ZOU-NO-HANA BALLET PROJECT 安藤洋子ワークショップ
象の鼻テラス ・ 中区
10/27
バレエプロジェクト企画による安藤洋子のワークショップ。バレエの基礎と表現を学ぶ2時間のセッション。11月開催分。
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抽象絵画を切り拓いたワシリー・カンディンスキーの画業を、日本各地に収蔵される作品でたどる展覧会です。ミュンヘンでの模索から「青騎士」、ロシア帰郷、バウハウスでの指導、パリでの円熟に至る足跡を追うとともに、日本人とカンディンスキーの出会いにも焦点を当てます。彼の絵画の根底にあるロマンティックな感情、神秘的な存在への憧憬、形と色を描く純粋な喜びを体験できます。
宮城県美術館(宮城県)
象の鼻テラス ・ 中区
10/27
バレエプロジェクト企画による安藤洋子のワークショップ。バレエの基礎と表現を学ぶ2時間のセッション。11月開催分。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/27
本間美術館 ・ 酒田市
9/11–10/28
山形県出身作家の作品を、作家の出身地ごと置賜、村山、最上、庄内の4地域に分類し作品を展示します。同郷の作家と見比べて分かる個性や地域ごとの色を、ぜひ見つけてみてください。
さいたま市大宮盆栽美術館 ・ 北区
10/2–10/28
季節ごとに変わる盆栽の魅力を展示する季節展示。10月は「爽秋の風」をテーマに、秋の涼しさと風情を表現する盆栽作品を紹介します。コレクションギャラリー及び盆栽庭園での展示を通じて、秋の盆栽の美しさと季節感を体験できます。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/15–10/28
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/23–10/28
日常の中にひそむ矛盾をすくい上げ、私たちが日常で何気なく目にしてきた素材を用いてアートを手がける野田涼美さん。 一方で、工業素材の美しさを身に纏うものとして編みシャツを長年作っています。涼美さんの進化した編みシャツが久しぶりにワッツに登場です。 ワッツin広島@ANCHORET 2026.10/23(fri) - 28(wed) 12:00-18:00(last day-17:00) 今年も広島にまいります。東京ワッツでは個展なので、たくさんの作家を一度にご紹介できるのはこの機会ならでは。今回もみなさまと多彩な作品との出会いがありますように。
有明アリーナ ・ 江東区
10/27–10/28
日本の有名ロックバンドBUMP OF CHICKENのツアーが京セラドーム大阪に到来。『Ratio Clavis』ツアーの2日間公演。
有明アリーナ ・ 江東区
10/27–10/28
BUMP OF CHICKENによるツアーライブ公演。
サンシャインシティ ・ 豊島区
9/18–10/29
サンシャインシティプラザエリアでのハロウィンテーマの展示・販売イベント。スピーディーなお菓子やハロウィン関連商品が楽しめます。
丸の内仲通り(東京駅前~丸の内エリア) ・ 千代田区
10/8–10/29
丸の内エリアで開催される約3週間のウェルネス企画。都会のまん中で、当日自由参加できるフィットネスやストレッチなどのカラダを動かすワークショップが複数開催される。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
25年10/24–10/30
秋田県内ではほぼ見ることができない鉱石を展示しています。
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
10/1–10/30
1フロアホールで行われる定期上映プログラム。国内外の優れたショートフィルムを厳選して上映。10月は特定の日程(1日~2日、14日~16日、27日~30日)での限定上映。気軽に楽しめるワンコイン料金が特徴。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/10–10/30
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/30
キッチンで手軽に実験できるリトグラフの技法を学ぶワークショップ。平版印刷の仕組みを実践的に理解しながら、印刷表現の可能性を探る。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
中札内美術村の約145,000平方メートルの広大な敷地内に整備された庭園。春の新緑、秋の紅葉など季節の移ろいを楽しむことができ、ヤマモミジのトンネルを抜けた先には真野正美作品館がある。冷涼な気候に対応した草木をテーマごとに4つのガーデンに分けて植栽。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
イラストレーター・安西水丸の作品を展示。中札内美術村企画公募展『着てみたい北のTシャツデザイン展』の審査員を務めた作家による作品群を鑑賞できる。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗(1918-1999)の作品を展示。北の十名山シリーズや、没する四ヶ月前に描きあげた大作『天と地と』が必見。同館は中札内美術村の中核的な美術館として機能し、自然への深い向き合いと確かな画技を示す重要な作品群を常時展開している。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
