【コンプソンズ10周年記念公演】コンプソンズ#14 善人はなかなかいないっぽい
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
10/15–10/20
金子鈴幸が作・演出を務めるコンプソンズ10周年記念公演。社会の中で「善人」と呼ばれることの困難さや矛盾を、喜劇的な視点から描く作品。会社、家族、友人関係など日常的な場面を通じて、人間の本質と相互関係の複雑さに向き合う。複数のアフタートークが企画され、作品への理解をさらに深める機会が用意されている。
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英国バーミンガム市オルガニストのトーマス・トロッターによるオルガン・リサイタル。モーツァルト、バッハ、アランなど多くの作曲家の作品を演奏し、卓越した技巧と多彩な響きを届けるコンサート。
那須野が原ハーモニーホール(栃木県)
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
10/15–10/20
金子鈴幸が作・演出を務めるコンプソンズ10周年記念公演。社会の中で「善人」と呼ばれることの困難さや矛盾を、喜劇的な視点から描く作品。会社、家族、友人関係など日常的な場面を通じて、人間の本質と相互関係の複雑さに向き合う。複数のアフタートークが企画され、作品への理解をさらに深める機会が用意されている。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。
京都府長岡京記念文化会館 ・ 長岡京市
10/24
太鼓だけじゃない!たくさんの種類の打楽器が、長岡京記念文化会館の大きな舞台にところ狭しと並びます。 サックスと打楽器という珍しいコラボレーションにも注目♪ 楽器体験コーナーもあります!
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/24
YCAMが企画する盆踊り文化を軸にした地域イベント。地元の文化を現代的なメディア・アート的手法で再解釈し、参加型のコミュニティイベントとして展開。大友良英の新作展との関連企画。

あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
10/24

三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
10/24
落語家・古今亭文菊による独演会。星のホールで2026年10月24日に開催される単独公演。古今亭文菊が選りすぐりの演目を披露する機会。

仙台銀行ホール イズミティ21 ・ 泉区
10/24
仙台市市民文化事業団設立40周年記念として上演される、脚本・演出・出演の渡辺えり と主演の市村正親による完全書き下ろしオリジナルミュージカル。初日1週間前、主演が倒れた舞台『迷路』の危機的状況の中、4人の俳優が20人以上の登場人物を演じ分け、極限状態で人生と役柄がシンクロしていく舞台作品。

ホクト文化ホール(長野県県民文化会館) ・ 長野市
10/24
劇団四季のミュージカル「コーラスライン」をホクト文化ホール大ホールで上演。2026年10月24日(土)17時30分開演。全席指定で、S席11,000円、A席9,000円、B席6,500円、C席4,500円。3歳以上有料で、3歳未満は入場不可。

守山市民ホール ・ 守山市
10/24
森高千里による2026年のコンサート。10月24日(土曜日)16:00開場/17:00開演。会場は守山市民ホール・大ホール。全席指定で前売り11,000円(税込)。4歳以上チケット必要。チケットは「座席引換券」の販売形式で、公演2週間前から座席指定席券への引換が可能。「特定興行入場券」であり不正転売は禁止。
川崎市民プラザ ・ 高津区
10/24
親子向けの落語寄席。三遊亭遊馬による落語と、三増紋之助による江戸曲独楽(曲ごま)の色物が出演。開演前には子ども向けのお楽しみコーナー(射的、輪投げ、落語クイズラリー、フォトブース)があり、Kidsわくわく券(500円)で4つのアクティビティが楽しめる。市民プラザ公演のラスト公演。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
小劇場B1 ・ 世田谷区
10/21–10/25
福島の原発事故発生直後の100時間を舞台化した作品。事態の収拾に動かない首相官邸、責任回避に走る電力会社、情報から疎外され生存のため死闘する避難民。3つの空間が舞台上で衝突し、自然災害が人災に変わっていく過程を描く。韓国の創作チームがソウル演劇祭大賞受賞作『官邸の100時間』(Never Ending Play)を戯曲化。豪華な日本人キャスト出演。原作は木村英昭著『官邸の100時間』(岩波書店)。本編上演と共に2回のシンポジウム、アフタートークでアジア演劇の現在と未来を問う。
キッズプラザ大阪 5階 キッズプラザホール ・ 北区
10/24–10/25
子どもから大人までみんなで一緒に、ロープワーク・防災グッズづくりのワークショップ、キャンプや防災のクイズ、屋内でのテント設営を通じて、楽しみながらアウトドアの知識や防災への備えを学べるプログラムです。

