【10月クラス】《オンラインで開講!》パーキンソン病患者のためのダンス・プログラム 〈患者さん向け〉オンライン・クラス
彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
10/18
パーキンソン病の患者を対象としたオンライン形式のダンス・プログラム。自宅から参加でき、身体の動きを通じてリハビリテーションと創造的表現を組み合わせた取り組み。
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彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
10/18
パーキンソン病の患者を対象としたオンライン形式のダンス・プログラム。自宅から参加でき、身体の動きを通じてリハビリテーションと創造的表現を組み合わせた取り組み。
アンフォーレ ホール・エントランス・願いごと広場 ・ 安城市
10/18
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/19
相川総鎮守 善知鳥神社の例祭。400年もの歴史をもち集落の祭りとしては島内最大級です。神社で祭式を行った後、神輿は町内を練り歩き、豆まき翁の舞う太鼓組、獅子舞などが門付けして回ります。夜10時頃に還御する神輿と高張提灯と紅白提灯とが連なる様は、歴史の重みを感じさせます。
都城市総合文化ホール ・ 都城市
10/20
国立能楽堂 ・ 渋谷区千駄ヶ谷
10/20
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
10/21
梅沢富美男・研ナオコ夢の共演。昼の部開場13:30/開演14:00/終演予定16:30 夜の部開場17:30/開演18:00/終演予定20:30
水戸市民会館 ・ 水戸市
10/22
東海市芸術劇場 ・ 東海市
10/22
岩沼市民会館 大ホール ・ 岩沼市
10/23
劇団四季によるファミリーミュージカル『王様の耳はロバの耳』。
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
10/23
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/24
太鼓芸能集団・鼓童とKURAGE Bandの特別コラボレーション。「たゆたう」というテーマで、和と現代音楽の融合を表現。
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール ・ 豊橋市
10/24
演劇作品『わたしの星』の関連企画として、中学生から20歳までを対象にした演劇ワークショップ。実際に作品の場面を演じる体験型プログラム。
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール ・ 知立市
10/24
演劇作品の上映。
本多劇場 ・ 世田谷区
10/3–10/25
M&Oplaysプロデュース作品『ブランク』。本多劇場グループの一部である本多劇場での上演。
サンライトホール ・ 富山市
10/23–10/25
江戸時代、空前のブームを巻き起こした万年青(オモト)。今も品種改良が行われ、さまざまな芸(葉の変化)や斑をもつ品種が生まれています。日本おもと協会富山県支部の会員が丹精込めて育てたおもとを一同に展示します。
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
10/23–10/25
ター・カンパニー『Theatre of Dreams』 文=乗越たかお(作家・ヤサぐれ舞踊評論家) 【チケット取扱い】 ■SAFチケットセンター ・電話 0570-064-939 (10:00~18:00/劇場休館日を除く) ※一部IP電話からは、ご利用いただけません。 ・インターネット「 SAFオンラインチケット 」 ※初めてご利用になる方は利用登録(無料)が必要です。
グランシップ 大ホール・海 ・ 駿河区
10/24–10/25
新川文化ホール ・ 魚津市
10/24–10/25
西新井文化ホール ・ 足立区
10/24–10/25
都城市総合文化ホール ・ 都城市
10/25
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
10/25
宗像ユリックス ハーモニーホール ・ 宗像市
10/25
鳴門市ドイツ館 2階企画展示室 ・ 鳴門市
10/25
落語とドイツ館のコラボレーション企画。第15回目の笑っちゃう会。
米子市公会堂 ・ 米子市
10/25
米子歌舞伎保存会による令和8年度発表会。10月25日に米子市公会堂大ホールにて開演13:00で開催される。料金は一般500円、高校生以下無料。
若松市民会館 大ホール ・ 若松区
10/25
クラギ文化ホール ・ 松阪市
10/25
守山市民ホール ・ 守山市
10/25
もりやま市民カレッジ2026の第3講(第4講ではなく第3講)。講師は俳優の市毛良枝。テーマは「自然と介護から見つけた未来」。2026年9月27日に守山市民ホール大ホールで開催。開場13:15、開講14:00。入場料は全席指定で、セットチケット12,500円、単独受講3,000円。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/25
牛窓綾浦地区に伝わる伝統芸能です。踊りは大太鼓役1人、男役2人、女役2人の合計5人の男児と囃子方で構成されています。大太鼓役は座してカンコ(小太鼓)を打ち、男役は太刀、女役は薙刀を持ってカンコと囃子に合わせて踊ります。10月の牛窓秋祭りに綾浦の氏神である八幡宮など、地区内4箇所で奉納されます。
愛荘町立ハーティーセンター秦荘 大ホール ・ 愛荘町
10/25
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
10/25
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
市役所周辺 ・ 知多市
10/17
国立文楽劇場 ・ 大阪市中央区日本橋
10/17
米子市公会堂 ・ 米子市
10/17
倉吉体育文化会館 ・ 倉吉市
10/17
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

シアタートラム ・ 世田谷区
8/30–11/15
様々な学校から集まった中学生が一緒に演劇を作るワークショップ。不定期での開催ですが、一年を通して継続的に実施。生徒たちは協働の中で演劇創作の基礎を学び、舞台作品へと発展させていく。地域の若い世代を育成する劇場の重要なプログラム。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。