コンカリーニョ20周年記念提携企画 劇団新劇場 第75回定期公演『 夜曲 〜放火魔ツトムの優しい夜〜 』
コンカリーニョ ・ 西区
11/6–11/8
さえない新聞勧誘員「ツトム」は放火魔。廃幼稚園に放火し、焼け跡に現れたのは武士たち。祈祷師「白百」、武士「十五」、悪霊「玉野尾」、さらには若殿やお姫様など七百年前の人々が時を超えて蘇り、ツトムは彼らの争いに巻き込まれていく。夢か現か。夜曲(ノクターン)とともに不思議な夜が始まる。(Wキャスト構成)
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コンカリーニョ ・ 西区
11/6–11/8
さえない新聞勧誘員「ツトム」は放火魔。廃幼稚園に放火し、焼け跡に現れたのは武士たち。祈祷師「白百」、武士「十五」、悪霊「玉野尾」、さらには若殿やお姫様など七百年前の人々が時を超えて蘇り、ツトムは彼らの争いに巻き込まれていく。夢か現か。夜曲(ノクターン)とともに不思議な夜が始まる。(Wキャスト構成)
さいき城山桜ホール 小ホール ・ 佐伯市
11/7–11/8
大道芸のフェスティバルです。
市民文化創造館 きららホール ・ 船橋市
11/7–11/8
公募によりご参加いただく皆様がアンデルセン童話をテーマにしたミュージカル劇をお届けします。構成・演出:原田一樹(劇団キンダースペース)、脚本:原田一樹・君塚麻衣、作曲・芸術監督:和田啓(船橋市文化芸術ホール 芸術アドバイザー)
さいき城山桜ホール ・ 佐伯市
11/7–11/8
穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース ・ 豊橋市
11/7–11/8
三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
11/7–11/8
劇団アンパサンドの現代的な舞台作品。現代社会における人間関係と距離感をテーマに、身近な葛藤を鋭い視点で描く。舞台と観客の関係、人と人の距離を問い直す創作戯曲。現代人の心理状態を繊細に表現。
水戸芸術館 ACM劇場 ・ 水戸市
11/7–11/8
東海市芸術劇場 ・ 東海市
11/8
ターリヒ・カルテットは50年以上にわたって活動する、ヨーロッパ有数の弦楽四重奏団。チェコの伝統を体現し、国際的に認知される一流演奏家集団。モーツァルト、ドヴォルジャーク、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲を演奏する。
とりぎん文化会館 梨花ホール ・ 鳥取市
11/8
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/8
市役所周辺 ・ 知多市
11/8
藤田美術館 ・ 都島区
11/8
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ ・ 大阪市北区
11/6–11/9
宙組の若手スター鷹翔千空が主演する痛快エンターテインメント。梅田芸術劇場シアター・ドラマシティとKAAT神奈川芸術劇場で上演。軽妙洒脱な物語で観客を楽しませる話題の別箱公演。

出石永楽館 ・ 豊岡市
11/4–11/11
兵庫県立芸術文化センター ・ 西宮市
11/10–11/11
水戸市民会館 ・ 水戸市
11/11
国立能楽堂 ・ 渋谷区千駄ヶ谷
11/11
狂言『茫々頭』と能『井筒』を上演する11月の定例公演です。伝統的な能楽作品を通じて、古典芸能の奥深さを体験できる機会です。
新美南吉記念館 ・ 半田市
11/11
新美南吉の作品を題材にした朗読公演です。

