの時間」のプログラムとして、2階美術館が休室中のため、展示室が見られない期間が寂しくないようにと企画されたワークショップです。来館者みんなで協力して、展示室前に飾られる「おやすみカーテン」を制作します。制作した作品は11月中旬から工事期間中、2階美術館エリア前に展示される予定です。
昭和美術館 ・ 昭和区
11/3
文化の日に特別開放される南山寿荘の公開イベントです。愛知県指定文化財に指定される『南山寿荘(旧渡辺家書院及び茶室)』が10時から16時まで終日公開され、多くの来館者が貴重な建築空間を鑑賞できます。年間を通じた限定公開の中でも、この日は来館者が最も多い機会です。

高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/3
安曇野ちひろ美術館 ・ 松川村
11/3
秋の展覧会「いわさきちひろと堀文子 童画の世界」を深掘りするスライドトーク。スライドを使用した映像解説により、両画家の作品世界と芸術的背景を立体的に理解できる。
有明アリーナ ・ 江東区
11/3
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/3
森美術館 ・ 六本木
11/3
企画展「森万里子:燦燦」に関連するトークセッション。「All That Shines」というテーマのもとで、作家や関連する識者による対話を通じて、展覧会の主題をより深く掘り下げるシンポジウム的プログラム。
江戸東京たてもの園 ・ 小金井市
11/3

井原市立平櫛田中美術館 ・ 井原市
11/3
美術館へ足を運ぶきっかけづくりを目指し、特別展「共鳴スルカタチ」開催中に、誰でも気軽にぶらっと立ち寄れる空間づくりのため美術館外の敷地内で飲食空間を提供するイベントです。クラフトフード&スイーツの物販・テイクアウト店舗が出店します。
神奈川県立歴史博物館 ・ 中区
11/3
11月3日の文化の日は、常設展・特別展ともに無料で観覧できる特別な日です。また、普段は公開していない屋上ドームの内部が特別に公開されるため、博物館建築の特色を直接体験できる貴重な機会となります。文化施設の無料開放を通じて、より多くの方に歴史文化に親しんでいただく企画です。
有明アリーナ ・ 江東区
11/3
BALLISTIK BOYZによるアリーナライブ公演。
Cyg art gallery(シグアートギャラリー) ・ 盛岡市
10/10–11/4

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
11/4
任天堂旧本社「丸福樓」を舞台にした特別な宿泊体験。昭和初期のアールデコ建築として知られる既存棟3棟(事務所棟・住居棟・倉庫棟)と、巨匠・安藤忠雄が手がけた新築棟から構成されています。参加者は4室限定で宿泊でき、普段は見られない全4部屋を特別にご案内。各部屋は異なる設えで、アールデコの暖炉のある部屋、かつての客間、モダンな現代空間など、好みに応じて選択できます。館内ツアーではライブラリー、住居棟、倉庫棟、新築棟を巡ります。
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
11/4
イタリアの古楽の巨匠ファビオ・ビオンディと、彼が創設した古楽アンサンブル・エウローパ・ガランテが登場。バロック時代の楽器を用いた演奏により、当時の音楽の本来の響きが再現される。古楽の最高水準の表現とイタリア音楽の真髄を体験できる貴重な機会である。

GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
9/4–11/5
ショーウィンドウを舞台とした現代美術作品。「甘い言葉。しょっぱい反応。苦い忠告。酸っぱい記憶。辛口な一言。」というテーマで、私たちが無意識のうちに言葉を「味」で感じている現象に着目した作品です。「OMG」や「あらまあ」といった同じ言葉も、表情や声色、受け取る人によって異なる意味へと変わり、言葉には情報だけでなく、声の調子や表情、間、互いの関係や記憶、共有された文脈から生まれる「含み」があることを表現しています。人が言葉をどのように「味付けしながら」受け取り、その意味の向こう側にあるニュアンスを読み取っていくかという、人間らしい豊かなコミュニケーションのあり方を探る作品です。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14