第1回 アーティストギャラリートーク「陽はまた昇る Sunrise Again 小林敬生展 版画 1967-2024」
O美術館 ・ 品川区
11/1
企画展「陽はまた昇る Sunrise Again 小林敬生展」に関連したアーティストギャラリートーク。小林敬生本人による展覧会解説・対話。
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O美術館 ・ 品川区
11/1
企画展「陽はまた昇る Sunrise Again 小林敬生展」に関連したアーティストギャラリートーク。小林敬生本人による展覧会解説・対話。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/1
第73回三鷹市市民文化祭の開催に伴う民謡大会。星のホールで2026年11月1日に開催される。市民による民謡の発表の場。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
11/2
島根県立石見美術館
11/2
益田中学校の文化祭として開催される校内合唱コンクール。大ホールを使用した学生向けイベント。
大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
6/1–11/3
南アフリカの現代美術家ケンデル・ギールによる庭園作品。複雑に分岐する小径が里山の庭園に配置され、歩者が何度も選択を迫られる体験型インスタレーション。社会的メッセージと自然の融合。
駿府城公園
6/19–11/3
小泉八雲が愛した日本の自然への温かなまなざし。「小泉八雲が愛した小さな生きものー温かなまなざしで見つめた日本の自然ー」と題した企画展を開催します。『怪談』の著者として知られる小泉八雲は、身近な生きものをこよなく愛していました。本展では、八雲の文学作品や書簡をたどりながら、そこに登場する100種近い生物を実物の標本とともに紹介します。
駿府城公園
6/19–11/3
ふじのくに地球環境史ミュージアム開館10周年、100年後を見据えた10年の歩みと未来。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとするふじのくに地球環境史ミュージアムは、この10年間に取り組んできた環境史のトピックを、その活動と共に振り返ります。本展では、過去の出来事を踏まえ、未来への展望を考察する機会を提供します。
松山市立子規記念博物館 ・ 松山市
7/8–11/3
2階常設展示室の子規記念博物館の名品コーナーにおいて、展示品の入れ替えが実施される。令和8年7月から11月にかけての期間、常設展示の一部が更新される企画。
福井市内 ・ 福井市
7/10–11/3
福井県立恐竜博物館において、令和8年度特別展「竜脚類 ~大地を揺るがした地上最大の生き物~」が開催されます。圧倒的なサイズ感と高さを誇る竜脚類の恐竜たちをテーマとし、産状骨格が19mにおよぶ中国の竜脚類「シンジャンティタン」をはじめ、日本、中国などから貴重な標本が集結します。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/25–11/3
大友良英の新作展に関連した映像作品の上映シリーズ。即興、音響、メディア・アートに関連するテーマ作品4本を選定。展覧会の世界観を映画を通じて拡張する試み。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/22–11/3
日本民藝館の創設90年を記念する特別展。琉球王国の染織文化に焦点を当て、尚家の関連品と護得久家から伝来した貴重な作品を展示する。琉球伝統工藝の技法と美を通じて、民藝の核となる地域文化の価値を紹介する展覧会。
宮城県美術館 ・ 仙台市
9/2–11/3
宮城県美術館のリニューアルオープンに合わせた所蔵品展。館全体のコレクションを活かしながら、美術の時代を通じて作品の魅力を紹介する展示。近現代美術から日本の伝統美術まで、幅広いジャンルの作品を通じて、美術館の収蔵品の特色と価値を紹介。

大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
9/4–11/3
大分県立美術館の収蔵品を中心とした2026年度コレクション展の第Ⅲ期。「竹のカタチー時を超えて」というテーマで、竹という素材に焦点を当て、その形態・美学・用途が時代を超えてどのように表現されてきたかを紹介する。日本の美術文化における竹の重要性と多様な表現を探る特集展示。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–11/3
横須賀美術館の再オープン記念展として、日本を代表する現代洋画家・島田章三の没後10年を機に、同館コレクションから厳選した作品を展覧する企画展。「空間の中の人のかたち、日常の中の人のかたち」というテーマのもと、人物画を中心に島田の芸術的な遺産を回顧する。再オープン初の主要展覧会として、館の所蔵品による貴重な鑑賞機会を提供する。

セゾン現代美術館 ・ 軽井沢町
9/5–11/3
戦後日本を代表する画家・中西夏之の没後初となる展覧会です。「絵画はいかにして立ち現れるのか」という問いを追求し、具象や抽象の枠にとらわれない作品を生み出した中西の半世紀以上にわたる制作の軌跡を振り返ります。前衛美術家集団「ハイレッド・センター」での活動や舞踏家・土方巽との協働を経て、1960年代後半から絵画へ回帰していった過程を紹介。1975年発表の《砂絵の再生(カーボランダム・ホワイトランダム)》は、作家の指示に基づき本展にあわせて新たなかたちを現します。作品と身体の関係が息づく本作を通じて、中西が問い続けた絵画の本質に迫ります。

