走りだす、ベートーヴェン 彗星 8つの軌道 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲シリーズ Vol.2 アブデル・ラーマン・エル=バシャ
住友生命いずみホール ・ 中央区
12/10
1,165件








幕末の京都を舞台に、新選組一番隊組長の天才剣士・沖田総司の短くも激動の青春を描く宝塚歌劇の名作をミュージカル化。沖田総司役は岡宮来夢、芸妓の玉勇役は華優希が務める。数々の演劇賞に輝く内藤裕子の潤色・演出により、池田屋事件を迫力の殺陣で魅せるとともに、人物たちの揺れ動く心情をより繊細に濃密に掘り下げた人間ドラマとして新たにお届けする。
梅田芸術劇場メインホール(大阪府)
住友生命いずみホール ・ 中央区
12/10
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
12/10
中区役所ホール ・ 名古屋市
12/12
神奈川公会堂 ・ 神奈川区
12/12
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
12/12
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
12/12
RaiBoC Hall ・ 埼玉県さいたま市南区
12/12
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
12/12
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
8/11–12/13
映画監督・溝口健二の没後70年を記念した企画展。国立映画アーカイブのコレクションから、その映画人生と芸術性を探る展示。日本映画史において重要な位置を占める溝口健二の作品や資料を通じて、戦前から戦後にかけての映画表現の変遷と、彼の映画製作における工夫や思想を紹介する。映画技法や時代背景を含めた多面的な視点から、その独自の映像世界を理解する機会を提供。

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
10/31–12/13
SS Rajamouli監督の映画『RRR』を題材とした宝塚歌劇星組の公演。脚本・演出は谷貴矢が手がける。宝塚大劇場での上演は2026年8月29日から10月11日、東京宝塚劇場での上演は10月31日から12月13日。

シアタークリエ ・ 千代田区有楽町(日比谷)
11/20–12/13
人間よりも人間らしいヘルパーボット達が織りなす、愛らしくちょっと切ないミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』。2015年の韓国トライアウト公演後、2016年に初演。その後も幾度もの再演を重ね2025年10月~2026年1月には、10周年記念公演が上演されました。2024年にはブロードウェイで開幕し、2025年6月開催の第78回トニー賞で、アジアで創られたミュージカルとして初の快挙となる10部門ノミネート、6部門(作品賞、主演男優賞、演出賞、脚本賞、作曲賞、舞台デザイン賞)受賞の栄冠に輝きました。他にも、2025年ドラマ・リーグ・アワーズやアウター・クリティクス・サークル・アワーズを受賞するなど、大きな話題を集めています。 日本キャストによる公演は2020年8月にシアタークリエで初演を迎え、コロナ禍での上演でありながら大好評を博し、この度、2026年11月に待望の再演を果たします。初演に引き続き出演する浦井健治、花澤香菜に加え、新たに木下晴香、飯田洋輔という実力派ミュージカル俳優を迎え、さらにパワーアップした『メイビー、ハッピーエンディング』をお届けします。 近未来を舞台にした物語ながら、本作はアナログの温かみを大切にしています。 『メイビー、ハッピーエンディング』の魅力の一つは、美しい旋律で紡がれる珠玉のミュージカルナンバー達。最先端のデジタル音楽ではなくアコースティック・サウンドを中心に、古き良きジャズの名盤を思わせるような、どこかホッとする曲ばかりです。 ヘルパーボット達は人間そのもの。笑い、怒り、悲しみ、そして愛する姿を見て、人間の生きるべき姿に気づかされるのではないでしょうか。

ロームシアター京都 サウスホール ・ 左京区
12/11–12/13

東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
12/12–12/13
ゲーテの「ファウスト」を題材にしたロベルト・シューマンの作品を、日本語字幕付きドイツ語原語でセミ・ステージ形式により上演します。指揮はセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団常任指揮者)が務め、読売日本交響楽団と二期会合唱団、NHK東京児童合唱団が出演します。ファウスト役には大沼徹と小森輝彦、グレートヒェン役には冨平安希子と竹多倫子が配置されるなど、複数キャストによる上演となります。映像演出は上田大樹、照明は喜多村貴と飯野聡が担当します。