京都駅ビル ・ 下京区
10/24–10/25
舞台作品『メイユール・ソワレ~最高の夜公演~』の公演。2日間の開催。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
10/25
『流れる雲よ』宮崎公演。①開場13:00/開演13:30/終了予定15:00 ②開場16:30/開演17:00/終了予定18:30
イスのサンケイホール鈴鹿 ・ 鈴鹿市
10/25
鈴鹿市・亀山市を中心に 音楽を楽しむ 気持ちを大切に活動しています。 オカリナの素朴で優しい音色と、心に響くダイナミックな演奏をお届けします。 どうぞお楽しみ下さい。

仙台銀行ホール イズミティ21 ・ 泉区
10/25
仙台市市民文化事業団設立40周年記念として上演される完全書き下ろしオリジナルミュージカル。舞台『迷路』の上演を目前に、主演が倒れたため代役として白羽の矢が立つ。トラウマから「死」という言葉を口にするとセリフが止まってしまう致命的な弱点を抱えるベテラン俳優と、ミュージカルスター、若手女優、韓流スターの4人で20人以上の登場人物を演じ分けなければならない怒涛の舞台。主演:市村正親、脚本・演出:渡辺えり。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。

名古屋市千種文化小劇場 ・ 千種区
10/15
きむたかホール ・ うるま市
10/16–10/17
②「肝高の阿麻和利」10月公演 日時:2026年10月16日(金)・17日(土) 全3回公演 場所:沖縄県うるま市 「きむたかホール」(450席)
新潟市秋葉区文化会館 ・ 秋葉区
10/17
旧中筋家住宅 ・ 和歌山市
10/17
旧中筋家住宅での寄席。江戸時代の古民家で伝統芸能をお楽しみください。

みずほ文化センター多目的ホール ・ 彦根市
10/17
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ ・ 大阪市北区
10/9–10/18
ブロードウェイミュージカル『ファニー・ガール』の大阪公演。梅田芸術劇場メインホールにて上演。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
サンライトホール ・ 富山市
10/16–10/18
富山皐月会と日本盆栽協会富山支部の皆さんによる、さつきおよびその他の盆栽の展示を行います。 さつきや松柏類などの盆栽に、この時期に実をつける小品盆栽などを組み合わせた展示をご覧いただけます。
岩沼市民会館 大ホール ・ 岩沼市
10/17–10/18
いわぬま市民劇団ウィープによる第25回定期公演。①、②は2026年10月17日(土)、③は2026年10月18日(日)の開催。
新城文化会館の屋外広場及び屋内会場 ・ 新城市
10/18
主催公演
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール ・ 知立市
10/18
邦楽と日本舞踊の発表会。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/18
佐渡配流となった観世元清(世阿弥)を偲ぶ奉納能。世阿弥が逗留した「正法寺」の本堂を舞台に幻想的なろうそくの明かりの中で能が舞われます。開演前のひととときには、世阿弥到着地、畑野多田の海洋深層水による表千家流呈茶席「拝処の月」も用意されています。特別講演や世阿弥が使用したと伝えられる県指定有形文化財「神事面べしみ(雨乞いの面)」の一般公開も行われます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

シアタートラム ・ 世田谷区
8/30–11/15
様々な学校から集まった中学生が一緒に演劇を作るワークショップ。不定期での開催ですが、一年を通して継続的に実施。生徒たちは協働の中で演劇創作の基礎を学び、舞台作品へと発展させていく。地域の若い世代を育成する劇場の重要なプログラム。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。