島根県立美術館 ・ 松江市
9/11–11/3
19世紀後半から20世紀初頭にかけてのアーツ・アンド・クラフツ運動を軸とした展覧会。ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで、この時代を代表するデザイナーや美術家たちの作品を展示。装飾芸術とモダンデザインの発展の流れを辿りながら、当時の美術思想と実践を紹介する。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/11–11/3
サンシャイン水族館の夜間特別営業イベント。海の生き物たちの様々な魅力や性に関連した展示を夜間に楽しめます。
山梨県立美術館 ・ 甲府市
9/12–11/3
出光美術館(門司) ・ 門司区
9/12–11/3
新館開館10周年を記念した特別展示。雪舟をはじめとする日本を代表する水墨画の巨匠たちの作品を厳選して展示。水墨画の歴史と美学の深まりを、時代を追いながら紹介する大規模な企画展。

八王子市夢美術館 ・ 八王子市
9/12–11/3
没後20年を迎えた画家・大野五郎(1910-2006)と、若くして亡くなった夭折の画家・小野幸吉(1909-1930)を紹介する回顧展。それぞれの芸術人生を辿りながら、日本近代絵画における二人の画家の足跡と業績を展望する。
駿府城公園
9/12–11/3
匠宿で出会う、世界の感性とつくり手の技。
駿府城公園
9/18–11/3
今川・徳川時代から続く職人の技が現代のデザインと出会うことで、匠宿が提案する静岡市の工芸は、未来へと繋がるかけがえのない体験へと進化いたしました。2022年に誕生した染めものの特別な型染体験では、歴史ある静岡の染めの世界に新たな可能性を吹き込ました。2024年には建築家・隈研吾氏が監修し、静岡県産ヒノキを用いて意匠と構造を学びながら育てるスツール「タテヨコナナメ」が木工の特別体験に加わり、唯一無二の形を完成させる喜びを提供し続けています。さらに2025年、国指定の伝統的工芸品である駿河竹千筋細工で五十嵐久枝氏がデザインした「千空 つみ器」は、自由に積み重ねてランプや花器を創造する体験として、暮らしに新たな余白を生み出しました。今回の展覧会では、自らの手で伝統の技と現在のデザインのあり方を形にするこの2つの体験プログラムと、匠宿が提供し続けている「工芸体験」の展示を通し、一生もののアイテムを自らの手で生み出す匠宿の体験の新たな魅力を提示します。

明石市立文化博物館 ・ 明石市
9/19–11/3
明石藩の歴史と文化に関する企画展シリーズの第14弾。戦国時代から江戸時代にかけての明石地域の重要な歴史的事件や人物に焦点を当て、秀吉と明石との関係性を戦場での出来事と後世の物語表現の両面から検証します。地域の文化遺産や歴史資料を通じて、明石が日本の歴史上果たした役割を紹介する展覧会です。
新潟県立歴史博物館 ・ 長岡市
9/19–11/3
堀直奇は慶長3年(1598)に越後に入封した堀家の一族で、長岡・村上等の城主として、地域発展の礎を築きました。また、弟は椎谷藩(陣屋所在地:柏崎市椎谷)、次男は村松藩(陣屋所在地:五泉市村松)の祖となります。本展では、本年3月に新潟県指定文化財となった「堀直奇像」などゆかりの資料から江戸時代の堀家の足跡を振り返ります。
武蔵野市立吉祥寺美術館 ・ 武蔵野市
9/19–11/3
イラストレーター・絵本作家である谷口智則の展覧会。黒い森を抜けるという設定のもと、グレーのキャラクター「ぼく」とオレンジ色のキャラクター「あいつ」が繰り広げるストーリーを、作品を通じて紹介する。谷口智則ならではの独特の世界観と優しい色彩表現が特徴の展示となっており、子どもから大人まで楽しめる内容。
中之条町内各所(伊参スタジオほか) ・ 中之条町
9/30–11/3
参加アーティスト・浅野暢晴による個展。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
版画のアトリエでのブラシを使ったスプラッシュ技法のワークショップ。版画表現の基礎を学びながら、ダイナミックな作品作りができます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
木のアトリエでのワークショップ。デンマークのアンデルセンに関連したテーマで、木工体験を通じてアンデルセンの世界観を表現します。

ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
陶芸用の粘土で好きな形を作り、専用の絵の具で色を塗るワークショップです。箸置きやお人形の食器、植木鉢など、自由に作品を制作できます。釉薬はかけずに1230℃で焼き締めます。作品は後日の引き取りとなります。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
織のアトリエでのはた織り体験ワークショップ。トントンと織機を操作しながら、織物作品を作ります。サイズ別に異なる所要時間が設定されています。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
食のアトリエでのワークショップ。タルト作りを体験できるプログラム。先着予約制で、1組2人、1時間の時間枠で実施されます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
ワークショップ室でのハロウィンをテーマにしたキャンドル作り体験。秋のシーズンに合わせた季節限定のクラフトプログラムです。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14