RxR TOUR 2026 "Xroads" ウクレレデュオRxRのコンサート
象の鼻テラス ・ 中区
10/25
ウクレレデュオ「RxR」によるツアーコンサート。クロスロード(十字路)をテーマとしたツアー企画での象の鼻テラス公演。
4,123件







企画展
織り機を使って古着からクッションカバーを作るワークショップ。参加者は古い衣類を再利用しながら新しい作品を創作する過程を通じて、伝統工芸の織物技法と持続可能なものづくりについて学ぶ。
岡山県立美術館(岡山県)
象の鼻テラス ・ 中区
10/25
ウクレレデュオ「RxR」によるツアーコンサート。クロスロード(十字路)をテーマとしたツアー企画での象の鼻テラス公演。
京都国立博物館 ・ 京都市東山区
10/25
京都国立博物館の特別展『源氏物語 王朝文化の光と彩』を記念した国際シンポジウム。源氏物語と能という、日本文化を代表する二つの古典芸術の関係性を、英語翻訳を通じた新たな物語解釈の視点から探ります。国内外の研究者による講演と議論を通じて、古典文学と伝統芸能の相互作用、および文化翻訳の重要性について深く学ぶことができます。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
10/25
宮崎県立美術館の10周年記念事業として開催されるファミリーツアー。全年齢を対象とした、美術館の展示作品や館内施設を案内するプログラム。美術館の歴史や収蔵作品について、わかりやすく楽しく学べる機会となっている。ご家族でのご参加が可能。
大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
10/25
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
10/25
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
10/25
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
10/25

三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
10/25
落語家・三遊亭兼好による独演会。星のホールで2026年10月25日に開催される単独公演。三遊亭兼好が得意の演目を披露する。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
4/25–10/26
1979年公開のアニメ映画「銀河鉄道999」を拡張した映像体験展覧会。観客は銀河鉄道の乗客となり、約30分間の映像を通じて宇宙の旅を体感します。32台の4Kレーザープロジェクターで約1,000㎡の空間に映し出される映像世界に没入し、主人公・鉄郎とともに銀河を旅します。川井憲次による書き下ろし楽曲と立体サラウンドで臨場感あふれるサウンド空間を実現。映像体験後は、25メートルの線路を歩きながら物語のセリフを見つめ、制作資料を通じて松本零士の思想に触れることができます。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
舞をテーマにした展示。天空に響く舞のしらべ。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』シリーズ初の「夜空」と「舞」をテーマにした没入型イベント。東京シティビューの高さを活かした、新しい体験を提供します。

六本木ヒルズ ・ 港区
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』とのコラボレーション企画。海抜250メートルに位置する東京シティビューを舞台に、キャラクター・猫猫や壬氏たちが織りなす幻想的な舞の情景を、展望台ならではの特別な演出で表現。テーマは「夜空」×「舞」。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』の展示。

和歌山城公園 ・ 和歌山市
8/8–10/26
和歌山城と豊臣政権に関する企画展示です。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
9/19–10/26
松本零士による『銀河鉄道999』の50周年を記念した特別展覧会。作家の創作の旅路をたどる展示を通じ、半世紀にわたる創作活動と作品の進化を紹介。原画やスケッチなどの創作資料から、作家の芸術的軌跡と思想の変遷を辿ることができる。アニメとしてだけでなく、美術作品としての側面から『銀河鉄道999』の深さを再発見できる機会。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–10/26
島根県立美術館が世界的に有名な北斎の約1,600点の作品を所蔵する中から、第6期として厳選した約40点を常時展示。葛飾北斎の代表作や現存唯一の貴重な作品を通じて、江戸時代を代表する版画の巨匠の多彩な表現世界を紹介する。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/2–10/26
NO.6の世界観を紫苑とネズミの軌跡を通じて探る展示。一部日時指定制。
駿府城公園
10/7–10/26
静岡が誇る工芸の技と美を、じっくりご覧いただける伝統工芸品を展示・販売いたします。駿河漆器、木製家具、駿河和染、駿河張下駄、駿河竹千筋細工、賤機焼、駿河蒔絵など、静岡に受け継がれてきたさまざまな工芸品が集まります。会期は3つの期間に分けて、展示内容を入れ替えてご紹介します。一つひとつ丁寧につくられた工芸品の魅力を、ぜひ間近でお楽しみください。会期中は、職人によるワークショップも開催いたします。
よこはま動物園ズーラシア ・ 旭区
10/7–10/26
希少な日本の野生動物・ツシマヤマネコをテーマにしたイベント。特別ガイドや展示、関連ワークショップを通じて、この絶滅危機種の生態と保全の重要性について学ぶ機会を提供。
JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
ポケモンのキャラクター「プラスル」と「マイナン」がスポーツを楽しむテーマのキュートなポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくする装飾で彩られており、先行発売商品を含むポケピースのアイテムが販売される。購入金額に応じたノベルティ(ホログラムステッカーやネックストラップなど全種ランダム)も用意されている。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
10/26
月曜ロードショーで上映される『ブレッド&ローズ』。1日2回、午後2時と午後5時の上映により、多くの来館者が鑑賞可能。本イベントは定員に達しています。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/26

長野県立美術館 東山魁夷館 ・ 長野市
7/31–10/27
日本画家・東山魁夷の作品を展示する特別プログラム。2026年度は《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けて順次ご紹介します。「風景は心の鏡である」という東山芸術の世界観をお楽しみいただけます。
タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/19–10/27
前橋ビエンナーレ 2026 との共同企画展「小さな建築:光、空白、そして都市」。前橋ギャラリーで開催。光と空白の概念から都市空間を再考する展示で、国内外の視点から建築と芸術の関係性を探究する重要なプロジェクト。
富山県美術館 ・ 富山市
10/1–10/27
富山県美術連合会による公募作家展示。3つの異なるテーマ(シンフォニー)で構成される前期展示。地域の美術活動を代表する多様な作品が一堂に会する。

福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/11–10/27
アジアの文化を絵本と紙芝居の読み聞かせを通じて紹介するワークショップ。10月開催分。各国の物語や文化的背景を、子どもたちが楽しめる形で提供。アジアの多言語環境での読み聞かせにより、文化的多様性への理解を深める。
長野県立美術館 ・ 長野市
10/22–10/27
己書龍眼道場による2026年の作品展第二弾。しなのギャラリーでの開催。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
10/27
京都市京セラ美術館の館長であり設計者・建築家の青木淳による特別ツアー。美術館の建築設計の意図や特徴を、設計者自らが解説しながらめぐるプログラム。建築とアート、空間デザインを深く理解できる一期一会の機会。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/27
ヴィヴァルディの名作「四季」全曲を演奏する室内楽シリーズ。バロック時代の他の傑作も組み合わせた構成により、バロック音楽の豊かな世界を堪能できる。
彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
10/27
ヴァイオリニスト・パトリツィア・コパチンスカヤとチェリスト・ソル・ガベッタによるデュオ・リサイタル。
品川プリンスホテル ステラボール ・ 港区
10/27
アーティストAZATOYの3周年記念ワンマンツアー。『愛病DOLL』というテーマでのライブパフォーマンス。ツアー公演の一環として開催される。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14