ハロウィンスペシャル‼ ねんドル岡田ひとみのねんど教室
郵政博物館 ・ 墨田区
10/31
4,123件
郵政博物館 ・ 墨田区
10/31
府中市美術館 ・ 府中市
10/31
花や生きものを題材に版画を制作するワークショップです。初心者から経験者まで参加でき、版画技法の基礎を学びながら、自分だけのオリジナル作品を作ることができます。展覧会「花のある暮らし ボタニカルアートとデザイン」と連動した企画です。
武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
10/31
美術館における展示制作の実務を学ぶワークショップ。展示設営の裏側を知ることで、美術館の仕事の実際と展覧会制作プロセスを理解する機会を提供。参加者は展示台の構成や壁面への作品設置など、実践的なスキルを習得できます。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
10/31
画用紙と毛糸を使ってクモの巣のオーナメントを作るワークショップです。クモの巣の不思議について学びながら、ハロウィンの装飾に使えるオーナメントを制作します。
国立劇場おきなわ ・ 浦添市
10/31
琉球歴史文化の日を記念して開催される組踊のワークショップです。参加者が組踊の基礎を学び、沖縄の伝統文化への理解を深める機会となります。一般参加可能な教育的プログラムで、琉球文化の継承と普及を目指しています。
鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
10/31
胡粉を使った日本画制作体験ワークショップ。日本画家・鏑木清方が描いた日本画の技法を体験できる初心者向けプログラム。「絵が苦手」という方や「初めてだけど大丈夫?」という方でも参加しやすいよう、初心者向けの画材を使用して日本画制作に取り組む。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/31
「THE HEADLINERS 2026 キュン発力の時代」をテーマにした土曜講座。現代美術や芸術文化における新しい潮流や表現の動向について論じる講演。
ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/31
長居公園を舞台とした絵手紙教室。季節の風景や植物をモチーフに、手作りの温かみある作品制作を体験できるワークショップ。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/31
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/31
箱根 彫刻の森美術館 ・ 足柄下郡箱根町
4/19–11/1
現代美術の巨匠・草間彌生の代表的なモティーフである南瓜(かぼちゃ)に関わる作品を中心とした企画展。草間彌生の創造の原点となった南瓜をテーマに、彼女の芸術世界を紹介。インスタレーション展示とインタビュー動画により、作家の創作活動や思想をあわせて鑑賞できる。
山形美術館 ・ 山形市
8/29–11/1
吉野石膏コレクションと服部コレクションの展示替えが8月29日から11月1日にかけて実施される。東西にまたがる美の世界をテーマに、継続的に新しい視点での展示が提供される常設的な展覧会。
山形美術館 ・ 山形市
8/29–11/1
長谷川コレクションを中心とした展示替えが8月29日から11月1日にかけて実施される。東洋および日本の美術を楽しむテーマで構成される常設的な展示。
いわき市立美術館 ・ いわき市
9/12–11/1
松本陽子による企画展。2026年9月12日から11月1日までいわき市立美術館で開催される。
ふげん社 ・ 目黒区
9/24–11/1
よみうりランド ・ 稲城市
9/26–11/1
リポビタンのキャラクター「ロケット☆ルナ」をテーマにしたダーク・ザ・ライドの特別演出。夜のアトラクションを新しい世界観で体験。
よみうりランド ・ 稲城市
9/26–11/1
よみうりランドで開催されるハロウィンイベント。園内がハロウィンムード一色に染まり、キャラクターたちが登場。パーティー気分で楽しめるイベント。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/2–11/1
旅を題材にした時代劇映画を特集上映。江戸時代の風景の中で展開する人間ドラマや冒険を描いた名作から秀作まで、日本映画の豊かな表現世界を紹介する映画祭。
静岡芸術劇場(SPAC) ・ 駿河区
10/3–11/1
