KYOTOGRAPHIE 子ども向け展覧会「KODOMOGRAPHIE」& 「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール展 2026」

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真体験展覧会。KYOTOGRAPHIE 2026の一部として開催される子どもたちが撮影・応募した写真コンクール展とあわせて、写真への興味と創造性を育む展示機会を提供。
205件








日常を少しだけ特別に彩る、HAGISOにてときどき開催される移動型写真イベント。お選びいただいたタッセルと台紙をフォトフレームに仕上げ、当日撮影した写真を入れてお持ち帰りいただく。3色のペーパーフレームと5色のタッセルからお好きな色を選択可能。L版一枚を簡易補正してプリントアウト、またはAirDropもしくはメールでデータをお渡しします。
HAGISO(東京都)

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真体験展覧会。KYOTOGRAPHIE 2026の一部として開催される子どもたちが撮影・応募した写真コンクール展とあわせて、写真への興味と創造性を育む展示機会を提供。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
タンディウェ・ムリウの展覧会「Camo」。カモフラージュをテーマにした写真作品展。Presented by LONGCHAMP。誉田屋源兵衛 竹院の間にて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
アントン・コービンの展覧会「Presence」。著名人やミュージシャンのポートレート写真作品展。Supported by agnès b. オランダ王国大使館およびMondriaan Fund の助成。嶋臺(しまだい)ギャラリーにて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
フェデリコ・エストルの展覧会「シャイン・ヒーローズ」。KG+SELECT Award 2025受賞者による展示。ヒーローというテーマを写真で表現。誉田屋源兵衛 黒蔵にて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
タンディウェ・ムリウの展覧会「一如」。KYOTOGRAPHIE African Residency Program による作品展示。出町桝形商店街 ― DELTA/KYOTOGRAPHIE Permanent Space にて開催。

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
SENDAI光のページェントの風景を対象とした写真コンクール。参加者が撮影した光のページェントの美しい瞬間を募集し、優秀作品を展示・表彰する。

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
2025年度のSENDAI光のページェント写真コンクール入賞作品の展示会。前年度のコンクール受賞作品を公開する。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
自画像公募展「二十歳の輪郭」は、二十歳を迎える若者たちが己の内面を見つめて描いた自画像作品を展示する公募展です。北の大地美術館の壁一面に、応募作品が力強く並びます。2026年度の受賞作品を展示・公開しており、若き表現者たちの創意と感性を感じることができます。

田中一村記念美術館(奄美パーク) ・ 奄美市
会期未定
奄美にちなんだ作品を募集・展示する写真展。田中一村記念美術館の企画展示室で開催される定期的な公募展で、奄美の風景・自然・人物・文化など様々なテーマの写真作品を展示。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真プログラム「KODOMOGRAPHIE」と「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール展 2026」。子どもたちが写真に親しみ、表現する機会を提供するプログラム。NTT西日本三条コラボレーションプラザにて開催。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
会期未定
フォトグラファー・クスミエリカによる写真撮影ワークショップ。日常の風景や事象から『非日常』の視点を発見し、それを撮影・表現するテーマで実施。参加者が撮影した作品は500m美術館での展示対象となる。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
会期未定
T3フェスティバルと連携した写真関連書籍の展示・販売イベント。フォトブックやアート書籍を扱う出展者を募集しており、フェスティバル期間中に開催される。写真文化の発信と普及促進を目的とした企画である。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20〜
月刊 Art Collectors 7月号の特集「ヌード エロスの視線」に掲載予定の作家による個展。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20〜
月刊 Art Collectors 7月号の特集「ヌード エロスの視線」に掲載予定の作家による個展。