新潟県民会館 ・ 中央区
12/12–12/13
音が舞い、心が踊る。今年は佐渡、新潟、東京の3都市のみでお届け!45周年記念公演の最後を飾る「十二月公演」。これまでの鼓童を支えてきた代表的な演目を中心に、幅広い世代の出演者による特別な舞台をどうぞお楽しみください。45年の歩みの中で、私たちは太鼓とともに人と出会い、土地に学び、世界へ旅を続けてきました。受け継がれてきた音と、新たに生まれる響き。鼓童の原点と現在を見つめ、その歩みを未来へとつないでいきます。年の締めくくりに、周年らしい華やかで重厚な舞台をお届けします。
青葉の森公園芸術文化ホール ・ 中央区
12/12–12/13
総合学園ヒューマンアカデミー千葉校パフォーミングアーツカレッジ2期生による卒業公演。2026年12月12日(土)・13日(日)に青葉の森公園芸術文化ホールで開催される。入場料無料。
文京シビックホール ・ 文京区
12/12–12/13
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/12–12/13
大人を対象とした演劇ワークショップ。「わたしの、あなたの大切なモノ」をテーマに、12月12日から13日の2日間開催される参加型プログラム。
新座市民会館 ・ 新座市
12/13
新座ウインドオーケストラ モッソ 第11回定期演奏会 〈第1部:シンフォニックステージ〉 アルセナール / J.ヴァンデルロースト アルメニアンダンス・パート1 / A.リード 〈第2部:ポップスステージ〉 ディズニー・ファンティリュージョン! 久石譲作品集2 クリスマスキャロル・ファンタジー / 他
横浜市旭区民文化センターサンハート ・ 旭区
12/13
クリスマスオペラコンサート。開場13:30、開演14:00。公演時間は約1時間(休憩なし)。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
12/13
小学生から22歳までが参加する多世代混成の演劇ワークショップ。12月開催はテーマを「ヒラヒラ降る降る、雪のなか」に設定し、冬の季節的な情感と身体表現を結びつける。異なる年齢層が共に演劇作りに取り組むことで、新たな創意が生まれる場。世代を超えた交流と表現の探求。

豊田市コンサートホール ・ 豊田市
12/13
ベルリン・フィルの首席トランペッターだったタルケヴィを中心に集結した世界最高峰のブラス・クインテット。ウィーンとベルリンのトップ奏者によるアンサンブル。王道の金管五重奏曲からピアソラまで、バラエティに富んだプログラムを予定。

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)コンサートホール ・ 青葉区
12/13
クリスマスシーズンに開催される家族向けコンサート。物語「アラジン」を音楽と朗読で表現。子どもから大人まで楽しめる、心温まるクリスマス企画。音楽の響きと語り部の言葉が交わる特別な体験。
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
12/13

安曇野ちひろ美術館 ・ 松川村
9/11–12/15
いわさきちひろの没後50年を記念した展覧会。「あそび」「自然」「平和」の3つのテーマから、現代科学の視点も交えてちひろの絵を読み解きます。子どもも大人も見るだけでなく参加したくなる展覧会です。堀文子、赤羽末吉の作品、ちひろ美術館コレクションも展示されます。

町田パリオ 4Fパリオフィールド ・ 町田市
12/15
立川晴の輔による落語の独演会。パリオビルのまほろ座にて昼夜2回公演。未就学児の入場は遠慮。
高津区役所 1階 市民ホール ・ 高津区
12/15
高津区総合庁舎のオープン1周年を記念して1994年1月に開始した「花コンサート」。区民を中心に発足した「花コンサート運営委員会」が企画、運営を行っている。高津区役所で開催するコンサートのほか、2007年の開催100回記念以来、高津市民館大ホール等において「大きな花コンサート」も開催している。
名古屋市名東文化小劇場 ・ 名東区
12/15

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
12/16
落語家・桂吉弥の独演会。古典落語から新作まで、幅広いレパートリーでお楽しみください。
大阪城ホール ・ 中央区
12/16–12/17
日本を代表するロックバンドL'Arc〜en〜Cielの年末公演。関西の音楽興行の聖地・大阪城ホールで、スケールの大きな演出とバンドサウンドが融合する。

Kアリーナ横浜 ・ 西区
12/16–12/17
音楽特化型として世界最大級規模を誇るKアリーナ横浜での米津玄師公演。優れた音響と迫力の演出空間で、独創的な楽曲世界を大規模ステージとして表現する年末の話題公演。

文京シビックホール ・ 文京区
12/17
鼓童創立45周年の最後を飾る十二月公演。これまでの鼓童を支えてきた代表的な演目を中心に、幅広い世代から集結した出演者による特別な舞台。音が舞い、心が踊る太鼓芸能集団による約1時間45分の公演。
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/18
美しくドラマティックな名曲とともに織りなす、本場に息づく珠玉の舞台 2027年に初演から150年を迎える、古典バレエの最高傑作。悪魔の手により白鳥の姿に変えられてしまったオデット姫と、彼女にひと目で恋に落ちたジークフリート王子は、宮廷舞踏会の華やぎの中、悪魔の謀略に翻弄される。ふたりの愛の結末はいかに。 一糸乱れぬ群舞で描く、月光に照らされ幻想的な白鳥たち、白鳥オデットと黒鳥オディール(1人2役)を見事に演じ分けるその鮮烈なコントラスト、舞踏会での華やかな各国の踊りなど、多彩な魅力が凝縮。何度観ても新たな感動に出会える、時代と国境を越えた不朽の名作。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。