シアタークリエ ・ 千代田区有楽町(日比谷)
10/15–11/13
プッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』をベースに、舞台を20世紀末のニューヨーク・イースト・ヴィレッジに置き換えた作品。貧困やエイズ、ドラッグといった死と隣り合わせの問題に翻弄されながらも、愛や友情を信じ、夢に向かって懸命に生きる若きアーティストやミュージシャンたちの姿を描く。「No day but today」という主題のもと、過去も未来もなく、今日という日を精一杯生きていくというメッセージが、現在も世界中で共感を呼び続けている。1996年の初演以来、ブロードウェイで12年4か月のロングランを記録し、世界40か国以上で各国語版が上演されている。
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
11/13
横浜みなとみらいホール 小ホール ・ 西区
11/13
11月13日(金)14時から小ホールで開催。プッチーニ、モーツァルト、ドヴォルジャークの作品を演奏する弦楽四重奏団の定期演奏会。出演は小笠原伸子、有馬希和子(ヴァイオリン)、堀由紀子(ピアノ)。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
11/6–11/14
荒野に生き、風を受けて形を変えながら、前へ前へと進み続ける―TUMBLEWEED(タンブルウィード)。 風に導かれるように歩み続けてきた湖月わたるの"今"をお届けします。 今年、宝塚歌劇団退団20周年を迎える湖月わたる。 この節目となる年に、在団時からの盟友・荻田浩一と再びタッグを組み、その挑戦と変化に満ちた歩みをたどります。さらに、振付にも挑み、表現者としての新たな一歩を刻みます。 共演には、繊細な芝居と華やかな魅力で舞台を彩る彩凪 翔、そして、ジャンルを超えて唯一無二の存在感を放つ朴 璐美。三者が織りなすステージにぜひご期待ください。
黒崎ひびしんホール 大ホール ・ 八幡西区
11/14
10回目のひとり旅 KAORI PARADISE 2026 プリンセス プリンセスの名曲や岸谷香のソロ楽曲をピアノとアコースティックギターでお届けします。

白石市文化体育活動センター(ホワイトキューブ大林組コンサートホール) ・ 白石市
11/14
透明感あふれる歌声で高い評価を受ける田中彩子によるリサイタル。「夜」と「夢」をテーマにモーツァルトの華やかなアリアからシューベルトの歌的な歌曲までを届ける。
国立能楽堂 ・ 渋谷区千駄ヶ谷
11/14
能楽の普及を目的とした公演で、解説と能楽案内が付きます。狂言『栗焼』と能『班女』を上演し、初心者でも能楽の世界に親しみやすい企画となっています。
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
11/14
■プログラム 【1部】 各教室の発表会 ~主に安来節を中心に繰り広げられます~ 【2部】 ゲストによる民謡、民舞 ~唄声・華麗な民舞・銭太鼓・どじょう掬いなどをお楽しみ下さい~
国立劇場おきなわ ・ 浦添市
11/14
国立劇場おきなわの企画公演として11月14日に開催される寄席です。伝統的な寄席の形式で、沖縄および日本の伝統芸能を紹介する公演となります。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
11/14
知的・発達障がい児(者)、支援者、ご家族を対象とした劇場体験プログラム。劇場とはどんなところかをコンサートを通して体験する学習プログラムで、音の大きさや響き、照明の明暗、鑑賞者としてのルールなどを学びます。魔法使いとこびとたちが歌や踊りを通じて楽しくコンサートを行い、みんなで「うたメドレー」も歌います。
東海市芸術劇場 ・ 東海市
11/14

メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)演劇ホール ・ 宮崎市
11/14
知的・発達障がい児(者)を対象とした劇場体験プログラム。音の大きさや響き、照明の明暗、鑑賞ルールなどを学びながら、劇場を体験する学習プログラムです。『魔法使いとこびとたち~魔法の呪文「ダダダンス!」~』をテーマに、全席自由席、車いす席、イヤーマフ貸出など、配慮に満ちた環境で鑑賞できます。
名古屋市中川文化小劇場 ・ 中川区
11/14

みずほ文化センター多目的ホール ・ 彦根市
11/14
三味線と尺八による和の共演。民謡から耳なじみのある曲など和楽器が織りなす独特の調和を迫力満点でお届けします。2026年11月14日(土)にみずほ文化センター多目的ホールで開催される主催公演。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。