那覇市民ギャラリー第2展示室 ・ 那覇市
10/20〜
東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2026年4月8日に日本写真家協会に入会したプロ写真家35名による新入会員展。新入会員が報道・人物・スポーツ・風景・芸能などの仕事としている写真を展示します。各出品作家が2点合計70点の作品を展示することで、各自の撮影ジャンルや写真への取り組みを伝える場となっており、2001年から続き26回目を迎えます。東京と大阪の2カ所で開催されます。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
山岸伸による写真展。俳優・アイドル・スポーツ選手などのポートレートを中心に撮影する作家が、著名人のポートレート「KAO」シリーズを展示。これまでの撮影人数は1300名を超える。2026年7月13日から25日までニューオータニガーデンコートで開催予定。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
富士山は万葉の昔から霊峰として崇められてきた。江戸時代の富士講流行に伴い、遠方の民衆は地元の名峰に富士の名前を付けて登頂を目指した。富士信仰から始まったこれらの山々は日本各地に300座以上に及ぶ。撮影者は北海道の利尻富士から鹿児島県の薩摩富士まで列島縦断の撮影行脚を行い、愛着と畏敬を持って呼ばれるふるさと富士10名山を収めた作品展。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
舞山秀一による写真展。光と影を用いて複数の遠近法で奥行きを表現した作品を展示。モノクロで撮影し、黒・白・グレーの明暗とテクスチャーでシンプルな画面構成と効果的な構図表現を追求する。被写体との一瞬の出会いを永遠に留める写真の本質を表現した個展。メタバース内での開催。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
塩田諭司による山岳写真展。19歳から山と写真を学び、1992年から2014年まで山岳雑誌「岳人別冊」の特派カメラマンとして活躍。現在は「岳人」「山と渓谷」に写真と記事を提供している。2009年より八ヶ岳の山小屋取材を開始。温かみのある色合いで捉えた山稜の風景写真を展示。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
会期未定
企画展「マンガを拓く 谷口ジロー」に関連した参加型プロジェクト。谷口ジロー作品の世界を表現した写真を募集し、コレクションを作成するイベント。来館者が創作・共創に参加できる企画です。
土門拳記念館(土門拳写真美術館) ・ 酒田市
会期未定
展示「KDMoP Photo Selection 渋谷典子『竹の子族 / 映画の人びと』」に関連するイベント企画。詳細は別途公開予定。

コニカミノルタプラネタリア TOKYO ・ 千代田区
会期未定
プラネタリアTOKYOでの特別なフォトウェディングプラン。星空をバックグラウンドに、和婚スタイルでの写真撮影が可能。プラネタリウムの美しい星空の世界で、ユニークで思い出に残る結婚写真を実現。

いちはら子ども未来館 ・ 市原市
会期未定
お子さまやご家族の〈とっておきの1枚〉を大募集します。第2期の作品テーマは「仮装」です。ハロウィーンの仮装や、その他の仮装写真を募集しています。

高梁市成羽美術館 ・ 高梁市
会期未定
極北の自然に魅せられた写真家・星野道夫。少年の頃から北の自然に憧れ、アラスカに生きた星野は事故で亡くなり、30年を経た現在においても多くのファンを魅了しています。本展では20歳で初めて訪れたアラスカの村の記録から、没直前に撮影したロシアのカムチャツカ半島での写真までを展観。貴重な資料も交え、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡を辿ります。