ノーベル文学賞作家・川端康成の代表作『伊豆の踊子』を多田淳之介が舞台化した作品の再演。伊豆地域の美しい映像を背景に、演歌からJ-POP、ラップまで幅広い音楽で彩られたライブさながらの演出が展開される。幅広い観客層に支持される人気作品。
板橋区立美術館 ・ 板橋区
10/8–11/1
板橋区立美術館では、区民による文化活動の発表の場として「区民文化祭」を開催します。2026年10月8日から11月1日までの期間、区民による様々な文化作品や表現が展示・紹介されます。地域の文化的な交流と創造の発信を目的とした企画です。
ふげん社 ・ 目黒区
10/9–11/1
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA ・ 渋谷区千駄ヶ谷
10/11–11/1
大正デモクラシーの民本主義を提唱した吉野作造と、のちに官僚から政治家となった弟・吉野信次の兄弟を中心に、見ているのは未来の日本という時代背景の中で、方向が異なる二人の人生を描く評伝劇&音楽劇。井上ひさし作、鵜山仁演出。二人を取り巻く愛しい人々、その中でも賢くて仲の良い二人の奥方の姉妹関係が描かれる。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20–11/1
裸は、生まれながらに誰もが持つものであり、本来は自然で豊かな存在。複数の身体が歩き、立ち、重なり、離れていく姿を通して、裸に結びつけられてきた意味や、無意識に身につけている固定観念について考える作品。森と室内で撮影した最新作の集団ヌード作品で、裸を「隠すもの」ではなく「共に在るもの」として捉えた自然な姿を展示。成人限定。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20–11/1
「cube」と「rooted」の2シリーズで構成。「cube」では、複雑な内面を持つ被写体と外側の世界との関わりを映し出す。ガラスの箱は内側を人の心、外側を現実世界とみなし、その二つを隔てる境界を表現。「rooted」は、人として生きる時間が終わったあとも、別のかたちでこの世界の一部として存在し続けることができたなら、という想像から生まれたシリーズ。植物、流木、砂、草むらなど自然の中に裸の身体を置き、人と自然を隔てていた境界がほどけていく様を表現。約25点を展示。成人限定。
ギャラリー ターンアラウンド ・ 青葉区
10/21–11/1
2025年2月に亡くなられた写真家・樋口徹さんを偲び、樋口さんと親交のあった11名によるグループ展。タイトル「dialogue」は「対話」を意味し、樋口さんと11名の作家、そしてそれぞれの作品が互いに呼応するイメージから名付けられました。
八戸市美術館 ・ 八戸市
10/23–11/1
青森県下の高校生による文化・芸術作品の合同展示。複数会期で構成され、次世代の創造的な活動と表現を紹介する。
市民ギャラリー展示室C・D・E ・ 安城市
10/23–11/1
安城市民ギャラリー主催の美術展。第83回安美展の前期展示です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/24–11/1
そらみるあいずの展示会。
米子市美術館 ・ 米子市
10/24–11/1
鳥取県美術展覧会(県展)は広く県民から美術作品を募集し、優れた作品を展示する公募展。創作活動の振興を図るとともに、鑑賞の機会提供と美術・文化の振興に寄与することを目的に毎年開催されている。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/27–11/1
東京国際映画祭の教育普及事業として開催される国際シンポジウム。映画教育の現在と未来について、世界的な視点から考察する。教育者(エデュケーター)の育成、映画教育環境の構築、および教育プログラム開発に関する議論と情報交換。国内外の映画教育の実践者・研究者が参加し、映画を通じた教育の意義と展開を深掘りする。

国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/27–11/1
東京国際映画祭(TIFF)と国立映画アーカイブ(NFAJ)の共催による上映企画。没後70年を迎える映画監督・溝口健二の主要作品を、映画祭の質の高い上映環境で上演。クラシック映画の傑作を映画祭の一環として紹介し、映画史の重要な作品群を現代の観客に届ける。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/28–11/1
2026年10月28日から11月1日まで京都文化博物館5階で開催される展覧会。一般社団法人京都墨彩画壇による選抜作品を展示する。入場無料。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14