日本画家・小泉淳作(1924-2012)が中札内村の廃校で制作にあたった天井画や襖絵の下図を展示。建築空間に統合された大型装飾絵画の準備段階の作品を通じて、作家の創作プロセスと日本画の伝統的手法を学ぶことができる。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
洋画家・百瀬智宏が描いた十勝及び中札内村の風景画を集めた美術館。2020年に六花の森から移転し、『百瀬智宏美術館』として開館。地域の風土を描き続けた作家の眼差しが表現された風景画群を展示。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
十勝在住の画家・真野正美が独自の技法で描いた心の風景を展示。児童詩誌「サイロ」の表紙絵を描き続けた作家による、暮らしの断片を切り取った作品からは子ども達の歓声が聞こえ、懐かしい故郷の匂いが感じられる。坂本直行の後継者として地域芸術を担当。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
自画像公募展『二十歳の輪郭』の応募作品を展示。己の内面を見つめ描いた力作が壁一面に並ぶ。2026年度の受賞作品も展示される。若い世代のアイデンティティ探索と表現の多様性を示す重要な企画。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
7/1–10/31
私たちが毎日、大量に目にしている写真。その写真がどのように日本に伝わり、普及していったのかを、歴史的な視点から紹介します。
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
7/1–10/31
日本における写真伝来とその発展の歴史を紹介する企画写真展。上野彦馬による1872年頃の「長崎、中島川」などの歴史的な写真資料を展示し、日本が写真大国となった始まりを探ります。写真歴史博物館での開催で、会期は2026年10月31日まで延長されました。

パラミタミュージアム ・ 菰野町
8/1–10/31
ドールハウスは16世紀のヨーロッパに遡る歴史を持ち、貴族のコレクションや教育玩具から始まり、やがて子どものおもちゃとして普及しました。日本でもひな人形や豆本など独自のミニチュア文化を発展させ、1970年代以降に作家による芸術作品として注目されるようになりました。本展では、日本で活躍する作家が集結し、実物の12分の1に縮小されたサイズで制作された繊細で奥深いミニチュアの世界を紹介します。アンティークの趣漂う作品から最先端のドールハウスまで、ヨーロッパや日本の作品が一堂に会し、その魅力と進化を体感できます。
新宿区立漱石山房記念館 ・ 新宿区
8/21–10/31
漱石が熊本に来てから130周年を記念したパネル展。熊本と漱石の関わりを紹介します。
六本木ヒルズ ・ 港区
9/1–10/31
グランド ハイアット 東京での季節限定イタリアン料理。秋の訪れを告げるポルチーニを使用したメニューを提供。
札幌市資料館 ・ 中央区
9/1–10/31
刑事法廷展示室を会場に開催される司法教育講座。警察官や検察職員になりすまして詐欺被害をもたらす犯罪手口を例に、実際の刑事手続の流れと対応方法を解説。市民が正しい法律知識を身につけ、詐欺被害を防ぐための啓発プログラム。
札幌市資料館 ・ 中央区
9/1–10/31
札幌市資料館で開催される写生会の作品展。子どもから大人までが参加した写生会の成果を展示。重要文化財である旧札幌控訴院庁舎の建築の美しさを、参加者が各自の感性と手法で表現した作品を一堂に公開。創建100周年を記念した市民参加型の美術展覧会。
札幌市資料館 ・ 中央区
9/1–10/31
札幌の中心部に位置する大通公園に咲くバラを被写体とした写真展。季節の移ろいの中でバラが見せる様々な表情や、公園の景観美を捉えた写真作品を展示。札幌の都市風景と自然の調和を紹介する写真展覧会。
札幌市資料館 ・ 中央区
9/1–10/31
札幌市資料館の刑事法廷展示室を舞台に、実際の検察業務を体験できる教育プログラム。参加者が検察官になりきって取調べを実施する疑似体験を通じ、司法制度と法律の仕組みを学ぶ。法律に関する市民理解の向上と青少年の学習機会を提供する重要な体験学習。
札幌市資料館 ・ 中央区
9/1–10/31
札幌市資料館の創建100周年を記念した大型特別展覧会。旧札幌控訴院庁舎の建築・設計、司法施設としての100年間の歴史、重要文化財の価値と保存活動など、建物と札幌の歴史を多角的に紹介する展示。市民と観光客に向けた記念事業の核となる展示企画。

メトロクス 東京 ・ 港区
9/5–10/31
デザインの枠を超え、文化や感情の領域にまで踏み込んだエットレ・ソットサスの企画展。希少なヴィンテージプロダクトの特別販売に加え、貴重なアーカイブコレクションを一堂に展示します。また、Memphisなどといった、現在も製造され続けている各ブランドの製品もご覧いただけます。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14