武蔵野市立吉祥寺美術館 ・ 武蔵野市
会期未定
武蔵野市内の現在の風景や様子を捉えた写真・映像による特別展示。地域の「いま」を記録し、表現する試みを通じて、地元の魅力や変化を来館者に伝える展覧会。
ギャラリー・ルデコ ・ 渋谷区
会期未定
ミネルヴァ撮影会を立ち上げて約3年半。参加していただくカメラマン、モデル、スタッフの3者全員が楽しく、一般の方々に配慮した撮影会を目指し運営をしてきました。
KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
A4 Arts Foundationとの共同企画による「Photo book! Photo-book! Photobook!」展。南アフリカフォーカスシリーズの一環として、フォトブックを中心とした展示。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
レボハン・ハンイェの展覧会「記憶のリハーサル」。南アフリカのテーマのもと、記憶と歴史を題材にした写真作品展。Presented by DIOR。東本願寺 大玄関にて開催。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
会期未定
2025年開催のT3国際写真フェスティバル。東京を舞台とした写真表現の国際的な交流と発展を目指すプロジェクト。技術、才能、寛容性が交差する場として、世界から集まった作家の作品を展示している。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
森山大道の大回顧展。Presented by Sigma。Instituto Moreira SallesとDaido Moriyama Photo Foundationとの協働による企画。京都市京セラ美術館にて開催。
UNITEDcafe(ユナイテッドカフェ) ・ 世田谷区
会期未定
作家Uta/アルパカ氏による展示会。バイク歴20年、カメラ歴3年ほど。カメラをぶら下げてバイクで全国徘徊が趣味。"あなたのそばに"をテーマにコーヒー片手に景色を切り取った写真作品を展示。

りんくう公園
4/1–10/15

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

花の展示ホール ・ 加西市
9/19–10/18
年間を通して活動するPhotoClub HANA+のメンバーの作品を展示する催しです。花、人、風景、動物、鳥などジャンルにこだわらず、フラワーセンターの魅力が伝わる多彩な作品が展示されます。フラワーセンターフォトアドバイザーの玉田尚之さんが協力しています。

兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
9/19–10/18
年間を通して活動する「PhotoClub HANA+(フォトクラブ ハナプラス)」のメンバーの作品を展示する催しです。花、人、風景、動物、鳥などジャンルにこだわらず、フラワーセンターの魅力が伝わる多彩な作品をご覧いただけます。フラワーセンターフォトアドバイザーの玉田尚之さんが協力しています。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

島根県立石見美術館
8/19–10/26
俯瞰とは、高い視点から眼下に広がる情景を見下ろすことです。馴染みのある風景も俯瞰すると全く異なる景色に変わります。本展では、島根県立石見美術館のコレクションから、風景や人物、モティーフを俯瞰の視点でとらえた作品を紹介します。作家たちがこうしたスペクタクルな効果をねらってモティーフを俯瞰の視点でとらえ、作品に落とし込んだ作品群です。

兵庫県立フラワーセンター ・ 加西市
9/19–10/18
多肉植物を使った寄せ植えの作成とその管理法をお伝えする教室です。■予約受付:2026/7/2~2026/8/28

今井美術館 ・ 江津市
9/26–10/18
今井二輪神社建立記念企画として3回目となる、俺の彼女・私の彼氏~二輪バイク・二輪自転車写真公募展~をおこないます。是非、自慢の愛車を所有の方、奮ってご応募ください。 ◆写真公募期間:~2026年8月6日(木) ◆会期:2025年9月26日(土)~10月18日(日)※会期中無休 ◆開催場所:第一展示室(1F) ◆開催時間:9:00~16:00(最終入館15:30) ◆入館料:一般1200円※学生無料(2F今井美術館コレクション展の入館料も含みます) 入館料のみ現金でお願いいたします。 写真投稿オーナー様はLINEクーポン提示で1000円でご入館いただけます。 ※「身障者手帳手帳保持者ご本人様無料」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
日本風景写真協会鳥取支部による写真展。四季の風景写真を展示する貸館展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
フォトクラブピノキオによる第46回写真作品展。会員による写真作品を展示する貸館展示。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/5–10/17
フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスの当ギャラリー12回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集『Chambre Close(密室)』から約30点を展示。女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきた。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしている。入場は成人限定。
島根県立美術館 ・ 松江市
7/16–10/19
写真家・奈良原一高の代表作《人間の土地》発表から70年を機に、この歴史的な作品群と関連資料を展示。人間の営みと風景の関係性を捉えた奈良原の視点を通じて、20世紀の写真表現における重要な足跡を再評価する。